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イベントマーケティング 編集部一覧
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日ASEAN女性起業家交流「セミナー&意見交換会」を11月25日に大阪で開催
国際機関日本アセアンセンター(所在地:東京都港区、事務総長:藤田正孝)は、ASEAN(東南アジア諸国連合加盟10カ国から女性経営者を招き、日本の女性起業家との交流を目的としたセミナー及び意見交換会を、11月25日(水)に… -
2015 マイクロウェーブワークショップ/マイクロウェーブ展 (2015 Microwave Workshops and Exhibition) 11 月25 日(水)~27 日(金)開催
2015 マイクロウェーブワークショップ/マイクロウェーブ展 (2015 Microwave Workshops and Exhibition)が11 月25 日(水)~27 日(金)の3 日間、パシフィコ横浜で開催され… -
光きらめくツリーが新登場! パシフィコ横浜 ウィンターイルミネーション2015 開催
パシフィコ横浜(正式名称:株式会社横浜国際平和会議場 所在地:横浜市西区、代表取締役社長:鈴木隆)は、2015 年11 月20 日(金)より、ベイブリッジや横浜港の美しい夜景との光の競演『パシフィコ横浜 ウィンターイルミ… -
シャノン、世界的データ分析ツールリー ダ「Tableau」との 業務提携 “マーケティングアナリティクス ”を国内展開始
株式会社シャノン(代表取締役:中村健一郎/本社:東京都港区、以下、シャノン)は、現在国内マーケティング管理市場で5年連続シェア1位(*1)のマーケティングオートメーションツール「SHANON MARKETING PLAT… -
「充電式EVOLTA」を動力にした次世代エネルギーカーイベント開催~「2015 Ene-1GP MOTEGI」
Ene-1GPは、次世代への第1歩として、モビリティを通じて新たな価値を創造する環境配慮型イベント。2011年に鈴鹿サーキットでスタートし、2012年からはツインリンクもてぎ(栃木県)でも開催されている。「Ene-1GP… -
2年に1度の化学産業を中心としたプロセス産業およびプラント設備、エンジニアリングの総合展示会「INCHEM TOKYO 2015」開催
公益社団法人化学工学会(SCEJ、会長:前 一廣)と一般社団法人日本能率協会(JMA,、会長:山口範雄)はアジア最大級の化学・環境エンジニアリングの専門展示会である「INCHEM TOKYO 2015(インケム トウキョ… -
未来を開拓する中小企業440社のアイデア・技術・サービス・新製品が集結! 「新価値創造展2015」開催
独立行政法人 中小企業基盤整備機構(略称:中小機構/本部:東京都港区/理事長:高田坦史)は、来場者と出展者による技術と製品、アイデアの出会いから生まれる新価値、共創を目的として、11月18日(水)より3日間、東京ビッグサ… -
世界中から1万2千人のアーティストが一堂に会するアジア最大級のアートイベント「デザインフェスタ vol.42」開催
プロ・アマチュア問わず、「自由に表現出来る場」を提供するアートイベントとして1994年から始ったアートイベント。オリジナルであれば審査無しで、誰でも参加する事ができる。会場では、年齢や国籍・ジャンル・スタイルを問わず、1… -
日本最大級のお米専門イベント『プロ米EXPO 2015』〜プロユース国産米展示商談会〜 11月24日 東京・浅草 都立産業貿易センター台東館にて開催!
■開催の背景 本イベントは農林水産省政策統括官付穀物課補助事業「平成27年度 業務用米の生産・流通拡大に向けたプロジェクト」(平成26年より始動)の一環として開催する。 近年の主食用米の消費は、ライフスタイルや嗜好の… -
産業交流展2015 11月18日(水)・19日(木)・20日(金)開催
販路拡大、企業間連携の実現、情報収集・交換などのビジネスチャンスを提供することを目的地した、首都圏(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)に事業所を有する個性あふれる中小企業などの優れた技術や製品を一堂に展示する「産業交流展…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



