日本の夜はもったいない!ナイトタイムエコノミー推進協議会齋藤貴弘さんコースケ・よーこのミュートを解除

日本の夜はもったいない!ナイトタイムエコノミー推進協議会齋藤貴弘さんコースケ・よーこのミュートを解除

日本の夜はもったいない!ナイトタイムエコノミー推進協議会齋藤貴弘さん

コースケよーこのミュートを解除 第125回 2023年10月6日(金)12:00〜

文化の創造や表現の場としての夜、出会いや交流を深める場としての夜、経済活動の場としての夜。日本の文化・まちづくり・観光における新たな夜の価値を創出している齋藤貴弘さん。ナイトタイムと街づくりにおけるイベントの役割などを語っていただきます。 ゲスト 齋藤 貴弘ナイトタイムエコノミー推進協議会 代表理事 Field-R 法律事務所 弁護士 弁護士として法務コンサルティングを行うとともに、法規制対応等や各種ルールメイキングやを通じて新市場創出を支援。ナイトエンターテインメントを規制する風営法改正を主導するとともに、改正後はナイトタイムエコノミー議員連盟民間アドバイザリーボード座長等の立場でナイトタイムエコノミー政策の立案・実装をサポート。著書に「ルールメイキング-ナイトタイムエコノミーで実践した社会を変える方法論-」(学芸出版社) 関連動画 Voices Of The Night – Talk Session 『これからのナイトタイムエコノミー』 https://www.youtube.com/live/n4rkn-Ce8Fc

 コースケ・よーこのミュートを解除 他の動画

 

文字おこし(自動文字おこしによるトークの概要・誤字脱字あります)

本日のゲストはですね一般社団法人ナイトタイムエコノミー 推進協議会代表理事の齋藤貴弘さん ですこんにちは斎藤さんとははいえ 初めましてなんですがよろしくお願い いたし ますお願いしますはいえ今日斎藤さんには ですねナイトタイムエコノミーの現在地と 未来というこころをですねえ共有いただい てあの視聴いただいてるイベンターや マーケターの方々にとってはですねどう イベントにナイトタイムエコノミー 組み込んだりあの実装できるのかそんな アイデアが生まれる場になればいいなと いう風に思っておりますよろしくお願い いたしますお願いしますはいあのちょっと 私のようにですねもう斎藤さんの話は ルールメイキングという本などだったり

04:33

あの最近出費されているノートの方でです ね詳しい方も多いのではないかなという風 には思うんですけれども改めてちょっと 最初にですねサイトサイトあのナイト タイムエコノミー推進協議会とはどういっ たあの団体なのかということのご紹介から ちょっと進めたいと思うんですが斎藤さん はあの弁護士のお立場でもあり現在ナイト タイムエコノミー推進協議会の代表理事を 務められていらっしゃるということなん ですが大変お忙しいお立場の中ナトタイム エコノミーの推進に立ち上がったあの きっかけから教えていただいてもよろしい です かはいそうですねなんか歴史が実は長くて これ振り返るとすごい時間を使ってしまう のでいなんですけどもあのま弁護士なん ですがあのま法律守りなさいよっっていう ことプラスえあとはま法律が古くなって しまっている時にま時代の変化に合わせて え法律をえある意味緩めていってえ

05:38

いろんな新しい産業を作っていくみたいな 活動弁護士としてはやっていたりしますで その中であのま夜のビジネスを規制する あの不法っていう法律があのあるのです けれどもえま夜12時以降音楽ですとか ダンスですとかそういった エンターテイメントと音楽あの飲食を一緒 に提供してはいけないという法律改正に 2016年くらいに関わったのがあの きっかけになりますま大きな法改正だった のでまそれをテコに夜を盛り上げていこう みたいなえ話をいろんな政治家ですとか あの行政の方ですとかえもちろんあの夜で 活動してるいろんなビジネスプレイヤーの 人たちまイベントしてる人たちも含めて ですけれどもえていうま夜の市場え喪失 みたいなことをまナイトタイムエコノミー という定義をしてえ銀連盟を作ってみたり え観光庁と一緒にあの夜の観光開発をし たりまいろんな自治体と一緒にイベントを したりえまそんな立場でどんどん活動が 広がっていってるねコロナで1回ストップ

06:42

をしていたんですけれどももう1回去年 くらいからあの盛り上がり始めてえ今も いろんなとこでナイトタイムエコノミーて いう言葉をまた聞くようにえなりましたと いう感じですかねうんなるほど古い法律を 変えて夜の市場を盛り上げるというところ 延されていらっしゃるということなんです けれどももう2016年の改正後かなり ナイトタイムエコノミーの状態というのも 変わってきているのかなと思いますし現在 コロナ禍を経てさらにまた盛り上がりを 見せているといううんところかなという風 に思うんですけれどその当初からあの比べ て現在の日本のナイトタイムエコノミーが 抱えているテーマっていうのはあのどんな ところにあるんですかあそうですねあのま 元々この国の政策として大きく盛り上がっ ていったのが2016年17年18年えま コロナの前の3年ぐらいなんですけれども

07:46

その時はやっぱりイバの観光がすごく伸び ていてで夜の観光コンテンツが少ないで なかなかお金も落ちていかないでそこで 観光庁としてえまイバの観光の推進という 形立場からあのま盛り上げていこうって いうまそこに対していろんな観光事業者の 方たちがえそうだそうだとえ旗振りをして いたっていうのがえ大きかったですかね ただまあ別に夜ってコロナを経てもそう ですけどあの別に観光客のためだけにある わけではなくってはいあの地元のえ住ん でる人もそうですし働いてる人もそうです しうんえま高齢者え家族連れまいろんな人 たちが夜を使ってもっと豊かなえ人生え 暮らしを遅れるようにするでそこで稼げる ようにしてくでいろんな文化もそこである えみたいななんか観光にちょっと寄りすぎ ていたえのではないかということを思って いまして今だと えま夜の文化的な価値えですとか え社会的な価値まいろんな人が立場を超え

08:52

て交流をするですとかえあとはもちろん 観光中心とした経済もそうですけれども って実はいろんな価値がえありますよねで それをあのま全てなくなっていたコロナ中 でま皆さん色々感じだと思うのでまもう1 回夜の価値の最定義をしてじゃあそれを どうあの街の中で展開をしていけばいいの かみたいなところを えま自治体もそうですしいろんな事業者の 人たちとえ今トクイベントとか ワークショップとかで話をしてなんかね 戦略作りみたいなことをしていたりしますね。例えば16年の法改正以降をけ始め たっていう話でしたけれどもあのその変化 していく中で例えば現時点ではどういう まだ法がちょっとこの妨げになっていたり とかま少し変化した方がいいんじゃないか なとお考えになってるって具体例えばうん うんどういう部分になったりします かそうですねあのま色々まだあると思い

09:56

ますなんか元々は笛法改正っていうあの ライトクラブとかライブハウスとかそう いった事業者の営業をどう適にしていくの かっていうところがスタートしてそこはま 大体クリアできているのかなと思いますね うんでえっとじゃあそれを夜間市場という 形で大きくえ夜の新しい時間の市場を作っ ていこうみたいになった時にえ足りてない ところが えっとま3つくらいに整理できるのかなと いつも思ってるんですけれども1つはあの 夜に関する気運情勢ですかねまだやっぱり ネガティブなイメージが夜にはつきまとっ ていてえ安心安全ですとかえなんか犯罪が 起きるえ子供たちが今東横キッズとかです ね色々街の外に出てトラブルに巻き込ま れるとそうですねそうまそうネガティブな うんイメージではなくもう少し夜のえ可能 性に光は出ていくえそれはもちろんさっき の話で観光だけではなくてえいろんな人の 暮らしを豊かにしていく文化が生まれて いくみたいなことも含めてですけれども その気運調整っていうのはがえっともう1

11:00

つですねでもう1つが あのえこうたかイベントにも変わるかも しれないですいろんなあのビジネスをし てる人たちが夜をあのまフィールドに いろんな授業を展開していくえていう ところのステークホルダーの参入がまだ 足りてないのかなと思ねもっといろんな人 たちが夜を舞台にいろんな事業を展開して いってえいろんな表現が生まれていくえ そういった動きをもっと作れていけるん じゃないかなと思ってますその先ほど冒頭 でおっしゃっていたあのモリビえさんの 濃度とかもそうだと思いますがあの不法 改正前はやっぱりああいうナイトエンター テイメントっていうのはえどうしても大 企業は参入しづらかったわけですけれども それがあのま改正をえ経てまコロナも経て まあいう新しいコンテンツを作ってくよう なえそういうデベロッパーが増えてきて いるまあのそういう傾向もありますけど まだまだ可能性はあるんじゃないかなと 思ってますねあとはまあ法規性の話ですね 法規性も不法という法律改正はなされたん

12:03

ですけれどもまだちょっと細かなところで えボトルネックになってるところがえある のでまその法海性っていうところもまだ 引き続きやっていく必要があるのかなと 思ってますあとは地域地域の条例みたいな ものも場所によって違ったりもするんです よねおそらくそうなんですよねそれがあの 結構難しいところでえ先ほどの不法で言う とあの12時以降の営業できるエリアと いうのがあのなん何区なん何町何丁目 みたいなところでえっとまライン引線引化 されていてるんですけれもその線引が かなり古いあの街の姿を元に行われていて えまトラノモエリアとかもそうですし 例えばあのまこれからどんどん開発が進ん でいくでしょうあの東京湾 ウォーターフロントの辺りですとかその 辺りはあの夜営業できるような形には今 なってないんですよね多分大阪のうん梅木 2の辺りも同じでして元々線路だったので

13:09

業するのを想定しなかったエリアなんです よねはい ああことに過があるんですねうんそうです うんただあれですよねまあの今のだけでは ないということではあるんですけど私も こうイベントの取材のなんかでこう イベントを終えれた後何するかでその国の イメージを持って帰るみたいなところが あって例えばあの台湾にいた時は与一とか でですねすごい楽しんであのなんかこう人 との交流がやっぱそこに生まれるのでそれ でこうなこうだったみたいな感じで帰って きたりするんですけれどやっぱり日本に来 た方ががどんな夜を過ごすかでその国のイ メージって変わっていきますよねうんそう ですよね多分昼間会議室でいろんな会議を してま名刺交換から始まるえネットワーク

14:15

を作ってで断定と断した客席っていう ところであの一方的なえインプットになっ てしまってでそれをもう少し立場を離れた 名刺交換だない人の交流を夜で作っていく で一方的なあのレクチャーを受けるんじゃ なくて総方向でのえコミュニケーションを 取っていくなんかそういったあの昼と夜の あのビジネスミーティングえとかま イベントの設計っていうのはなんか海外の あのカファライスにでていくともうすごい よくできてるなと思うんですけ ま足りない感じですかねそううん うんそういったこう海外の状況だったりの 調査だったりですですとかまそれに対して 日本がここがこう緩和されていくともう ちょっとあの広がったりそのステーク ホルダーも参入しやすくなるんじゃない かっていうところなんかもうあの共有され ていらっしゃるですよ ねそうですねなんかこれは多分まいろんな

15:20

枚数誘致をしようとしてる東京都ですとか ま観光地もそうですなんかその毎日の昼と 夜のあの場効みたいなそういったことは 特に多分調査としてやってないと思います し別にこさ言ってるようなことでもないの かなと思いますね東京都だとあのユニク ベニュー活用推進えするためのあの一玄科 窓口を作っていたりしますしあの面白い 場所でえ会議に来た人たちにえ同じ会議ス ないま体験できるようなユニークな場所を 提供していこうみたいなことはあったりし ますがもう少しあの昼と夜のえ使い分けと いうかあの使い分けというかその場効果 ですかねそこを作っていこうっていうの はっても良いのかなと思いますねうんうん うーん特にこう日本はかしはい うんそうですねあのまそういう行政的な 調査はないんですがただま他方でイベント をする方から言ったらあの大きなビジネス マーケットにまだ手がつけられてないと

16:26

いうところだと思うのでうんあのそこは どん やられてえいくと良いのかなと思いますね なんあのこの間もあ去年か去年あの東京 国際映画祭のあのアドバイザーをやってい たんですけれどもま東京国際映画祭も同じ ような問題意識でうんま映画祭にえま海外 からえ監督さんですとか俳優さん女優さん みたいな人もええくるまインフルエンサー がたくさんえ来るわけですよねそれが ねうんそうなんですよすごい発信力のある 人たちが来てえるにも変わらず東京の町 っていうのの体験がえそこはあまり同線と しては惹かれていないでそういう インフルエンサーじゃなくてお客さんも そうですよね映画祭って本当にいろんなお 客さんがその街に訪れるのでえその街えを どう回遊してもらえるのかですとかうんえ 街の体験とどう融合させていくのかみな ところは映画祭の方もすごく考えてえい

17:29

ましたしただなかなかあのそこの ソリューションがえまだこれからという 感じでしたねうん僕も結構いろんな イベントの主催者さんとお話しすること ありますけども皆さんネットワーKの重要 性っていうのもすごく理解はしてるんです よコンテンツが理解はしてるんだけどうん どうやってどういう風にやるのがいいのか とかどこと話したみたいなところは結構 悩まれてるケースが多結局うん その同じ会場の中でちょっと食出して乾杯 みたいな感じ で本当に多いなと思ってて実はそこって もっとナイトタイムのエコノミーに貢献 できるポテンシャルがめちゃめちゃあるの になっていうところはよく感じてますどう していいのかっていうところ がなかなかまだ浸透してないのかなって いう気はします うんなんかあの毎年縁があって アムステルダムのえアムステルダムダンス イベントなんかADっていうなんかもま

18:36

世界でおそらく1番人が集まるダンス ミュージックのフェスティバルにえ行くん ですけれどもそこは あの何ですかねあのまあのBtoC的には ますごく有名なミュージシャンです とかdjですとかが街中でいろんな音楽 パフォーマをしているライブをしている みたいなえ失になってるんですけれども 中身を見てみると完全にそのビジネスえ ミーティングえの場所であって要は今あの 土のえっとミュージシャンをそのBtoB のえ人たちが見にを来てまタレント バイイングとかいうもこういう今トレンド なんえでこういうアーティストを ブッキングしたいでえっとそこのに来てる わけですよねあじゃタ目でもありショ ケースみたいな感じにもなってるってこと なんですそうですね多分こういうのって あの例えばバルセロナのソナーっていう

19:44

えこれも伝承学とあのテクノロジーのえ イベントいろんなライブパフォーマンスと かあのが街中で行われてるものですこれも やっぱり同じですよね裏側を見るとあの ショーケースえとしてBTOCのあの パフォーマンスももちろんするわけです けれどもそこはあのB2Bのえ取引 ディールの場所としてえブラッカでは機能 をしていてでそうするとそこのマッチング ビジネスマッチングがとても重要なんです よねですよねおっしゃる通りそこのやり方 っていうのは結構皆さん工夫されていてえ なんか例えばですけどもうリスト管理が なされていてでの人はあのこの会場に 入れるでこの会場にはえ入れない えでそこの会場に入れるとま入れる人同士 のえと会話がちゃんと成立するような人 たちが呼ばれているうんなんホテルの部屋 に行くとあの今日行くべきえ場所のリスト が置かれていてそこに入るためのパスも

20:49

置かれてい てでそれがなんかある種のえやっぱり立場 が高い人になると普通じゃ入れないような 特別な場所で特別な人たちとえ会うような セッティングがなされているですねなんか そこのキュレーターみたいな人がきっと いるんだと思うんですよね うーそうですねなるほどまそういったこう うまく連携していくことで1つのイベント でいろんな機能を実装してあのプログラム も作られていくのかなというところで ナイトタイムエコノミーとまイベントも そうですしその街のブランディングという かいうところにもすごく あの繋がっていくところなのかなという ことで今ナイトタイムエコノミーさらに どう開拓していくかっていう ところだと思うんですけれど海外と比べて も日本のナイトタイムエコノミーのポテン シャルってどうなんでしょう

21:54

かあめちゃくちゃ高いと思いますねあの 東京もそうですしえ東京以外の都市県も そうですしま別に都市県じゃなくて地方部 でもそうだと思いますし えなんかすごいと思いますねま普通に カンファレンスに呼ばれていってえ行き たい場所例えばシンガポールと東京を比べ たらほとんどの人が東京でしょうしあのえ あの会議に最適化されたあのとても便利な 幕張メッセみたいなところをにはやっぱり 会議のためには行きますけどその後うん はい何もないのでさっきの交流みたいな ところがガクンと落ちちゃうわけですよね だからやっぱり東京えみたいなところでえ 会議をしてでそこで街の中でいろんな人と 交流をしながらえ腹終わったえ話をして いくえみたいな場所としてはすごく面白い なと思いますねうんうんあのなので ポテンシャルとしてはあのもすごく高いと

23:00

思い ますそれをどうね使使っていくのかって いうところかな思いますけどそうですね なんか海外にこう僕個人的なイメージあの あの意見ではなんか もっと例えばスナックとかって世界でも ユニークな形態だなと思っていてすごい たくさんでさっきクレーターって言葉が ありますけどあのママが客同士を繋いで いってそこのコミュニティを繋いでいて知 ないうんうんうん実はポテンシャルあの キュレーターすごいいるんじゃないかなっ ていうあそっかスナッたのもレタだったん ですねそして行くとすごいなんかネット ワーキングってそれぞれのスナックに 散らばらせればすみんなめなになるぞ みたいなことは思いますけどね本当に なんかすごい文化ですよねあれもね うーんそうですよねスナックって無駄に こんだけあるわけじゃなくってちゃんと 社会のインフラとしてなんか必要とされて こまで あの張りされと思のでですねなんかそう いうフォーカスの仕方って今までなんか

24:04

あまりされてなかったかもしれないけど ちゃ定義するとそういうことかなみたいな とあるうんじゃそれをどう繋いでいったら いいのかとかよくわかんないですけども そうですねそだあの本当SFの映画とかで 昔から日本の街並や夜景ってあの必ず出て きたりして変テコ日本みたいな感じに日本 人からは見えるけれども海外の方から見る とエキゾテックな魅力があの溢れているの かなっていう風にも映画のシーン1つとっ てもなんか感じますよね  うんうんそうですねうんなんかすごくなん だろうま歌舞伎町とかなんかすごい今 外国人の方で溢れてますけども日本人から したらなんでっていう感じでしょうかあの やっぱりあのネオンですとかああのま ゴールデン街のあの密度とか濃厚差みたい なところとかまやっぱりすごいインパクト なんだと思いますしなんかそそう海外から

25:10

来てるゲストの人をアテンドすることが すごく多いんですけれどもあのそビジネス ミーティングできて人もいればなんかの パフォーマンスできているあの アーティストもミュージシャンの人も大体 そういうローカルの人たちがあの楽しん でるようなあの距離感の近いところに れていくと喜びますよねなんか外国人向け のつけたようなあのイバのナイトタイム コンテンツみたいなものではなくもう少し うの中に入り込んでいってあの不思議の国 のアリスじゃないですけど変なとこに 入り込んで見たことがないあのえ人たち 風景がいてまロイントランスレーションが 多分そういうコンセプトだと思うんです けどですけどねいでえ行くような感じです かねうんそうです ねマレーシアであの盆踊りあの屋台が 真ん中に立ってその周りの中でってなんか 3万人とか5万人とか集まって日本じゃ ありえない規模のボのボンドにはだから

26:18

それも多分なんか海外のから見ると日本人 が思うコンセプトとちょっと違う世界観な のかなっていうまあ中心をぐるぐる回って 踊ってるっていうすごいダスイベントです よねて踊りてあるもそれってなんか意外に 日本人が気づいてないけれどもすごい 面白い仕掛けにもなるかなっていうところ とかうん確かにポテンシャルすげあるなと 思いますねうんあまり間にありすぎて 気づいてないんだろうなっていうスナック とかボとかそこら中にあるから別にって 感じだけどた海外からすごいユニークな ものに見える可能性はすごいあるなって いうまその他にもたくさんおっしゃるよう にあると思うんでしょうねポテンシャル 高いと僕もすごく思いますね うんそのゆの協議会さんなのかもしれない ですけどそこのだからそういう風にしたい なって思う人とどうやったらいいんだろ うっていうところの多分つなぎがまだうん 成熟なのかなっていうところがあるので

27:22

そうですねなんか多分今悩まれ てらっしゃったらイベントど実装したら いいんだろうっっていうところもあのある と思うんですけれども何がネックになって いるのかっていうのも分からないところも あったりしてそういったところなどがまた 解明していくと斎藤さんにご相談をしたり しつつナイトタイムエコノミーのこう開拓 をするとどんどんまたステックホルダーも 増えていってあのどんどんと進んでいくの かなという風に今日のお話を聞いてえ思い ましたまたあのちょっと今大介さんが言わ れたようなあのポテンシャルに気づいてい ない価値っていうのに気付くっていう ところで言うとあの世界と戦えるものが 多いのかなという例えばそういう個別の なんかご相談とかっていうところとかも 教育会のとこでされてたりはするですか

28:29

こういうことが実現したみたいそうですね はいなんか色々普段からお話はあってご 相談もあってでそれをどうあの実験して いくのかみたいなところに対してあの今別 になんかそういうのをビジネスとして展開 してるわけじゃないんですけどなんか できる範囲でえ色々一緒にやってたりし ますねなんかねイベントの講演になって くれみたいなことが最近多くて企画表ます かねはいでそこでいろんなネットワークを ていくですとかうんまあはいあのい海外の 事件っていうのをあの微妙に提行くみたい なこととかはなんか最近あったりしますね うーんなるほどちょっとねこれから国際的 なこうイベント企画されている方だったり 参加者にあの海外の方が多かったりまその 土地をもっと深く掘り下げるようなあの テーマと和性の高いとあのお持ちの方は ですねあのまた改めて斎藤さんのあの

29:34

ナイトタイムエコノミー推進協議会の方の 情報是非あの拾ってみていただけたらなと いう風に思いますトさん今日はお忙しい ところありがとうございまし たこちらこそありがとうございますはいと いうことで本日のゲストはですね一般社団 法人ナイトタイムエコノミー推進協議会 代表理事の斎藤高さんでしたありがとう ございましたありがとうござい ますはいはいうことでかなりですねりまし 話をしていてもあスナックとかもそうだな と気づいたり盆踊りの話が出たりという ことで聞いてらっしゃる方もあのこういう の組み込んだらどうなんだろうっていう風 に思っていただけたのではないかなと 思いますはいいや多分ナイトタイムって そう日本人の近くに色々あるですよね まあまあ結構コンビニも24時間空いてる

30:39

ところいっぱい多いしうんまそうですよね この中ではコンビニに行った記者さんの話 とかがニュースになるぐらいですねあの ものすごいクリティの高いコンビニって いうのは日本の文化の1つなんじゃないか とだ多分そういうのが僕らにとって 当たり前がはい当たり前じゃないっていう ところをすごい価値があるものだという ところは本当になんかすごいありそうです ね探すとまだまだてそうですねあのそれを そうですって言って提出するのではなく なんかどう気づいてもらえるかっていう ところのコネクターが大事なんだなって いう風に思いましたので今日はその虚偽会 の存在を初めて知ったという方も いらっしゃればですねね是非あのノート だったりですとか最新の情報もそこであの 発信されていらっしゃるのでご覧になって いただけたらなという風に思います今も出 ておりますがリンクも貼りたいと思います ということでえ今週も30分ご視聴

31:45

いただきましてえありがとうございました えまた来週もあの発信しますのでメント マーケティングFacebookページ YouTubeチャンネルの登録お願い いたしますどうもありがとうございました

関連記事

広告

PR

イベント大学 by イベント学会

イベント大学 Powered by イベント学会   感動、喜び、発見、楽しみ。イベントには新たな時代を創る力がある。イベント学会最大のリソース=会員の知識・知恵の共有と活用、個人会員/賛助会員とも相互にもっと知り合う場を創出する

イベントの未来をつくる105人

イベントの未来をつくる105人 森ビル 虎ノ門ヒルズフォーラム   時代とともに進化していくイベント。 そのイベントの未来の形を考えながら、これから活躍する人々や技術を発掘し、イベントのつくり方などをサポート。5年後10年後の未来を探るコミュニティです。

2024年6月の展示会・イベント

2024年6月のイベント・展示会の開催予定

次号 「LIVeNT2024」の歩き方

108号特集: -「LIVeNT2024」の歩き方 (2024年6月30日発行)

- イベント企画・運営・機材・用品・会場・施設・イベントテック
- イベント総合展 - ライブ・エンターテイメントEXPO
- 第16回マーケティングWeek夏

イベントマーケティング バックナンバー

107号 2024年5月31日発行

安全は無料じゃないーイベントで育む共助社会づくり・安全の舞台裏ー 安全は無料じゃないーイベントで育む共助社会づくり・安全の舞台裏ー


106号|2024年4月  
体験価値を向上する映像のチカラ 演出意図と実践

105号|2024年3月  
会場・エリアと共創するイベントづくり

104号|2024年2月  
空間デザインの分岐点

103号|2024年1月  
2024 年の動向を聴く

102号|2023年12月  
体験価値をあげるイマーシブな演出と映像活用

101号|2023年11月  
会場からはじまるイベントづくり -

100号|2023年10月  
イベントプロフェッショナル100

Like Us On Facebook

Facebook Pagelike Widget

イベマケYoutubeチャンネル

イベントマーケティングYoutubeチャンネル

2024年 編集計画(特集)

月刊イベントマーケティング 2024年編集計画(特集)

 

PR

カテゴリー

広告

ページ上部へ戻る