神宮球場で福岡グルメを味わえるランイベント 『福岡しっとうとマラソン』12月17日・18日開催

福岡しっとうとマラソン実行委員会(事務局:東京都渋谷区、代表者:守屋佑樹)は、明治神宮野球場を走ったあとに福岡グルメが堪能できるマラソンイベント『福岡しっとうとマラソン』を2016年12月17日(土)・18日(日)に開催する。東京都内のイベントながら福岡市、北九州市をはじめ福岡県内16市の後援も決定。エントリーは12月3日(土)まで。

公式サイト: http://shittouto.jp
Facebook : https://www.facebook.com/shittouto
Twitter  : https://twitter.com/shittouto_run

【『福岡しっとうとマラソン』特徴】
<『福岡しっとうとマラソン』とは>
『福岡しっとうとマラソン』では、明治神宮球場内外の1周1.25kmのコースを走る。種目は「1.25kmファンラン」「10kmラン」「リレーマラソン」の3種類を用意。
<女性、初心者、お子様でも気軽に参加可能>
アップダウンがほとんどない平坦なコースで、制限時間も比較的長めに設定。初めての方、子ども向けの種目「1.25kmファンラン」も設けている。
<福岡・博多をモチーフにした屋台ブースで忘年会ができる!>
マラソン参加者には、福岡堪能グルメチケット(1,600円相当 )をプレゼント。走った後はチケットを使って、もつ鍋、やきとり、ひとくち餃子などの福岡ご当地グルメを味わうことができる。
<東京ヤクルトスワローズのマスコットキャラクター『つば九郎』も登場>
当日は、応援サポーターに就任したつば九郎や、安倍シンゾウのモノマネで知られるザ・ニュースペーパー福本ヒデさん、なんでんかんでん社長川原浩史さんも来場。

【大会概要・お申込み方法】
<大会名>
福岡しっとうとマラソン
<開催日>
2016年12月17日(土)~18日(日)
<開催場所>
明治神宮野球場
〒160-0013 東京都新宿区霞ケ丘町3-1
<アクセス>
東京メトロ銀座線「外苑前」駅 3番出口より徒歩約5分
JR総武線「信濃町」駅より徒歩12分
JR総武線「千駄ヶ谷」駅より徒歩15分
都営大江戸線「国立競技場」駅 A2出口より徒歩約12分
<種目>
・1.25kmファンラン
・10kmラン
・リレーマラソン(2時間・2~10名での参加)
<参加資格>
・1.25kmファンラン   :小学生以上(小・中学生は保護者の同意が必要)
・10kmラン       :高校生以上
・リレーマラソン(2時間):小学生以上(小・中学生は保護者と同一チーム)
<参加費用>
・中学生以上:6,000円(税込) / 人
・小学生以下:4,000円(税込) / 人
<申込み方法>
下記ウェブサイトからお申込みください。
http://shittouto.jp
<主催>
福岡しっとうとマラソン実行委員会
<後援>
福岡市、北九州市、糸島市、宗像市、古賀市、福津市、中間市、嘉麻市、豊前市、朝倉市、田川市、宮若市、飯塚市、八女市、直方市、大川市、一般社団法人 九州観光推進機構
<協賛>
JTB、アビスパ福岡、ハスポ、北伊醤油、プロディライト、ネクスタイル、SK工業、K&K、部活ガンバ、SPOOTUS
<企画・運営協力>
スクールパートナー、スポーツフィールド

関連記事

広告

PR

イベント大学 by イベント学会

イベント大学 Powered by イベント学会   感動、喜び、発見、楽しみ。イベントには新たな時代を創る力がある。イベント学会最大のリソース=会員の知識・知恵の共有と活用、個人会員/賛助会員とも相互にもっと知り合う場を創出する

イベントの未来をつくる105人

イベントの未来をつくる105人 森ビル 虎ノ門ヒルズフォーラム   時代とともに進化していくイベント。 そのイベントの未来の形を考えながら、これから活躍する人々や技術を発掘し、イベントのつくり方などをサポート。5年後10年後の未来を探るコミュニティです。

2024年6月の展示会・イベント

2024年6月のイベント・展示会の開催予定

次号 「LIVeNT2024」の歩き方

108号特集: -「LIVeNT2024」の歩き方 (2024年6月30日発行)

- イベント企画・運営・機材・用品・会場・施設・イベントテック
- イベント総合展 - ライブ・エンターテイメントEXPO
- 第16回マーケティングWeek夏

イベントマーケティング バックナンバー

107号 2024年5月31日発行

安全は無料じゃないーイベントで育む共助社会づくり・安全の舞台裏ー 安全は無料じゃないーイベントで育む共助社会づくり・安全の舞台裏ー


106号|2024年4月  
体験価値を向上する映像のチカラ 演出意図と実践

105号|2024年3月  
会場・エリアと共創するイベントづくり

104号|2024年2月  
空間デザインの分岐点

103号|2024年1月  
2024 年の動向を聴く

102号|2023年12月  
体験価値をあげるイマーシブな演出と映像活用

101号|2023年11月  
会場からはじまるイベントづくり -

100号|2023年10月  
イベントプロフェッショナル100

Like Us On Facebook

Facebook Pagelike Widget

イベマケYoutubeチャンネル

イベントマーケティングYoutubeチャンネル

2024年 編集計画(特集)

月刊イベントマーケティング 2024年編集計画(特集)

 

PR

カテゴリー

広告

ページ上部へ戻る