- Home
- 過去の記事一覧
イベントマーケティング 編集部一覧
-
[出展募集] 「MTAベトナム2017」 ジャパン・パビリオン
MTAベトナムは、ベトナム国内で最大級の総合工作機械展示会。ジェトロは、本年も「MTAベトナム2017」にジャパン・パビリオンを設け、ベトナム及びその周辺国で新たな販路開拓を希望する企業の皆様を対象として、出展者を募集し… -
パシフィコ横浜、施設内廃棄物を活用し電力の地産地消へ 2017年4月2日に臨港パークへの供給を開始
国内最大級の複合MICE施設、パシフィコ横浜(正式名称:株式会社横浜国際平和会議場、所在地:横浜市西区、代表取締役社長:鈴木隆)は、施設内で排出した廃棄物を燃料にした電力により、2017年4月2日に臨港パークへの電力供給… -
満開の桜とTOKYOベイサイドを楽しむ「ユニセフ・ラブウォーク」開催
毎年桜の咲く頃に都内で開催される「ユニセフ・ラブウォーク」(日本ユニセフ・ラブウォーク協議会主催)は、参加費の一部がユニセフ募金となるチャリティ・ウォーク。幼児からお年寄りまで誰でも参加できる。4月2日(日) 午前9時3… -
国内外のボートが集う関西ボートショー2017を 新西宮ヨットハーバーで開催
一般社団法人 日本マリン事業協会 関西支部(所在:兵庫県西宮市、支部長:堀江 仁)では新西宮ヨットハーバーにて、2017年4月7日(金)から9日(日)までの3日間「関西ボートショー2017」を開催する。関西ボートショー2… -
山手線の全29駅を一周する東京ヤマソン2017開催
JR山手線の全29駅を3名から4名のグループで12時間以内にまわり、参加費を通じて途上国の子どもたちを支援する東京ヤマソン2017が、2017年5月13 日(土)に開催される。インターナショナル・ボランディア・グループ(… -
JETRO、ASEANと日本をビジネスでつなぐマッチングイベント 「ASEAN-JAPAN Innovation Meetup」を4月7日(金)に開催
立行政法人日本貿易振興機構(本部:東京都港区、理事長:石毛 博行、以下、JETRO)は、ASEANにおける日本企業と現地企業とのビジネス連携を促進することを目的としたビジネスマッチングイベント「ASEAN-JAPAN I… -
国内最大規模のヘルスケア×ITイベントがいよいよ4月19日から東京ビッグサイトにて開催
健康食品から医薬品、医療機器までヘルスケア産業におけるメディアの出版とB2Bイベントを主催するUBMジャパングループのUBMジャパン株式会社は来月4月19日(水)〜21日(金)の3日間、東京ビッグサイトにて『ヘルスケアI… -
2017年11月22日(水)~23日(木・祝)「北海道アグリ・フードプロジェクト イベント&カンファレンス」初開催
一般社団法人日本能率協会(JMA、会長:中村正己)は、2017年11月22日(水)~23日(木・祝)の2日間、アクセスサッポロ(札幌市白石区)で「北海道アグリ・フードプロジェクト イベント&カンファレンス」を初開… -
「PREMIUM BIKE IMPRESSION 2017」大阪(4/16)・東京(5/7)で開催
「PREMIUM BIKE IMPRESSION(プレミアム・バイク・インプレッション)2017」が、4月16日(日)大阪、5月7日(日)東京で開催される。(『BiCYCLE CLUB』と『BICYCLE PLUS』の自… -
2016年、約1万人を動員した「大江戸 Hawaii Festival」 今年は7月7日~9日にベルサール東京日本橋にて開催
「大江戸 Hawaii Festival 2017」が7月7日(金)~9日(日)の3日間、ベルサール東京日本橋(東京都中央区)にて開催される。日本とハワイの交流は1868年(明治元年)5月に最初の日本人(元年者)149人…
広告
イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



