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イベントマーケティング 編集部一覧
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日本におけるオープンイノベーションの祭典「Japan Open Innovation Fes 2019」2019年6月4日~5日 開催
日本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム「eiicon」は、今年で3度目となる「Japan Open Innovation Fes 2019」を2019年6月4日(火)・5日(水)に、東京ミッドタウン日比谷にて… -
(2/26)「よこはまITフェスティバル2019」開催
横浜商工会議所が、情報関連産業部会(部会長=髙橋香苗・東日本電信電話㈱神奈川事業部 取締役 神奈川事業部長)主催の下、「展示会」「講演会」を内容とする「よこはまITフェスティバル2019」を開催する。今注目されている製品… -
つながる技術、広がる美味しい笑顔 MOBAC SHOW 2019(第26回国際製パン製菓関連産業展)いよいよ開催
日本製パン製菓機械工業会(所在地:東京都中央区、理事長:増田文治)は、製パン製菓分野における国内最大の展示会「MOBAC SHOW 2019」(第26回国際製パン製菓関連産業展)を、2019年2月20日から2月23日まで… -
15ヵ月間 複数の海外展示会で利用できる助成金 予約開始
公益財団法人東京都中小企業振興公社(本社:東京都千代田区、理事長:福田 良行)が、都内の中小事業者等を対象に、販路開拓の経費の一部を助成する「市場開拓助成事業」の申請予約受付を2月18日(月)より開始する。 【目的… -
日本全国、ふるさとの「食」が代々木公園に集結。 代々木公園で全国の郷土料理が楽しめるイベント 「ふるさとの食 にっぽんの食」開催決定!! 2019年3月9・10日in代々木公園
「ふるさとの食 にっぽんの食」(以下「ふる食」)全国実行委員会と「ふるさとの食 にっぽんの食」各都道府県実行委員会は、日本全国の“食”を楽しみながら学べるイベント「ふるさとの食 にっぽんの食」全国フェスティバルを2019… -
横浜市公式Instagram「@findyouryokohama」ファン交流イベント開催
平成31年3月15日(金)~3月17日(日)まで象の鼻テラス(横浜)で、写真の展示やフォロワー・横浜ファンが交流できるイベントが開催される。 横浜市では、公式Instagram アカウント「@findyouryok… -
第87回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2019 / 会期:2019年2月12日(火)~2月15日(金)/ 会場:東京ビッグサイト 東2ホール STYLISH文具フェア 開催
2019年2月12日(火)~2月15日(金)、東京ビッグサイトにて、第87回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2019が開催。東2ホールにて開催される「STYLISH文具フェア」では、デザイン文具のオリジナルグッズ… -
インドア・スカイダイビング日本大会 Fly Station Japan Cup 2019 開催 〜風の運動会2019〜
2019年2月16日(土)に、日本では最大規模のインドア・スカイダイビングの競技大会を開催される。インドア・スカイダイビングは一般的にはスピード感やスリルを楽しむレジャーと受け取られているが、機械より発生する相対風を利… -
第7回アフリカ開発会議(TICAD7) パシフィコ横浜で開催
2019年1月31日、『第7回アフリカ開発会議(TICAD7)』(2019年8月28日~30日開催)が、パシフィコ横浜(正式名称:株式会社横浜国際平和会議場、所在地:横浜市西区、代表取締役社長:中山 こずゑ)で開催される… -
はんだ付の世界大会10カ国1,500名の頂点に日本が輝く! ~ IPCはんだ付・リワークワールドチャンピオンシップ2019 ~
エレクトロニクスの国際標準化団体、IPC Asia Pacific(本部:青島市, 中国、President:Philip S. Carmichael)が、はんだ付技術者の世界チャンピオンを決定する世界大会、「IPCはん…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



