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イベントマーケティング 編集部一覧
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コンテナ関連技術に関する国内最大級のテックカンファレンス「JapanContainerDays v18.12(JKD v18.12)」を12月4日、5日に開催
今、注目を浴びるKubernetes(クーバネティス)やDockerを中心としたイベント「JapanContainerDays v18.12」が2018年12月4日(火)、5日(水)に開催される。本イベントは、今年4月開… -
東北3県 復興支援物産展「みちのく いいもん うまいもん in 東京」 開催
独立行政法人中小企業基盤整備機構(略称:中小機構、所在地:東京都港区、理事長:高田坦史)は、11月6日(火曜)~11月12日(月曜)、西武池袋本店 7階催事会場において「みちのく いいもん うまいもん in 東京」を開催… -
Googleの特許文書をもとに検索での上位表示方法を解説 『Google特許リサーチカンファレンス2018』11月20日開催
一般社団法人全日本SEO協会(本部:東京都港区、代表理事:鈴木 将司)は、Google検索で“上位表示する方法”をGoogleの特許文書を読み解きながら分かりやすく解説する『Google特許リサーチカンファレンス2018… -
『JAPAN HARVEST 2018 丸の内農園』 11月3日(土)・4日(日)開催
農林水産省は、「消費者と生産者の絆を深める」、「日本と世界の絆を深める」を目的に、「食と農林漁業の祭典」の一環として、東京丸の内にて「JAPAN HARVEST 2018 丸の内農園」を開催する。2012年から始まったこ… -
首都圏最大級! 第16回ハロウィンin多摩センター2018 開催
多摩市人口の倍の来場者数の27万人が参加!! まちに魔法がかかる2日間! 東京都多摩市にて、今年で第16回を迎える「ハロウィンin多摩センター2018」が、10月27日(土)・28日(日)の2日間にわたり開催される。前… -
国際粉体工業展東京2018 POWTEX TOKYO 2018 2018年11月28日(水)~30日(金) 東京ビッグサイト 東ホール ―粉の技術を伝えたい─
一般社団法人日本粉体工業技術協会(所在地:京都市下京区烏丸通六条上ル北町181、会長:山田 幸良)は、2018年11月28日(水)-30日(金)の3日間、東京ビッグサイト 東1・2・3ホールおよび会議棟にて、「国際粉体工… -
アートがまちに広がり日常を彩る 「黄金町バザール2018−フライング・スーパーマーケット」開催中
9月21日(金)から始まったアートフェスティバル「黄金町バザール2018−フライング・スーパーマーケット」。 最終日の10月28日(日)まで、参加アーティストとともに多彩なイベントを開催している。 ■■開催概要■… -
横浜DeNAベイスターズ 2019年「開幕戦オープニングセレモニー」企画・運営会社を募集
横浜DeNAベイスターズは、開幕戦オープニングセレモニーをスポーツエンターテインメントの最高峰としてファンの皆様に楽しんでいただきたいという思いから、これまで日本球界では初となる80台のドローンによるライブショーや、グラ… -
2018年11月2日(金)より池袋パルコ本館7階「PARCO MUSEUM」にて ムンク展開催記念特別企画「ニュウ・ムンク展」開催
10月27日(土)から東京都美術館にて「ムンク展—共鳴する魂の叫び」が開催される。世界で最もよく知られる名画の一つ<叫び>を描いた西洋近代絵画の巨匠、エドヴァルド・ムンク(1863-1944)の傑作約100点を紹介する大… -
2018年のHRを総括するイベント 「HRカンファレンス2018-秋-」開催
日本最大のHRネットワーク『日本の人事部』を運営する株式会社アイ・キュー(本社:東京都港区 代表者:代表取締役社長 林 城)は、2018年11月13日(火)~16日(金)、11月20日(火)、11月21日(水)~22日(…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



