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【アジア最大】プロジェクションマッピングの国際大会が新潟市で開催

昨年は世界15の国と地域から42のエントリーがあるなど、国内外から注目されている、【1minute projection mapping】という1分から1分59秒の長さのプロジェクションマッピング作品で世界一を競うアジア最大の国際大会。本年はグランプリ賞金が100万円となり、よりハイレベルなプロジェクションマッピング作品の競演が繰り広げられる。

《国際コンペの実施概要》
企画名:1minute projection mapping 2016 in にいがた☆MINATOPIKA
開催日:2016年9月16日(金)〜19日(月・祝)の4日間
プレス、関係者向け試写会:9/15(木)
公開審査会、表彰式:9/19(月・祝)
開催時間:18時30分〜21時
会場:新潟市歴史博物館 みなとぴあ(新潟県新潟市中央区柳島町2-10)
主催:にいがた☆MINATOPIKA2016開催実行委員会
企画:(一財)プロジェクションマッピング協会
応募作品のテーマ:DOOR
募集映像の長さ:1分〜1分59秒
グランプリの優勝賞金:100万円
応募期間:エントリー:7月末日、ファイナリスト発表:8月末
上映作品数:コンペ作品10〜16、ゲスト作品2〜3
1回の全体上映時間:約40〜45分程度
ゲスト作家①:Neba Studio(マカオ昨年度グランプリ)
ゲスト作家②:BORDOS ArtWorks(ハンガリー)

昨年度のハイライト映像(https://youtu.be/eBcC0sw4itg

編集部情報班

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