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投稿者プロフィール
田中力㈱MICE研究所 代表取締役/月刊イベントマーケティング副編集長
田中力 ㈱MICE 研究所 代表取締役 月刊イベントマーケティング副編集長。2015年の創刊以来、イベントマーケティング・展示会関連の取材・編集・企画にも関わる。海外の大学卒業後、貿易・物流・小売に関わり、バイヤーのサポートとして海外展に多数参加。2016年からは自社でイベント関係者向けのカンファレンスBACKSTAGEも主催。近年はイベント業界の人材課題を解決する就職フェアも実施。
田中力一覧
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- 2017/3/22
- Blog, MICE Interview, MICE News, top, ニュース
国際女性デーにヒグチ編集長が登壇!? JCMAつながり勉強会
(一社)日本コンベンション協会(JCMA)は3月8日に霞山会館で第4回JCMAつながり勉強会を開催した。当日は国際女性デーということもあり、「女性の活躍」をテーマに人材育成委員会と女性交流委員会が合同での実施とな… -
スポーツイベント向け新製品などの内覧会を実施 〜西尾レントオール〜
西尾レントオールは、3月27日・28日の2日間、茨城県牛久の「レントオール機材センター」で内覧会を実施する。 会場では、2020年の大型スポーツイベントに向けて導入した新製品のなど多数の機材が展示され詳細な商品説明… -
勉強会以上飲み会未満な理由 「GRANDKIRIN CRAFT BEER ROOM」
キリンビールが開催する「GRANDKIRIN CRAFT BEER ROOM」は、クラフトビールが楽しめる無料テイスティングイベント。グランドキリンびあのわ会員が集まり、学び系セミナーというよりも、文化を体験するイベント… -
- 2017/3/12
- 特集個別ページ
テクノロジーx感情の掛け算が最強 タケナカ/シムディレクト 【特集:体験をカタチにする空間づくり】
プロジェクションマッピングなど映像で体験をプロデュースしているタケナカの、映像や音響、ディスプレイなどがボーダレスになる新しい空間づくりをみてみよう。 タケナカの系列会社で空間演出を手がけるシムディレクトの代表取締… -
- 2017/3/12
- 特集個別ページ
国際性と2階建てで 提供する体験を増幅 サクラインターナショナル 【特集:体験をカタチにする空間づくり】
<日本と海外要素のバランスを> 外国籍の社員が多く、海外イベントや外国企業の国内イベント開催の多くをサポートしているサクラインターナショナルは、日本を体感してもらう空間づくりを得意とする。 世界最大手の保険会社A… -
- 2017/3/12
- 特集個別ページ
バーチャルと融合し空間価値を向上 にぎわい空間研究所 【特集:体験をカタチにする空間づくり】
展示会・イベント・商業施設の企画・空間設計を手がけるフジヤは、リアル空間ならではの“楽しさ・興奮・あたたかさ・親しみやすさ”の価値と“にぎわい”を生むしかけを探求する「にぎわい空間研究所」を立ち上げ、昨年4月から本格的に… -
音楽を味わう!? NOMLAB 【特集:体験をカタチにする空間づくり】
ピコ太郎が歌うPPAP がりんごとパイナップル味ではなく、BABY METAL のギミチョコも甘いチョコレート味ではなかった(驚!)…というのは、「SqueezeMusic」での体験談だ。 あの曲はどんな味?なんて… -
丹青社の新社長に高橋貴志氏
店舗やイベントなどの空間づくりの課題解決を行う丹青社は、3月10日に開催した取締役会で代表取締役および役員の異動について決議した。 代表取締役社長には現取締役副社長の高橋貴志(たかはし たかし)氏が就任する。高橋氏… -
- 2017/3/7
- Blog
SXSWを疑似体験しよう!?【イベントマーケティングNEWS 17/03/07】
今週は火曜日にお届けしている、副編集長の気まぐれメルマガ「イベントマーケティング」の田中力でございます。皆さまいかがお過ごしでしょうか。 (本当は反省しており… -
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



