- Home
- 過去の記事一覧
投稿者プロフィール
田中力㈱MICE研究所 代表取締役/月刊イベントマーケティング副編集長
田中力 ㈱MICE 研究所 代表取締役 月刊イベントマーケティング副編集長。2015年の創刊以来、イベントマーケティング・展示会関連の取材・編集・企画にも関わる。海外の大学卒業後、貿易・物流・小売に関わり、バイヤーのサポートとして海外展に多数参加。2016年からは自社でイベント関係者向けのカンファレンスBACKSTAGEも主催。近年はイベント業界の人材課題を解決する就職フェアも実施。
田中力一覧
-
ライブ体験の拡張するアイデアが集結 〜LIVE MUSIC HACKASONG〜
1月26日、ビルボードライブ東京で「LIVE MUSIC HACKASONG」の最終発表と表彰式が行われた。 ライブとテクノロジーを組合せることで生まれる新たな演出技術や疑似体験などの技術やアイデアを競うもの。今回は最… -
日展協、東デ協、電設協議会らが都に陳情 〜五輪期間の展示会場問題
日本展示会協会、東京ディスプレイ協同組合、電設協議会は、1月26日、「2019年・2020年オリンピック展示会場問題記者会見」を開催した。 3団体は1月20日、東京都小池知事に「2020年展示会場問題に関する陳情書」を… -
- 2017/1/30
- Blog, MICE Interview, MICE News
田中旅日記 与那原はよなよな(その1)
1月14日〜16日、沖縄の新MICE施設が建設される与那原町に、MPIのツアーで行ってきました。 与那原町はMICE受入体制づくりの一環として、DMO(観光促進組織)やアフターMICEメニューの開発、MICEビジネ… -
- 2017/1/17
- 特集個別ページ
【Visit Hiroshima】 旅行者の視点、感性、体験で コンテンツをつくり続けるしくみ
観光スポットで旅行者が投稿するSNS 上 の生の声を参考に行き先を決めることが多く なり、ホームページは一方的な情報発信とみ なされがちだ。そんななか広島県はインバウ ンド向けサイトVisit Hiroshima… -
- 2017/1/15
- MICE, MICE News, イベント会場・施設情報, ニュース, 展示会
沖縄MICE 施設建設に向け整備進む ― 与那原町
2020 年9 月、中城湾マリンタウン地区に開業予定の沖縄県大型 MICE 施設について、各方面で準備が進んでいる。 MICE 施設整備運営事業は設計、 建設、運営を含めたDBO 方式で、 今年10 月に基本契約締… -
日本のポップカルチャーを世界に発信 〜もしもしにっぽんプロジェクト/もしもしにっぽんシンポジウム
ジャパニーズポップカルチャーを世界に向けて発信するもしもしにっぽんプロジェクトが仕掛けるジャパニーズポップカルチャーの祭典「MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL2016 in TOKYO」が11月24日… -
姫路城でプロジェクションマッピング、12月2日から
姫路城で12月2日(金)から11日(日)の10日間、「世界文化遺産 姫路城 ナイトアドベンチャー 煌 ~KIRAMEKI~」が上演される。 普段は入場できない夜の姫路城内を、ライトアップで白く輝く天守を借景に、3D… -
イベント学会第19回研究大会
イベント学会は11月12・13日の2日間、上智大学で第19回研究大会を開催した。 開会式ではイベント学会会長の堺屋太一氏が挨拶。「日本は、安全・安心、清潔、時間に正確と世界に誇れることは多いが、楽しさという点では課… -
SXSW出展目指し グローバル・ベンチャー公開選考会開催
経済産業省とASCII STARTUPは11月15日、 KADOKAWA富士見ビルで「日本発グローバル・ベンチャー公開選考会」を実施。約30社の応募企業による展示、実機デモなどの出展ブース、カンファレンスセッションを実… -
- 2016/11/6
- 特集個別ページ
ARで動線をつくりだす!? ———— Eventos(イベントス)
イベント公式アプリ× AR 今年の「東京ゲームショウ(TGS)」では、公式アプリにARカメラ機能が搭載された。会場内の4箇所に設置されたフォトスポットで、TGS のポスターに描かれているキャラクターの3D版と一緒に写真…
広告
イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



