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イベントマーケティング 編集部一覧
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2月14日(火)「EC Camp 2017」東京初開催
独立行政法人中小企業基盤整備機構(略称:中小機構 所在地:東京都港区、理事長:高田坦史)は、ネットショップの運営を支援する事業者(以下、「支援者」という。)を一堂に集め、中小企業・小規模事業者の皆様が、国内のネットショッ… -
2017年1月14日(土)~3月12日(日)『大人のための謎解きイベント 鉄道探偵と8人の容疑者』開催
京王電鉄株式会社と東京都交通局では、謎解きイベント『鉄道探偵と8人の容疑者』を2017年1月14日(土)から3月12日(日)まで開催する。駅で配布する冊子に記載された謎を解きながら、京王線・井の頭線・都営地下鉄の沿線を回… -
『セキュリティフォーラム2017』開催 ~ スマートフォン/IoT、 その先にあるICT社会のセキュリティについて考える ~
一般社団法人日本スマートフォンセキュリティ協会(会長:安田 浩、以下 JSSEC)は、2016年5月25日で発足5周年を迎える。その節目にあたり、2020年に向けたJSSECの新ビジョンと取り組みをテーマとした「セキュリ… -
伝統と最先端映像の新たな出会い!除夜の鐘プロジェクションマッピング奉納
一般財団法人 最先端表現技術利用推進協会(本部:東京都港区、理事長:伊藤裕二、略称:表技協)は、東京都目黒区にある円融寺< http://www.enyuu-ji.com/event/index.html#jyoya >… -
2017年1月20日(金)~23日(月)フランス、パリのポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場で ジュエリー・時計の国際見本市「ビジョルカ・パリ」開催
ビジョルカ・パリは、フランスのジュエリー・時計・工芸産業の国際見本市て。1年に2回(1月・9月)開催 され、毎回450ブランド(うち50%がフランス国外から)が出展する一方、14,000人が世界中からハ… -
挑戦するベンチャー経営者が集結「Japan Venture Awards 2017」表彰イベント開催
独立行政法人中小企業基盤整備機構(略称:中小機構、本部:東京都港区、理事長:高田 坦史)は、創業・起業促進の一環として実施している起業家表彰制度「Japan Venture Awards(ジャパンベンチャーアワード)(略… -
「2017 JAPAN CULTURE CAMP」 ~限界を越えて、新たな世界を切り開け~ タイ&ミャンマーにて開催される日本文化キャンプの JSCプロジェクト推進メンバー募集
JSC(Japan Student Culture)プロジェクト推進会(以下 JSC)は、タイとミャンマーにて開催される大学生が日本の文化を伝えるイベント「2017 JAPAN CULTURE CAMP」について、201… -
歌舞伎町シネシティ広場にてクリスマスマーケット:ドイツの伝統的なお菓子や料理、 グリューワインなどが楽しめるイベント開催
Christmas Market in 新宿実行委員会は、2016年12月21日(水)~25日(日)、歌舞伎町シネシティ広場にて「Christmas Market in 新宿」を開催中。 URL: https://ww… -
温故知新博覧会「駿河 東海道おんぱく 2017」開催
「駿河 東海道おんぱく(温故知新博覧会)」が、この冬初めて開催される。静岡市内の、蒲原宿・由比宿・興津宿・江尻宿・府中宿・丸子宿、6つの宿場町と東海道をテーマに、地域の住民や団体・事業者が、自分たちの住む地域の魅力を掘り… -
上海で4,000名規模の日系企業対抗スポーツ大会を開催 ~企業・団体スポーツの祭典「楽SPOフェスタ」~
「スポーツ」を通じた日中交流の促進を目的とした企業・団体スポーツの祭典「楽SPOフェスタ」が、を2016年10月29日に、そして付帯イベントである植林イベントが11月13日に中国・上海で開催された。在上海日本国総領事館、…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



