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イベントマーケティング 編集部一覧
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【業界世界最大】「 第4回 ウェアラブルEXPO」2018年1月17日(水)から19日(金) 東京ビッグサイトにて開催
リード エグジビション ジャパン株式会社(本社:新宿区西新宿/代表取締役社長:石積 忠夫)は2018年1月17日(水)から19日(金)の3日間、東京ビッグサイトにて「第4回 ウェアラブルEXPO」を開催する。最新のウェア… -
開幕まであと1カ月! ヨコハマトリエンナーレ2017 「島と星座とガラパゴス」2017年8月4日(金)開幕
いよいよ8月4日(金)にヨコハマトリエンナーレ2017 「島と星座とガラパゴス」が開幕する。 ヨコハマトリエンナーレ2017 Yokohama Triennale 2017 横浜トリエンナーレは、3年に1… -
7月23日(日)「伝統日本文化体験めぐり IN SHINAGAWA」開催
品川区・一般社団法人しながわ観光協会(東京都品川区、代表理事:松本亨)は、訪日・在日外国人と外国人のおもてなしボランティアに興味のある方を対象とした体験イベント「伝統日本文化体験めぐり IN SHINAGAWA」を201… -
「モテワンコンテスト2017」12月2日(土) 幕張メッセにて開催
日本最大規模のコンテストイベント「モテワンコンテスト2017」が12月2日(土)千葉県千葉市 幕張メッセにて開催される。本年度は「お笑い・ヒューマンビートボックス・美男美女・カラオケ・バズコン」の全五部門が選定され、「ネ… -
サインやディスプレイ製作・施工に必要な資材や加工機器・工作車両などあらゆる関連商品を一堂に集めたビジネスショウ「第59回サイン&ディスプレイショウ SIGN&DISPLAY SHOW2017」開催
サインやディスプレイ製作・施工に必要な資材や加工機器・工作車両などあらゆる関連商品を一堂に集めたビジネスショウ「第59回サイン&ディスプレイショウ SIGN&DISPLAY SHOW2017」が、8月31日(木)… -
SPORTEC 2017 ~日本最大級のスポーツ・健康産業総合展示会~開催
スポーツ・健康産業に関わる質の高い業界関係者・専門家・愛好家などが来場し、出展企業と活発な商談・技術相談を行う日本最大級のスポーツ・健康産業総合展示会 SPORTEC2017が開催される。スポーツ設備・機器、フィットネス… -
文具・雑貨バイヤーに向けた受注・販売のための商談展『第28回国際文具・紙製品展 ISOT』2017年7月5日(水)~7日(金)開催
文具・雑貨バイヤーに向けた受注・販売のための商談展『第28回国際文具・紙製品展 ISOT』が、2017年7月5日(水)~7日(金) 東京ビッグサイトで開催される。あらゆる文具・紙製品、オフィス用品が一堂に出展する日本最大… -
アジア最大級!分析機器・科学機器の総合展示会 「JASIS 2017」開催概要決定 ~7月3日、来場者事前入場登録受付を開始~
一般社団法人日本分析機器工業会(JAIMA、所在地:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1-12-3、会長:栗原 権右衛門/日本電子株式会社 代表取締役社長)と一般社団法人日本科学機器協会(JSIA、所在地:〒10… -
「No Maps 2017」札幌にて10月5日~15日に開催決定! CPS/IoT Exhibitionをテーマにした 「CEATEC JAPAN」と連携を発表
No Maps実行委員会(札幌市)は、Sapporo Creative Conventionの名のもと「No Maps 2017」を10月5日(木)~15日(日)の11日間開催。第一弾の発表として全体像となる規模感、そし… -
大手町・丸の内・有楽町 夏祭り2017開催
丸の内で、大手町・丸の内・有楽町(以下、大丸有)地区にて、大丸有地区の毎年恒例夏の風物詩、「大手町・丸の内・有楽町 夏祭り2017」が開催される。7月28日(金)には、東京駅前の行幸通りにて恒例の打ち水に加え、今年も高さ…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



