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レジャー産業展でタケナカ長崎氏が  プロジェクションマッピングの導入手法を解説

インバウンド観光の飛躍的な成長をうけ、オリエンタルランド、ユニバーサルスタジオ・ジャパン、ハウステンボスなど国内大手主要テーマパークにも好影響を与えている。東京ビッグサイトで10月22・23日の両日開催されるテーマパーク産業の展示会「レジャー&サービス産業展」では、新しい需要を含めたマーケットへの対応力とそれによる成長の鍵について議論する「テーマパークビジネス戦略会議」を開催する。

タケナカ長崎英樹氏22日の14:10からは、イベントの演出手法として常に注目を集めているプロジェクションマッピングについて、タケナカの専務取締役長崎英樹氏が登壇。「成功するプロジェクションマッピングの条件」と題して、「より効果的で効率的なプロジェクションマッピング導入手法、話題づくり、集客、PR、コスト管理、危機管理、安全対策等チェックポイント」などを解説する。これまで岡本太郎氏の太陽の塔や砂像彫刻家茶圓氏の砂像へのマッピングや、姫路城「平成の大改修」記念のマッピング「HAKUA」など、数多く受賞し、記録的な動員に貢献した、プロジェクションマッピングの世界をリードする長崎氏の手法が明らかにされる。
る。

テーマパークビジネス戦略会議のプログラムは下記URLから
http://www.miraisozo.biz/meeting/forum2b.html#b05

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田中力 MICE研究所

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田中力 MICE 研究所 代表 展示会 イベントの集客は、来場者数、来場者の質、滞留時間という「集客3D理論」を展開。