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1万5千個のシャンパングラスとカナールに映る“光の黄葉”「Winter Vista Illumination 2018」開催

東京都立川市・昭島市にまたがる国営昭和記念公園(管理運営:昭和記念公園パークス共同体)は、2018年12月8日(土)~25日(火)まで「Winter Vista Illumination 2018」を開催する。およそ15,000個のグラスが輝く巨大シャンパングラスツリーや、約200メートル続くカナール沿いのイチョウ並木のライトアップによる光のトンネル。今年のテーマは「ナイトピクニック」。ライトアップされた木々に囲まれたテーブルやチェアーはフォトジェニックな休憩スペースとしても利用可能。こもれびの丘ボランティアによる手作りの直径2メートルの巨大リースは記念撮影スポットにオススメ。また、期間中には冬の花火も実施。花火とイルミネーションの幻想的なコラボレーションを楽しめる。イベントも盛り沢山!

「Winter Vista Illumination 2018」概要

2017年のシャンパングラスツリーの様子

★日程 2018年12月8日(土)~12月25日(火)
★点灯時間 17:00~21:00
★エリア みどりの文化ゾーン~立川口~カナール~大噴水~ふれあい広場
★入園口 16:00以降は立川口だけ。最終入園時間は20:50
★入園料 大人450円、中学生以下無料、65歳以上210円(要証明)
★駐車場 16:00以降は立川口だけ。最終入場は20:45
★アクセス JR立川駅から徒歩15分、土・日曜、祝日のみ立川駅北口から路線バスを運行(現金180円/IC175円)

 

編集部情報班

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