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「これからのインバウンドビジネス」を一堂に紹介!日経メッセ新企画『インバウンドビジネス総合展2017』初開催

日本経済新聞社は、街づくり・店づくりに関する製品、システムが集結する日本最大級の総合展示会「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」の新企画として、“これからのインバウンドビジネス”を一堂に紹介する、インバウンドビジネス総合展を2017年2月1日(水)~3日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催する。(従来3月に実施しておりました「フランチャイズ・ショー」も同時開催。)現在、出展社を募集中。 「早期割引申込」の締め切りは7月29日(金)、「通常申込」の締め切りは9月16日(金)。

【「インバウンドビジネス総合展」開催データ 日経メッセ 街づくり・店づくり総合展 (2月開催) 】
名 称: インバウンドビジネス総合展2017
主 催: 日本経済新聞社
会 期: 2017年2月1日(水)~3日(金) 10:00~17:00
会 場: 東京ビッグサイト 東5・6ホール(東京都江東区有明)
構成展示会: <東6ホール> インバウンドビジネス総合展2017(初開催) http://messe.nikkei.co.jp/ib/
<東5ホール> フランチャイズ・ショー 2017(第33回) https://messe.nikkei.co.jp/fc/
来場見込み: 30,000人 (2展合計)
出展者見込み: 100社、150小間 (インバウンドビジネス総合展のみ)
入場無料: 登録制 (12月上旬より来場事前登録開始予定)▼出展料金(各税別)
1小間(3メートル×3メートル)40万円、
2小間以上は1小間あたり35万円 ※早期割引は各1万円引き

▼出展申込締め切り
早期割引=7月29日(金)
通常申し込み=9月16日(金)

▼インバウンドビジネス総合展ウェブサイト
http://messe.nikkei.co.jp/ib/

▼出展要項PDF
https://messe.nikkei.co.jp/2017/yoko_ib2017_j.pdf

■インバウンドビジネス総合展 出展分野詳細
▼集客支援事業
海外向けマーケティング支援事業、在日外国人向けフリーペーパー、インバウンドWEBメディア、海外向けホームページ/アプリ作成支援、、SNS・ソーシャルメディア活用支援、映像・コンテンツ制作、各国別集客・マーケティング、旅行企画、送客関連事業、お店の認知・来店促進支援ツール、インバウンド調査、訪日客移動・行動分析
観光プロモーション、集客コンサルティング ほか
▼接遇・接客・受入環境支援事業
翻訳支援システム、翻訳アプリ・ソフトウエア構築、マルチ言語対応サービス・機器、多言語コールセンター、映像通話システム、Wi-Fi構築・通信環境、免税・決済サービス、ハラル対応施設・食材、地図情報・サイネージ、交通・移動・旅客・物流サービス、富裕層向けサービス、インバウンド向け保険、接客ロボット、観光スタッフ派遣、観光人材育成(語学研修・大学・専門学校) ほか
▼インバウンド向け商品の販促
菓子・食品・飲料・酒類、化粧品、医薬品、日用品、和服、電気製品、アニメ・キャラクター品、工芸品、その他メイドインジャパン商品 ほか
▼自治体・観光地の魅力あるコンテンツ情報
▼体験型施設・旅行企画

美術館・レジャー・アウトレット・商業施設体験、和食・料理・居酒屋体験、ご当地グルメ・デパ地下体験、文化・伝統芸能体験、忍者体験、和装体験、スポーツ体験、美容サロン・カラオケ体験、温泉・銭湯体験、医療・ヘルスツーリズム、里山・アグリツーリズム ほか
▼新ビジネス・関連ビジネス
ハラル認証・飲食店対応、地方創生事業、行政・自治体のインバウンド支援、都銀・地銀・信金など金融支援、観光投資、産業観光、街づくり・観光促進事業、不動産オーナー向け新ビジネス、地域観光資源開発の新事業、インバウンドベンチャー・起業支援、シェアリングエコノミー事業、ソーシャルビジネス、関連アウトバウンド事業(海外向けECサイト、サービス産業の海外展開) ほか
▼観光地・施設対応
商業施設・観光地・宿泊施設、商業・観光・宿泊施設の設計・建設・改修、公共・交通など街づくりのインバウンド対応、飲食店・店舗向け「和の内装」改修、畳・檜風呂など和式住宅設備・内装材、都市の不動産有効活用、民泊事業・改修、地域の土地、遊休地、空き施設・民家活用、各種設計・不動産コンサルタント ほか

編集部情報班

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