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    One to Oneマーケティングを成功に導く「Cloud for Marketing」開催 »

    11 10月, 2020

    One to Oneマーケティングを成功に導く 「Cloud for Marketing」を開催

    トランスコスモス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO:奥田昌孝)は、オンラインセミナーOne to Oneマーケティングを成功に導く「Cloud for Marketing」を10月13日(火)・10月15日(木)・10月16日(金)に開催する。

    One to Oneマーケティング、データドリブンマーケティングなど、昨今では顧客一人ひとりのニーズに応じたデータ活用マーケティングが主流となってきている。しかし、データ活用に取り組もうとしても、「何から始めていいか分からない」「データの活用方法が分からない」「組織が連携できていない」など、導入にあたり様々な課題が出てしまうという声を多い。

    そのような状況のなか、同セミナーでは、そのような課題に対しどのように対応・解決していくべきなのか、業界を代表するツールベンダー各社が(グーグル・クラウド・ジャパン合同会社、Salesforce.com、PLAID、Intimate Merger)にトークセッション形式で登壇。また、企業のOne to Oneマーケティングを統合的に支援する「トランスコスモスC4Mパッケージ」について紹介、オウンド・ペイド、オフライン・オンラインなどの領域横断のデジタルマーケティング事例について語る。データを活用したマーケティングの推進に課題を感じているマーケター向けの内容となっている。

    開催概要

    日時: 2020年10月13日(火)14:00~15:30 2020年10月15日(木)16:00~17:30 2020年10月16日(金)10:00~11:30 ※全3回開催。いずれも内容はすべて同じ。 会場: オンライン開催(zoom) 参加費: 無料 申込みURL: https://www.trans-cosmos.co.jp/seminar/201013_1016.html

    ※法人向けセミナーとなっており、個人の申込みは不可。 ※お申し込み多数の場合は抽選となる場合がある。 ※登壇企業および主催者の競合企業の関係者は参加不可の場合がある

    プログラム

    オープニング トランスコスモス株式会社 執行役員 DM・EC・CC統括 DTF総括 DEC事業推進本部 本部長 兼 デジタルエクスペリエンス本部 本部長 山田和宏

    One to Oneマーケティングを成功に導く方法とは?~トークセッション~ トランスコスモス株式会社 DM・EC・CC統括 DTF総括 DEC事業推進本部 BD統括部 2部 部長 麻生玲 グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 パートナーエンジニア 梅川真人 様 株式会社セールスフォース・ドットコム アライアンス事業 エンタープライズ&インダストリーアライアンス営業部 デジタル推進担当 石谷生剛 様 株式会社プレイド Manager, Partner Growth 鷹嘴昌弘 様 株式会社インティメート・マージャー 代表取締役社長 簗島亮次 様

    「トランスコスモス C4Mパッケージ」のご紹介 トランスコスモス株式会社 DM・EC・CC統括 DTF総括 DEC事業推進本部 DEC統合PM統括部 1部 2課 課長 金井俊樹 クロージング

    オンラインイベントをスマートに!カスタメディアの「Event Terminal」とSansanの「Smart Entry by Eightオンライン名刺」が機能連携

    オンラインイベントをスマートに!カスタメディアの「Event Terminal」とSansanの「Smart Entry by Eightオンライン名刺」が機能連携 »

    11 10月, 2020

    カスタメディアの「Event Terminal」とSansanの「Smart Entry by Eightオンライン名刺」機能連携

    株式会社カスタメディア(本社:神戸市中央区 代表者:代表取締役 宮﨑耕史)は、Sansan株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:寺田 親弘)が運営する新時代エントリーフォーム「Smart Entry by Eightオンライン名刺(以下、Smart Entry)」と、カスタメディアのオンラインイベント・展示会システム構築ツール「カスタメディアMASE Event Terminal(以下、MASE Event Terminal)」と機能連携を発表。

    「MASE Event Terminal」は、カスタメディアが運営するオンラインイベント、バーチャル展示会や商談会等のシステム構築ツール。コロナ禍で、会場を借りてのイベント開催が困難になった昨今、オンラインでのイベント開催加速させ、かつ会員間のマッチング率向上や顧客管理ができる。

    Sansan株式会社が提供する「Smart Entry」は、イベントの来場登録や訪問の受付時、資料請求時などに求められるあらゆるビジネス情報の入力を、QRコードを撮影するだけで、手間なく正確に行うことができる、新世代のエントリーフォーム。名刺アプリ「Eight」のオンライン名刺機能が対応することにより、EightユーザーはシームレスにSmart Entryを利用することができる。また、Eightユーザーではなくても、その場で自身の名刺を撮影することによりすぐに利用できる。

    カスタメディアは、オンラインイベント・オンライン展示会でのイベント登録時の効率化、また効率良くユーザー同士のマッチングを向上させるために、この度「Smart Entry」と機能連携を決めた。今後「MASE Event Terminal」を利用することで、より効率的でユーザー同士のマッチング向上に繋がる円滑なオンラインイベント・オンライン展示会の開催が可能となる。

    MASE Event Terminalとは

    Withコロナ・Afterコロナ時代には欠かせない、オンラインイベントやオンライン展示会のシステム構築ツール。 昨今、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響で、数多くのイベントや展示会は中止せざる終えない状況になり、オンラインでのイベントや展示会の開催が当たり前になりつつある。そのような状況のなか、「カスタメディアMASE Event Terminal」は、オンラインでのイベントや展示会等を簡単に開催することができ、顧客管理や会員同士の商談等のマッチングも促進できるツール。

    Smart Entryとは

    Smart Entryは、連携するサービス上でビジネスのプロフィールデータを手軽に、効率的に登録することができる、新しい形のエントリーフォーム。情報を取得する側としては正確なビジネス情報の取得と共に、スマートなユーザー体験を利用者に提供することができる。

    「Smart Entry」の特徴

    ・正確な情報を簡単登録 ミスの多い手入力に比べ、名刺に記載された正確なビジネスプロフィール情報をそのまま登録できる。 ・フォームに入力する手間がゼロに 煩わしい手入力から開放され、瞬時にあらゆるサービスにエントリー可能になります。イベント申込み、オフィスの受付、資料請求など、全てが一瞬で完了。 ・無料で誰でも利用可能 Smart Entry は、Eightオンライン名刺ユーザーは誰でも利用可能。非ユーザーもその場で名刺を撮影することで、無料で簡単にオンライン名刺を作成しSmart Entryを利用できる。一度登録したEight オンライン名刺はその後いつでも利用可能になる。

    Smart Entry参考画面

    イベントでの参加フォーム入力 <Eightのオンライン名刺を使っている場合>

    <Eightのオンライン名刺を使っていない場合>

     

    10月16日20:00開始 なんとなく座談会 2「BtoBイベントの在り方を考える」EVENT MARKETING TALK SHOW

    10月16日20:00開始 なんとなく座談会 2「BtoBイベントの在り方を考える」EVENT MARKETING TALK SHOW »

    11 10月, 2020

    なんとなく座談会 2「BtoBイベントの在り方を考える」

    10月16日金曜日、20:00からスタート。 イベントマーケティングYouTubeチャンネルで配信。

    第一部

    展示会を例題の軸に据え、BtoBイベントの在り方について考える。 現在位置の確認 → 現在抱えている課題の抽出 → 誰が何をどうするべきか提言

    「関西ホテレスショー視察で見た会場の様子」 「展示会の取材で感じたこれまでとの変化」 「いま展示会が抱えている課題」 「主催展示会の準備期間(実務)から会期(反応)の変化・主催者が抱える課題」

    「リアル展示会開催の意義と来場者メリット・出展者メリットは?」 「支援会社は何を提案するパートナーになるのか」 「出展者ブースの在り方とは?」

    第二部

    ただのオンライン飲み会。スピーカーも参加可否は自由。飛び入り参加も受け入れ開始。※遅くとも23時には終わりましょう(前回の反省)

    登場人物

    モデレーター【 おーいわ将士 】 展示会の中の人 柿と梨が好きです。でも、展示会はもっと好きです。

    【 カジヤマ ユカリ 】 イベント運営会社勤務8年目のもうすぐ30歳。 スタッフのブッキング、マジシャン・演奏家・大道芸人など特殊人材のキャスティング、会場手配など。

    【 たけうち のぶお 】 イベント制作会社→自治体の芸術祭事務局→空間装飾会社(展示会中心)→フリーランス。イベント・空間・マーケティング・事業企画などの「プランナー」として活動している、大阪在住のフリーランスです。

    【 近藤和彦@イベント業界.com 】 株式会社シンシアプロデュース代表取締役 イベント業界の就活サイト「イベント業界.com」代表 大学卒業後、施工会社・SP会社・制作会社を経験し独立。業界歴25年。専門学校でイベントの講師も務めていた、生粋のイベント屋。

    【田中力@元モデレーター/イベマケ 】 もうグチは言わない…。 ヒグチ編集長にいつも怒られてなどいない。

    【山口雄三@展示会主催者】 New! 新卒で出版業界の営業に携わった後に今の会社へ転職。最初は広告営業で採用されたが気がついたら展示会の担当になっていました。今や、イベンターとして世の中を盛り上げていくことが生きがいです。

     

    触らないタッチパネルを展示会向けアンケートに 明成商会 「ZERO TOUCH」

    触らないタッチパネルを展示会向けアンケートに 明成商会 「ZERO TOUCH」 »

    11 10月, 2020

    触らないタッチパネルを展示会向けアンケートに 明成商会 「ZERO TOUCH」

    明成商会は、展示会向けアンケート非接触操作システム『ZERO TOUCH』を開発リリース。空中結像を直接タッチする何にも触らないタッチパネル装置は、アンケート用紙とペンを手渡すという動作を省略し、展示会アンケートでの接触による感染リスクを低減する。

    「ZERO TOUCH」は株式会社アスカネットの「ASKA3Dプレート」とエプソン製スキャナー「ES-50」を取り入れた非接触操作システム。筐体に内蔵された高輝度モニターの発する光を特殊なプレートによって反射させ、何もない空間に像を結ぶことで、空中にモニター画面が浮かんでいるように見える『空中ディスプレイ』の技術を使用。空中のどこに触れているのかを検出する空間センサーを組み合わせることで、空中のモニター画面でタッチパネルのようなフリック操作やタッチ操作が実現している。

    製品ラインナップ

    今後、明成商会は非接触システムを基幹とした以下のソリューションを提供していく予定。

    展示会向け受付システム

    非接触システムでタッチ操作が可能なアンケートシステム。名刺のスキャンデバイスが付属しており、画像認識で読み込んだ名刺情報とアンケートの回答情報を紐付けて管理できる。

    ■オフィス向け受付システム

    非接触システムでタッチ操作が可能な受付・呼び出しシステム。モデムとマイクロフォン、スピーカーが付属しており、ボタンや受話器に触れずに内線呼び出し等が可能になる。

    導入によるメリット

    ■ボタンや画面操作など、接触リスクの低減が可能。 ■接触する物を減らすことに伴う、消毒・除菌用品のコスト削減。 ■最新技術の導入および対策実施による企業努力PR。 ■”非接触”のリスク管理による、クライアントへの安心感の提供。

    BioJapan 2020でデモ機を体験可能

    10月14日(水)~16日(金)開催の『BioJapan 2020』(会場:パシフィコ横浜)にて、味の素株式会社様(本社:東京都中央区)の出展ブース(ブース番号:C-24)で『展示会向けアンケートシステム』のデモ機のテスト導入が決定している。デモ機には名刺スキャンデバイスが付帯しており、ご来場の方には名刺のスキャンから非接触システムによるアンケート回答まで、実際の操作感を体験できる。

    基本製品スペック(ディスプレイ装置)

    本体サイズ(W x D x H): 262.1mm x 127.8mm x 239.8mm 本体重量: 1.73kg 結像サイズ: 7インチ センサ: Neonode zForce AIRタッチセンサ 入力端子: HDMI、USB、AC 音声: スピーカー(ビルトイン) ACアダプタ: 入力:100-240V~50 / 60Hz 0.6A、出力:12V 3A 材質: 筐体/樹脂、レンズ/光学樹脂 付属品: ACアダプタ、HDMIケーブル、USBケーブル 対応OS: Windows10(キャリブレーション可能OS) 動作環境温度: -10~35℃

    会社概要

    会社名 :株式会社明成商会 所在地 :〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4丁目8番14号 東京建物第3室町ビル4階 代表理事:川辺 孝治 設立  :1934年5月5日 事業内容:化学製品事業、電子材料事業、機能製品事業、家庭用部品・材料事業、太陽光発電事業

    月刊イベントマーケティング63号(9月30日号)発刊

    月刊イベントマーケティング63号(9月30日号)発刊 »

    11 10月, 2020

    月刊イベントマーケティング63号(9月30日号)発刊

    株式会社MICE研究所(代表取締役:田中力)は、月刊イベントマーケティング63号(9月30日号)を発行した。

    月刊イベントマーケティングは、イベントや展示会を活用して企業のマーケティングを加速する、イベントマーケティングの専門紙。

    2015年7月の発行以来、毎月マーケターの関心の高いテーマに沿った特集記事、注目のイベント、展示会出展効果を高める成功事例など、多様なコンテンツを掲載。購読希望者に無料で送付している。

    オンラインでPDFも無料配布しており、今号は10月10日に下記URLで公開した。 https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/63go.pdf

    また各記事は再構成され、イベントマーケティングのウェブサイトでも順次公開されていく。

    今号の特集 「新しいイベント様式のリアル」

    新型コロナウイルスによる感染症の拡大は縮小傾向となり、人の移動や集まりの制限が解除されているが、引き続きイベントや旅行については厳しい状況がつづく。 そのような状況のなか、コロナウイルスと共存しながら経済を回す、Withコロナを実現するためのイベント界隈の動きをレポート。

    新型コロナ・テック 都内イベントで活用へ   店舗型東京版新型コロナ見守りサービス 東京都戦略政策情報推進本部 ICT 推進部 次世代通信推進課長 菊地 智春さん – リアル再開 沈滞ムードに一石投じる  「SHOWCASE 2.0 コロナ対策ハイブリッドカンファレンス」

    – それぞれの立場で対策を 感染症対策総合展

    そのほかのコンテンツ

    ○ enavle 開発者に聴いた  オンラインイベント スポンサー投資効果の見える化に特化 シンガポール法人 Actioport 代表 種倉 章仁さん

    リアルとオンライン融合 竹芝街びらきイベント   ―― TAKESHIBA SMARTCITY FES

    ○ 出展者 コロナ対策さまざま ―― 第 12 回 Japan マーケティング Week 夏

    ○ 主催者インタビュー Back to Business! 東京・大阪で一挙に再開 インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社 代表取締役 クリストファー・イブさん

    オンライン開催でもスポンサー満足度高める工夫 ―― シェアサミット 2020

    研究大会をクラウドで東・名・阪に 3 元中継  ―― イベント学会 ○ あらゆる 価値観を 再定義 する場所 #09 「point 0 は 2 年目へ」 Powered by point 0

    ○ オンラインイベント先駆者 半年を語る オンライン×オフラインの可能性 ~2020 年度上半期を振り返って アフロマンスさん(パーティークリエイターほか) [モデレーター]舟橋 健雄さん(078KOBE実行委員会 Interactive部門企画統括) [モデレーター]藤田

    富士通が「Fujitsu ActivateNow」をオンライン開催

    富士通が「Fujitsu ActivateNow」をオンライン開催 »

    10 10月, 2020

    富士通は10月14日・15日に「Fujitsu ActivateNow」をオンライン形式で開催する。 同イベントは昨年まで富士通フォーラムの名称で実施されていたもの。今年は新たな名称のもと、日本以外の5つの地域でも同時開催される、グローバルイベントとしての実施となる。 Withコロナでのニューノーマルな社会や、企業での新たなニーズと期待に応える様々な講演やコンテンツなどを配信。「Trust(信頼)」をテーマに、DX(デジタルトランスフォーメーション)によってビジネスや社会に対する信頼を再構築し、多様なステークホルダーと持続可能な成長に向けた新しいビジネスパラダイムを築いていく

    基調講演は、富士通の代表取締役社長兼CDXOの時田隆仁氏、ロンドン・ビジネス・スクールのリンダ・グラットン 教授、Strategyzer共同設立者アレックス・オスターワルダー 氏、Mars PetcareでGlobal CIOを務めるMiao Song 氏、株式会社みずほフィナンシャルグループの石井 哲 氏らが登壇。テクノロジーの力を活用し、レジリエントなビジネス、持続可能な社会、信頼の未来をどのように築いていくか議論する。

     

    ●Fujitsu ActivateNow開催概要 会期:ライブ配信:2020年10月14日(水)・15日(木)10:00~ オンデマンド配信:2020年10月16日(金)~ 形式:オンラインセミナー(参加無料・事前登録制) イベント詳細・申込み方法:下記キャンペーンサイトより受付中。 https://event.jp.fujitsu.com/fan/

    問い合わせ Fujitsu ActivateNow事務局 メール contact-events-info@cs.jp.fujitsu.com

    クリス・イブさん登場。アジア・日本の展示会事情をインフォーマ マーケッツ ジャパンのトップに聞きます。【ライブ配信番組 10/9(金)11:30〜】「コースケ・よーこの不要不急な話」第20話

    クリス・イブさん登場。アジア・日本の展示会事情をインフォーマ マーケッツ ジャパンのトップに聞きます。【ライブ配信番組 10/9(金)11:30〜】「コースケ・よーこの不要不急な話」第20話 »

    8 10月, 2020

    ▼テキスト 【ライブ配信番組 10/9(金)11:30〜】「コースケ・よーこの不要不急な話」

    10月9日(金)11:30から、「コースケ・よーこの不要不急な話」第20話をお送りします。

    第20話のゲストは…

    クリストファー・イブさん インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社 代表取締役

    BtoBイベント主催のグローバル企業インフォーマ マーケッツでは、中国に続き、日本では9月15日の「ダイエット&ビューティフェア」などを皮切りに展示会を再開し、東京・大阪と立て続けに実施されています。展示会ビジネスに携わって約30年近くになるイブさんに、2020年後半から2021年にかけての日本の展示会開催事情、アジアでの動き、そして、食品、ジュエリー、ヘルスケア&製薬・医療、ビューティ、ファッション&アパレル、海事産業など、あらゆる業界に渡る実績から、それぞれの業界ごとにみえてきた展示会メディアの効果や、業界を超えても共通して言える展示会メディアの有用性などお伺いします!

    イベントレジストヒラヤマコースケさんとイベントマーケティングひぐちようこがお送りする「コースケ・よーこの不要不急な話」。この番組は、不要不急とは言っても、いまだから話したい日常で大切にしているコトのお話をお聞きするゆるっとしたトーク番組です。毎週どこかで、ゲストをお迎えし不定期に配信中。

    イベントのコト起こしにもヒントになる、コミュニケーションデザインや編集術、企画力のようなことをゲストをお迎えして、リスナーの皆さんと共有していきます。

    「コースケ・よーこの不要不急な話」第20話 配信日:2020年10月9日(金)11:30〜12:00

    ゲスト: クリストファー・イブさん インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社 代表取締役

    配信元: ▼FacebookLIVE イベントマーケティングFacebookページにてライブ配信

    ▼YouTubeLIVE https://youtu.be/cuuCJXWV2_w

    ▼Podcast 「コースケ・よーこの不要不急な話」はPodcastからもお聴きいただけます!

    #コースケよーこの不要不急な話 #インフォーママーケッツ #アジアの展示会 #クリス・イブ #UBM

    第90回 東京インターナショナル ギフト・ショー秋 東京ビッグサイトで開幕

    第90回 東京インターナショナル ギフト・ショー秋 東京ビッグサイトで開幕 »

    7 10月, 2020

    第90回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2020が本日開幕

    新型コロナ感染症拡大によって、3月の第2回京都インターナショナル・ギフト・ショー 2020、5月の第 61回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー春 2020」、6月の「第 16 回福岡インターナショナル・ギフト・ショー 2020」の中止・延期になった。

    9月のPIショー、大阪ギフト・ショーにつづき、いよいよ東京ギフト・ショーが開催。見本市展示会が本格的に再開。

    「新型コロナウィルスとの共生として、二次感染症リスクを最小限にとどめつつ見本市を開催し、製品の市場への流通を止めないという義務と責任を果たす」と主催者のビジネスガイド芳賀社長が、弊社での事前インタビューで語ってくれています。

    第90回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2020のようすを会場から生中継でお届けします。

    ■主催者インタビュー&動画 (ビジネスガイド社代表取締役芳賀信享さん)

    ■インタビュー紙面(6-7面) https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2020/08/62go_PDF.pdf

    ■ 開幕直前に主催のビジネスガイド社藤波信義さんに意気込みを聞きました。

    今週の展示会・イベント  10月5日~10月11日 全国版

    今週の展示会・イベント 10月5日~10月11日 全国版 »

    5 10月, 2020

    今週の展示会・イベント スケジュール 10月5日~10月11日 全国版

    ※展示会・イベントの日程は変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください。

    前週(9月28日〜10月4日)のイベント / 来週(10月12日〜10月18日)のイベント

    関連記事:月別のイベントスケジュール(9〜12月9月 10月 11月 12月) 地域ごと(東京・神奈川・千葉、東北・北海道、関東、中部、近畿、中国・四国、九州) 

    ▶印をクリックすると展示会情報や関連記事が読めます。

    会場でリアル開催 10月5日〜7日 第8回 CAFERES JAPANパシフィコ横浜

    会場:パシフィコ横浜展示ホール 主催者:TSO International株式会社 公式サイト:http://caferes.jp/ 同時開催展:-第8回 カフェ・喫茶ショー -第6回 ピザ&パスタショー -第4回 インターナショナル ティーショー -第2回 カフェデザイン&ディスプレイショー 備考:日本最大級のカフェ・レストラン専門展。CAFERES JAPANは2013年の初回開催以来、毎年確実に規模を拡大。【コンビニエンスストア】、【リラクゼーション】、【健康】、【コミュニティスペース】などの市場を取り込み、日本有数の食品展に成長している。

    10月5日 NRI未来創発フォーラム2020東京国際フォーラム+オンライン

    会場:東京国際フォーラム+オンライン 主催者:株式会社野村総合研究所 公式サイト:https://www.nri.com/jp/news/event/lst/2020/cc/mirai_forum/2020 入場料金:無料(要事前登録) 問合先:「NRI未来創発フォーラム2020」事務局 TEL:03-3510-3742 E-mail: mf2020@congre.co.jp

    10月6日〜10日 NEW NORMAL, NEW STANDARD-感染症対策のデザイン展- 東京展

    日時 2020年10月6日(火)~10月10日(土) 会場:TIERS GALLERY(荒川技研工業本社ビル 3 F) 主催者:NEW NORMAL, NEW STANDARD実行委員会 公式サイト:https://newnormalnew.com 問合先:NEW NORMAL, NEW STANDARD実行委員会 03-5774-8190 備考:新型コロナウイルス感染症対策品にデザイナーが少し手を加えて、店舗やホテル、美術館等の空間の美しさを損なわないものに。デザイナーとものづくり企業が手を組み、パーテーションやフェイスガード等のプロダクトや空間を提案する。12:00~19:00関連記事:

    10月7日〜9日 MONTAGE- Lifestyle Design Products ShowTOC 有明

    会場:TOC 有明WEST & EAST TOWER 4F 主催者:INIT INC. 公式サイト:https://montage-express.jp 入場料金:入場資格 :

    経費の2/3 最大1000万円を助成 〜 安全・安心な横浜MICE開催支援助成金

    経費の2/3 最大1000万円を助成 〜 安全・安心な横浜MICE開催支援助成金 »

    4 10月, 2020

    横浜市内で開催される企業イベント、インセンティブ、コンベンション、イベント、展示会への支援助成金が発表された。横浜市内で開催されるMICEの経費のうち、横浜市内の事業者から調達する、会場費、開催に必要な映像・通信の機材費、設置工事費、受付登録システム、感染予防対策などの費用について、横浜観光コンベンション・ビューローが経費の2/3、最大1000万円を助成する。(予算上限に達した時点で受付を終了)

    対象となるのは、2020年10月1日から来年3月31日までに実施されるMICEイベントで、1)ミーティング(M)& インセンティブ(I)は主催者が(国内外の)団体、企業で、自社管理施設以外の施設を会場として実施し、参加者数が50人以上のもの。2)コンベンション(C)主催者が国際機関・国際団体または国家機関・国内団体で参加者数が50人以上のもの。3)展示会・見本市・イベント(E)、主催者:(国内外の)団体、企業展示面積:700平方メートル以上催事内容がB to B(企業間取引)であるもの。

    営利目的(即売会、バーゲンセール等)や交流目的(同窓会、忘年会、新年会、謝恩会等)の催事は対象外となる。

     

    詳細については、チラシ、申請の案内を参照すること。 ちらし(PDF) https://business.yokohamajapan.com/mice/ja/holding-support/pdf/yokohama_mice_flyer_201001.pdf 安全・安心な横浜MICE開催支援助成金 申請のご案内(PDF) https://business.yokohamajapan.com/mice/ja/holding-support/pdf/yokohama_mice_guidance_201001.pdf

    安全・安心な横浜MICEガイドライン(PDF) https://business.yokohamajapan.com/mice/ja/holding-support/pdf/yokohama_mice_guidelines_201001.pdf