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    北海道経済産業局がロボット・IoTワールド2020を開催 ビジネスマッチングなど »

    11 10月, 2020

    ロボット・IoTワールド2020を開催

    経済産業省北海道経済産業局は、11月5日・6日の2日間、アクセスサッポロで「ロボット・IoTワールド2020」を開催。第34回ビジネスEXPOとの同時開催で、現場の省人化・省力化に向けたロボット・IoT関連企業とのビジネスマッチングや、ロボット実機・IoTツールの展示を行う。 https://www.hkd.meti.go.jp/hokcm/20201005/index.htm

    展示会・商談会 アクセスサッポロ

    ロボット・IoTワールドでは、普段なかなか見ることのないロボット、IoTシステムや省力化機器を デモンストレーション展示し、課題解決の糸口を提案する。。 ものづくり現場のスマート化を「見て」「知って」「相談する」2日間。 【参加企業】(株)ASCe、オリックスレンテック(株)、(株)ニッコー、(株)ハイテックシステム 三菱電機(株)、美和電気工業(株)、菱電商事(株)、(株)ロボットシステムズ、(株)ロボテック

    マッチングイベント 会場&ウェブ ものづくり企業×SIer・IoTベンダー×ロボットメーカー間のトライアングルマッチングイベントを 事前登録制にて実施します。 ロボット・IoT導入に興味のある企業様、ネットワークを築きたい加工機械メーカー様、ロボット メーカー様のエントリーをお待ちしています。

    開催概要

    【日時】 2020年11月5日(木)10:00~17:30 11月6日(金)9:30~17:00 【場所】 アクセスサッポロ(札幌市白石区流通センター4丁目3番55号) ※第34回ビジネスEXPOと同時開催 【参加方法等】 会場参加またはWEB参加(参加費無料) プログラム マッチングイベント(会場&WEB)<事前申込制> ロボット・IoTの導入に関心の企業と、解決策を有するロボット・IoT関連企業様とを繋ぐ商談会を実施。

    【対象】 生産現場の省力化やロボット・IoT導入を検討している食料品メーカー、その他製造業 技術開発についてロボットメーカーに相談したい機械器具製造業 ネットワークを築きたいSIer、ロボットメーカー など

    展示・商談会

    道内外のロボット・IoT関連企業による、ロボット、IoTシステムや省力化機器のデモンストレーション展示を実施。

    <出展企業(五十音順、出展企業は変更の可能性あり)> (株)ASCe、オリックス・レンテック(株)、(株)ニッコー、(株)ハイテックシステム、三菱電機(株)、美和電気工業(株)、菱電商事(株) 、(株)ロボットシステムズ、(株)ロボテック ※新型コロナウイルス感染状況を勘案し、マッチングイベントについてはWEB商談のみの実施とさせていただく場合がありますのでご了承ください。

    申込方法 問合せ先

    詳細およびビジネスマッチングイベントの申込みは以下を参照。

    ロボット・IoTワールド2020 リーフレット(PDF形式/580KB) https://www.hkd.meti.go.jp/hokcm/20201005/leaflet.pdf

    問合せ (公財)北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)クラスター事業部 黒澤・服部 TEL:011-708-6526(受付時間 平日9:00~17:00) E-mail:hcluster@noastec.jp

    主催・共催・後援 【主催】 経済産業省北海道経済産業局 【共催】 北海道銀行、北洋銀行 【後援】 北海道、北海道経済連合会、北海道経済同友会

    システム開発の未来を支援するバーチャルイベント「Sky Technology Fair 2020 Virtual」11月5日から開催

    システム開発の未来を支援するバーチャルイベント「Sky Technology Fair 2020 Virtual」11月5日から開催 »

    11 10月, 2020

    システム開発の未来を支援するバーチャルイベント 「Sky Technology Fair 2020 Virtual」」11月5日から

    システム開発の未来を支援するバーチャルイベント「Sky Technology Fair 2020 Virtual」が11月5日から12月4日まで、オンラインで開催される。

    主催のSky株式会社は、企業でのサイバー攻撃対策やテレワーク運用に役立つ新機能や、学校でのPCやタブレット端末整備に向けた新たな施策を支援するサービスなどを提供。企業・団体向け クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」、大規模ユーザ向け シンクライアントシステム「SKYDIV Desktop Client」、SKYMENUシリーズ、Sky安心GIGAタブレットなどをラインナップしている。

    今回のバーチャルイベントでは、「With/Afterコロナ」の新しい時代を迎えた今、組織のワークスタイルの変革に必要不可欠なテクノロジー関連の最新情報を提供する。時代の最先端を走る専門家による、AIやクラウドコンピューティング、コロナ禍の新しい働き方やビジネススキルなどに関する各種講演を開催するほか、同社が開発を進める最新ソリューションや先進技術への取り組み、自社パッケージ商品やサービスに関する最新情報を映像や資料とともに詳しく紹介する。また、出展協力企業各社が提供している最新テクノロジーも多数展示する予定。

    主なイベント内容として、スーパーコンピューター「富岳」、劇的な進化を続けるAIなどのIT技術の革新や、コロナ禍の今こそ考えるべき働き方の変革やビジネススキルについて、専門家に語ってもらう各種講演を実施する。

    主なイベント内容 ●時代の最先端を走る専門家による各種講演を実施

    スーパーコンピューター「富岳」、劇的な進化を続けるAIなどのIT技術の革新や、コロナ禍の今こそ考えるべき働き方の変革やビジネススキルについて、専門家に語っていただいた講演をご覧いただけます。

    <特別講演> 「富岳」によるSociety5.0におけるEdge-to-Cloudコンピューティングの変革 国立研究開発法人理化学研究所 計算科学研究センター センター長 東京工業大学 特任教授 松岡 聡 氏 <AI技術開発> AIの視線の可視化 ~深層学習の視覚的説明と人の知見の組み込み 中部大学 工学部 教授 藤吉 弘亘 氏 <働き方改革> 働き方とマインドセットをリセット!新時代を乗り切る力とは 株式会社圓窓 代表取締役 澤 円 氏 <テレワーク> テレワーク時代だからこそ成功を勝ち取るセールス術・プレゼン術 日本マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト・業務執行役員 西脇 資哲 氏 <テレワーク> テレワークの概要と活用について 加速するテレワーク ~コロナで何が変わったか~ 一般社団法人 日本テレワーク協会 専務理事 田宮 一夫 氏 Skyの各種ソリューション・最新技術紹介

    また、「With/Afterコロナ」の新しい時代に対応するために、Skyが開発に取り組む各種ソリューションや最新技術を紹介する。AIや画像認識、IoTの各分野や、開発現場の問題解決などについて、豊富な映像・資料を閲覧できる。さらに、同社製品の最新バージョン、企業でのサイバー攻撃対策やテレワーク運用に役立つ新機能や、学校でのPCやタブレット端末整備に向けた新たな施策を支援するサービスなどを多数紹介する。

    このほか、新時代をリードする出展協力企業各社が提供している最新技術や製品などを紹介。また、同社製品の連携ソリューションなども展示する。

    申込み/問合せ

    参加希望者は下記Webサイトにて、フォームに必要事項をご記入の上、登録が必要。 <「Sky Technology Fair 2020 Virtual」特設ページ(Sky株式会社 Webサイト)> https://www.skygroup.jp/event/technology-fair/

    Sky株式会社「Sky Technology Fair 2020 Virtual」事務局 E-mail:technologyfair@skygroup.jp 東京本社:TEL 03-5796-2752  大阪本社:TEL 06-4807-6374

    オンライン名刺を活用した新たなイベント体験を提供「Sansan Innovation Summit 2020」

    オンライン名刺を活用した新たなイベント体験を提供「Sansan Innovation Summit 2020」 »

    11 10月, 2020

    10月28日(水)にSansanのユーザー向けカンファレンス「Sansan Innovation Summit 2020」がオンラインで開催される。

    今回で2回目の開催となる同イベントは、ユーザーの中から、さまざまな業界で活躍する13人が登壇。Sansanの効果的な活用事例や、導入に際する課題を乗り越えた方法のほか、組織を次のステージへ導いたイノベーションについてLIVE配信する。また、Sansan社員によるトークセッションも開催し、自社活用のTipsや現在開発を進めている新機能の裏側などについて紹介する。

    当日はSansanを活用し、自社のビジネスや働き方に変化・イノベーションを起こしているユーザー企業を表彰するアワード「Sansan Innovation Award」を発表、受賞企業によるセッションも行われる。

    基調講演では、東京大学大学院 経済学研究科教授の柳川範之氏による「デジタル・ニューディールを企業価値創造にどうつなげるか」や、宇宙飛行士の山崎直子氏による「イノベーションを起こすために必要なこと~未知への冒険~」と題した講演を行い、次のイノベーションをもたらすためのヒントを提供する。

    オンライン名刺を利用し、ワンクリックで参加登録できる新しい登録体験を実装した。当日の参加者同士やスピーカー、スポンサーとのコミュニケーションをスムーズに行えるオンライン名刺交換も可能になる。これにより、オンライン名刺の今後の可能性や、「当たり前」にビジネスシーンで活用する世界観を、体験できる。

    今回はバーチャル空間を活用した場づくりを行うため、株式会社アマナの「deepLIVE™(ディープライブ)」で次世代型の空間演出を行う。同カンファレンスの宇宙をベースとした世界観を伝え、ユーザーにリアルとバーチャルの垣根を超えた「リアルよりも深い」ライブ体験を提供する。

    ■Sansan Innovation Summit 2020概要 日時: 2020年10月28日(水)13:30~18:15 開催場所: オンライン 内容:基調講演、ユーザーセッション、自社セッション、Sansan Innovation Award授賞式、受賞者インタビュー(受賞者が語るサクセスストーリー) タイムテーブル: 13:30~14:30 基調講演 14:45~17:30 各種セッション 17:40~18:15 Sansan Innovation Award授賞式、受賞者インタビュー(受賞者が語るサクセスストーリー)

    参加予定者数: 約1500名(無料・事前申し込み制) 対象: 法人向けクラウド名刺管理サービス Sansan ユーザー 主催: Sansan株式会社 参加方法: 下記イベント特設サイトから申込み。 https://sin.sansan.com/lp/sis2020/

    問合せ先: Sansan Innovation Summit 2020イベント事務局 sis2020-gr@sansan.com

    新川崎でベンチャーとのマッチング「Message from a venture companies Online 企業マッチングin新川崎」開催

    新川崎でベンチャーとのマッチング「Message from a venture companies Online 企業マッチングin新川崎」開催 »

    11 10月, 2020

    新川崎でベンチャーとのマッチング

    ものづくりベンチャー企業が研究開発拠点として集積しているかわさき新産業創造センターは、10月20日(火)にマッチングを目的とした無料オンラインイベント「Message from a venture companies Online企業マッチングin新川崎」を開催。今回のイベントテーマは「マテリアル」。かわさき新産業創造センターに入居しているマテリアル分野に精通している企業がピッチを行う。

    開催概要

    「Message from a venture companies Online企業マッチングin新川崎」 テーマ:マテリアル マテリアル分野に従事している企業ご担当者様やベンチャー/大学/行政/個人でマテリアル分野に興味・関心のある方を対象とし、マッチングを目的としたオンラインイベントを開催。今回は株式会社ファインテック 代表取締役 岡田素行氏、株式会社SNT 研究開発部部長 堀田芳生氏がピッチします。イベント終了後、面談を希望する方にはセンターが仲介となり、面談設定までサポートする。

    日時:2020年10月20日(火)14:00~15:00 場所:オンライン開催(Zoom) 参加費:無料 定員:50名 申し込み:https://shinkawasaki-event.peatix.com/

    スピーカーゲスト

    株式会社SNT 研究開発部 部長 堀田 芳生 氏

    超撥水コートをはじめとする「弾き技術」の研究開発を行う。撥水コート液剤の販売、塗布製品(フィルム等)の販売、そして受託研究開発を展開。同社の技術の特徴は①ナノ~サブミクロンの薄膜形成②泥や油、さまざまな液体に対して効果を発揮③食品包装材料に使用可能な安全性、の3点。弾き技術の研究開発をてがける。

    株式会社ファインテック 代表取締役社長 岡田 素行 氏

    古くて新しい技術である「加圧熱水処理装置」の研究開発を進める。加圧した熱水だけを使って機能性材料を抽出する。竹や杉の廃材、きのこの廃菌床などの食品系・農業系廃棄物等から抽出した機能性材料(サプリメント、化粧品など)や生分解性プラスチックの原材料を提供。。受託研究開発も実施しており、地球環境にやさしい製品を造ると同時に廃棄物の減少に寄与することを目指している。

    今週の展示会・イベント  10月19日~10月25日 全国版

    今週の展示会・イベント 10月19日~10月25日 全国版 »

    11 10月, 2020

    今週開催の展示会・イベント 10月19日~25日 全国版

    ※展示会・イベントの日程は変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください。

    前週(10月12日〜10月18日)のイベント / 来週(10月26日〜11月2日)のイベント

    関連記事:月別のイベントスケジュール(9〜12月9月 10月 11月 12月) 地域ごと(東京・神奈川・千葉、東北・北海道、関東、中部、近畿、中国・四国、九州) 

    ▶印をクリックすると展示会情報や関連記事が読めます。

    会場でリアル開催 10月19日〜21日 ビューティーワールド ジャパン ウエストインテックス大阪

    会場:インテックス大阪3・4号館、5号館A・B、6号館B 主催者:ビューティーワールド ジャパン事務局 公式サイト:http://www.beautyworldjapan.com 入場料金:¥3,000(ただし、業界関係者でWeb来場事前登録者は無料) 問合先:ビューティーワールド ジャパン事務局 03-3262-8456 備考:西日本最大のビューティイベント

     

    10月20日・21日 エンジンフォーラム神戸 2020神戸国際展示場

    会場:神戸国際展示場3号館 主催者:advanced business events 公式サイト:https://www.kobe.bciaerospace.com/ja/ 問合先:エンジンフォーラム神戸事務局(アクシオン㈱)k.kanoh@a-ktion.com 備考:航空エンジン他、エンジン&ガスタービンの国際展示商談会」 航空宇宙、船舶、エネルギー・環境、発電などの産業向け

     

    10月21日・22日 建設技術展 2020 近畿マイドームおおさか

    会場:マイドームおおさか 主催者:日刊建設工業新聞社 公式サイト:https://www.kyokai-kinki.or.jp/kengi2020/top.html 入場料金:無料 問合先:建設技術展 近畿 事務局 kengi@kyokai-kinki.or.jp 備考:「建設技術展2020近畿」は、民間企業が開発した新技術・新工法を展示・紹介する場において、産・学・官の交流を行うことで、これまで培われてきた建設技術のより一層の高度化やより広範囲な技術開発の促進へとつなげ、新技術の各工事への積極的な活用を促すことを目的とするもの

     

    10月21日〜23日 テロ対策特殊装備展(SEECAT)’20東京ビッグサイト

    会場:東京ビッグサイト青海A-Bホール 主催者:(株)東京ビッグサイト 公式サイト:http://www.seecat.biz/ 入場料金:無料 (要登録) 問合先:(株)東京ビッグサイト SEECAT事務局 TEL:03-3503-7641 FAX:03-3503-7620 Email:ofc@seecat.biz

     

    10月21日〜23日 危機管理産業展(RISCON TOKYO)2020東京ビッグサイト

    会場:東京ビッグサイト青海A-Bホール 主催者:(株)東京ビッグサイト 公式サイト:http://www.kikikanri.biz/ 入場料金:¥2000 (事前登録者無料) 問合先:(株)東京ビッグサイト RISCON TOKYO事務局 TEL:03-3503-7641 FAX:03-3503-7620 Email:ofc@kikikanri.biz

     

    10月21日〜23日

    One to Oneマーケティングを成功に導く「Cloud for Marketing」開催

    One to Oneマーケティングを成功に導く「Cloud for Marketing」開催 »

    11 10月, 2020

    One to Oneマーケティングを成功に導く 「Cloud for Marketing」を開催

    トランスコスモス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO:奥田昌孝)は、オンラインセミナーOne to Oneマーケティングを成功に導く「Cloud for Marketing」を10月13日(火)・10月15日(木)・10月16日(金)に開催する。

    One to Oneマーケティング、データドリブンマーケティングなど、昨今では顧客一人ひとりのニーズに応じたデータ活用マーケティングが主流となってきている。しかし、データ活用に取り組もうとしても、「何から始めていいか分からない」「データの活用方法が分からない」「組織が連携できていない」など、導入にあたり様々な課題が出てしまうという声を多い。

    そのような状況のなか、同セミナーでは、そのような課題に対しどのように対応・解決していくべきなのか、業界を代表するツールベンダー各社が(グーグル・クラウド・ジャパン合同会社、Salesforce.com、PLAID、Intimate Merger)にトークセッション形式で登壇。また、企業のOne to Oneマーケティングを統合的に支援する「トランスコスモスC4Mパッケージ」について紹介、オウンド・ペイド、オフライン・オンラインなどの領域横断のデジタルマーケティング事例について語る。データを活用したマーケティングの推進に課題を感じているマーケター向けの内容となっている。

    開催概要

    日時: 2020年10月13日(火)14:00~15:30 2020年10月15日(木)16:00~17:30 2020年10月16日(金)10:00~11:30 ※全3回開催。いずれも内容はすべて同じ。 会場: オンライン開催(zoom) 参加費: 無料 申込みURL: https://www.trans-cosmos.co.jp/seminar/201013_1016.html

    ※法人向けセミナーとなっており、個人の申込みは不可。 ※お申し込み多数の場合は抽選となる場合がある。 ※登壇企業および主催者の競合企業の関係者は参加不可の場合がある

    プログラム

    オープニング トランスコスモス株式会社 執行役員 DM・EC・CC統括 DTF総括 DEC事業推進本部 本部長 兼 デジタルエクスペリエンス本部 本部長 山田和宏

    One to Oneマーケティングを成功に導く方法とは?~トークセッション~ トランスコスモス株式会社 DM・EC・CC統括 DTF総括 DEC事業推進本部 BD統括部 2部 部長 麻生玲 グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 パートナーエンジニア 梅川真人 様 株式会社セールスフォース・ドットコム アライアンス事業 エンタープライズ&インダストリーアライアンス営業部 デジタル推進担当 石谷生剛 様 株式会社プレイド Manager, Partner Growth 鷹嘴昌弘 様 株式会社インティメート・マージャー 代表取締役社長 簗島亮次 様

    「トランスコスモス C4Mパッケージ」のご紹介 トランスコスモス株式会社 DM・EC・CC統括 DTF総括 DEC事業推進本部 DEC統合PM統括部 1部 2課 課長 金井俊樹 クロージング

    オンラインイベントをスマートに!カスタメディアの「Event Terminal」とSansanの「Smart Entry by Eightオンライン名刺」が機能連携

    オンラインイベントをスマートに!カスタメディアの「Event Terminal」とSansanの「Smart Entry by Eightオンライン名刺」が機能連携 »

    11 10月, 2020

    カスタメディアの「Event Terminal」とSansanの「Smart Entry by Eightオンライン名刺」機能連携

    株式会社カスタメディア(本社:神戸市中央区 代表者:代表取締役 宮﨑耕史)は、Sansan株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:寺田 親弘)が運営する新時代エントリーフォーム「Smart Entry by Eightオンライン名刺(以下、Smart Entry)」と、カスタメディアのオンラインイベント・展示会システム構築ツール「カスタメディアMASE Event Terminal(以下、MASE Event Terminal)」と機能連携を発表。

    「MASE Event Terminal」は、カスタメディアが運営するオンラインイベント、バーチャル展示会や商談会等のシステム構築ツール。コロナ禍で、会場を借りてのイベント開催が困難になった昨今、オンラインでのイベント開催加速させ、かつ会員間のマッチング率向上や顧客管理ができる。

    Sansan株式会社が提供する「Smart Entry」は、イベントの来場登録や訪問の受付時、資料請求時などに求められるあらゆるビジネス情報の入力を、QRコードを撮影するだけで、手間なく正確に行うことができる、新世代のエントリーフォーム。名刺アプリ「Eight」のオンライン名刺機能が対応することにより、EightユーザーはシームレスにSmart Entryを利用することができる。また、Eightユーザーではなくても、その場で自身の名刺を撮影することによりすぐに利用できる。

    カスタメディアは、オンラインイベント・オンライン展示会でのイベント登録時の効率化、また効率良くユーザー同士のマッチングを向上させるために、この度「Smart Entry」と機能連携を決めた。今後「MASE Event Terminal」を利用することで、より効率的でユーザー同士のマッチング向上に繋がる円滑なオンラインイベント・オンライン展示会の開催が可能となる。

    MASE Event Terminalとは

    Withコロナ・Afterコロナ時代には欠かせない、オンラインイベントやオンライン展示会のシステム構築ツール。 昨今、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響で、数多くのイベントや展示会は中止せざる終えない状況になり、オンラインでのイベントや展示会の開催が当たり前になりつつある。そのような状況のなか、「カスタメディアMASE Event Terminal」は、オンラインでのイベントや展示会等を簡単に開催することができ、顧客管理や会員同士の商談等のマッチングも促進できるツール。

    Smart Entryとは

    Smart Entryは、連携するサービス上でビジネスのプロフィールデータを手軽に、効率的に登録することができる、新しい形のエントリーフォーム。情報を取得する側としては正確なビジネス情報の取得と共に、スマートなユーザー体験を利用者に提供することができる。

    「Smart Entry」の特徴

    ・正確な情報を簡単登録 ミスの多い手入力に比べ、名刺に記載された正確なビジネスプロフィール情報をそのまま登録できる。 ・フォームに入力する手間がゼロに 煩わしい手入力から開放され、瞬時にあらゆるサービスにエントリー可能になります。イベント申込み、オフィスの受付、資料請求など、全てが一瞬で完了。 ・無料で誰でも利用可能 Smart Entry は、Eightオンライン名刺ユーザーは誰でも利用可能。非ユーザーもその場で名刺を撮影することで、無料で簡単にオンライン名刺を作成しSmart Entryを利用できる。一度登録したEight オンライン名刺はその後いつでも利用可能になる。

    Smart Entry参考画面

    イベントでの参加フォーム入力 <Eightのオンライン名刺を使っている場合>

    <Eightのオンライン名刺を使っていない場合>

     

    10月16日20:00開始 なんとなく座談会 2「BtoBイベントの在り方を考える」EVENT MARKETING TALK SHOW

    10月16日20:00開始 なんとなく座談会 2「BtoBイベントの在り方を考える」EVENT MARKETING TALK SHOW »

    11 10月, 2020

    なんとなく座談会 2「BtoBイベントの在り方を考える」

    10月16日金曜日、20:00からスタート。 イベントマーケティングYouTubeチャンネルで配信。

    第一部

    展示会を例題の軸に据え、BtoBイベントの在り方について考える。 現在位置の確認 → 現在抱えている課題の抽出 → 誰が何をどうするべきか提言

    「関西ホテレスショー視察で見た会場の様子」 「展示会の取材で感じたこれまでとの変化」 「いま展示会が抱えている課題」 「主催展示会の準備期間(実務)から会期(反応)の変化・主催者が抱える課題」

    「リアル展示会開催の意義と来場者メリット・出展者メリットは?」 「支援会社は何を提案するパートナーになるのか」 「出展者ブースの在り方とは?」

    第二部

    ただのオンライン飲み会。スピーカーも参加可否は自由。飛び入り参加も受け入れ開始。※遅くとも23時には終わりましょう(前回の反省)

    登場人物

    モデレーター【 おーいわ将士 】 展示会の中の人 柿と梨が好きです。でも、展示会はもっと好きです。

    【 カジヤマ ユカリ 】 イベント運営会社勤務8年目のもうすぐ30歳。 スタッフのブッキング、マジシャン・演奏家・大道芸人など特殊人材のキャスティング、会場手配など。

    【 たけうち のぶお 】 イベント制作会社→自治体の芸術祭事務局→空間装飾会社(展示会中心)→フリーランス。イベント・空間・マーケティング・事業企画などの「プランナー」として活動している、大阪在住のフリーランスです。

    【 近藤和彦@イベント業界.com 】 株式会社シンシアプロデュース代表取締役 イベント業界の就活サイト「イベント業界.com」代表 大学卒業後、施工会社・SP会社・制作会社を経験し独立。業界歴25年。専門学校でイベントの講師も務めていた、生粋のイベント屋。

    【田中力@元モデレーター/イベマケ 】 もうグチは言わない…。 ヒグチ編集長にいつも怒られてなどいない。

    【山口雄三@展示会主催者】 New! 新卒で出版業界の営業に携わった後に今の会社へ転職。最初は広告営業で採用されたが気がついたら展示会の担当になっていました。今や、イベンターとして世の中を盛り上げていくことが生きがいです。

     

    触らないタッチパネルを展示会向けアンケートに 明成商会 「ZERO TOUCH」

    触らないタッチパネルを展示会向けアンケートに 明成商会 「ZERO TOUCH」 »

    11 10月, 2020

    触らないタッチパネルを展示会向けアンケートに 明成商会 「ZERO TOUCH」

    明成商会は、展示会向けアンケート非接触操作システム『ZERO TOUCH』を開発リリース。空中結像を直接タッチする何にも触らないタッチパネル装置は、アンケート用紙とペンを手渡すという動作を省略し、展示会アンケートでの接触による感染リスクを低減する。

    「ZERO TOUCH」は株式会社アスカネットの「ASKA3Dプレート」とエプソン製スキャナー「ES-50」を取り入れた非接触操作システム。筐体に内蔵された高輝度モニターの発する光を特殊なプレートによって反射させ、何もない空間に像を結ぶことで、空中にモニター画面が浮かんでいるように見える『空中ディスプレイ』の技術を使用。空中のどこに触れているのかを検出する空間センサーを組み合わせることで、空中のモニター画面でタッチパネルのようなフリック操作やタッチ操作が実現している。

    製品ラインナップ

    今後、明成商会は非接触システムを基幹とした以下のソリューションを提供していく予定。

    展示会向け受付システム

    非接触システムでタッチ操作が可能なアンケートシステム。名刺のスキャンデバイスが付属しており、画像認識で読み込んだ名刺情報とアンケートの回答情報を紐付けて管理できる。

    ■オフィス向け受付システム

    非接触システムでタッチ操作が可能な受付・呼び出しシステム。モデムとマイクロフォン、スピーカーが付属しており、ボタンや受話器に触れずに内線呼び出し等が可能になる。

    導入によるメリット

    ■ボタンや画面操作など、接触リスクの低減が可能。 ■接触する物を減らすことに伴う、消毒・除菌用品のコスト削減。 ■最新技術の導入および対策実施による企業努力PR。 ■”非接触”のリスク管理による、クライアントへの安心感の提供。

    BioJapan 2020でデモ機を体験可能

    10月14日(水)~16日(金)開催の『BioJapan 2020』(会場:パシフィコ横浜)にて、味の素株式会社様(本社:東京都中央区)の出展ブース(ブース番号:C-24)で『展示会向けアンケートシステム』のデモ機のテスト導入が決定している。デモ機には名刺スキャンデバイスが付帯しており、ご来場の方には名刺のスキャンから非接触システムによるアンケート回答まで、実際の操作感を体験できる。

    基本製品スペック(ディスプレイ装置)

    本体サイズ(W x D x H): 262.1mm x 127.8mm x 239.8mm 本体重量: 1.73kg 結像サイズ: 7インチ センサ: Neonode zForce AIRタッチセンサ 入力端子: HDMI、USB、AC 音声: スピーカー(ビルトイン) ACアダプタ: 入力:100-240V~50 / 60Hz 0.6A、出力:12V 3A 材質: 筐体/樹脂、レンズ/光学樹脂 付属品: ACアダプタ、HDMIケーブル、USBケーブル 対応OS: Windows10(キャリブレーション可能OS) 動作環境温度: -10~35℃

    会社概要

    会社名 :株式会社明成商会 所在地 :〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4丁目8番14号 東京建物第3室町ビル4階 代表理事:川辺 孝治 設立  :1934年5月5日 事業内容:化学製品事業、電子材料事業、機能製品事業、家庭用部品・材料事業、太陽光発電事業

    月刊イベントマーケティング63号(9月30日号)発刊

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    11 10月, 2020

    月刊イベントマーケティング63号(9月30日号)発刊

    株式会社MICE研究所(代表取締役:田中力)は、月刊イベントマーケティング63号(9月30日号)を発行した。

    月刊イベントマーケティングは、イベントや展示会を活用して企業のマーケティングを加速する、イベントマーケティングの専門紙。

    2015年7月の発行以来、毎月マーケターの関心の高いテーマに沿った特集記事、注目のイベント、展示会出展効果を高める成功事例など、多様なコンテンツを掲載。購読希望者に無料で送付している。

    オンラインでPDFも無料配布しており、今号は10月10日に下記URLで公開した。 https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/63go.pdf

    また各記事は再構成され、イベントマーケティングのウェブサイトでも順次公開されていく。

    今号の特集 「新しいイベント様式のリアル」

    新型コロナウイルスによる感染症の拡大は縮小傾向となり、人の移動や集まりの制限が解除されているが、引き続きイベントや旅行については厳しい状況がつづく。 そのような状況のなか、コロナウイルスと共存しながら経済を回す、Withコロナを実現するためのイベント界隈の動きをレポート。

    新型コロナ・テック 都内イベントで活用へ   店舗型東京版新型コロナ見守りサービス 東京都戦略政策情報推進本部 ICT 推進部 次世代通信推進課長 菊地 智春さん – リアル再開 沈滞ムードに一石投じる  「SHOWCASE 2.0 コロナ対策ハイブリッドカンファレンス」

    – それぞれの立場で対策を 感染症対策総合展

    そのほかのコンテンツ

    ○ enavle 開発者に聴いた  オンラインイベント スポンサー投資効果の見える化に特化 シンガポール法人 Actioport 代表 種倉 章仁さん

    リアルとオンライン融合 竹芝街びらきイベント   ―― TAKESHIBA SMARTCITY FES

    ○ 出展者 コロナ対策さまざま ―― 第 12 回 Japan マーケティング Week 夏

    ○ 主催者インタビュー Back to Business! 東京・大阪で一挙に再開 インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社 代表取締役 クリストファー・イブさん

    オンライン開催でもスポンサー満足度高める工夫 ―― シェアサミット 2020

    研究大会をクラウドで東・名・阪に 3 元中継  ―― イベント学会 ○ あらゆる 価値観を 再定義 する場所 #09 「point 0 は 2 年目へ」 Powered by point 0

    ○ オンラインイベント先駆者 半年を語る オンライン×オフラインの可能性 ~2020 年度上半期を振り返って アフロマンスさん(パーティークリエイターほか) [モデレーター]舟橋 健雄さん(078KOBE実行委員会 Interactive部門企画統括) [モデレーター]藤田