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    展示会場から生中継 コスメの展示会開幕「Beautyworld Japan West」インテックス大阪 »

    18 10月, 2020

    生中継は10月19日12時から 展示会場から生中継 コスメの展示会開幕 「Beautyworld Japan West」インテックス大阪

    2020年10月19日 (月) から 21日 (水)まで、インテックス大阪4〜6号館で開催されるBeautyworld Japan West」の様子を会場から、生中継でレポーターの久野華子さんがお伝えします。

    ビューティに関するあらゆる製品、サービス、情報、技術が国内外から一堂に集う総合ビューティ見本市のようすをお届けします。

    新型コロナウイルス禍からいち早く、イベント復興をしている大阪の熱気、感染症対策のいま、注目の出展などをご覧ください。

    配信元: ▼FacebookLIVE イベントマーケティングFacebookページにてライブ配信

    ▼YouTubeLIVE https://youtu.be/JKfCExSOPXM

    #展示会場から生中継 #Beautyworld Japan West #メッセフランクフルト ジャパン株式会社

    77.4%がリアル展示会に今後も出展を続ける  〜展示会営業マーケティングがビジネスマン100人に調査

    77.4%がリアル展示会に今後も出展を続ける 〜展示会営業マーケティングがビジネスマン100人に調査 »

    18 10月, 2020

    77.4%がリアル展示会に今後も出展を続ける 〜展示会営業マーケティングがビジネスマン100人に調査

    株式会社展示会営業マーケティング (代表:清永健一氏)は、展示会に出展したことのあるビジネスマン106名を対象に、「コロナ禍における展示会の実態及び今後の出展動向」に関する調査を実施。

    同調査で明らかになったのは下記の通り。 ・77.4%がコロナ以降も「リアル展示会を行いたい」と回答 ・展示会出展に消極的な理由「新型コロナの影響で対面での施策を控えている」が55.8% ・展示会出展に消極的なビジネスマンの55.8%が「コロナの心配がなければ、展示会を行いたい」の声 ・展示会出展希望者の46.2%が「コロナの影響で例年より展示会の成果が落ちる」と予測 ・展示会出展経験者の7割以上が完全オンラインで行う展示会に「興味あり」 ・展示会出展経験者の83.0%がオンラインとオフライン併用の展示会に「興味あり」

     

    77.4%が「今後も展示会出展を行いたい」

    「Q1.あなたは、今後も自社商品や自社サービスの営業・販促施策として、展示会出展を行いたいですか。」(n=106)と質問したところ、「これまでよりも行いたい」が18.0%、「これまでと変わらず行いたい」が 31.1%、「回数を減らすが継続して出展する」が28.3%という回答となった。 Q1.あなたは、今後も自社商品や自社サービスの営業・販促施策として、展示会出展を行いたいですか。 ・これまでよりも行いたい:18.0% ・これまでと変わらず行いたい:31.1% ・回数を減らすが継続して出展する:28.3% ・行ないたくない:12.3% ・わからない/答えられない:9.4% ・その他:0.9%

    出展に消極的な理由最多は 「新型コロナの影響で対面での施策を控えている」55.8%

    Q1で「回数を減らすが継続して出展する」「行ないたくない」と回答した方に「Q2.その理由を教えてください。」(n=43)と質問したところ、「新型コロナの影響で対面での施策を控えている」が55.8%、「今のタイミングでの出展は成果が見込めない」が51.2%、「人員的に展示会に出展する余裕がない」が23.3%という回答となった。

    Q2.その理由を教えてください。 ・新型コロナの影響で対面での施策を控えている:55.8% ・今のタイミングでの出展は成果が見込めない:51.2% ・人員的に展示会に出展する余裕がない:23.3% ・資金的に展示会に出展する余裕がない:18.6% ・展示会が再開されているのを知らなかった:2.3% ・その他:2.3% ・わからない/答えられない:0%

    コロナの心配がなければ、展示会を行いたい 55.8%

    Q1で「回数を減らすが継続して出展する」「行ないたくない」と回答した方に「Q3.あなたは、新型コロナウイルス感染の心配がなく、これまでと同様に成果が見込めるのであれば、これまで通りの展示会の出展を行いたいと思いますか。」(n=43)と質問したところ、「はい」が55.8%という回答となった。

    Q3.あなたは、新型コロナウイルス感染の心配がなく、これまでと同様に成果が見込めるのであれば、これまで通りの展示会の出展を行いたいと思いますか。 ・はい:55.8% ・いいえ:18.6% ・わからない:25.6%

    出展希望者の46.2%が、「コロナの影響で例年より展示会の成果が落ちる」と予測

    Q1で「これまでよりも出展を行いたい」「これまでと変わらず出展を行いたい」と回答した方に「Q4.展示会に出展する場合、これまでの展示会と比較してどのような成果が予測されますか。」(n=52)と質問したところ、「これまでよりも成果は落ちると予測される」が46.2%という回答となった。

    Q4.展示会に出展する場合、これまでの展示会と比較してどのような成果が予測されますか。 ・これまでよりも成果は落ちると予測される:46.2% ・これまでと変わらない成果が予測される:44.2% ・これまで以上の成果が予測される:7.7% ・わからない:1.9%

    コロナ禍の展示会、「オンラインの併用など新しい形が必要」の声が9割以上

    Q4で「これまでよりも成果は落ちると予測される」と回答した方に「Q5.コロナ禍において、展示会でこれまでと同様かそれ以上の効果を上げるために、オンライン併用などの新しい形の展示会が必要だと思いますか。」(n=24)と質問したところ、「非常にそう思う」が58.3%、「そう思う」が37.5%という回答となりました。

    Q5.コロナ禍において、展示会でこれまでと同様かそれ以上の効果を上げるために、オンライン併用などの新しい形の展示会が必要だと思いますか。 ・非常にそう思う:58.3% ・そう思う:37.5% ・あまり思わない:4.2% ・全く思わない:0%

    展示会出展経験者の7割以上が、完全オンラインで行う展示会に「興味あり」と回答

    Q6.あなたは、非接触で実施することのできる、完全オンラインで行う展示会についてどう思いますか。(n=106) ・非常に興味がある:29.3% ・少し興味がある:44.3% ・あまり興味がない:21.7% ・全く興味がない:4.7%

    展示会出展経験者の83.0%が、オンラインとオフライン併用の展示会に「興味あり」と回答

    Q7.あなたは、オンラインでの簡単な交流の後に、より興味を示した人に対して対面での展示会へ案内するなど、オンラインとオフラインの両方を活用した展示会マーケティングについてどう思いますか。(n=106) ・非常に興味がある:32.1% ・少し興味がある:50.9% ・あまり興味がない:13.2% ・全く興味がない:3.8%

    コロナ禍での展示会に不安の声

    「Q8.コロナ禍の状況において、展示会に出展することを想定した場合の、課題や不安な点などがあれば自由に教えてください。」(n=88)と質問したところ、「実際に出展した結果来場人数が明らかに少なかった」や「費用対効果が読めないこと」など88の回答を得ることができました。

    <自由回答・一部抜粋> ・36歳:実際に出展した結果来場人数が明らかに少なかった。 ・50歳:クラスターが発生しないか心配。 ・27歳:費用対効果が読めないこと。 ・24歳:直接見てもらえる良さをどう活かすか。 ・46歳:経費や手間増大、来場者減、費用対効果低下。 ・48歳:実際に製品に触れてもらう展示方法に抵抗感を持たれる。 ・46歳:入場制限の実施と集客のバランスを取るのが難しそう。 ・46歳:ソーシャルディスタンスを確保するために入場制限されたり、参加自体を自粛する動きが懸念される。 ・46歳:訪問者数が期待通りの人数になるかがわからない。

    今後の展示会出展、「オンラインでの展示会を検討」などオンラインに高い意向

    「Q9.あなたの勤める会社での、今後の展示会出展への意向や計画、方針などがあれば教えてください。」(n=88)と質問したところ、「社会状況次第であり会社方針としては未定」や「オンラインでの展示会を検討」など88の回答を得ることができた。

    <自由回答・一部抜粋> ・36歳:コロナが落ち着くまでは、出展しない方針。ただし商品をPRする場は欲しいため、オンラインでなんと かできないものかと頭を悩ませている。 ・45歳:社会状況次第であり会社方針としては未定。 ・50歳:最小ブースなどでコストを抑えて。 ・46歳:Webを活用したセミナーを自社で開催することを検討。 ・32歳:オンラインでの展示会を検討。 ・47歳:非接触を逆手にとり昨年以上の効果をあげたい。 ・39歳:回数を減らし、コロナ対策を実施して出展する。 ・42歳:オンラインを模索。 ・36歳:ウェブにてセミナーを開催予定。 ・40歳:集客出来そうなイベントがあれば出展していくと思われる。 ・35歳:対面形式が可能になればまた増えていくと考えられる。オンラインと対面を融合させたハイブリッド形 式も増えていくのではないか。

    <展示会営業マーケティング社のまとめ> 本調査では、展示会に出展したことのあるc、コロナ禍における展示会に対する方針とオンライン展示会への関心などを調査しました。 調査では、「回数を減らすが継続出展する」を含めると、77.4%のビジネスマンが「今後も展示会出展を行いたい」と考えていることがわかり、営業施策としての展示会への期待が依然として高い水準にある一方で、「新型コロナの影響で対面での施策を控えている」、「今のタイミングでの出展は成果が見込めない」など、コロナ禍での展示会に対し消極的な回答も得ることができました。 そんな中、オンラインを併用した展示会については出展経験者の83.0%が興味・感心を持っているという結果になりました。完全オンライン型なのか併用型なのかなど、運用方法については模索中ではあるものの、多くのビジネスマンがオンライン展示会について高い感心を示しているという実態が明らかになりました。 現在の動向として、「オンラインでの展示会を検討」したり、「最小ブースでコストを抑えてリアル展示会の出展を検討」するなど、展示会に対してさまざまな対応が取られています。今後は、三密回避・ソーシャルディスタンス確保を考慮し、リアル展示会の良さを活かしつつ、デジタル・ITツールを活用したオンライン上での展示会という新たなニューノーマルが生まれるかもしれません。

     

    調査概要

    調査概要:コロナ禍における展示会の動向調査 調査方法:インターネット調査 調査期間:2020年10月6日〜同年10月7日

    Back to Business!   東京・大阪で一挙に展示会再開 インフォーマ マーケッツ ジャパン 代表取締役 クリストファーイブさん

    Back to Business! 東京・大阪で一挙に展示会再開 インフォーマ マーケッツ ジャパン 代表取締役 クリストファーイブさん »

    14 10月, 2020

    2020年9月30日号の掲載記事

    イベント主催のグローバル企業Informa Markets(インフォーママーケッツ)は、中国に続き、日本での展示会を再開した。

    9月15日に「ダイエットビューティーフェア」含む4展が東京ビッグサイト青海展示棟でスタートし、笑顔をみせたインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社代表取締役のクリストファー・イブさん。

    いま伝えたい展示会の価値とは。

    Back to Business! 東京・大阪で一挙に再開 インフォーマ マーケッツ ジャパン 代表取締役 クリストファーイブさん 展示会を次々と開催

    イブ 9月15日「ダイエット&ビューティーフェア」含む4展を東京ビッグサイト青海展示棟で再開、大阪でも同日15日から「コールセンター/CRMデモ&コンファレンス2020in大阪」が、17日からファッションの展示会「PROJECTTOKYO」が東京・渋谷で、と今週は、各地でインフォーマ マーケッツ ジャパンの展示会が開催されます。

    ようやくです。再開できてよかった。

    再開に応援の声、続々

    イブ 今回、再開してみて、ニーズが溜まっていたことを感じました。 「ダイエット&ビューティーフェア」含む4展の開催決定は8月のお盆の時期でしたが、ビューティ&ウエルネス業界の出展者から「美容業界をもっと元気にしましょう。「そして日本を元気に」「今こそ日本企業の力を世界へ」というメッセージとともに開催をよろこんでいただいたのは、うれしかったです。

    安全に開催できるのかの判断の決め手は、東京に先行して開催された7月・大阪の「関西ホテル・レストラン・ショー」の視察でした。その運営をモデルにし、日本展示会協会のガイドラインに則って実施しています。

    展示会は来場者・関係者は全員登録されますし、搬入日から搬出日まで誰が会場にいたかトレースができます。大声を出すイベントでもなく、商談ベースの対話ですし、安全安心な環境体制を整えました。経済発展に展示会は効果的で、こうした時だからこそ必要な場と思っています。

    偶然の出会いサプライズが 展示会の面白さ

    イブ 展示会ビジネスに1994年から携わってきて、26年が経ちました。だからこそかもしれませんが、ビジネスに最終的にはFacetoFaceが非常に大事だと実感しています。

    サービス・商品によって、データとしてはっきり示すことができるものは検索性も上がりますしオンラインにも適していると思います。一方で、美容やファッションなど、センスやアートは対面や体験の情報がより重要です。ソフトウェアもデモをみてどんな機能があるか、課題もそれぞれに異なるので実際に話してみることが導入のポイントにもなります。

    3日間、一同に集めて展開するというのは、効率が悪いとも言えるけれど、出展者や来場者にとっては1回会ったあとのコミュニケーションは早く進展して、効率的なのです。人間はソーシャルな動物。1年間、3日間オンラインで年中つながっているのも便利だけれど、インパクトは少ない。

    そして、展示会の面白さは、偶然にいろんな人やモノに出会えること。思いもしなかった出会い、サプライズが会場にはあります。

    台湾デジタル大臣オードリー・タン氏も登壇する「NoMaps」、10月14日から

    台湾デジタル大臣オードリー・タン氏も登壇する「NoMaps」、10月14日から »

    2020年10月14日から18日までの5日間、オンラインとリアルな場を併用し「NoMaps」が開催される。

     

    約40本のトークセッション、展示、エンタメ実証実験、札幌国際短編映画祭の上映プログラム及びオンラインイベントなど、多彩なプログラムで展開。

    トークセッションには、台湾デジタル大臣オードリー・タン氏が登場。「市民生活とテクノロジーの調和」(10月14日(水)13:00-13:50@チャンネルA)と題して、これからの市民と技術が寄り添うソーシャルイノベーションをテーマに、オードリー・タン氏に加え、地域課題を積極的に解決しようとシビックテックを実践するCode for Sapporo/Code for Japanの古川 泰人氏、北海道石狩市のデータセンターをはじめ大規模な設備を活用しクラウドなどのインターネットインフラサービスを提供するさくらインターネット株式会社 代表取締役社長 田中 邦裕氏が、登壇する。

     

    また、「ローカルの未来に賭ける金融機関の共創活動」(10月15日(木)13:00~13:50@チャンネルB)、「ニューNoMapsを考える。オンライン落書きコミュニケーションに挑戦。」(10月16日(金)14:00~15:50@チャンネルA)などの共創・地域をテーマにしたセッションから、「高校生・大学生が語る、ぶっちゃけオンライン授業のここがヘン!」(10月17日(土)13:00~14:30@チャンネルB)、「教育×VR(仮称)」といった学生向け・教育関連の企画まで幅広く用意されている。

    展示はチ・カ・ホ北2条交差点広場を活用して実施。北海道庁と北海道大学のコラボで「知る!観る!学ぶ!北海道のジオパーク展 北の大地と生命の物語」としてバーチャル登山のVR体験などが展開される。

    今年の「第15回札幌国際短編映画祭」では、1515円(税込)で約100作品を観放題のオンライン上映も実施。

    そのほか、コロナ禍を超えるエンターテイメント実証実験として街と音楽がシンクロする「SYNCHRONICITY 2020」を開催。ユーザーのスマートフォンから流れる音楽と、光などの街そのものに仕込まれた演出が同期する、2020年のコロナ禍における新しいコンテンツ体験となっている。開催時間の30分に1回(約15分間)、初音ミクの楽曲と合わせて街の照明演出を楽しめむことができる。また遠隔地からは、VRを用いた参加・体験が可能。NoMapsでは新北海道スタイルほか、新型コロナウイルス感染症対策を守りながら、新たなエンタメ創出に取り組み(10月16日(金)・17日(土)17:30~21:00*30分に1回、約15分のプログラム)。

     

    「NoMaps」では、さまざまな出会いの創出の場を大切にしており、これまでも会期前に定期的なミートアップの場を設けるなどしているが、オンラインとリアルな場を併用し行われる今回は、オンラインコミュニケーションを円滑にするサービスとしてローンチされた「Ovice」を活用し、公式のバーチャルラウンジとして無料でオープン、登録なしで参加することができる。(10月14日(水)~18(日)  10:00~21:00)

     

    NoMaps2020 開催概要

    2020年10⽉14⽇(水)~18⽇(⽇)(5⽇間)

    ◯Business Conference 2020  10/14(水)~16(金)

    ◯Touch the NEW Square        10/14(水)~18(日)

    ◯第15回札幌国際短編映画祭      10/14(水)~18(日)

    メイン会場 オンラインを軸にリアルイベントも実施

    <メイン会期中の主要会場>

    札幌文化芸術交流センター SCARTS 10/14(水)~18(日)

    札幌市⺠交流プラザ クリエイティブスタジオ 10/18(日)

    イベント時の新型コロナ感染・拡大予防 感染経路確認ツール「AMABIYeah!!(アマビエーイ)」

    イベント時の新型コロナ感染・拡大予防 感染経路確認ツール「AMABIYeah!!(アマビエーイ)」 »

    12 10月, 2020

    新型コロナ感染・拡大予防 感染経路確認ツール AMABIYeah !!

    ラジオ局TOKYOFMグループのエフエムモバイルコミュニケーションズドットコム株式会社は、イベント時の新型コロナ感染・拡大予防 感染経路確認ツール「AMABIYeah!!(アマビエーイ)」をリリースした。

    AMABIYeah!! とは?

    AMABIYeah!!(アマビエーイ)は、ライブやイベント、セミナー、ツアー、テスト会場、学校など、10名以上の催事からドームツアーまで簡単登録でイベント当日も容易に確認できる。万が一の時はすばやく保健所や参加者に一斉通知が可能なサービス。

    アマビエーイのメリット

    ・入場時の健康状態記入用紙、筆記具の配布・回収にかかわる人件費などのコストを削減と手間のかかる用紙のアナログ管理からイベント主催者様のご負担を大幅に軽減。 ・スマホ、ガラケー、プリントアウトされたQRコードに対応することで幅広い来場者に対応することが可能。※ガラケー機種に一部未対応機種あり。 ・操作が簡単で高い回収率と誰でも管理することができる。 ・住所・氏名・連絡先などの個人情報は主催者様の意向で選択できる。※メールアドレスと座席番号の記載は必須。 ・イベント後にも、参加者へリマインドメールを配信しフォローする。

     

    AMABIYeah!!(アマビエーイ) 利用の流れ

    利用料金

    アカウント発行費 22,000円(税込) 1イベント1名登録につき 10円(税込) 例:300人キャパの場合 22,000円+(10円×300人)= 25,000円 ※同じ主催者さまで別イベントを行う場合(2回目以降)アカウント発行費はかからない。

    初の日本開催 国際会議協会 ICCAアジア太平洋サミットがパシフィコ横浜で

    初の日本開催 国際会議協会 ICCAアジア太平洋サミットがパシフィコ横浜で »

    12 10月, 2020

    初の日本開催 パシフィコ横浜で 国際会議協会ICCAアジア太平洋サミット

    12月5日・6日の2日間、国際会議協会(ICCA ※1 = International Congress and Convention Association)のアジアパシフィックチャプターサミットが、パシフィコ横浜ノースで開催される。オンラインも含めたハイブリッド形式での実施され、横浜から世界へ新しいミーティングモデルを発信する機会となりそうだ。

    ICCAは1,100 以上の企業や団体、および約100 の国や地域が会員として参加している MICE ※2の業界団体。1963 年の設立以来世界のMICE 業界を牽引している。アジア・パシフィック部会には301 か国・地域が参加し、全世界で最大規模の部会となっている。

    同サミットは昨年マレーシアのペナンで初開催され、アジア・パシフィック部会の会員が参加し、セミナー・情報交換・ネットワーキング等を行う国際会議。今回は世界の共通課題であるコロナ禍における「新たなミーティングモデルの確立」をテーマに、ハイブリッド形式を取り入れた会議や主催者による事例紹介、ハイブリッド開催の増加に伴う都市の課題、そして会場における感染症予防対策の実践等、新しい国際会議の在り方を考え“体感”できる国際会議となる。これからMICE を開催する主催者、新しいビジネス展開を模索する事業者が参加する。

    昨年ペナンで開催された ICCA Asia Pacific Chapter Summitの様子

     

    ICCA Asia Pacific Chapter Summit 2020 開催概要

    1.開催期間 2020 年12 月15 日(火)16 日(水)(14 日(月)プレツアー[小田原エリア]開催予定)

    2.会場 パシフィコ横浜ノース

    3.主催 ICCA Asia Pacific Chapter(国際会議協会アジア・パシフィック部会) ICCA Asia Pacific Chapter Summit 2020 実行委員会(横浜市、(公財)横浜観光コンベンション・ビューロー、㈱横浜国際平和会議場)

    4.テーマ 「Navigating a new model for meetings」~新たなミーティングモデルの確立~ 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大によって甚大な影響を受けたMICE 業界において、次の時代を見据えた新しい国際会議モデルを横浜から発信する。

    5.その他 本会議は日本で初めて「横浜ブルーカーボンオフセット制度※3」を採用する国際会議となる。 電気使用等の会場から排出されるCO2 をオフセットし、サステナブルな会議を開催します。

    ■今回はICCA 非会員も参加登録が可能。 【参加登録料】 現地参加 €250/¥31,000 ・ オンライン参加 €180/¥22,320(€1=124 円 2020/10/6 現在) 公式サイト http://www.iccaapyokohama2020.com/

    ※1 ICCA(国際会議協会):1,100 以上の企業や団体、また約100 の国や地域が会員として参加している MICEの業界団体で、1963 年の設立以来世界のMICE 業界を牽引し続けています。アジア・パシフィック部会には301 か国・地域が参加し、全世界で最大規模の部会。 ※2 MICE:Meeting(企業ミーティング)、Incentive Travel(報奨・研修旅行)、Convention(国際会議)、Exhibition/Event(展示会/イベント)といったビジネスイベントの総称。 ※3 横浜ブルーカーボンオフセット制度:海洋資源を活用した横浜市独自の温暖化対策プロジェクト。

    展示会・国際会議・イベントスケジュール 2020年9月・10月・11月・12月 全国版 (10月12日更新)

    展示会・国際会議・イベントスケジュール 2020年9月・10月・11月・12月 全国版 (10月12日更新) »

    12 10月, 2020

    ※展示会・イベントの日程は変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください。

    関連記事:月別のイベントスケジュール(9〜12月9月 10月 11月 12月) 地域ごと(東京・神奈川・千葉、東北・北海道、関東、中部、近畿、中国・四国、九州) 週ごとの展示会スケジュール(9/7〜9/14~9/21〜9/28〜、10/5〜、 10/12〜) 

    ▶印をクリックすると展示会情報や関連記事が読めます。

    2020年9月の展示会・イベント・国際会議 スケジュール(全国版) 9月1日・2日 【オンラインに変更】MarkeZine Day 2020 Autumn

    会場: 主催者:株式会社 翔泳社 MarkeZine編集部 公式サイト:https://event.shoeisha.jp/mzday/20200901 入場料金:無料(事前登録制)関連記事:

    9月2日・3日 第99回日本消化器内視鏡学会総会国立京都国際会館

    会場:国立京都国際会館 主催者: 公式サイト:http://www.coac.jp/99jges/ 問合先:株式会社コンベンションアカデミア 99jges@coac.co.jp

    9月2日〜4日 第12回 Japanマーケティング Week【夏】東京ビッグサイト

    会場:東京ビッグサイト南1〜4ホール 主催者:リード エグジビション ジャパン 公式サイト:https://www.sp-world.jp/ja-jp.html 同時開催展:第12回 販促EXPO【夏】、第8回 看板・ディスプレイEXPO【夏】、第7回 営業支援EXPO【夏】、第3回 Web販促EXPO【夏】ほか 入場料金:¥5000 (招待券持参者無料) 問合先:リード エグジビション ジャパン株式会社 TEL:03-3349-0597 FAX:03-3349-4922 Email:spex@reedexpo.co.jp関連記事:

     

    9月2日〜4日 第15回 ライフスタイル Week【夏】東京ビッグサイト

    会場:東京ビッグサイト西1・2ホール 主催者:リード エグジビション ジャパン 公式サイト:https://www.sp-world.jp/ja-jp.html 同時開催展:第31回 国際 文具・紙製品展 ISOT【夏】、第15回 国際 雑貨EXPO【夏】、第12回 国際 ベビー&キッズEXPO【夏】、第11回 国際 ファッション雑貨EXPO【夏】 バッ 入場料金:¥5000 (招待券持参者無料) 問合先:リード エグジビション ジャパン株式会社 TEL:03-3349-8505 FAX:03-3349-4922 Email:giftex@reedexpo.co.jp関連記事:

    9月2日〜4日

    今週の展示会・イベント  10月12日~10月18日 全国版

    今週の展示会・イベント 10月12日~10月18日 全国版 »

    12 10月, 2020

    今週開催の展示会・イベント 10月12日~18日 全国版

    ※展示会・イベントの日程は変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください。

    前週(10月5日〜10月11日)のイベント / 来週(10月19日〜10月25日)のイベント

    関連記事:月別のイベントスケジュール(9〜12月9月 10月 11月 12月) 地域ごと(東京・神奈川・千葉、東北・北海道、関東、中部、近畿、中国・四国、九州) 

    ▶印をクリックすると展示会情報や関連記事が読めます。

    会場でリアル開催 10月14日・15日 建設技術フェア2020in中部名古屋市中小企業振興会館 吹上ホール

    会場:名古屋市中小企業振興会館 吹上ホール 主催者:名古屋国際見本市委員会 公式サイト:http://www.kgf-chubu.com 問合先:名古屋国際見本市委員会TEL:052-735-4831 備考:「あったらいいな」が原材料 みんなで創る先進技術

    10月14日・15日 大阪勧業展2020マイドームおおさか

    会場:マイドームおおさか1F~3F 主催者:大阪勧業展2020 運営事務局 公式サイト:https://www.osaka.cci.or.jp/kangyo2020/ 入場料金:入場料:無料 問合先:大阪勧業展2020 運営事務局 TEL:06-6447-0682 備考:前回開催概要 日時:2019年10月16日~17日 会場:マイドームおおさか 出展者数:368企業・団体 来場者数:7,550人

    10月14日・15日 第167回 2021春 日本グランドシューズコレクション&全国サンダルフェア神戸国際展示場

    会場:神戸国際展示場 主催者:日本ケミカルシューズ工業組合 公式サイト: 入場料金:靴・アパレル関連卸・小売業者向け。一般は来場不可。 問合先:日本ケミカルシューズ工業組合 備考:年3回開催。1月は夏もの、5月は秋冬もの、10月は春ものファッション。1月開催時にファッションシューズ・コンテスト入賞作品発表。過去の実績は2020年1月開催時のもの。

    10月14日〜16日 ジャパンジュエリーフェア2020東京ビッグサイト

    会場:東京ビッグサイト青海A-Bホール 主催者:インフォーマー マーケッツ ジャパン(株) 公式サイト:https://www.japanjewelleryfair.com/ 入場料金:¥3000 (事前登録者無料) 問合先:ジャパンジュエリーフェア事務局 TEL:03-5296-1020 FAX:03-5296-1018 Email:info@japanjewelleryfair.com

    10月14日〜16日 第10回 農業 Week幕張メッセ

    会場:幕張メッセ国際展示場6〜8 主催者:リード エグジビション ジャパン株式会社 公式サイト:https://www.agriexpo-tokyo.jp/ja-jp.html 入場料金:有料\5,000(招待券持参者無料) 問合先:リード エグジビション ジャパン株式会社 Tel: 03-3349-8511 https://www.m-messe.co.jp/event/contact/6293/form 備考:構成展示会:「国際次世代農業EXPO」「国際農業資材EXPO」「国際6次産業化EXPO」「国際畜産資材EXPO」の4展で構成

    10月14日〜16日 第14回 【国際】 ガーデン EXPO (GARDEX)ほか幕張メッセ

    展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドラインの第二次改訂版 日本展示会協会

    展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドラインの第二次改訂版 日本展示会協会 »

    11 10月, 2020

    日本展示会協会がガイドラインの第二次改訂版を発表

    日本展示会協会が、展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドラインの第二次改訂版を発表した。

    内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室長より「11月末までの催物の開催制限等について」の通知により、徹底した感染防止対策の下で安全な展示会を開催する場合において制限の一部が緩和される。

    経済産業省と相談の上、日本展示会協会のガイドラインの第二次改訂で、展示会及びセミナーなどの関連イベントは収容率・上限人数の緩和により参加者数が増加している。

    主な変更点

    展示会業界ガイドラインの第二次改定版の主な変更点は以下の通り。

    -主催者及び会場がガイドラインを遵守し開催する旨ホームページ等で公表する -セミナー等における聴講者間距離について、従来は「前後1メートル、左右は1名分の 間隔を確保する」としていたものを「規模、利用目的、場所の密閉度を考慮し適切な 身体的距離を保つよう努める」に制限を緩和 -展示会参加者全員のマスク着用を担保するために主催者がマスクを持参しない人に 配布する -会場内で大声を出す人を注意する体制を整備する -交通機関や飲食店の分散利用を促す -出展者が試食を行う展示会においては、試食を行うすべての出展者がガイドラインP13 「飲食店・売店・休憩所・ラウンジにて行う対策」を遵守すること

    等緩和に伴うリスク軽減措置が加えられており、これらの措置を行わない場合は緩和の 対象にはならない。

    協会は、「今後の感染状況や新たな知見が得られる等の状況に応じ、今回、通知のあった取扱いに 変更があり得ることも留意しながら、お知らせしましたガイドラインをご参照の上、 全ての展示会が安全に開催できるよう、ご協力の程よろしくお願いいたします」と業界関係者に呼びかけている。

    ガイドラインのPDF

    ※「展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドライン」第二次改訂版 https://www.nittenkyo.ne.jp/shr/document/201006_guideline3.pdf

    BtoBイベント主催社向けイベント公式Webサービス「eventosBiz」を販売開始

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    11 10月, 2020

    BtoBイベント主催社向けイベント公式Webサービス 「eventosBiz」を販売開始

    イベント公式アプリの開発プラットフォームeventosを提供するbravesoft株式会社が、BtoBイベント主催社向けイベント公式WebサービスeventosBiz(イベントスビズ)の販売を開始!

    自社ドメインでオンラインイベントを軸にしたオウンドメディアの構築からリード獲得・育成・商談までのイベントマーケティングをワンストップで実現

    イベント公式アプリの開発プラットフォーム「eventos」を提供するbravesoft株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:菅澤英司)は、新たにBtoBに特化したイベント主催社向けイベント公式Webサービスとして「eventosBiz」の販売を10月7日より開始した。

     

     

     eventosBizとは?

    イベントのOS(オペレーションシステム)として、あらゆるイベントを革新してきたeventosが、新たにBtoBに特化したイベント主催社向けSaaSサービスとしてeventosBizの販売を開始。

    eventosBizサービスサイト

    https://eventos.tokyo/biz/#utm_source=press&utm_medium=link&utm_campaign=20200929

    eventosBizでできること

    BtoB向けビジネスオンラインイベント(主に展示会や商談会、カンファレンス、採用イベント、ウェビナーなど)が、自社ドメイン&自社ブランドとして立ち上げることができ、リード獲得からナーチャリング、ビジネスマッチング、商談機会の提供までひとつのワンプラットフォームとして実現する。

    これにより、イベントの主催社・出展者や参加企業・来場者が、イベントの事前・当日・事後と新しいイベント体験を提供できる。

    イベントの出展者や参加企業は、マイページより企業情報や簡単Live配信ができ、ブース機能により出展製品やサービス資料のアップロードが可能。また、来場者とインタラクティブなコミュニケーション実現すべく、マッチングチャットやオンライン商談の設定が可能です。出展成果として来場者のリード獲得や商談履歴などのダッシュボードで確認できる。

    イベントの来場者は、公式Webサイト上で事前登録を行い、プロフィール情報を登録した後に、オンラインイベントへ参加します。当日は、基調講演やセミナーを視聴したり、出展者を検索しブース内で出展製品のリサーチや製品・サービス紹介を受けたり、そのままチャットやオンライン商談にて、比較検討や具体的な商談ができる。

     eventosBizによるオンラインイベントのメリットと導入効果

    <メリット> ・リアルなイベント会場の空き状況や立地アクセスなど物理的・異動制限からの開放 ・Live配信とオンデマンド配信を組み合わせて時間制限からの開放 ・事前の集客プロモーションによる来場者の来場予測の精度向上 ・自社独自ドメインで365日24時間の通年開催も可能 ・事後のフォローや次回イベントへの集客が容易になり、来場者のスコアリングへ

    <導入効果>

    RPA×AI連携ソリューションを手掛けるUiPath株式会社様の自社主催イベントとして開催された「UiPath AI EXPO 2.0」にてeventos Bizを先がけて導入された。 昨年2019年はリアルイベントとして開催していたEXPOも、東京オリンピック開催予定による会場不足や新型コロナウィルスの影響によりオンライン実施に踏み切ったが、結果、4,000人を超える参加と40社を超える企業のスポンサードも受け、8月に実施を成功した。 今後もeventosを活用し「UiPath Today」としてオンラインセミナーを実施していく予定。

    UiPath Today https://uipath-today.eventos.tokyo/web/portal/278/event/1507/

     新しいイベント体験の創出

    昨今、新型コロナウィルスの影響により、新たなイベント体験のあり方が求められておりますが、eventosBizの考えるハイブリッド時代のイベント体験は”デジタルは当たり前に、リアルは貴重に”なるというのがbravesoftの考え。

    デジタル(オンライン)のイベント空間では、時間や場所、言語など様々な制約から開放され、いつでも誰でもアクセスできる情報プラットフォームとして。リアル(オフライン)なイベント空間では、再現性のない一過性のその時・その場所に立ち会った人だけが体験することのできる、臨場感や高揚感、偶然の産物を得ることができる希少性の高い体験価値を提供する場として。また、その両方を一つのワンプラットフォームにて、シームレスに体験できるハイブリッド時代のイベント体験をeventosBizが創出していく。

    ■ eventosとは

    eventos(https://eventos.tokyo/)はオンライン・オフライン双方におけるイベントの公式WEB・アプリを短期間で作成、公開可能なプラットフォームです。

    <特徴> 初期費用30万円・月額10万円のライセンス使用料だけで、イベントWEBサイトの立ち上げ、参加申込から受付管理、ガイド情報やアンケートなど様々な機能を活用頂けます。自社WEBサイトと自社公式アプリ構築を提供しており、プログラミングの知識不要で管理画面(webページ)からブログ感覚で情報更新が可能です。

    <機能> 「チケット・来場申込」「情報収集」「マッチング」など、イベント前に使える機能から、「スケジュール」「ガイドマップ」「待ち時間」のような、イベント当日のストレスを軽減する機能、「スタンプラリー」「リアルタイムアンケート」など、イベントを盛り上げる機能、イベント後の「アンケート」「分析」など、次回のイベントをより良くするための機能を備えています。また、ライブ配信で会員限定ウェビナーなどオンラインイベントを開催することも可能です。

    参考)eventosの機能一覧

    <実績> 世界3大ゲームイベント「東京ゲームショウ」や「東京モーターショー」。アジア最大規模の福祉機器・用品の展示会「HCR(国際福祉機器展」、アジア最大のコーヒーイベント「SCAJ」、日本各地で毎週開催されるミニ四駆大会「TAMIYAパスポート」など、大規模イベントから企業のプライベートショーまで、多岐に渡るイベントの公式アプリとして、これまでに100を超えるイベント・累計100万人以上のユーザーに利用されています。

     bravesoft(ブレイブソフト)とは

    スマートフォン黎明期からアプリの開発を行い「ボケて」「TVer」「首相官邸」「31アイスクリーム」など、これまでに800件以上・累計1億ダウンロードを超える実績を誇るテック企業です。今後は、WEB×アプリでイベントを一元管理できるプラットフォーム「eventos」を展開。最新のテクノロジーを活用して、イベント体験に革命を起こすeventech(イベンテック)の実現を目指しています。

    ■ 会社概要 商号  :bravesoft株式会社 代表者 :代表取締役 菅澤 英司 所在地 :〒108-0014 東京都港区芝四丁目13番2号 設立  :2005年4月4日 事業内容:イベンテック、体験アプリ開発 資本金 :2億5,000万円(資本準備金含む) URL  :https://www.bravesoft.co.jp/