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オンラインイベントプラットフォーム「そのまま展示会」が「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO」に採用

オンラインイベントプラットフォーム「そのまま展示会」が「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」、「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO(CAVEX II)」に採用

最新のVR技術とハイクオリティな3DCGを駆使し、2021年6月にリリースしたバーチャルイベントプラットフォーム「そのまま展示会」Ver.2が、昨年12月2日から今年1月14日に開催された、「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」や、1月17日から3月4日まで開催される「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO(CAVEX II)」など、採用実績を伸ばしている。

出展者自身での展示素材のアップロード機能、商談やリード獲得にフォーカスした機能の追加など、オンライン展示会としての機能がさらに充実させた。開発は「テクノロジーの力でコミュニケーションを進化させる」というミッションを掲げるSoVeC株式会社と、不動産VRをてがけるラストマイルワークス株式会社の協業によるもの。

SoVeC株式会社は、ソニーのグループ企業。高いセキュリティ基準で個人情報の保護も実施している。

「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」で採用された「そのまま展示会」Ver.2の機能

出展者側でコンテンツ配置ができ、大規模展示会でも対応可能。

状況に応じて事前から会期中、いつでもコンテンツ入れ替えられる。

コミュニケーションチャット画面にて出展者側の対応担当者を複数選択可能で、顔写真の掲載もできる。


自動応答機能も装備されており、チャット他のオンオフも管理画面から簡単に操作できる。

出展者と来場者とのマッチング機能を装備。

リード情報もCSVでダウンロード可能で、即日に営業活動に活用。

出展者ダッシュボード機能を装備。

来場者数や名刺交換者数など、ブースの状況を一目瞭然で把握する。

「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」開催概要

期間:2021年12月2日(木)から2022年1月14日(金)
主催:東京都中小企業団体中央会
内容:モビリティ、ものづくり、くらし、アミューズメント、伝統工芸品、食品、伊豆・小笠原諸島、経済、全国物産の9つの出展カテゴリーからなる出展団体・組合(125団体)が集結する大規模展示会
公式HP:https://kumiai-matsuri.jp/

「そのまま展示会」バーチャル展示会の採用イベント

・2020年11月実施「バーチャル新卒採用EXPO2022」
・2020年12月実施「ソニーグループ社内向けオンライン展示会イベント」
・2021年1月実施「ヴァーチャル産業交流展2020」
・2021年3月実施「ジャパン建材 オンライン展示会」
・2021年7月実施「バーチャルコンクリートテクノプラザ2021」
・2022年1月実施「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO(CAVEX II)」

技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO そのまま展示会

田中力 MICE研究所

田中力 MICE研究所

田中力 MICE 研究所 代表 展示会 イベントの集客は、来場者数、来場者の質、滞留時間という「集客3D理論」を展開。

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