イベント業界を目指す学生が増えてほしい——就職フェア初開催の舞台裏|テレビ大阪エクスプロ・筒井英喜さん

コースケ・よーこのミュートを解除

イベント業界を目指す学生が増えてほしい——就職フェア初開催の舞台裏|テレビ大阪エクスプロ・筒井英喜さん

2026/9/11 コースケよーこ, 動画|イベント企画, 人材, 採用, ヒラヤマコウスケ, ミュートを解除, 樋口陽子

コースケ・よーこのミュートを解除 第259回 2026年9月11日(金)12:00〜配信

「イベント業界に興味はある。でも、どんな会社があるか、どんな仕事があるかがわからない」——就職を考える学生・転職希望者へのアンケートで繰り返し出てきた言葉だ。関心は高い、でも扉の叩き方がわからない。その”ずれ”を業界全体で埋めようとする試みが、来年初めて動き出す。

第259回のゲストは、株式会社テレビ大阪エクスプロ シニアプロデューサーの筒井英喜(つつい ひでき)さん。2003年にインテックス大阪((一財)大阪国際経済振興センター)に入職し、国際部・企画部門を経て自主展示会の立ち上げを長年手がけてきた。関西教育ICT展、防犯防災総合展、オリーブオイル専門展示会、アジアフードフェアなど多数を企画・運営。2026年3月に定年退職後、同年4月よりテレビ大阪エクスプロのシニアプロデューサーとして現職に就き、インターモールドや関西教育ICT展に携わりながら、新たな挑戦として「イベント・MICE業界就職フェア」を立ち上げている。

テレビ大阪エクスプロは、テレビ大阪のグループ会社としてBtoBの展示会・イベントを専門に手がける会社だ。インターモールド(金型・工具の専門展示会)を大阪・名古屋・東京で各年交互に開催するほか、建築・建材展、放送機器展など関西を中心に多彩な専門展示会を運営。今年からは日経マネーとの共催で「日経マネー資産運用・IRフォーラム」という新分野にも踏み出している。

今回のメイントピックは「イベント・MICE業界就職フェア」だ。イベント・MICE業界に特化した就職フェアはこれまで存在せず、同業者との対話の中で「人材獲得がうまくいっていない」という声が共通して上がっていたことが出発点。業界として「塊」になり、学生・転職希望者に向けて業界の魅力をまとめて発信しようという構想で企画された。

🗓 東京会場 2027年5月14日(金)・15日(土)12:00〜18:00

📍 東京都立産業貿易センター 浜松町館(東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝)

主催:テレビ大阪エクスプロ・月刊イベントマーケティング

🗓 大阪会場 2027年5月28日(金)・29日(土)11:00〜17:00

📍 大阪南港ATCホール(大阪市住之江区南港北2-1-10)

主催:テレビ大阪・テレビ大阪エクスプロ

東京での開催は、ヒアリングの中で「採用は東京主体でやっている」という出展希望企業の声を受けて決断。しかし就職フェアの運営実績がなく東京での地盤もない——そこで月刊イベントマーケティングとの共催という形が生まれた。会場として東京都立産業貿易センター浜松町館を確保できたことも大きかったという。

課題は「イベント業界の魅力をどう伝えるか」だ。毎日同じ作業の繰り返しではなく、開催まで1年間さまざまな仕事が連続する。コミュニケーションを取る相手がどんどん広がり、開催日には熱量を持った人が一堂に集まる——その達成感と多様さを、どう学生に届けるか。AI時代だからこそ”場を作る”人間の仕事の価値が際立つとも言えるなかで、筒井さんと月刊イベントマーケティングが今まさに一緒に考えているところだ。

出展申込・出展企業の募集は現在進行中。業界ぐるみで就活生に向き合う、この新しい試みに関心のある企業はぜひ公式サイトをご確認ください。

配信では、以下のトピックを中心に話を伺った。

  1. 筒井英喜さんのご紹介、株式会社テレビ大阪エクスプロの事業紹介
  2. インテックス大阪・テレビ大阪エクスプロでの展示会キャリアと月刊イベントマーケティングとの出会い
  3. 「イベント・MICE業界就職フェア」開催の背景——業界共通の人材課題と企画の経緯
  4. 東京・大阪同時開催の設計と、月刊イベントマーケティングとの共催に至る経緯
  5. 告知:出展企業募集中・2027年5月開催

ゲスト

筒井 英喜(つつい ひでき)さん

株式会社テレビ大阪エクスプロ シニアプロデューサー

2003年に(一財)大阪国際経済振興センター(インテックス大阪)に入職。国際部では、海外とのネットワークを活用したセミナーや商談会、各種交流事業などの企画・運営を経験。その後、企画部門において自主展示会の企画・開催を担当し、展示会開催に関わる一連の業務に従事。2026年3月末に定年退職し、同年4月より現職。これまで培ってきた展示会・イベントの企画・運営経験を活かし、現在は「関西教育ICT展」や「イベント・MICE業界就職フェア」に携わっている。


書き起こし(AIで制作・誤字脱字の可能性があります)

【樋口陽子】皆さんこんにちは。イベントマーケティングの樋口陽子です。

【ヒラヤマ コウスケ】イベントレジストのヒラヤマ コウスケです。

【樋口陽子】9月11日金曜日、259回目のコースケ・よーこのミュートを解除、始まりました。この番組はイベントレジストのヒラヤマ コウスケさんとイベントマーケティングの樋口陽子がイベントの中の人やプロをゲストにお呼びしてお話しする番組です。その道のプロだからこそ思う、リアルの価値やイベントの魅力をお話しいただきます。ということで始まりましたけれども、本日はつい先日イベントレジストさんの共催のイベントで「イベント・ギャザリング」でしたか、参加させていただいて、イベント主催者さんのいろんなジャンルの方が集まってのお話で、皆さん悩みって共通するところもあったりとかですね、ならではのところもあったりとか、私にとっては取材していつも聞いていることではあったんですけれども、なんかすごく解像度が高まった機会になって素晴らしかったですね。

【ヒラヤマ コウスケ】あんまりね、主催者どうしが集まる機会もないので、私も面白かったです。バックステージ的な形もありましたし、また共催という形で初の開催だったのかなというところで、いろんなイベント主催するヒントになるかなと思いながらお話をさせていただきました。

【樋口陽子】実は今日のゲストの方はですね、私たちイベントマーケティングで共催するイベントについてご一緒させていただく方をゲストにお呼びしております。共催する上でいろいろな悩み事なんかも色々ありながら共有しながら展開をしているところではあるので、その途中経過報告ではないですけれどもお話を伺いたいと思っております。改めましてゲストをご紹介いたします。今回のゲストは、株式会社テレビ大阪エクスプロ シニアプロデューサーの筒井英喜さんです。

【筒井英喜】こんにちは。よろしくお願いします。

【樋口陽子】筒井さん、よろしくお願いいたします。今日は筒井さんに、私たちイベントマーケティングも東京開催させていただく「イベント・MICE業界就職フェア」というイベントの、今も活動中ですが、その舞台裏についてなどお話を伺っていきたいと思っております。よろしくお願いします。この番組を見ていらっしゃる方、筒井さんといえばインテックス大阪でお世話になった方も多いのではないかと思うんですけれども、現在はテレビ大阪エクスプロさんの方でシニアプロデューサーとしてご活躍中というところで、筒井さんの自己紹介について改めてお願いできますでしょうか?

【筒井英喜】筒井英喜と言います。今ご紹介いただいたように、インテックス大阪で2003年からお世話になっていまして、この3月で60歳になりましたので定年退職ということで、インテックスを一旦卒業しまして、この4月から元々インテックス大阪の時代からお付き合いがあって一緒に展示会の共催をしていたテレビ大阪エクスプロに、4月1日からお世話になっているというところです。インテックス大阪の時は最初の10年ほどは国際部というところにいましたので、勤務先もインテックス大阪の施設ではなく、ATCホールではなく、ATC(アジア太平洋トレードセンター)ですね。インテックスの向かいにあります。そちらに事務所がありましたので、インテックス大阪の財団の職員ではあるんですけど、あんまりインテックスとの接点がなくて、国際部というところはどちらかというとインテックスの国際的な仕事をするのではなくて、大阪市から委託を受けて、大阪市の中小企業の支援、海外展開なんかを支援するような仕事を最初10数年ほどしていました。

その後、組織改革がある中でその国際部もインテックスの方の事務所に移ることになりまして、移ったタイミングとほぼ1年ほどずれていますけども、インテックスの中で企画部というのが立ち上がって、元々インテックスというのは展示会場の場所を使っていただくというお仕事であったんですけども、いろんな経緯の中で中身が変わってきまして、インテックスも主体的に展示会を開催していく、また共催みたいなことをやっていくことになったんです。その中で企画部が立ち上がってそこのメンバーとして、自主企画の展示会もしくは共催の展示会をやっていくということが始まったんです。それが10〜12年ほど前ですかね。最初の頃はテレビ大阪エクスプロさんと共催で教育ICT展とか防犯防災総合展なんかを共催でやったりですね、なかなか続きませんでしたけれどもオリーブオイルの専門の展示会を立ち上げたり、アジアフードフェアというアジアの食材に特化した展示会を立ち上げたりとか、いろんなことを試行錯誤しながら、継続しているものもありますし、中断したものもありますしというところですね。

【樋口陽子】インテックス大阪もやっぱり大阪という場所柄IRの建設が高くなったりとか万博が開催されたりとかそういうところもあって、いろんなイベント企画がどんどん立ち上がって展開されていらっしゃいましたもんね。

【筒井英喜】そうですね。

【樋口陽子】その当時から株式会社テレビ大阪エクスプロさんとのお取引というか、担当されていらっしゃったという関係だったんですか?

【筒井英喜】テレビ大阪エクスプロであったり、親会社のテレビ大阪さんとはお付き合いがあって、基本的にはその会場としてインテックスという会場を使っていただくということが一つ大きな取引としてあって、それプラス10数年前に立ち上がった企画の仕事としてテレビ大阪エクスプロと共催で教育の展示会、教育ICT展というのを一緒に立ち上げたんですね。基本的にはテレビ大阪エクスプロが中心となって主体的にやっていくんですけど、インテックスも加わって、それと同時に日本教育情報化振興会という教育の情報化を進めていくような組織と、テレビ大阪系で4社で共催で立ち上げて、今年が11回目ですから11年前に始めたということですね。

【樋口陽子】テレビ大阪エクスプロさんでのあのイベントや事業活動についても教えていただけますか?

【筒井英喜】テレビ大阪エクスプロは、テレビ大阪のグループ会社・子会社となっていますね。テレビ大阪エクスプロというのはどちらかというとBtoBのイベント・展示会をやる。テレビ大阪にもイベントをやるグループがあって、そちらの方はBtoCのイベントをやるということになっています。ですからテレビ大阪エクスプロというのはどちらかというと、大半がインテックス大阪での展示会になりますけども、例えばインターモールドという金型の展示会ですね。これを大阪では偶数年で、東京では奇数年に開催しますから、大阪と東京で各年開催ということでやっています。2018年から名古屋でも開催していますので、名古屋と東京・大阪でそれぞれ隔年でやっているということですね。今年は4月に大阪で、5月に名古屋で開催しましたので、来年は東京で、東京ビッグサイトで4月に開催する予定になっています。

【樋口陽子】BtoBのイベントの実績がある会社さんでいらっしゃいますけれども、今回大阪と東京で来年、イベント・MICE業界の就職フェアを初開催されるというところで、開催の背景と目的などについて教えていただけますでしょうか?

【筒井英喜】これは初めて立ち上げる展示会・イベントでして、皆さんも業界にいられる方はご理解いただけると思うんですけど、近年人材の獲得・人材確保・人材育成を課題とされているのはイベント・MICE業界に限らずどの業界でもそうだと思うんですけども、特にイベント業界ではそれが大きいというところで、我々自身も採用に関してはなかなかうまくいっていないということがありまして、同じ業界の方とお話しするとやはり同じ悩みを抱えているということをよく聞きます。じゃあちょっと、就職フェアはいろんなところで開催されていますけども、イベントやMICEに特化した就職のイベントというのはあまり開催されていないんではないかということで、こういうことを企画してみようかというところが始まりです。いろいろヒアリングをしたり、同業者にシェアリングをしたり、アンケートを取ると意外とイベント業界・イベントに関心があるという方が多いんですけども、でもそのイベントの業界の中でどういった会社があるんだとかどういった仕事があるんだということがあんまり理解されていないというところが、アンケート結果にも出ていましてですね。思いの外は関心は高いんだけど、逆にそういった会社があったりとかどういった職種があったりとかがあんまり伝わっていないというところがあるんで、そういったことを発信していく意味でも、業界が塊となってそういう就職フェアをやってみるのはどうかということで企画をしました。元々我々大阪の会社ですし、まずは大阪での開催を考えました。そのヒアリングをしている中でやはりどうしても、東京が本社であったり大阪が本社であったとしても、採用に関しては東京が主体となってやっているというところの声が大きくあったんで、それでは東京も開催を検討しようかというところでしたが、就職フェアに関しては我々やったこともないですし、東京での実績もないので、どうしようかと悩んでいるところに月刊イベントマーケティングさんと一緒に共催・協力してやっていけることになりましたんで、それが東京で開催するということに関しては大きな力となっているのかなという風に思います。それともう一つ、東京は浜松町館で開催するんですけども、浜松町館で時期的に会場が確保できたということも一つ大きな理由かなと思っています。

【樋口陽子】やっぱりね、私たちも4回ほど合同会社説明会という小規模ですけれども就職フェアのような形で実施をしてみて、やっぱりイベント業界への皆さんの興味関心とそれに対してイベント会社さんの情報を知っているかって言うと、なかなかそこがかみ合っていなくてですね、実際にお話ができる場として設けて実施してきたというところではなんか手応えというか、就職先として皆さんにぜひ見ていただきたい、来ていただきたいなというところではあるんですけれども、東京・大阪同時で来年初開催というところに向けて、出展者さんを募集している期間ではあるかと思うんですが、実際に出展者さんの声やみなさんの反応はいかがですか?

【筒井英喜】そうですね。ホームページを開設して出展申し込みを開始したのがつい最近ですけれども、そこに出ています後援団体の会員の方々や企業さんとのヒアリングの中では、非常に高い関心を持っていただいているという風に思います。特に業界として塊でやっぱりイベントで出展されて、その塊としてイベント業界の良さであったりというところをアピールして、イベント業界全体として盛り上げていけたらなという風に思っていて、それに賛同いただいているような企業さんの声をたくさん聞いています。

【樋口陽子】やっぱり東京でも、我々も今声かけをしているところで、我々もこれまでやってきたところでもですね、全員で頑張らなきゃねみたいな、業界一丸となってというところの声を頂くことが多くて。以前インテックス大阪でジャパンMICEエキスポというのをやった時に、全体として動くみたいな部分では、やはり現在確保という部分でみなさん一致団結する部分がありますよね。

【筒井英喜】そうですね。あのジャパンMICEエキスポの時は、私もインテックス側にいたので、筒井さんにも色々お手伝いをいただいて東京から学生さんを新幹線1車両貸切りでお連れした時もやっぱり企業さんのプレゼンで「これからのこの業界だよ」みたいなところがあって、今推し活がやっぱり来ているところで、それを場を作れる側になってみないかというお話とか、すごく私が学生さんだったらいいなというところがあるんですけど、なかなかそのPRの仕方というのが結構皆さん難しいところもあるのかなというところで、どんなイベントにこの就職フェア自体もイベントとすると、そこをまた楽しんでもらえるような学生さんに向けたり、中途採用の方も対象なんですけれども、どんな仕掛けにしていったら就職先として心が動いてくださるかなというところはすごく今一緒になって考えているところだと思うんですけど、筒井さん的にはイベント業界の魅力って何だと思われますか?

【筒井英喜】やっぱりイベントという一つの大きな事業をやるに向けて、準備期間であったり、そこにかけるマンパワーというのが非常に大きなものがあると思うんですけど、その分終わった後の達成感とかそういうことがあるんじゃないかなというのと、1年間通していろんなこと、毎日毎日同じような作業を繰り返すような仕事ではなくて、非常に1年間イベントの開催まで準備期間を向けていろんなことをしなくちゃいけないという仕事が広い分野に渡るところがいろいろ面白いんではないかなという風には思ってます。

【樋口陽子】確かに目まぐるしくやることが変わっていきますし、コミュニケーションを取る相手もどんどん開催に向かって広がっていったりとか、皆さんがまたそこに集結した時の熱ってとてもいいですよね。対面で皆さんの顔だったり熱を感じながら展開できるというのがとても私としてもやっていて面白いなというところではあるんですけど、それをそれだけの人を増やすっていうこんなに楽しい仕事になったよというところですよね。AI時代だからこそなんか今、電気技師さんとかがすごく人気とかあると思うんですけど、なんかその辺もすごくポイントなのかなと思いながら皆さんにどう伝えようか今考えているところではあります。

【筒井英喜】今は、まずはその出展者集めの時期で、今いろんなところに情報発信をしたりいろんなところに営業をかけているような状況です。やっぱりイベントの関係者が塊となって、そういうイベント就職フェアを開催することで、学生さんであったり、新卒・転職を考えている方にいかにイベント業界が面白いかというところを、皆さんと一緒になって発信していけたらなという風に思ってますんで、是非ホームページをまずご覧いただいて、アンケート結果とかあったりとか、開催に至る背景なんかを書いていますんで、是非読んでいただいてご検討いただけたらという風に思っております。私からも重ねてお願いいたします。

【樋口陽子】ありがとうございました。今がちょうどお声がけ途中のイベント・MICE業界就職フェアについて改めてお話を伺わせていただきましてありがとうございました。改めて今回のゲストは、テレビ大阪エクスプロ シニアプロデューサーの筒井英喜さんでした。ありがとうございました。

【ヒラヤマ コウスケ】会社ごとに人材獲得ってすごく今課題になっていて、それぞれの業界の中での就職フェアってあるかなと思うんですけど、私もそこいろいろ行ったりして勉強しながら開催していきたいなと思っております。イベント業界はどうしてもこう直接知る機会というかなかなか一般だとないかなと。触れているけども、BtoCブランドのようにみんなが知っている会社みたいな形では、どちらかというとバックステージというか裏側でやっている人たちの会社なので、その辺はね、伝える必要があるとして、必要かもしれないですね。

【樋口陽子】そうなんですよね。やっぱりイベント会社さんをどう表に出す、伝えるかというところですね。ちょっと課題ではありますけれども、来年の開催5月になりますので、是非それに向けて今動いておりますが、皆さんのところへ伺った時にはよろしくお願いいたします。ということで今週もご視聴いただきましてありがとうございました。また来週お会いしましょう。


MC:コースケ(ヒラヤマ コウスケ=株式会社イベントレジスト 代表取締役 CEO)/ よーこ(樋口 陽子=月刊イベントマーケティング 編集長)


動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=C4cD5QDJWJ0

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タグ:テレビ大阪エクスプロ / 筒井英喜 / イベントMICE業界就職フェア / 人材採用 / 就職フェア / イベント業界 / 展示会 / インテックス大阪 / ヒラヤマコウスケ / ミュートを解除 / 樋口陽子

 

田中力 MICE 研究所 代表 展示会 イベント集客は、来場者数、来場者の質、滞留時間という 集客3D理論を展開。

田中力㈱MICE研究所 代表取締役/月刊イベントマーケティング副編集長

投稿者プロフィール

田中力 ㈱MICE 研究所 代表取締役 月刊イベントマーケティング副編集長。2015年の創刊以来、イベントマーケティング・展示会関連の取材・編集・企画にも関わる。海外の大学卒業後、貿易・物流・小売に関わり、バイヤーのサポートとして海外展に多数参加。2016年からは自社でイベント関係者向けのカンファレンスBACKSTAGEも主催。近年はイベント業界の人材課題を解決する就職フェアも実施。

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