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イベントマーケティング 編集部一覧
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- 2020/8/11
- 特集個別ページ
【特集:リアルイベント復活の舞台裏】「IT会社に変身!?」サクラインターナショナル 妙代 金幸さん
特集:リアルイベント復活の舞台裏 より 【プロデュース】 サクラインターナショナル(株) 代表取締役 妙代 金幸さん コロナウイルスとイベント業界の戦いは続いている。参加人数制限の緩和は8月末まで延期。 特… -
- 2020/6/19
- 特集個別ページ
【特集】映像がつくるイベントの未来 Part 3 -アフターコロナに向けて 進化続けるイベント映像-
特集「映像がつくるイベントの未来」では各社の配信パッケージプランや新しい表現を追求するメーカーの動きまでをPart 1〜Part 4まので全4回で紹介する。(※Part 4は掲載準備中) Par… -
- 2020/6/15
- 特集個別ページ
【特集】映像がつくるイベントの未来 Part 2 -ソリューション提供会社一覧-
現在、イベント・ライブは3蜜を避け、オンラインでのイベント実施やコミュニケーション活動が、グッと増えてきた。 それに伴って、オンラインイベントは代替手段から、オンラインを前提とした付加価値の提供へと、高度化・多様化… -
【特集】映像がつくるイベントの未来 Part 1 -映像演出の進化-
主催者は、オフラインイベントの代替としてのオンラインイベントだけではない、リアルもバーチャルも併催した形の新型イベントをプランニングする必要がでてきそうだ。 制約のなかでのイベント開催では、映像が大きな役割を果たし… -
- 2020/3/5
- 未分類
ドイツで開催小売・流通の展示会「EuroShop」レポート
1966年に始まり、3年に1度世界中の小売関係者が集結するEuroShop。今年2月16日~20日にかけて開催された「EuroShop 2020」は142カ国から約9万4,000人が来場した。約70%がドイツ国外からの参… -
- 2020/1/31
- イベミラReport
社外の「ロールモデル」から学ぶ、プロフェッショナルへのキャリアプラン ~シリーズ1.外資系人事のプロフェッショナルから本物の人事を知る〜
2019年12月4日(水)、東京・虎ノ門ヒルズフォーラムにて、セミナー形式のイベントが開催された。タイトルは、『社外の「ロールモデル」から学ぶ、プロフェッショナルへのキャリアプラン~シリーズ1.外資系人事のプロフェッショ… -
3年に1度の国際店舗設備・販売促進機材展「EuroShop」、日本からは6社が出展
3年に一度開催される国際店舗設備・販売促進機材展「EuroShop」が2月16日から20日までの5日間、ドイツ・デュッセルドルフで開催される。今回、60ヵ国から約2,300社の出展者や約115,000人の来場者が集まる見… -
- 2019/10/4
- イベミラReport
#LOCAL Meetup 第2回:神奈川県逗子市 財政難と老舗店の跡地利用を考える
3月14日、地方創生を考えるコミュニティーイベント「第2回 #LOCAL Meetup」を開催しました。今回は、ゲストスピーカーとして神奈川県逗子市にご登壇いただきました。 #LOCAL Meetupは、地方が抱え… -
- 2019/5/24
- イベミラ
イベントの未来をつくる105人 メンバー紹介
[vc_row][vc_column][vc_tta_tabs][vc_tta_section title="ボードメンバー" tab_id="1573094361082-5dc581cd-ebea"][vc_row_i… -
- 2019/5/24
- イベミラ
イベントの未来をつくる105人とは
[vc_row][vc_column][vc_custom_heading text="ミッション" font_container="tag:h2|text_align:center"][vc_column_text] …
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



