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イベントマーケティング 編集部一覧
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集え!日本一コスプレに理解ある商店街へ!! 第5回 富士山コスプレ世界大会 開催 2017年11月18日(土)・19日(日)
今年も11月18日(土)・19日(日)の両日、清水駅前銀座商店街で「第5回富士山コスプレ世界大会」が開催される。富士山が世界文化遺産に登録された年に産声をあげた本大会、会場は美しい富士山を望む清水港のほど近く、365日コ… -
『IoT Monozukuri Meetup ~モノづくりから起業へ~』 開催
東京都の創業支援施設「Startup Hub Tokyo」(スタートアップ ハブ トウキョウ)は、ハードウェアスタートアップを応援するためのイベント『IoT Monozukuri Meetup~モノづくりから起業へ~』を… -
プログラミング教育、AI×教育など、これからの”学び”を一堂に集めた展示会特設ゾーン「学びNEXT」開幕
リード エグジビション ジャパン株式会社は2017年11月15日(水)から3日間、インテックス大阪にて「第1回 関西 教育ITソリューションEXPO」(EDIX関西)を開催。2020年より、小学校でも必修となるプログラミ… -
日本初・恋人がいない方限定で通れる横丁が誕生「出会いのはしご酒」 12/10(日)六本木横丁にて一夜だけの開催
六本木横丁はしご酒 実行委員会は、「全国はしご酒」公式イベント第4弾として、2017年12月10日(日)に六本木横丁(港区六本木 ロアビル1F)にて「出会いのはしご酒」を開催する。当イベントは、日本最大級の横丁が開催する… -
1月15日(水)〜17日(金)インテックス大阪にて、関西最大の「第2回【関西】HR EXPO」開催
リードエグジビションジャパン(株)は2017年11月15日(水)~17日(金)の3日間、インテックス大阪にて、関西最大の「第2回【関西】HR EXPO」を開催する。(展示会HP:http://www.hr-expo.jp… -
箱根の楽しさを詰め込んだ複合的スポーツイベント「箱根ランフェス2018」4月21(土)・22(日)開催
箱根の楽しさを詰め込んだ複合的スポーツイベント箱根ランフェスがパワーアップ「箱根ランフェス2018」が4月21(土)・22(日)に開催される。2017年5月に初開催された「箱根ランフェス2017」。2日間にわたり、快晴の… -
『TOKYO数寄フェス2017』11月10日(金)開幕
日本を代表する文化施設が集まる上野を舞台にしたアートイベントが11月10日(金)に開幕。野恩賜公園と谷中地域を舞台に、アートで日本文化を世界に発信する大型野外アートフェスティバル『TOKYO数寄フェス2017』が11月1… -
「モノづくり・職人の技術」×「音楽」をコンセプトとした 音楽フェスを愛・地球博記念公園にて開催 LeyLineFestival2017『伝統は鳴る』
11月18日(土)に、愛・地球博記念公園(モリコロパーク)にて、「モノづくり・職人の技術」×「音楽」をコンセプトとした音楽フェス、LeyLineFestival2017が開催される。 詳細URL: http://w… -
横浜各所で自然が満喫できる休日イベントを開催 ~横浜みどりアップ月間~
横浜で「触れて、感じて、味わって。」をテーマに食や自然観察、花のワークショップなど気軽に参加できる多彩なイベントが11月に開催される。 みどりアップ月間2017 ■ よこはま食と農の祭典2017 新鮮でおい… -
アメリカのクラフトビールのみを集めた国内最大級の祭典、 American Craft Beer Experience 2017東京・大阪にて開催
Brewers Association(アメリカ)、American Craft Beer Experience実行委員会は、2017年11月15日(水)には大阪(心斎橋BIG STEP)、11月18日(土)~11月19…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



