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イベントマーケティング 編集部一覧
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11月12日13日 東京ネイルエキスポ2017 東京ビッグサイトにて開催
11月12日13日、今回で19回目を数える世界最大級のネイルイベント『東京ネイルエキスポ2017』が東京ビッグサイトにて開催される。ネイルを軸にファッションやエンターテイメント等、様々な要素を集結した全方位型ビューティー… -
日本一のおやつは!「第8回ニッポン全国ご当地おやつランキング」47エントリー決定!日本最大規模の物産展「ニッポン全国物産展2017」11月17日(金)~11月19日(日)開催
全国商工会連合会は、2017年11月17日(金)~11月19日(日)の3日間池袋サンシャインシティ展示ホールA・Bにて「ニッポン全国物産展2017」を開催する。昨年はファミリーや女性中心に約15万以上が来場。北は北海道か… -
DIVE DIVERSITY SUMMIT SHIBUYA 2017 サテライトプログラム「ダイバーシティー対談&交流会」開催
公益社団法人東京青年会議所 渋谷区委員会は、DIVE DIVERSITY SUMMIT SHIBUYA 2017とのサテライトプログラムとして「多様化する働き方・職業観」、「ソーシャルイノベーション時代の多様性」、「多… -
江戸川区で「第19回産業ときめきフェア in EDOGAWA」を開催 ものづくり体験やVRを使用したカヌー体感などの企画も実施
江戸川区は、「第19回産業ときめきフェア in EDOGAWA」を、2017年11月17日(金)・18日(土)の2日間、タワーホール船堀(東京都江戸川区)で開催する。2017年で19回目を迎える本フェアは、区内外の製造業… -
本州日本海側最大 食の国際総合見本市「フードメッセinにいがた2017」=11/8(水)から開催
本州日本海側最大 食の国際総合見本市「フードメッセinにいがた2017」が11/8(水)から開催される。9回目となる今回は、昨年より大幅増となる全国32都府県、海外4か国から450社が出展し、過去最大規模での開催。「にい… -
MARUNOUCHI FASHION WEEK 2017 11月20日(月)~11月26日 開催
丸の内エリアでは、11月20日(月)~26日(日)の1週間を「MARUNOUCHI FASHION WEEK 2017」と題して、“ファッション”や“美”にまつわるイベントを開催する。本イベントでは、働く女性の外見の美し… -
第15回東京コインショー 11月10日(金)から11月12日(日)開催
11月10日(金)から11月12日(日)までの3日間、東京都千代田区の大手町サンケイプラザ3階にて、「第15回東京コインショー」が開催される。今年で15年の節目を迎えることになった「東京コインショー」は、日本貨幣商協同組… -
国内外の学生による映像コンテンツ・デジタルコンテンツ 受賞発表&作品上映・展示会「INTERNATIONAL STUDENTS CREATIVE AWARD 2017」開催
一般社団法人ナレッジキャピタル(代表理事:宮原 秀夫)ならびに株式会社KMO(代表取締役社長:小田島 秀俊)は、2017年12月1日(金)・2日(土)の2日間、「INTERNATIONAL STUDENTS CREATI… -
10km抜かされずに逃げ切れるか? 世界レベルの最速ランナーと真剣勝負「THE RUN AWAY」開催
エリック・ワイナイナ(シドニー五輪 男子マラソン 銀メダリスト)、サイラス・ジュイといった世界的なランナーに追い掛けられながら、10kmの距離を逃げ切れるかを競うランイベント「THE RUN AWAY」が、2017年12… -
『JAPAN FISHING SHOW 2018 -in YOKOHAMA-』 2018年1月19日(金)・20日(土)・21日(日) みなとみらい・パシフィコ横浜にて開催
一般社団法人 日本釣用品工業会が主催する『JAPAN FISHING SHOW 2018 -in YOKOHAMA-(ジャパンフィッシングショー2018 -in YOKOHAMA-)』が、2018年1月19日(金)・20…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
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都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



