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イベントマーケティング 編集部一覧
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10月19日(木)『オフィスフェア2017 ぶんぐ博』を開催
大阪文具事務用品協同組合は、10月19日(木)『オフィスフェア2017 ぶんぐ博』を開催する。1954年(昭和29年)から顧客や一般消費者への最新文具・事務用品のPRとニーズの汲み上げを狙い、今回が第63回目。フェアでは… -
22年ぶりの国内開催で最先端のITS関連技術をアジア・世界と議論 「第16回アジア太平洋地域ITSフォーラム2018福岡」 2018年5月8日~10日、福岡国際会議場にて開催
来る2018年5月8日(火)~5月10日(木)の3日間、福岡市の福岡国際会議場にて、第16回アジア太平洋地域ITSフォーラム2018福岡(実行委員長:中尾 和毅 西日本鉄道株式会社 常任顧問)が開催される。 【開催… -
ビジョルカ・パリ2017 年9 月展アフターショーレポート:レイアウトの一新によりダイナミックな成長を遂げ閉幕
ファンタジージュエリー・時計・工芸技術産業国際見本市「ビジョルカ・パリ」2017年9月展は、大幅なレイアウトのリニューアルを実施し、ジュエリー市場におけるダイナミックなビジネスの出会いの場として生まれ変わり、2017年9… -
10/18(水)KT-NETフェスタ2017秋「IoT×インバウンド」と IoTアイディア創出ワークショップ開催
KT-NET事務局(東京システムハウス株式会社)は、2017年10月18日(水)に、品川フロントビルにおいて、KT-NETフェスタ2017秋「IoT×インバウンド」とIoTアイディア創出ワークショップを開催する。 … -
SHIBUYA オトナ HALLOWEEN PROJECT 2017 Shibuya Culture Crossing 2017~オトナの仮面舞踏会~ 2017 年 10 月 27 日(金)開催
10月最終金曜日夜、セルリアンタワー東急ホテル地下2階に 時間30分だけの 音楽と文化を愉しむための特別空間が出現! 天井高さ最大5.5mのホワイエがステージとしてセットされるオトナだけのラグジュアリーな時間 ~ドレスコ… -
キレイをつくる海辺のヨガタイム「MARINE YOGA 2017 Autumn」開催
横浜みなとみらいの海沿いのオープンモール「MARINE & WALK YOKOHAMA」で、海を見ながらヨガを楽しむイベントが10月14日(土)15日(日)の2日間にわたり開催される。 <イベント概… -
横浜でアーティストやデザイナーとの出逢いを楽しむ2日間。気軽に参加できる遊び心いっぱいの街なかフェス「関内外OPEN!9」を開催
今年で9回目を迎える、横浜の関内駅周辺に点在する複数のスタジオを巡る回遊型イベント「関内外OPEN!9」。普段は入ることのできない「ものづくり」の創作現場を訪ね、ワークショップやトークイベント、作品鑑賞等を楽しむ体験型の… -
国内最大級のハロウィンイベント『カワサキ ハロウィン 2017』10月1日(日)スタート
カワサキ ハロウィン プロジェクトは、国内最大級のハロウィンイベント『カワサキ ハロウィン 2017』を、10月1日(日)からスタートした。2017年は「すべての人が楽しめるハロウィン」を目指して「LOVE&JOY」とい… -
『アニメのすべてが、ここにある。』 AnimeJapanは5周年記念企画満載で2018年3月開催
一般社団法人アニメジャパンが、2018年3月に東京ビッグサイトにて開催する『AnimeJapan 2018』及び『ファミリーアニメフェスタ2018』の開催概要を発表。10月2日(月)よりブース&ステージ出展申込み受付開始… -
東京ビッグサイトにて「第8回 ファッションワールド 東京 秋」開催
日本最大の国際見本市主催会社リード エグジビション ジャパン(株)は2017年10月11日[水]~13日[金]の3日間、東京ビッグサイトにて「第8回 ファッションワールド 東京 秋」を開催する。 ファッション×先端…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



