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イベントマーケティング 編集部一覧
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東京2020大会開催1000日前記念イベント「青山スポーツフェス 2017」開催
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催1000日前を記念して、大会のメイン会場となる新国立競技場に隣接した明治神宮外苑で、スポーツイベント「青山スポーツフェス 2017」が開催される。本イベントでは、東京… -
『2017交通安全・環境フェア はたらく自動車』埼玉スタジアム2002にて開催
一般社団法人 埼玉県トラック協会は、2017年11月18日(土)に埼玉スタジアム2002東駐車場(さいたま市緑区)にて、トラック業界全体のイメージアップと交通安全・環境のため運送業界で活躍する自動車を身近に見て、触れて、… -
先端技術×マーケティングを実体験 未来のヒットをつかむヒントがここに集結「TREND EXPO 2017」開催
マーケティングや商品企画、事業開発などを担当するビジネスパーソン向け大規模イベント「TREND EXPO TOKYO 2017」を、日経BPがベルサール東京日本橋にて11月2日(木)、3日(金・祝)に開催される。「TRE… -
貴重なクラシックカーが700台集まる『お台場旧車天国2017』11月19日(日)開催
お台場旧車天国2017実行委員会(所在地:東京都中央区<株式会社八重洲出版内>)は、2017年11月19日(日)に、お台場の特設会場にて『お台場旧車天国2017』を開催する。 URL: http://www.old… -
大反響の「餃子フェス」が東京・立川で開催 定番“焼き餃子”の概念を変える、こだわりの個性派餃子が国営昭和記念公園に大集結
2017 年 11 月 22 日(水)〜26 日(日)の5 日間、「餃子フェス 国営昭和記念公園 2017」(http://gyo-zafes.jp)が、国営昭和記念公園 ゆめひろば(立川市緑町 3173)で開催される。… -
東京国際フォーラム開館 20 周年記念イベント「光のアクアリウム」「新たな船出」開催
株式会社東京国際フォーラムは、開館 20 周年を記念し、当館のシンボルである舟形のガラス棟を巨大な水槽に見立てた 「光のアクアリウム」を 12 月 19 日(火)~26 日(火)に期間限定で開催する。バルーンを擬似的な生… -
「Japan Content Showcase2017」過去最大出展者数を記録! 10月23日(月)~26日(木)池袋・渋谷会場で開催
2012年より映像・音楽・アニメ合同の国際見本市を合同で開催し今年で6年目となる「Japan Content Showcase」(JCS)(主催:経済産業省、一般財団法人音楽産業・文化振興財団、公益財団法人ユニジャパン、… -
第6回共創イベント 陸前高田市が神戸とコラボ!障がい者スポーツの視点から考える、ダイバーシティを実現する官民一体のまちづくりのアイデアを創発するワークショップを開催【イベント開催・参加者募集】
復興庁が取り組む『新しい東北』では、「共創力で進む東北プロジェクト」を実施し、東北における地域の課題の解決に向けて全国で「共創イベント」を開催。第6回は、神戸市役所にて、2017年10月28(土)から29… -
渋谷の街がTEAM BEYONDで染まる『BEYOND FES 渋谷』10月20日開幕
東京都は、パラスポーツの応援プロジェクト「TEAM BEYOND」の一環として、多くの人々がパラスポーツに触れ、関心を高めるためのイベント「BEYOND FES 渋谷」を10月20日(金)〜11月11日(土)に開催する。… -
日本唯一のシェアリングエコノミーの祭典「SHARE SUMMIT 2017」カンファレンスを東京・渋谷にて開催 先着順: 一般オープン枠募集開始
一般社団法人シェアリングエコノミー協会(代表理事:上田 祐司、重松 大輔、以下「シェアリングエコノミー協会」)は、昨年の初開催に続き、2017年11月8日(水)・11月9日(木)の2日間、日本発のUrban – シェアリ…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



