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未来を生むPRODUCE力、つんく♂、小橋賢児、石多未知行、光畑真樹らが語る

未来を生むPRODUCE力、つんく♂、小橋賢児、石多未知行、光畑真樹らが語る »

7 3月, 2022

未来を生むPRODUCE力、つんく♂、小橋賢児、石多未知行、光畑真樹らが語る

(株)グローバルプロデュース

ハイブリッドイベントなどを手がけるグローバルプロデュースが、3月30日に「PRODUCERS 2022-これからの時代に必要な「PRODUCE力」とは?-」をハイブリッドで開催する。テーマはあらゆる才能や能力を掛け合わせて新しい価値を創造するPRODUCE能力について。

登壇者はグローバルプロデュース㈱代表取締役光畑真樹氏、PIVOT(株)CEO佐々木紀彦氏、The Human Miracle小橋賢児氏、裏千家松村宗亮氏、(株)Voicy代表取締役CEO緒方憲太郎氏、(株)トランジットジェネラルオフィス代表取締役中村貞裕氏、カラーズクリエーション(株)代表取締役CEO石多未知行氏、ZVC JAPAN(株)(Zoom)社長佐賀文宣氏、TNX代表取締役つんく♂氏など。

プログラム

16:00 オープニング 16:05 PRODUCERS Short Presentation 16:35 Talk Session 1「これからの時代に必要な“PRODUCE力”とは?」 17:35 Talk Session 2「PRODUCERに聞きたい100の質問」 18:40 特別企画 つんく♂×GP光畑 PRODUCER対談「天才・プロ・アマの定義」 19:00 終了

主催者からのメッセージ

新しい価値観、新しいサービス、新しい働き方。 COVID-19により2022年以降は、まだまだ予測不可能なカオスな時代です。 これからの時代は「あらゆる才能」や「要素」を掛け合わせて新しい価値を創造するPRODUCE能力が企業にも個人にも求められているよう感じます。 様々な製品をかけ合わせてiPhoneをプロデュースしたスティーブ・ジョブズ。 人と人を繋げて未来の日本という新しい価値をプロデュースした坂本龍馬。 私達も今まで以上に、自分達で未来を創造していく必要があります。 現代の日本では、プロデュースといえば、音楽やエンターテインメント業界のイメージが先行しますが、本開催では、より幅広くPRODUCEを捉え、出演者、参加者、視聴者のみんなで未来を生み出していける大きなキッカケとなる開催を目指しています。 1人でも多くの皆様の気づきと知見と、そして勇気に繋がる事を心より願っています。

株式会社グローバルプロデュース 「PRODUCERS 2022 事務局」

PRODUCERS 2022 概要

名称:PRODUCERS 2022 -これからの時代に必要な「PRODUCE力」とは?- 日程:2022年3月30日(水) 時間:16:00-19:00 参加費:無料 参加方法:リアル参加者50名限定/オンライン配信 会場:WITH HARAJUKU HALL 配信プラットフォーム:YouTube/Facebook 登壇者:光畑 真樹/佐々木 紀彦/小橋 賢児/松村 宗亮/緒方 憲太郎/中村 貞裕/石多 未知行/佐賀 文宣/つんく♂

オンライン申し込み:下記イベント特設サイトより https://www.global-produce.jp/lp/producers2022/

 

 

3月14日コングレスクエア羽田でMICE実証実験発表

3月14日コングレスクエア羽田でMICE実証実験発表 »

7 3月, 2022

3月14日羽田でMICEの実証実験発表。展示会高度化事業も

2022年3月14日(月)、株式会社コングレと株式会社新産業文化創出研究所は、「第17回MICEイノベーション研究会」を羽田イノベーションシティ(HICity)内のコングレスクエア羽田にて開催する。今回はwithコロナで、新しいMICEと施設のカタチを創造する技術や製品、ツールの実証実験、提案発表、展示・体験会が行われる。また、経済産業省 令和3年度事業「展示会等のイベント産業の高度化事業(実証事業)」 採択企業の成果発表会を同時開催される。参加費は無料。

MICEイノベーション研究会は2022年1月現在で16回開催し、約560の企業・団体からの参加者、60社を超える企業が新しい技術やサービスを提案。異業種との交流を通じ、DX、AI、ロボットなどの先端技術を取り入れて、新しいMICEのカタチを創造する共創プラットフォームとしての役割を果たしている。

今回は2回目となる会場でのリアル開催。MICEおよびMICEを開催するカンファレンス施設をはじめとした各種施設のイノベーションと共創の出会いの場となるよう、「新しいMICEや施設の『カタチ』を創造する」「MICEや施設などの課題を解決する」技術・事業アイデア・サービスを持った多数の企業が参画し、「実証実験」「提案発表」「展示・体験会」を実施する。

また、経済産業省 令和3年度事業「展示会等のイベント産業の高度化事業(実証事業)」 採択企業 成果発表会を同時開催。経済産業省が、展示会等において新たなデジタル技術・サービス等の実証事業として、With/Afterコロナにおけるブロックチェーン技術等を用いた、展示会等のイベント産業における新たな取引モデルの構築を実証する事業について公募し、このたび採択された企業・団体6者の成果を発表する。

成果発表1: スタートバーン株式会社 渡辺 有紗 氏

「~Sizeless Twin~ファッション産業におけるNFT/メタバースを活用した展示の高度化事業」 3月4日~13日の期間で馬喰町のギャラリーにてユニークピース並びにそのデジタルツインの展示を実施。 これまで、ファッションブランドの収益源は実物の洋服の販売に限られ、特にオートクチュールの場合は販売対象の層が限定的でした。メタバース/NFTを活用することで、ブランドにとっては販路の多様化、デザイナーにとっては表現の広がりを期待することができます。加えて、スタートバーンが提供する「Startrail」の仕組みを通して、二次流通時の還元金という新たな収益源も得ることができます。 ファッション業界の流通に新しいソリューションを提供しながら、実際に来場者がデジタルツインを想起・体験できる展示の結果を踏まえて、お話しします。

成果発表2: 株式会社Mogura 久保田 瞬 氏

「VRとメタバースで実現する新しい工場見学~ワープ型オープンファクトリー~」 Moguraでは、大阪のFacrorISM実行委員会と協働し、VR(バーチャルリアリティ)を用いたオープンファクトリー(技術の見える化展示会)の実証事業を実施しました。今回の講演では、町工場が抱える課題をVRそしてメタバース、アバターを使ってどのように解決を試みたのか、その結果について報告します。

成果発表3: 株式会社リモデルパートナーズ 有田 茂 氏

「VR(仮想現実)とAR(拡張現実)を連動させた新たなバーチャル展示会によるリアル商材の流通」 今後「メタバース(3次元仮想空間)」関連事業の成長は加速、特にデジタルコンテンツは新たな市場が形成されていくでしょう。一方、既存リアル商材の流通は、この変化の波をどう活用していくのか手探り状態かと推測します。 今回は市場規模、成長性、事業採算性からみて誰も取り組まないであろう産業にあえて目を向け、VR(仮想空間)での売場の商品が、現実空間にてAR(拡張現実)により手元で表現される手法にてユーザー反応を実証。また、今後の量産化課題である商品3D化コストに関し、市販の機材等を活用した生産プロセス改善の可能性も検証しました。これらについて報告します。

成果発表4: 株式会社小田急百貨店 石川 真 氏

「『郷土玩具×XR技術×クリエイター』による新たな伝統的モノづくり品展示会に関する成果報告」 コロナ禍によるイベント・展示会の機会損失や産業従事者・職人の高齢化などの課題を抱え、縮小傾向にある伝統的モノづくり産業に対し、その文化継承への貢献を目的に、単なる製品展示・販売に留まらず、国際的に著名なクリエイターによるXR技術を活用した没入型コンテンツを提供する新たな展示会を実施しました。 これにより、今まで郷土玩具に興味がなかった若年層や魅力を十分に感じることがなかった層への訴求。また、リアル会場・多言語対応のオンライン会場での同時開催とし、出展者・参加者双方にとっての物理的な移動や時間的制約を軽減するwithコロナにおける展示会モデル構築も目指しました。当該展示会に対する成果報告を行います。

成果発表5: 株式会社マイナビ 中島 玄揮 氏

「展示会等のイベントにおけるリアルタイムAI自動翻訳の活用実証実験について」 国内のイベント産業の規模を維持、拡大するため展示会のグローバル化は必須の課題となっています。そうした課題解決の一助となるよう、近年発達が目覚ましいAI技術を利用した高精度のリアルタイムAI自動翻訳ツールを用い、イベントの多言語化対応についての実証実験を行いました。 リアルタイムAI自動翻訳ツールがイベントにおける各場面で実用に堪える精度か、運営における講演・対話(商談)・運営の場面等で、取り入れることが可能な簡便さを有しているかなどを検討し、今後のイベントに活用できるよう報告します。

成果発表6: 一般社団法人アート東京 川上 尚志 氏

「NFTを活用したアート取引市場における展示・流通高度化事業」 実物のアート作品の3DCGレプリカを製作し、ARによるバーチャル展示会を開催、高精細なデジタルレプリカによる「質感の再現」により、デジタルの中にリアルを感じるアート作品の新たな楽しみ方を提案していきます。 新たな展示会等イベントのモデルを確立させ、作品のデジタル化とライセンス管理されたデータによる距離的制約を受けない、海外への積極的なマーケティングの場を創出します。「アートフェア東京2022」の併設イベントとして展示会を開催、NFTプラットフォーム「FAT Collection」を利用しNFTアートを流通。なお、転売(二次流通)は行わず、法定通貨のみの取引を実施します。これらについて報告します。

実証実験/提案発表/展示・体験会

- 出展者紹介(一部) PaylessGate株式会社/デジタルゲート認証/決済プラットフォーム「SmartWallet」 |実証実験・提案発表・展示| 「SmartWallet」は、Bluetoothを使ったスマホ端末認証による受付効率化システムです。従来のQRコード受付のようにスマホを操作する必要なく、ICカードのように事前に配布する必要がない新しい受付ソリューションの提案です。 今回は参加者の皆さまにご協力いただき、実証実験を実施します。スマートフォンに「SmartWallet」アプリをインストールしていただき、ストレスを感じさせない参加受付体験をはじめ、講演会場/展⽰会場での⾏動履歴を収集する実証実験です。

株式会社ハシラス /「めちゃバース」/「めちゃイベント」 |提案発表・展示| 一般的なWebブラウザから簡単に利用できるメタバースです。最大数千人規模が同じバーチャル空間に同時アクセスできる独自開発の技術の概要、応用例、実績、未来について提案発表および展示を行います。

タイムリープ株式会社/遠隔接客サービス「RURA」 |提案発表・展示| 「RURA」は施設の接客を自宅や会社から行えるサービスです。接客が必要な場所に設置することで、来場されたお客さまをモニター越しに接客できます。少人数で複数拠点の対応ができるため、優秀なスタッフを配置して人件費削減と収益向上を同時に実現可能です。

株式会社リコー / iPresence合同会社 |展示| ・RICOH Spectrum ・RICOH 4K Live Streaming ・テレプレゼンスアバターロボット ・ハイブリッド交流会ソリューション 映像の遠隔配信技術をベースに、アバターロボットや360度カメラ、ウェアラブルグラスなどのエッジデバイスを組み合わせ、臨場感のある現場リアルタイム映像をハイブリッドイベントで活用できるソリューション・サービスです。

第17回MICEイノベーション研究会 開催概要

会期:2022年3月14日(月)13:30~18:00 会場:コングレスクエア羽田 東京都大田区羽田空港一丁目1番4号 羽田イノベーションシティゾーンJ 京急空港線・東京モノレール「天空橋駅」直結 参加者数:150 名(予定) 参加費:無料 参加申し込み:https://miceinnovation17th.peatix.com/

プログラム

13:30~ 開場・受付開始

13:30~14:30 展示・体験会 / 発表者・出展者・参加者のビジネスマッチング 出展者一覧 株式会社Archaic / 株式会社エヌジーシー / 株式会社Nsystem / 株式会社丹青社 / 株式会社コルドンブルー / 株式会社ジールアソシエイツ / タイムリープ株式会社 / 株式会社トーガシ / 株式会社トリプルアイズ / 株式会社ハシラス / 株式会社ビズコム

「メディアレーダーEXPERT WEBINAR WEEK」3月14日から開催

「メディアレーダーEXPERT WEBINAR WEEK」3月14日から開催 »

6 3月, 2022

媒体資料ポータルサイト「メディアレーダー」が主催するマーケティングセミナーイベント「メディアレーダーEXPERT WEBINAR WEEK」の第5回開催が3月14日から開催される。

今回は、株式会社TVer、株式会社マクロミル等の広告・マーケティングの専門家たちが集い、過去最大11のマーケティングテーマについて語りあう。

イベント開始から1年間で4回実施された「メディアレーダーEXPERT WEBINAR WEEK」では、合計36つのテーマを議題に登壇者たちが語り合った。初開催以来、応募総数5,000件超、登壇社数72社にのぼる。

イベントを企画した(株)アイズの久保園氏は、「複数の企業が連続登壇するテーマが多いことが、最大の強み。登壇時間は1社20分程度で、一般的なセミナーよりは短く、セールスピッチよりは長く、濃い情報が詰まった時間になると思います。短時間で多くの情報を集めたい欲張りなマーケターの方にぴったりのイベント設計です。最先端の情報やノウハウを話せる登壇企業様と、感度の高い参加者様の双方によってセミナーが非常に盛り上がりました。感度の高い欲張りなマーケターの方にレベルの高い知識をお持ち帰りいただくことで、業界に対して貢献したいです。また、登壇企業様は素晴らしいサービスを展開されています」と語っている。

開催概要

名称:第5回メディアレーダーEXPERT WEBINAR WEEK 会期:3月14日(月)~18日(金)の5日間 参加:無料 ※登壇企業の同業他社の参加は不可

 

注目のテーマ Web広告 激動の2022年に押さえるべき4つの手法

・Cookieレス時代に適した、コンテキストマッチ型プレミアムアドネットワーク「craft. 」の最新事例 株式会社グライダーアソシエイツ 取締役 営業局担当 岩崎奨 ・【1,000業種以上運用してわかった】目標CPAを達成するために知っておくべきリスティング広告の運用テクニック 株式会社カルテットコミュニケーションズ マネージャー 水野太 ・競合サイトをリマケできる新時代のWeb広告手法!ライバルマーケティング広告とは 株式会社ディライトソリューションズ 代表取締役 吉原大樹 ・【一から分かる位置情報広告】リアルな行動に基づいた多彩なジオターゲティングで狙った人にカンタン・低コス トでアプローチ! 株式会社ジオロジック マーケティングチーム 八柳輝行

申込み・詳細

https://media-radar.jp/seminar681.html?i=502

データを活用したパーソナライズコミュニケーションと顧客活性化への挑戦〜NTTドコモの事例に見るデータマーケティング最前線

・データを活用したパーソナライズコミュニケーションと顧客活性化への挑戦〜NTTドコモの事例に見るデータマーケティング最前線〜 株式会社NTTドコモ マーケティングメディア部 担当部長 橋田直樹 設楽洋介 サムライト株式会社 メディアマーケティング本部マネージャー 澤路智之 久保圭史

申込み・詳細 https://media-radar.jp/seminar673.html?i=502

 

ファミリーに刺さるアプローチ手法~ライフスタイルから読み解くインサイト~

・カレンダーアプリから読み取る家族のライフスタイル 株式会社TimeTree Ads Platform Group Manager 香川太司

・22年度の消費行動は?2021年のママの関心ランキングからアフターコロナを透かし見る コネヒト株式会社 プロダクト企画部 家族ノートPdM 小椋友季

・地域特化でファミリーへのアプローチを実現!地域SNS&子育て支援施設を活用した「デジタル」&「リアル」プロモーション 株式会社PIAZZA 部長 髙橋弘次

申込み・詳細 https://media-radar.jp/seminar682.html?i=502

大阪・関西万博キャラデザイン最終候補3作品決定

大阪・関西万博キャラデザイン最終候補3作品決定 »

4 3月, 2022

大阪・関西万博 公式キャラクターデザイン最終候補作品3作品を発表

(公社)2025年日本国際博覧会協会は大阪・関西万博の公式キャラクターのデザイン最終候補作品3作品を発表した。1898作品から選ばれた3作品について、3月10日まで一般から広く意見募集を行ない、その後最終選考で最優秀作品が選出される。最終作品への意見は公募サイトやはがき、twitterで、3月2日14時から3月10日17時まで寄せられる。

候補A

制作意図: 何だ?ヘンテコな生きもの。気になって、描きたくなって、描いてみたら簡単に描けちゃった♪小さい子供たちには少し難しいメッセージ。描きやすくて、おぼえやすいシンプルキャラクターに興味を持つところから、大阪・関西万博を、そこに込められたメッセージを知るきっかけに。そしてキャラクターと一緒に大阪・関西万博を大好きになって欲しい。

特徴: ちょっぴりむかしのEXPO’70の会場で、地球人(大阪のオバちゃん)からもらった一個の「アメちゃん」。その「アメちゃん文化」に感動して関西に暮らすことにしました。「年齢」・・・内緒(人間の年齢ではまだ10代)「ライフワーク」・・・お気に入りの青いバッグの「アメちゃん」で友達を増やすこと!※キャラクターの設定や行動からも個と個の繋がり、大阪・関西らしさを感じてもらいたい。

ロゴマークとの関係性: 『ロゴマークの擬人化』・ロゴマークからキャラクター、キャラクターからロゴマークを思い浮かべるデザイン。(上半分のシルエット、配色を合わせる)・マスコットキャラクターのたくさんの友達の輪が広がり、ロゴマークの形になるイメージ。

候補B

 

制作意図: ロゴを拝見した時に、直感で「共生するキャラクターがいたらいいなぁ」と感じこのような形で制作しました。キャラの頭に被る事でキャラクターとして成立するカタチ、ですからあえて目はない設定です。スカイブルーの球体は地球・人(自分)・生命体を意味し多様な価値観・視点・個が重視されるようになりましたそれを『優しく柔らかく支え合う共創・共生社会のシンボルキャラクター』そのような意図で制作。

特徴: 柔らかい水色の球体は地球・生物・人をイメージ。球体を支える3本は(脚・尻尾・柱)目は無くロゴを被る事で視覚が生まれ1つのキャラクターとなる。口(大阪のO)ロゴを回転すると表情が生まれる着ぐるみとして多くの方の撮影時ソーシャルディスタンスがとれるように多角度からキャラと目線が合うのが利点。万博の各テーマにより球体のカラーは変化する。

ロゴマークとの関係性: ロゴとキャラクターが一体化する事で、ロゴのコンセプトをキャラクターが可動的にアピールする関係性。2つで助け合いロゴを擬人化し表情や感情をキャラクターの身体で表現する役割。

 

候補C

制作意図: ロゴマークをそのままキャラクターに出来ないかな?というアイデアから生まれました。「水の都」の水と一緒になることで、姿を変えられることをコンセプトに、ロゴマークをパーツに分けて、色々な形のキャラクターを考えてみました。生き生きとしたロゴマークのイメージを損なわない様に心がけました。

特徴: このキャラクターに定まった形はありません。メインのデザインはあくまで形のひとつ。赤い部分は分裂し、青い部分は自在に形を変える。定まることはありません。万博に関わる全ての人々、一人一人の頭の中で、キャラクターは色々な姿に変化してゆきます。だからこそ、その形は、今の多様性の世の中から善き未来の姿をうつし出すことを願っています。

ロゴマークとの関係性: 生きているロゴマークは、ずっと「変わりたい」と願っていました。ある時、清い水と出会ったことで、色々な形に姿を変えることが出来る様になりました。その時から、ロゴマークはこのキャラクターと、ひとつになりました。ロゴマークは「なりたい自分になる」そう願いながら日々、より善き姿を求めて変化しています。想像する力がある限り、変化の可能性は無限大です。

第一回キャラクターデザイン選考委員会、知的財産関連調査、一般意見募集、最終キャラクターデザイン選考委員会で最優秀作品が選出される。

3作品への意見応募先

公募サイト https://character.expo2025.or.jp/publiccomment.html

はがき 〒559-0034 大阪市住之江区南港北1丁目14-16 大阪府咲洲庁舎43階 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 キャラクターデザイン公募事務局意見募集受付係

twitter @expo2025_japan

募集している意見の内容

最終候補作品に関して、次の(1)から(5)の項目についてご意見を募集する。 (1)大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」、コンセプト「未来社会の実験場」が表現されていると感じましたか?(複数回答可) ①テーマの「いのち輝く未来社会のデザイン」がよく表現されている ②コンセプトの「未来社会の実験場」がよく表現されている (2)この作品を見て、以下のキーワード(大阪・関西万博で伝えたいこと)を感じましたか?(複数回答可) ①さまざまな個(一人ひとり)が輝く ②個と個が繋がり、共創が生まれる ③共創が連続することで、持続可能な世界が創り出される ④日本らしさ、大阪・関西らしさを発信する ⑤今までにないアプローチに挑戦する (3)この作品を見て以下のポイント(審査観点)を満たしていると感じましたか?(複数回答可) ①世界中の多くの人から親しまれ、愛されるものであるか ②大阪・関西万博のテーマ・メッセージをとらえ、開催への期待を感じるか ③デザインとして優れ、様々なメディアや媒体で広く活用可能か ④キャラクターデザインとしてオリジナリティがあるか ⑤ロゴマークのデザインやコンセプトとの親和性や協調性があるか (4)この作品を見てどう感じられましたか?(複数回答可) ①今までにみたことがない、新しい ②インパクトがある ③わくわく感がある ④親しみを感じる ⑤ユーモアがある、おもしろい ⑥洗練されている、かっこいい ⑦その他 (5)作品へのご意見(自由回答)

 

Pepperの集客・接客向けプラン刷新、スポット利用も

Pepperの集客・接客向けプラン刷新、スポット利用も »

4 3月, 2022

Pepperの集客・接客向け提供プラン刷新、スポット利用も

ソフトバンクロボティクス)(株)は、人型ロボット「Pepper(ペッパー)」の法人向けモデルのサービス体系を、集客・接客 ユースで幅広く活用できるよう2月28日よりリニューアルした。 利用企業からの要望に沿ったサービスに追加。3年間のご契約期間を1年間のご契約期間に短縮し、また、短期での利用需要に応える、1か月単位で利用できるスポットプランも用意した。

また、”スタンダードプラン”では、ソフトバンクロボティクスがコンテンツの作成・更新を行い、利用者が手間をかけずにPepperの運用できるプランも用意。利用しやすいサービス内容と、多様な料金プランに見直した新プランの受付を2月28日に受付を開始した。

■提供プラン

※別途ロボット手続き手数料9,800円が必要 ※1 制作するコンテンツ数は1点。制作ボリュームには限りがある ※2 1時間/月の保守 ※3 1回/月のレポート

サービス内容の詳細は下記Webページを確認のこと https://www.softbankrobotics.com/jp/product/pepper/retail/

シティーハンターのポップアップストア、3月2日から

シティーハンターのポップアップストア、3月2日から »

1 3月, 2022

シティーハンターのポップアップストア、3月2日から 3月2日から4月4日まで、墓場の画廊中野店および、オンラインストアで企画展「シティーハンターPOP UP STORE〜MKRな決闘編〜」が開催される。 ミック編「獠の”マブダチ”‼」、槇村兄妹の過去編「写真を巡る思い出‼」をテーマに、ミック・香・獠の三人にスポット当てる。 主催は、マンガ、アニメ、特撮などをテーマとしたイベントを手がける株式会社クレイジーバンプ。 ■今日からシティーハンター?な写真スポット!

獠と香の名シーンのパネルを展示!一緒に写真撮影ができる。

名場面の複写原稿を展示、ミック・香・獠の3人の想いが巡る名場面にスポットを当てた展示を行う。3月19日には壁面の原稿など一部展示入れ替えを実施する。

ワイヤレス充電器

ロゴや100tハンマー等のアイコンがデザインされたシティーハンターエコバッグ

オードパルファム ミック・エンジェル

シトラスを筆頭に爽やかに広がり全体的に男らしさを強調した、香の兄の槇村をイメージした香水 オードパルファム 槇村 秀幸(60ml)/2,750円(税込) 。

繊細で透明感のある花々の香りでクールビューティ美女の冴子をイメージした香水。 オードパルファム 野上冴子(60ml)/2,750円(税込)

COLT PYTHON “冴羽獠” MODEL ペガサス式ガスガン/39,380円(税込) 全長:339mm、重量:約970g、装弾数12発の本格的なモデルガン!少量入荷!

購入特典

購入特典:「獠・香・獠&香」のしおり 店内またはオンラインストアで『シティーハンター』商品のご購入税込5,000円毎にしおりを1枚プレゼント!

※店頭では3種の中からご希望のしおりをお選び頂けます。 ※オンラインストアでは商品お届け時にランダムにて同梱となりますが、15,000円以上のご購入で3種のコンプリートが可能となります。 ※特典はなくなり次第配布終了となります。

 

Twitterプレゼントキャンペーン

墓場の画廊公式アカウント(@hakaba_gallery)のフォロワーで3月2日(水)12:00〜4月4日(月)23:59まで「#MKRな決闘編」を付けてツイートをしている方の中から抽選で30名様を対象に「獠・香・ミック」のブロマイドセットをプレゼント!

応募期間:3月2日(水)12:00〜4月4日(月)23:59 当選発表:4月15日(金)18時に当選者へ墓場の画廊公式アカウントよりDMをお送りいたします。 ※複数回ツイートをしても1応募としてカウントいたします。

XYZな伝言板メッセージボード

来店の記念に、メッセージを

入場制限、整理券配布について

店内の混雑が見込まれる場合は入場整理券の配布、入場制限をかけさせていただく場合がございます。ツイッターからのアナウンスをご確認ください。

【シティーハンターMKRな決闘編 in 墓場の画廊】概要 会場:墓場の画廊(中野店)/墓場の画廊ONLINE STORE 開催日程:2022年3月2日(水) ~ 4月4日(月) 時間:平日12:00~20:00(土日祝11:00~20:00) 所在地:東京都中野区中野5-52-15中野ブロードウェイ3F https://store.hakabanogarou.jp/view/category/ct441 入場料:無料 主催:株式会社CRAZY BUMP

©北条司/コアミックス 1985,版権許諾証AG-301

渋谷ファッションウイーク2022春 渋谷を舞台に展開 キービジュアルは水曜日のカンパネラ 詩羽

渋谷ファッションウイーク2022春 渋谷を舞台に展開 キービジュアルは水曜日のカンパネラ 詩羽 »

1 3月, 2022

渋谷ファッションウイーク2022春 渋谷をユニークベニュ―に展開するアート・ファッション施策など、一部を先行発表! 2022年3月15日(火)~31日(木)まで「渋谷ファッションウイーク2022春」が開催される。今回は「東京クリエイティブサロン」(TOKYO CREATIVE SALON)に参画し、渋谷の街からファッションとアートを発信するイベントを開催する。 今回のコンセプトは「RE: RELATION」。これまでにない粛々を求められる中で、⾃然と意識されたのは、当たり前だったはずのヒトやモノコトとの距離。つながり。世界が⼾惑う変化の渦中でなお変わらなかった関係と劇的に変わった関係。その関係性がもたらす知覚と感性、価値観。それらと改めて向き合うことで渋⾕から何が⽣まれるのか。 水曜日のカンパネラ 詩羽がキービジュアル

2022春のキービジュアルに水曜日のカンパネラの二代目・主演&歌唱担当として加入した詩羽(うたは)の登場が決定。

詩羽は2001年生まれ、東京出身。高校卒業後、ストリートスナップなど個人でのモデル活動を行い、音楽と言葉と時間と私をテーマにInstagramに詩と写真を投稿しながら自己表現を模索していた。 2021年9月、知人の紹介から面談を受け、水曜日のカンパネラの二代目・主演&歌唱担当として加入。同年10月には水曜日のカンパネラに加入後初の楽曲「アリス/バッキンガム」のリリースを行い話題となる。2022年2月25日には詩羽体制2度目の2曲同時リリースで「招き猫/エジソン」をリリース予定。

渋谷の大型商業施設のリアルクローズが東急線車内に登場

これまで、Digital Look Bookやオリジナルムービーの配信、情報発信力の高いモデル/インフルエンサーが身に纏ったオリジナルルックポスターが渋谷の街なかの路地壁面に登場するなど、渋谷の今を感じさせる参加商業施設のリアルクローズをさまざまな手法で提案。今春は、渋谷各所で撮影したリアルクローズポスターが、東急線車内に登場する。また、キービジュアルとルックポスターは、渋谷と縁(ゆかり)が深く、今年11周年を迎える株式会社れもんらいふ代表・アートディレクター千原徹也氏が手がける。

千原徹也 アートディレクター/株式会社れもんらいふ代表 広告、ブランディング、CDジャケット、装丁、雑誌エディトリアル、ドラマ、CMなど、アートディレクションするジャンルは様々。その他に、テレビ東京 水ドラ25「東京デザインが生まれる日」監督、「勝手にサザンDAY」企画主催、J-WAVE「Lypo-C DESIGN ENERGY」ナビゲーター、東京応援ロゴ「KISS,TOKYO」発起人、富士吉田市×れもんらいふのコミュニティ「喫茶檸檬」運営など、活動は多岐に渡る。れもんらいふは2022年、新たな展開として映画制作をすすめている。 https://lemonlife.jp/

SHIBUYA RUNWAY

「渋谷ファッションウイーク」のハイライトとなっているランウェイショー「SHIBUYA RUNWAY」は、感染拡大防止を配慮し、オンライン配信で渋谷のユニークヴェニューから最新コレクションを発表する。

分散回遊型FASHIONART

東京の街全体を舞台にのべ22万人規模のデザイン&アートフェスティバルを展開するDESIGNARTによる分散回遊型イベント「FASHIONART」。今春も商業施設や路面店、遊休スペースなどを活用してアートを展示します。様々なカルチャーを牽引してきた渋谷における施設やエリアの特性を活かしたコンテンツの回遊を、アート・コミュニケーションプラットフォームアプリ「ArtSticker」でさらに楽しめる。

青木昭夫 DESIGNART代表取締役兼MIRU DESIGN代表取締役。クリエイティブディレクター デザインイベントのディレクターを経て2009年MIRU DESIGNを始動。ファッション、アート、建築、インテリア、プロダクトなどさまざまなクリエイターのネットワークを活かし、企業のブランディングや展示会の企画・プロデュースを行う。2017年より国内最大級のデザイン&アートフェスティバル「DESIGNART TOKYO」の代表を務める。 http://designart.jp/

THE NOW,THE NEW,THE NEXT

会場:COWORKING SALON SLOTH JINNAN 日程:2022年3月15日(火)~3月31日(木) 時間:9時00分~19時00分

POP in Fashion Art

会場:渋谷ヒカリエ 南側ショー ウィンドウ 全7箇所 日程:2022年3月15日(火)~3月31日(木) 時間:24時間 ※施設外構部のため

Contact

会場:渋谷ストリーム大階段・2階インフォメーションカウンター上LEDサイネージ 日程:2022年3月15日(火)~3月31日(木) 時間:7時00分~25時00分(大階段) 4時30分~25時00分(2階インフォメーションカウンター上LEDサイネージ)

ArtSticker

ArtSticker(アートスティッカー)は、アートに出会う機会と、対話を楽しむ場所を提供し、アート鑑賞の「一連の体験をつなぐ」プラットフォーム。 著名アーティストから注目の若手アーティストの作品まで、幅広く収録。作品のジャンルも、インスタレーション、絵画、パフォーミングアーツなど、多岐にわたっている。 渋谷ファッションウイークの詳細や、アートにまつわる情報はこちら

アート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker(アートスティッカー)」では、アート作品の位置情報を地図で確認したり、気に入った作品に感想を送ることもできる。

A_BOX Shibuya+Harajuku

東京クリエイティブサロンとの連動企画である「A_BOX Shibuya+Harajuku 」は、人々が集い、特にファッション業界のオアシスである北谷公園で開催。 住宅、商業空間、会場構成、ランドスケープ、プロダクト、インスタレーションなど、国内外で幅広い分野で活躍する建築設計事務所SUPPOSE DESIGN OFFICEの谷尻誠氏、吉田愛氏が手がける。 北谷公園の景観と協調しながら、捨てられるはずだった洋服やハギレをアップサイクルしたアップサイクルボードを用い、様々な「A_BOX」の連続でインスタレーションを展開する。

谷尻 誠、吉田愛 SUPPOSE DESIGN OFFICE 谷尻誠、吉田愛率いる建築設計事務所SUPPOSE DESIGN OFFICE。2000年設立。2014年より吉田愛と共同主宰。広島・東京の2ヵ所を拠点とし、住宅、商業空間、会場構成、ランドスケープ、プロダクト、インスタレーションなど、国内外で幅広い分野のプロジェクトを多数手がける。 最近では、東京事務所併設の「社食堂」「BIRD BATH & KIOSK」「絶景不動産」「21世紀工務店」を開業するなど活動の幅も広がっている。主な著書に、創立20周年記念書籍「美しいノイズ」(主婦の友社)、作品集に「SUPPOSE DESIGN OFFICE -Building in a Social Context」(FRAME社)がある。

渋谷ファッションウイーク2022春 概要

NoMaps2022は10月19日から開催

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17 2月, 2022

6回目の開催となる「NoMaps2022」が、2022年10月19日(水)〜23日(日)までの5日間、札幌各地で開催。イベントの詳細は、随時発表される。

開催発表とともに、新しい挑戦をしたい学生、学生向けプロジェクトを検討している企業・団体、先端技術の実証実験・社会実装に取り組みたいパートナーなどの募集を開始した。

今回もメインビジュアル用のアートワークはコンペティションで決められる。最優秀賞の受賞者は賞金10万円と、受賞作品がイベント会場など札幌市内の各所で掲出される。応募締切は4月10日。開催説明会のようすはhttps://youtu.be/p9Rjk27IwZM

KDDI ファンドAirmeetに出資

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16 2月, 2022

KDDI ファンドAirmeetに出資

バーチャルイベントプラットフォームを提供するAirmeet Inc.に、グローバル・ブレインの運営するKDDI新規事業育成3号投資事業有限責任組合(KOIF3号)が出資を実行した。

新型コロナウイルスの流行により、ニーズが高まっているイベントのオンライン化が加速しているものの、従来のウェブ会議システムではカンファレンスや展示会、ワークショップなど大規模イベント運営の機能は限定的だった。グローバルブレインは、企業や教育・非営利組織などのオンラインイベント運営を支援するAirmeetのプロダクトと、オンライン上における顧客開拓/エンゲージメントの強化を行う経営陣を高く評価して出資を決定したという。これにより、プロダクトの改善の継続と日本と東南アジアへの展開を推進する。

KOIF3号では、昨年1月にバーチャルイベントプラットフォームを提供するクラスター株式会社にも追加出資している。

Airmeetについて

会社名 Airmeet Inc. 所在地 US 代表者 Lalit Mangal 設立日 2019年 事業内容 バーチャルイベントプラットフォームAirmeetの提供 URL https://www.airmeet.com/

KOIF3号について

登記上の名称 KDDI新規事業育成3号投資事業有限責任組合 無限責任組合員 グローバル・ブレイン株式会社 運用総額 200億円

グローバル・ブレインについて

会社名 グローバル・ブレイン株式会社 所在地 東京都渋谷区桜丘町10-11 代表者 代表取締役社長 百合本 安彦 設立日 1998年1月 事業内容 ベンチャーキャピタル事業 URL https://globalbrains.com/

同人誌即売会NEOKETがXR CLOUD採用、メタバースに

同人誌即売会NEOKETがXR CLOUD採用、メタバースに »

15 2月, 2022

同人誌即売会NEOKETがXR CLOUD採用、メタバースに

ピクシブが開催するオンライン即売会「NEOKET(ネオケット)」にmonoAI technology(株)がメタバース・プラットフォーム「XRCLOUD(エックスアールクラウド)」を提供。バーチャル空間での「交流」を楽しむことに重点をおいたオンラインでのオールジャンル同人誌即売会イベントとなる。

NEOKET2に提供されるのは、専用アプリケーション。XR CLOUDをベースに、同人誌の閲覧機能や販売機能、アバター機能などを追加した、pixiv独自のバーチャル空間アプリとなる。イベント当日までの期間、サンプルワールドを訪れ、ゲストアカウントでお気軽にNEOKETの世界を一足先に体験できる。参加者は3Dアバターを自分で選び会場内を自由に歩き回ったり、ボイスチャットやモーションを使って、現実と変わらない感覚で他の参加者と交流できる。ヘッドマウントディスプレイ(HTC VIVE/VIVE PRO、Oculus Rift / Rift S)でも参加できる。

NEOKET専用「XR CLOUD」カスタマイズ機能 VRoidHub連携

VRoidの3Dキャラクターをアバターとして使用できる。

頒布物販売機能(BOOTH連携)

アプリ内でBOOTHの商品を販売・購入可能。

立ち読み機能

作品を試し読みできる。

作品手持ち機能

購入した作品を手に持たせて歩ける。

ゲストログイン機能(新機能)

ユーザー登録なしでもゲストアカウントでイベントに参加できる。

頒布物レイアウト機能(新機能)

サークル出展者が現実のブースに作品を並べるように頒布物の画像やPDFを自由に設定できる。

NEOKET2 開催概要

イベント名称:ピクシブ主催のオンライン即売会「NEOKET2」 日時:2022年2月20日(日)11:00〜2022年2月23日(水)20:00 出展サークル数:510サークル 参加費:サークル出展、一般参加、共に無料 ※BOOTH経由での販売となるため、売上からBOOTH手数料5.6%+22円が引かれる 対応デバイス:PC/PC VR ※スマートフォンからの参加不可 主催:ピクシブ株式会社 協力:monoAI technology株式会社 連携サービス:VRoid / BOOTH 公式サイト:https://neoket.net/ よくあるお問い合わせ:https://neoket.pixiv.help/hc/ja 2月20日(日)の19時から21時が、コアタイムとなり、多くのサークル出展者がスペースに滞在する時間となる。

NEOKETとは

NEOKETとは、バーチャル空間での「交流」に重点をおいた、ピクシブ主催のオンライン即売会です。初回は昨年2021年1月30日(土)より開催され、今回は2度目となる。 単なる同人誌の売買を越えて、クリエイターとファンが同じ空間に集まりコミュニケーションを楽しむ即売会の醍醐味を、ご自宅から体験できる。創作を通じた交流を増やすことにピクシブならではの方法で貢献したいと考え、2度目の開催となる。

ピクシブ株式会社 https://www.pixiv.co.jp

所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷4-23-5 JPR千駄ヶ谷ビル6F 代表取締役:國枝信吾 事業内容:インターネットサービス事業 設立日:2005年7月25日

XR CLOUDについて

「XR CLOUD」は、monoAIがこれまで培った、業界最大規模の10万人※2が同時接続可能なメタバース・プラットフォーム。iOS, Android, windows, MacOS向けのアプリケーションに対応し、マルチデバイス環境でメタバースイベントが展開可能。 複数の仮想世界と現実世界との境界を超えてコミュニケーションや商品の購入、販売などをシームレスに行う事が出来ます。また、「XR CLOUD」をOEM提供することによって、クライアント企業独自のメタバースを構築・運用することも可能。 ※2標準は千人の同時多接続サービスを提供、企業ニーズに応じて順次同時接続10万人規模まで拡大提供する。

monoAIのメタバースイベント提供サービスについて

独自開発のXR開発プラットフォームとテンプレートを活用することにより、ご依頼から最短1週間で個別の企業ニーズにカスタマイズしたメタバース上で展開するイベントを企画・制作・開発及び運営サービスを提供する。XRやITに関する技術的な知識を特に必要とせず、企業担当者のどなたでもmonoAIに相談することで、高品質のメタバース空間上でのイベントを手軽に開催することができる。就職セミナー、新商品発表会、自社開催の会議・カンファレンスなど様々な用途で活用できる。 サービスサイト  :https://xrcloud.jp/biz Google play    :https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.monoai.xrcloud App Store    :https://apps.apple.com/jp/app/xr-cloud/id1540052381

monoAI technology株式会社について

monoAI technology株式会社は「先進技術で、エンタメと社会の未来を創造する。」を理念とし、ゲームの技術をベースにエンターテインメントから仮想オフィス、メタバース展示会といったソリューションまで、幅広いコンテンツを提供している。通信・AI・ゲームエンジンを駆使した時代の先端を行くサービスで、バーチャルとリアルのパフォーマンスを最適化し、社会に貢献する。 (1)社名 :monoAI technology株式会社 (2)所在地:兵庫県神戸市中央区京町78番地 三宮京町ビル 3階 A号室 (3)代表者:代表取締役社長 本城 嘉太郎 (4)設立 :2013年1月 (5)会社HP  : www.monoai.co.jp