Home » News » MICEプランナーが目指すアフターコロナのデジタル化語る MPI Japan 3月度セミナー「リアルとハイブリットイベントにおけるDXの活用」

MICEプランナーが目指すアフターコロナのデジタル化語る MPI Japan 3月度セミナー「リアルとハイブリットイベントにおけるDXの活用」

MICEプランナーが目指すアフターコロナのデジタル化語る MPI Japan 3月度セミナー「リアルとハイブリットイベントにおけるDXの活用」

リアルイベントやハイブリッドが開催可能になるこれからの新時代に、イベント・MICEのオンライン化で進化してきたイベントテクノロジーをどう活用していくか。さまざまな立場でイベントに関わる3人が、イベントテックのノウハウを語る。

基調講演は1月20日に虎ノ門ヒルズフォーラムで開催されたSHOWCASE2.0での具体的なDXの活用事例を、30年以上の実績を持つイベントプロダクションのホットスケープ前野伸幸氏が語る。
パネルディスカッションでは、Sansan(株)の松尾佳亮氏さんとイベントレジスト大友香織氏の二人を交えて、名刺管理の「Sansan」が乗り出した「イベントテック事業」の戦略とは?
イベントフラットフォームの「イベントレジスト」が手掛けるイベントテックの世界観は?といったテーマで、アフターコロナのイベントDXについて論を展開する。

開催概要

日時:2022/3/2(水) 18:30-20:10
方式:ハイブリッド *コロナ感染症の状態によりオンラインも検討
場所:虎ノ門ヒルズ森タワー5F メインホール(予定)/オンライン

内容:タイトル:「リアルとハイブリットイベントにおけるDXの活用」

タイムスケジュール(予定)

開会 18:30

基調講演 18:40 前野伸幸氏(株式会社ホットスケープ代表取締役)
「イベントにおけるDX活用事例」
パネルディスカッション 19:10-20:10*質疑応答含む
「イベントテックにおける事業戦略と世界観とは?」
松尾 佳亮氏(Sansan株式会社 Contract One Unit AGM)
大友 香織氏(イベントレジスト株式会社 カスタマーサクセス / BACKSTAGE実行委員会 統括ディレクター)
モデレーター 前野伸幸氏(株式会社ホットスケープ代表取締役)

申込み

 

田中力 MICE研究所

田中力 MICE研究所

田中力 MICE 研究所 代表 展示会 イベントの集客は、来場者数、来場者の質、滞留時間という「集客3D理論」を展開。

Similar posts