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投稿者プロフィール
田中力㈱MICE研究所 代表取締役/月刊イベントマーケティング副編集長
田中力 ㈱MICE 研究所 代表取締役 月刊イベントマーケティング副編集長。2015年の創刊以来、イベントマーケティング・展示会関連の取材・編集・企画にも関わる。海外の大学卒業後、貿易・物流・小売に関わり、バイヤーのサポートとして海外展に多数参加。2016年からは自社でイベント関係者向けのカンファレンスBACKSTAGEも主催。近年はイベント業界の人材課題を解決する就職フェアも実施。
田中力一覧
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50社が最新映像機器を出展ー2016最新映像機器内覧会(光和)
映像や音響機器の販売やレンタルを手がけ、心に届く演出を創りだす光和が、1月21日・22日の2日間、東京都江東区辰巳の同社新社屋で 2016最新映像機器内覧会を実施した。 同イベントは光和の機器や演出提案を展示するだ… -
イベント・テクノロジーの現在と未来がわかる議論の場に イベントマーケティングサミット開催
イベントが大好きな皆さまへ 月刊イベントマーケティングと仲間たちが、イベントJapanの会場内で、国内外のイベント事情や最新テクノロジーを語る「イベントマーケティングサミットを開催します。ひらたく言うと、 6小間… -
マーケのヒント集めブログをリニューアル ーマルケト
マーケティングソフトウェアと関連ソリューションを提供するマルケトは1月12日にブログをリニューアルした。(http://jp.blog.marketo.com/) アメリカのマーケティングトレンドやマーケティング業… -
高知の海外向けFBページがファン1万人超え
高知県観光コンベンション協会が運営するソーシャルサイト「Visit Kochi Japan Facebookページ」が開設からわずか2か月でファン数1万人を達成した。 今年9月7日に同時に公開したウェブサイトの… -
滝川クリステルやKONISHIKIも登場 〜セールスフォース ワールドツアー 東京
米フォーブス誌の「世界で最も革新的な企業」にも選ばれたCRM大手のセールスフォースは12月3・4日の2日間「Salesforce World tour Tokyo 2015」を開催。初日は両国国技館で基調講演とスペシャル… -
4Kが彩る映像演出を 〜 シネ・フォーカス4Kプロダクト内覧会
映像・音響の企画演出を手がけるシネ・フォーカスは12月2日~3日@大田区産業プラザPiOで「4Kプロダクト内覧会」を開催した。会場には「4K2.6mmLEDディスプレイAirMAG-2横10m×縦5m自立タイプ」、「4K… -
テクノロジーの未来を語る、見せる、体験する 〜 ad:tech tokyo 2015
デジタルマーケティングのカンファレンス・展示会「ad:tech tokyo 2015」が12月1・2日の2日間、東京国際フォーラムで開催された。 基調講演の1つとして行われたフェノックス・ベンチャー・キャピタルCE… -
空間デザイン取り込み出展5割増目指す 〜ライブ&イベント産業展2016
リードエグジビションジャパンは11月24日、ベルサール新宿グランドで「第3回ライブ&イベント産業展2016開催発表・説明会」を実施した。来年のライブ&イベント産業展は幕張メッセで7月6日から8日の期間実施される。… -
故浅井新介氏の著作集め刊行「マイス・ビジネス入門」
プラザ出版はMICEの専門書「マイス・ビジネス入門」を発売した。著者は今年1月に急逝した浅井新介氏。企画編集は日本ホテル教育センター。 同書は、縮小するホテルのブライダル需要、インバウンドの獲得、レジャー需要との棲… -
地方創生に向けイノベーターが集結 〜 まちてん
11月28日・29日の2日間、渋谷ヒカリエで「まちてん」が開催された。まちてんはチキの未来をデザインする地方創生まちづくりEXPO、まちづくりをリードするイノベーターが全国から集まり、カンファレンス、トークセッション、ミ…
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



