- Home
- 過去の記事一覧
投稿者プロフィール
田中力㈱MICE研究所 代表取締役/月刊イベントマーケティング副編集長
田中力 ㈱MICE 研究所 代表取締役 月刊イベントマーケティング副編集長。2015年の創刊以来、イベントマーケティング・展示会関連の取材・編集・企画にも関わる。海外の大学卒業後、貿易・物流・小売に関わり、バイヤーのサポートとして海外展に多数参加。2016年からは自社でイベント関係者向けのカンファレンスBACKSTAGEも主催。近年はイベント業界の人材課題を解決する就職フェアも実施。
田中力一覧
-
- 2015/10/15
- 未分類
70億人市場目指す 海外展示会の展示会初開催 ~2015国際展示会展
緩やかな回復基調にある日本経済だが、長期的には人口減少による市場規模縮小が懸念される。大企業のみならず、中小企業も日本市場依存から、71億人の人口を擁する世界市場を視野に入れ体質改善することが命題となっている。 海… -
軍艦島だけじゃない!? 炭鉱でオーガーを操作 ~池島炭鉱さるく~
進撃の巨人のロケ地でもあり、世界遺産にも登録された端島(軍艦島)は、長崎でははずせない観光名所。しかし、2回目以降の訪問者やMICE参加者には「池島炭鉱」をおすすめしたい。 [caption id="attachm… -
MICE施設は“未来の出島” 駅直結と都市の魅力で中規模会議誘致へ
関連記事:MICE施設 MICEとは 江戸時代に世界との唯一の窓口となっていた出島。長崎市ではその出島を中心に国際貿易の拠点として活況を極めたように、再び経済発展の拠点として未来につなげようと、経済界を中心にMI… -
- 2015/10/13
- 特集個別ページ
そのイベント、 ゴールに向かってますか? #2インセンティブトラベル、AITタイランド
【イベントの対価は?】 コストが上がれば会社はハッピー ~AIA タイランド Suvit Lamsam 氏 Assistant Vice President Agency Sales Promotion D… -
- 2015/10/13
- MICE Interview, 特集個別ページ
そのイベント、 ゴールに向かってますか? #1べニュー開発 世界遺産・勝連城跡(沖縄)
MICE 開催をいくらで、どこで、誰とやるのか? イベントの最終ゴールに向けて走っているつもりが、イベント自体がゴールになってないだろうか? いろんな事情で変更要素が出てきたとき、なんでこのイベントやるんだっけ、に立… -
展示会で見込み客が3倍になる事例大公開セミナー~動画メールも つくれる!
【出展者向け】 月刊イベントマーケティング編集部では、「face to face を科学する」をコンセプトに、マーケティング戦略の全体最適からイベント設計を考える月刊紙での情報提供のほか、セミナーを実施。セミナーでは、… -
ビジネスマンと成長企業が触れ合う3時間 ~ベンチャーDIVE!
“成長企業の経営に参画できる”「サンカク」を提供するリクルートキャリアと、球場からお寺までさまざまな空間をイベント会場として提供するスペースマーケットが9月29日、東京・品川のザ・ランドマークスクエア・トーキョーで「ベン… -
混信に強く、多チャンネル運用にも対応 ~デジタルワイヤレスシステム
会議室・貸ホールの検索サイト「会議室.com」を運営するアスノシステムは9月10日、同社のグループ会社MCEAホールディングス(東京・港区)会議室において「第3回会議室.comセミナー」を開催した(協賛:ヒビノインターサ… -
暗記から問題解決に重点移す ~国際MICE資格CMP~
MPI Japan Chapterは9月30日、六本木アカデミーヒルズで、今期第1回セミナーを開催、約60人が参加した。「~JAPAN MICEのグローバル化の中で、今、最も注目される国際資格CMP(Certified … -
- 2015/9/30
- ニュース
イベント来場者の満足度測定ツール開発 ~ 富士通アドバンストエンジニアリング
富士通アドバンストエンジニアリングは来場者の満足度をリアルタイムに可視化するイベント支援運営ソリューション「EXBOARD」の提供にむけた取組みを開始した。これはMicrosoft Azure の IoT サービスによる…
広告
イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



