Home » オンライン配信ツール

オンライン配信ツール

eventech カオスマップ BtoB オンライン イベントプラットフォーム編

eventech カオスマップ BtoB オンライン イベントプラットフォーム編 »

14 3月, 2021

eventech カオスマップ BtoB オンライン イベントプラットフォーム編

イベントの開催スタイルのオンライン化に伴って、BtoB 向けのオンラインイベントプラットフォームも急増している。企業でDX(デジタルトランフォーメーション)が戦略の中心になってきたことも受けて、販促・マーケティング活動の場である、イベントで活用できるツールの選択肢もふえてきた。月刊イベントマーケティングは、「eventech」の推進をするbravesoft 株式会社と協力して、「eventech カオスマップ BtoB オンラインイベントプラットフォーム編」を作成、公開した。

カオスマップ作成では、多岐にわたるサービス機能によって分けるのではなく、現在実施されているオンラインでの BtoB イベントを、シーン別にカテゴリーし、特化型から汎用型まで幅広いサービスをマッピングしている。掲載サービスは96(2021年2月17日現在。サービス数は重複を除く)。

カンファレンス / セミナーシーン、展示会シーンでは、配信ツール、告知・集客、イベント管理、メール配信や受付チェックイン、コンテンツ視聴、チャット・オンライン MTG、資料ダウンロード、また、イベント当日サポートや顧客 DB 構築、ログ取得、CRM・MA 連携など多岐にわたる機能を有するサービスも。

また、ワークショップシーンではホワイトボード機能に特化したサービスをピックアップ、商談(1:1)シーンではシナリオ設計や商談メモ機能のあるサービスを掲載している。

オンライン開催の環境が整ってきていること、サービスの開発・運営者は、IT 企業、イベント企画・運営企業、通信企業と多岐にわたり、今回のカオスマップ作成で業界構造の多様化してきていることもわかってきた。

<掲載サービス運営者の皆さまへ>

カオスマップ掲載のロゴやサービスサイト名称につきましては、掲載させていただいた運営会社様には掲載の許諾を得ていないものもあります。こちらのカオスマップをご覧頂き、掲載削除や変更、追加等のある企業様は大変お手数をおかけしますが「yoko-higuchi@event-marketing.co.jp」までご連絡ください。速やかに対応いたします。

SoVec社の「そのまま展示会」がジャパン建材 オンライン展示会に採用

SoVec社の「そのまま展示会」がジャパン建材 オンライン展示会に採用 »

13 3月, 2021

3月17日から19日までの3日間、国内最大級の住宅総合建材展示即売会イベント「ジャパン建材 オンライン展示会」が開催される。バーチャル展示会のプラットフォームは、「ヴァーチャル産業交流展2020」、「ソニーグループ社内向けオンライン展示会イベント」、「バーチャル新卒採用EXPO2022」で採用された、SoVeC社の「そのまま展示会」。

建築資材や住宅関連機器メーカーが一堂に集結し、工務店様や販売店様などを対象に新商品や売れ筋商品の展示や実演を行い、毎回2万人以上が来場する国内最大級の住宅総合建材展示即売会イベント「ジャパン建材フェア」は、今回初めてのオンライン開催となる。

「そのまま展示会」は、不動産VRなどで評価の高いラストマイルワークス株式会社のVR技術を駆使することで、ハイクオリティな表現でのバーチャル展示会を実現する。

 

■「そのまま展示会」を活用した「ジャパン建材 オンライン展示会」の特徴 <リアル展示会のような臨場感>

オンラインの会場をマウス操作で自由に移動が可能で、リアル展示会のような高い臨場感。

<リアリティを感じる充実のステージプログラムをバーチャルで再現>

リアルなイベント空間のようなステージを設置。専門家講師のライブ配信セミナーや、期間中24時間いつでもオンラインでのプレゼンテーションが視聴可能。

<充実した企業情報とコミュニケーションツールで商談機会を創出> ①充実した企業情報

出展者の企業情報をはじめ、製品・サービス詳細やPRコメントが閲覧可能。 展示パネルやパンフレットなどは全てダウンロードすることもできる。 さらに製品・サービスのPR映像も掲載しているため、文字情報だけでなく映像も合わせて閲覧可能で、リアル展示会さながらの企業情報を得られる。

②充実したコミュニケーションツールと最新情報のニュース欄表示機能

会議ツールは商品カテゴリーや部署など対応者別に分けて用意。より適切な情報提供を可能に。 画面上に常に最新情報が流れるニュース欄表示によってリアルタイムに場内プログラムへ集客。

<「ジャパン建材 オンライン展示会」開催概要>

会期:2021年3月17日(水)から3月19日(金) 主催:ジャパン建材株式会社 協賛:ジャパン建材会/ブルズ会/ブルズ木材会 公式HP:https://www.jkenzai.co.jp/event/jkfair/2021/

 

SoVeC株式会社

社名: SoVeC株式会社 本社所在地: 東京都品川区東品川4-12-3品川シーサイドTSタワー 代表取締役社長:上川 衛 事業内容:デジタルコミュニケーション領域におけるソリューション提供 URL:https://www.sovec.net/

ラストマイルワークス株式会社

社名: ラストマイルワークス株式会社 本社所在地: 東京都新宿区新宿2-11-2 カーサヴェルデ4F 代表取締役社長:小林 雄 事業内容:住宅業界向けデジタルコンテンツ制作サービス terior、 都市開発向けインタラクティブコンテンツ制作サービス Digital City 仮想空間共有プラットフォームcomony オフショア開発・ラボ型開発業務 URL:https://lastmile-works.com/

エボルトがニッチ向けオンライン展示会サービス開始

エボルトがニッチ向けオンライン展示会サービス開始 »

13 3月, 2021

エボルトがニッチ向けオンライン展示会サービス開始

オンライン展示会企画・運営をてがける株式会社エボルトは3月10日、ピンポイントなテーマに絞り込んだ小規模展示会を24時間365日オンライン上で開催する「マイクロ展示会」サービスを開始した。

オフライン展示会では開催できないようなニッチなテーマにセグメントすることで、来場者は自分たちの得たい情報を容易に取得でき、出展者は自社の領域に関心の高い来場者と出会える。

同社が昨年11月に開催した3日間のイベント型オンライン展示会evort 3daysでは「明確に目的がなくてもそのテーマに興味関心にあるユーザー」を数多く集めることを目的に「スマートファクトリー展」「環境・エネルギー展」といった「広いテーマ」で開催した。

次の目標を「自ら検索するような購買意欲の高いユーザー」が新しいソリューションの導入検討を効率的かつ効果的に行えるようなオンライン展示会とし、「検索」などから情報収集する具体的な検討プロセスにおいて価値のある展示会を目指す。

エボルトには企業のウェブサイトやランディングページでは伝えきれない製品・技術に関するオリジナルコンテンツがあり、ピンポイントな「検索キーワード」単位で分類し、発信していくことで製品・技術の比較検討や導入意思決定に寄与するため、「マイクロ展示会」をリリースした。

【マイクロ展示会】 出展のメリット ①ピンポイントでターゲットにアプローチ

絞り込まれたテーマ設定のため、その領域に関心あるユーザーを検索やターゲティング広告から集客できる。リード(見込み顧客情報)の獲得と合わせて、アクセス解析レポートにより自社に関心の高い来場者の解像度を高められる。

②1つの制作で今後開催される複数展示会に即時出展

通常の展示会・オンライン展示会では展示会ごとに新たにコンテンツを作り、出展する。エボルトの展示会では、一度コンテンツ作成することで、そのコンテンツを異なる複数のマイクロ展示会へ出展可能。コストを最小限に抑え、発信の機会を増やすことで費用対効果を高められる。

③24時間365日開催で一番ホットな「タイミング」でリーチ

BtoB商談において「タイミング」が極めて重要であり、予算の申請時期、トラブルで急遽導入が必要になったタイミング、新しいプロジェクトの立ち上げの瞬間、など具体的にさまざまな瞬間で検討がスタートする。「興味関心フェーズでの情報収集」と「具体的検討フィーズでの情報収集」の間には時間軸で大きな差があることがよくある。いつどこで誰が検討するかわからないからこそ、24時間365日発信し続け、最もホットなタイミングでリーチができることはオンライン展示会の魅力となる。マイクロ展示会はオンラインの常時発信という強みを生かした「常設型オンライン展示会」として設計された。

■出展に関する問合せ先 「マイクロ展示会」に関する料金や詳細等 URL:https://evort.jp/contact

オフライン展示会との比較

オフライン展示会のデメリットとなる部分を補い、オンラインならではのメリットを追求したしたオンライン展示会が「マイクロ展示会」。ニッチ・小規模なオンライン展示会と、大テーマを掲げ多数企業で開催するオフライン展示会を併用することで、営業に相乗効果を生む新しい展示会のあり方を提供する。

「マイクロ展示会」と、同社が先日リリースした「オウンド展示会」という、evortのオンライン展示会は、展示会の「代替」ではなく、「補完」の目的で運用している。

【マイクロ展示会】開催中・開催予定のマイクロ展示会例

1 : 医療教育・1:トレーニング展

より臨床に近く有意義で、スピーディーかつ場所を選ばず、医師のQOLも向上するトレーニングツールを紹介。

2 : 院内感染対策EXPO展

「院内の感染対策」に関わるソリューションをご紹介。病院経営を守ることで、患者や医療従事者はもちろん地域を守ることができる。

3 : WEB AR展

アプリ不要・簡単・すぐにWebブラウザでAR体験を実現できる「WEB AR」作成ツールをご紹介。企業・店舗プロモーションの幅を広げる。

4 : AI外観検査EXPO

目視に頼らない、最新のAI画像認識技術を駆使した外観検査ソリューションをご紹介。人的コストの削減・検査品質の均等化に貢献する。

5 : 概日リズム(サーカディアンリズム)展

時間薬理・時間栄養学など、様々な健康分野への応用が期待されている、概日リズムに関する最新の研究開発サービスを展示している。

■株式会社エボルトについて

「あたらしい技術を世に広めることで、社会の進化を促す」をミッションとして掲げ、オンライン展示会「新しい技術の見本市 evort(エボルト)」を運営している。出会うべき人と人、技術と技術を結びつけ、ビジネスに進化を生み出すために「見本市」そのものを進化させていく。 ※写真:エボルト創業メンバー3人 今では外部パートナー含め50名以上が活動中。

創 業 : 2019年10月 代 表 者 : 代表取締役 検見崎 裕 本 社 : 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-12-14 渋谷宮田ビル U R L : https://evort.co.jp/ 事業内容: オンライン展示会の企画・開発・運営

 

没入する映像 集中する映像 〜参加と視聴〜 月刊イベントマーケティングNo.69 (2021年3月31日発行)特集企画のご案内

没入する映像 集中する映像 〜参加と視聴〜 月刊イベントマーケティングNo.69 (2021年3月31日発行)特集企画のご案内 »

9 3月, 2021

月刊イベントマーケティングNo.69(2021年3月31日発行)特集企画のご案内

特集:  没入する映像 集中する映像 〜参加と視聴〜

69号 映像特集企画書

テーマ:プロのルール、有識者の視点

なぜ、いま没入と集中が映像に求められるのか、 仮説:没入と集中の映像づくりには、セオリーがあるはず。 検証:セオリーを各界のプロ・有識者に「7つのルール」として、取材する

各ジャンルのプロ・有識者 映像演出家 BtoBイベント演出 ステージ演出 劇演出家 映像ディレクター YouTuber 没入と集中の映像をつくるツール・ソリューション 映像機器 動画・映像制作 ソリューション 運営 配信サービス 特集企画書

企画書PDFはこちら 69go_movie_plan_sheet_sofu_min

企画書PDFはこちら 69go_movie_plan_sheet_sofu_min

 

月刊イベントマーケティングNo.68(2021年2月28日発行)特集企画のご案内

月刊イベントマーケティングNo.68(2021年2月28日発行)特集企画のご案内 »

9 2月, 2021

月刊イベントマーケティングNo.68(2021年2月28日発行)特集企画のご案内

特集: オンラインイベントのUX

68号オンラインイベントのUX企画書

テーマ:参加感とスポンサーシップの作りかた

オンラインイベントプラットフォーム、バーチャル展示会、映像配信、イベント企画・制作、オンラインパッケージ、向けの特集企画です。 オフラインからオンラインへの転換を考えるイベント主催者、運営者の方に直接訴求する機会をご提供いたします。

特集内の記事では、オンラインイベントのプラットフォームや、企画・運営について、リード獲得やエンゲージメント向上といった主催者のニーズ、顧客満足度を向上されるUXの設計などを掘り下げた特集です。

アンケート「オンラインイベントに求めること」 インタビュー「オンラインイベント設計者に聞く」 成果、多様性、シナリオ設計 オンラインイベントプラットフォームのカオスマップ 関係会社一覧 ツール紹介

紙面PDFはこちら

068go_koryo_compressed (1)

特集企画書

企画書PDFはこちら https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2021/02/68go_plan-sheet_01_compressed.pdf

オンライン対応へ、イベント施設運営のマックスパートが全社員対象に講習会

オンライン対応へ、イベント施設運営のマックスパートが全社員対象に講習会 »

7 2月, 2021

オンライン対応へ、イベント施設運営のマックスパートが全社員対象に講習会

イベントホール、貸し会議室・研修特化型ホテル事業、ケータリング事業を展開する株式会社マックスパートは、コロナの影響により『オンライン化』が進む社会に貢献し、またオンライン開催方法にお悩みの企業様に最適なご提案ができるよう、全ての従業員の知識と技術を向上させるべく『オンライン講習会』を行っている。

運営オペレーションスタッフだけでなく、営業や広報など全従業員を対象とし、初歩的なオンラインの知識から、具体的な機材の操作方法までをレベル別に講習。貸し会議室や研修特化型ホテル、オンライン懇親会サービスなど、弊社サービスの利用者に最善の提案ができるよう取り組む。

講習会実施背景

コロナの影響によるオンライン化という社会背景を受け、マックスパートではNUROアクセスプレミアム(単独インターネット回線)の導入をはじめ、オンライン環境を向上。オンライン開催に課題を抱える利用者へより良い開催方法の提案ができる人材育成に注力してきた。2020年9月にはオンラインの『専門知識』と『操作技術』を身に着けた’’オンラインサポートスタッフ’’を誕生。利用者の要望にあわせた配信運営を行い、高い評価を得ているL。

今回、全従業員を対象とした『オンライン講習会』を行うい、課題別WEB会議ツールの選択方法、実際の機器運用知識など、実機を用いた座学形式を複数セクションに分かれ全従業員が受けている。全社でオンラインに取り組む事で、利用者がオンラインで開催「できる形」ではなく、本来の開催目的を成し遂げるよう「やりたい形」のサポート体制を強化し、コロナ禍でも企業活動を止めないよう人材育成を行っている。

ホテル・貸し会議室事業にて高まるオンライン需要

新型コロナの影響により、『オンライン』が急速に浸透し、ニューノーマルな手法として確立している一方で、実際は急速な’’オンラインシフト’’による課題も多い。

「ウェビナーを開催したいが配信機材がない」 「オンライン表彰式をしたいがノウハウがない」 「オンライン研修をしたいが配信面に割ける人がいない」

そのような利用者の声を背景として、マックスパートでは、蓄積したオンラインの知識・技術と、年間約6,000件以上のビジネスイベント実績によるノウハウで、初めてオンライン開催をされる方にも安心して利用できる、オンラインビジネス環境の提供を目的とし、オンライン商品・サービスを拡充してきた。

オンラインサポートスタッフ一部実施事例

・400名のオンライン表彰式・業績発表イベント ・複数拠点を繋げたライブ配信運営 ・約200名のライブ配信学術講演会

新サービス 出張オンラインサポート

マックスパートのオンライン商品・サービスの利用者から、サポートスタッフと配信機材のオフィスへの出張をしてほしいとの要望をうけて。新しいサービスとして『出張オンラインサポート』を販売開始した。

コロナの影響により、外部施設へ赴くことが難しいなか、利用者が指定する会場へ、機材と専門の運営オペレーターが訪問。オンライン配信等のサポートを行う。ビジネスにおいて必須である販促・営業を「オンライン」を社内で実施できる、コロナ禍の時代に合った安心・快適なサービスとなっている。

ホテルが運営母体というマックスパートの強みを活かし、スタッフのホスピタリティーと、講習を受けた当社従業員による企業様の開催目的に沿った提案、そして多数のオンライン会議・配信の実績を持つオンラインサポートスタッフによる安心・快適なオンライン配信環境を提供する。

リアルイベントが開催できずに厳しい状況に置かれたイベント施設において、オンライン配信は新しい事業として期待される。マックスパートの取組みは、施設の枠を飛び越えて出張サポートを行っており、コロナ禍のピンチをチャンスに変える施策として、イベント業界復興への1つの方向性として期待される。

 

オンライン交流ツールRemoがSansanの名刺機能と連携

オンライン交流ツールRemoがSansanの名刺機能と連携 »

7 2月, 2021

リモート・イベントツール「Remo Conference」を展開するリモ・ジャパン株式会社 は、Sansan株式会社と連携しRemo Conferenceで参加者・参加企業同士がオンライン名刺交換できる機能を搭載することを発表した。

Remo Conferenceは、参加者同士による自由な交流が可能なイベントを、オンラインで開催できるリモート・イベントツール。複数のテーブルが配置された会場をイメージした独自のユーザーインターフェイス(UI)が用いられており、数十人規模のミーティングや懇親会、大規模な展示会まで幅広い種類のイベントをオンライン上で開催でき、さらに参加者同士がテーブル単位で交流できる機能が搭載されている。

今回、Sansan株式会社が提供する法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」および名刺アプリ「Eight」と連携したことにより、Remo Coferenceを活用したリモート・イベントにおいて、参加者・参加企業同士がオンライン上で名刺交換ができるようになった。

Remo Conferenceでは、他にもメッセージやホワイトボードなどの、ネットワーキング機能を実装。名刺交換機能の追加により、リアルイベントと同様な 出会いの創出を目指す。

想定される利用シーンは、ウェビナー開催時の参加者との名刺交換、オンラインカンファレンスにて参加者同士の名刺交換、オンライン展示会にて出展企業・来場者間の名刺交換など。

Remo Conferenceで開催されるイベントに参加する際、SansanまたはEightのユーザーアカウントがあれば、Remo Conference上でプロフィール情報にオンライン名刺のURLリンクを登録でき、参加者同士がプロフィール上で、Sansan、Eightのオンライン名刺交換できる。オンライン名刺の情報はSansan、Eightのユーザーではなくてもダウンロードが可能。また、スマートフォンを用いた簡単な操作で自身の名刺を撮影して送り返すこともできる。

コロナ禍で懇親会をはじめとするリアルでの交流が難しいなか、オンラインでの出会い創出の可能性が拡がりそうだ。