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展示会・国際会議・イベントスケジュール 2020年9月・10月・11月・12月 大阪 copy »

3 9月, 2020

※展示会・イベントのスケジュールは変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください。

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2020年9月開催の展示会・イベント・国際会議 スケジュール(大阪) 9/5  第23回 住之江ユースライブコンサートATCホール

会場:ATCホール海辺のステージ 主催者:(一財)大阪市コミュニティ協会 住之江区支部協議会: 公式サイト: 同時開催展: 入場料金:観覧無料 問合せ先: (一財)大阪市コミュニティ協会 住之江区支部協議会 TEL:06-6654-8280 備考:音楽を通じて青少年が集い交流する住之江ユースライブコンサート。瑞々しくポップな演奏をお楽しみください。 9/9〜9/11 【関西】スマートエネルギーWeek 2020インテックス大阪

会場:インテックス大阪2号館 主催者:リード エグジビション ジャパン株式会社: 公式サイト:https://www.wsew.jp/ja-jp.html 同時開催展:第7回【関西】二次電池展~バッテリー大阪~、第7回【関西】スマートグリッドEXPO、第5回【関西】バイオマス展 入場料金:有料\5,000(招待券持参者無料) 問合せ先: リード エグジビション ジャパン株式会社 03-5324-1312 備考:エネルギー業界 西日本最大の展示会。太陽光・二次電池など関連5分野で構成。関西電力・資源エネルギー庁などによるセミナー全90講演を開催。

9/9〜9/11 【関西】住宅・ビル・施設 Week 2020インテックス大阪

会場:インテックス大阪1号館/2号館 主催者:リード エグジビション ジャパン株式会社: 公式サイト:https://www.japan-build.jp/ja-jp.html 同時開催展:第4回 [関西] 建材・住設EXPO、第4回 [関西] スマートビルディングEXPO、第3回 [関西] AI・スマート住宅EXPO、第3回 [関西] 施設リノベーションEXPO、第1回 [関西] 不動産テック EXPO、 入場料金:有料\5,000(招待券持参者無料) 問合せ先: リード エグジビション ジャパン株式会社 03-5324-1236 備考:[高性能]建材・住設 EXPO、AI・スマート住宅 EXPO、スマートビルディング EXPO、施設リノベーション EXPO、工務店支援EXPO、不動産テックEXPO、の6展で構成される建築総合展です。 建材、住宅設備、リフォーム、リノベーション技術、AI(人工知能)IoT関連技術などが世界中から出展する商談展です。

9/9〜9/11 第1回 ライフスタイルWeek関西インテックス大阪

会場:インテックス大阪6号館B 主催者:リード エグジビション ジャパン株式会社: 公式サイト:https://www.lifestyle-expo-k.jp/ja-jp.html 同時開催展:第1回 国際雑貨EXPO関西、第1回 国際ファッション雑貨EXPO関西、第1回 国際ヘルス&ビューティグッズEXPO関西、第1回 国際インテリア雑貨EXPO関西、第1回 国際文具・紙製品展関西 通称:ISOT(イソット)関西 入場料金:有料\5,000(招待券持参者無料) 問合せ先: リード エグジビション ジャパン株式会社 03-3349-8505 備考:雑貨・文具・ファッション・美容・インテリア・食器・花の商談展」 ライフスタイル Week【関西】は、5つの専門展で構成された総合展示会です。 出展社と多数の来場バイヤーとの間で、活発に取引・商談が行われます。 販路開拓に絶好の場となります。ぜひご出展ください

9/9〜9/11 第1回 化粧品

オンライン展示会EXIVがBtoBに対応

オンライン展示会EXIVがBtoBに対応 »

20 8月, 2020

パークアンドポート株式会社(代表取締役:櫟山敦彦氏)は、オンライン展示会EXIV(エグジブ)をより多くのサプライヤーに提供できるようサービスを拡大した。 2020年4月にリリースされた「EXIV」はアパレルブランド向けのオンライン展示会が開催できるウェブサービス。3か月で数百の組織・ブランドが導入。展示会の提案を受けた取引先は1万人を超えている。

今回の拡張は、新型コロナウイルスの影響による展示会の開催中止や来場数減少、オンライン化やデジタル導入が進むなか、多くの企業の要望に応えるため、機能・サービス両面での改善を行った。

アパレルブランドからライフスタイル全般の商流に対応

アパレルブランド以外の、スポーツ用品、ファッション雑貨、日用雑貨、食品など幅広いジャンルの企業が導入、運用とヒアリングを行うなか、それぞれに合わせた提案フローを実現できるよう機能開発を行い、より多くのサプライヤーのDX(デジタルトランスフォーメーション)をサポートする。

最終製品以外の展示会に対応

洋服やバッグなど最終製品のみの対応から、OEM/ODM提案や生地を扱う企業など、川上に近い企業でオンライン展示会ニーズが高まり、新しいオンラインでの展示会開催に向けて機能を拡充。東レや株式会社ヤギなど、商社での導入も進んでいる。

取引先様の行動を可視化、より実践的なオンライン展示会に

オーダー(発注)という結果だけでなく、営業の場がオンラインになることで、検討状況やオーダーに至るまでのアクセス数などの蓄積が可能となり、それらをアクションの起点とした効率的な営業活動を支援。それらの情報を活用し、次回の展示会や提案時に前回の進捗を瞬時に把握できる

 

オンライン展示会 EXIV(エグジブ)

サービスサイト:https://exiv.io

■会社概要

会社名:パークアンドポート株式会社 代 表: 櫟山 敦彦 氏 住 所: 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-13-7 五常ビル 4F 事 業: ライフスタイル製品領域のB2Bサービスの開発・運用 設 立: 2019年4月

パシフィコ横浜の新社長に元横浜副市長の渡辺巧教氏就任

パシフィコ横浜の新社長に元横浜副市長の渡辺巧教氏就任 »

30 6月, 2020

MICE施設パシフィコ横浜を運営する株式会社横浜国際平和会議場の新社長に元横浜市副市長の渡辺巧教(わたなべ・かつのり)氏が就任した。 6月26日開催の第33期定時株主総会並びに取締役会で選任された。

渡辺氏は、1953年5月8日生まれ、1979年2月に横浜市入庁。人事委員会事務局長、経済観光局長、経済局長、総務局長を務め、2013年11月に横浜市副市長に就任し、今年3月に横浜市を退職した。

就任に際し「現在、全世界が新型コロナウイルス感染症という未曽有の脅威に直面するなかで、MICE業界も大変危機的な状況に面しております。そうしたなか、パシフィコ横浜の三つの強み「MICEに必要な会議・展示・宿泊を1カ所に集積した「ALL IN ONE」の施設」「景観とアクセスの良さ、観光や宿泊が集積するMICE開催適地であること」「数々の重要な国際会議の運営を支えた豊富なノウハウと経験」を活かしながら、「人とひとの交流の“場”を支える施設」として、さらにこれに立ち向かう新たなMICEの形を企業持続の鍵と捉え、新しい価値を創造できるイノベーションへ取り組んでまいりたいと考えています。 2021年には開業30周年という大きな節目を迎えます。より一層地域の魅力を活かし、アジア太平洋地域で最もユニークなコンベンション開催地として、地域のさらなる発展に貢献してまいります。 お客様ならびにご関係の皆様におかれましては、引き続き一層のご指導とご支援を賜りますようお願い申し上げます。」と就任のコメントを寄せている。

日本コンベンション協会がZoomで総会

日本コンベンション協会がZoomで総会 »

15 6月, 2020

6月11日、日本コンベンション協会(JCMA)は、第5期(2019年度)社員総会を、WEB会議システム「Zoom」を使用して開催した。

事前に会員には下記の内容を含む参加要領が配布され、総会は円滑に実施された。 ・参加は、1社/団体につき1アカウント(1端末)のみ、(役員の所属先は、追加で1アカウント(1端末)の参加可能) ・当日、事務局にて参加(入室)時に表示名をチェックし、入室を承認するため、ルールに則った表示名での接続など その他、Zoomの使用方法など。

写真は冒頭に挨拶した近浪弘武代表理事のようす。

 

観光視点での都市持続可能性評価のGDS-Indexと提携 〜日本コンベンションサービス

観光視点での都市持続可能性評価のGDS-Indexと提携 〜日本コンベンションサービス »

14 6月, 2020

日本コンベンションサービス(株)とMCI-JCS Japan(株)は、持続可能な都市づくりのコンサルティングを行う欧州のGDS-Index(Global Destination Sustainability Index)と戦略的連携協定を締結。日本の各都市で同指標を適用することで、観光・イベントの視点からの、グローバル基準での都市のサステナビリティ度を可視化できる。SDGs×ポストコロナ サステナビリティを取り入れた都市再生計画の実現、国際会議や大規模イベントなどの大型MICE誘致競争力強化への期待も高まっている。

GDS-Indexが評価する指標The GDS-Indexは、観光・イベントの視点から都市のサステナビリティ度を示すことができる唯一の指標*。国連のOne Planet Sustainable Tourism Programのオフィシャルパートナーで、SDGsの17の目標を都市の運営に取り入れることが世界の主流となるよう活動している。(*2020年5月末現在)調査項目は、環境実績、社会発展度、サプライヤーの実績、都市運営の実績の4つで、既に世界65都市がGDS-Indexが目指すサステナブルな都市の実現の枠組みに参加し、評価を受けている。

日本ではこれまでに札幌と京都が独自にこの枠組みに参加し、評価はそれぞれ、達成度51%、59%と全体の中では中位となっている。

関係者のコメント(プレスリリースより)

■札幌コンベンションビューロー荻麻里子氏 京都と札幌は早くからGDS-Indexの枠組みに参加し、日本国内にはまだ浸透していないサステナビリティに取り組んできました。この枠組みに入ったことで先進的な事例を持つ海外の都市から実践例を学び、またその学びから私たちの取り組みを発展させることができる点は、非常に価値があると感じています。 GDS-Indexの取り組みが日本に浸透し、日本の都市の活動が世界のうねりとなっていくことを楽しみにしています。

■日本コンベンションサービス株式会社/MCI-JCS Japan代表取締役社長 近浪弘武のコメント JCSは2012年に本社・関西支社で、イベントの持続可能性に関するマネジメントシステムの国際規格ISO20121を日本で初めて取得し、現在も全社を上げて、持続可能な社会の実現に向けた様々な取り組みを行っています。今回のGDS-Indexとの協業は、ポストコロナの世界でさらに重要な価値となるであろう「持続可能な社会」の実現にむけ、非国家アクターとして重要な役割を担うであろう都市に焦点を当てた取り組みとなり、日本の観光戦略にも貢献するものと考えています。国際会議・イベント運営というコミュニケーションビジネスを生業とするJCSの活躍の場を、さらに大きく拡大するものとなるでしょう。

■MCI-JCS Japan Managing Director 新井立夫のコメント VUCAという言葉が世界で広がる昨今、組織の重要な活動の一つは、数値化できる明確な目標を持ち、誰もが納得するビジョンを示すことです。新型コロナウイルス危機と気候変動に直面した今、世界をリードする都市は、再生とサステナビリティをリカバリープランに取り入れています。競争力のある、しなやかな強さをもった都市であること、そして地元のコミュニティに対しプラスの影響力を持つことが、今、都市のあるべき姿であり、日本の都市もそうあることを願います。

■GDS-Index代表 Guy Bigwoodのコメント 新型コロナウイルスがもたらした危機は、観光・イベント業界に大きな影響を与えています。ただ、それはネガティブなものだけでなく、業界として、よりしなやかな強さをもち、サステナブルで、社会に存在感を示すために、私たちが今なすべきことは何かを考える機会を与えてくれています。今必要なのは、業界の在り方を考え直し、再構築していくことです。今回のJCS、MCI-JCS Japanとの連携を通して、日本の都市のリカバリープランにサステナビリティを取り入れるサポートをしていきたいと思います。

 

愛知国際会議展示場がイベントガイドライン策定 〜Aichi Sky Expo

愛知国際会議展示場がイベントガイドライン策定 〜Aichi Sky Expo »

6 6月, 2020

6月5日、Aichi Sky Expoを運営する愛知国際会議展示場(株)が、新型コロナウイルス対応のイベント開催にむけて「COVID-19感染防止ガイドライン 【主催者様用】 2020」を策定した。

同ガイドラインでは

イベント参加者の人数について、 政府が5月25日に全国の緊急事態宣言の全面解除に伴い公表した新型コロナウイルス対策の「基本的対処方針」を改定、社会・経済活動の制限や自粛要請に関する「段階的緩和の目安」を基準とした。

<政府の社会活動緩和の目安 コンサート/展示会> 5月25日〜6月18日 上限100人(屋外200人) or  50%以内 6月19日〜7月9日 上限1000人 or  50%以内 7月10日〜7月31日 上限5000人 or  50%以内 8月1日メド 上限なし50%以内

そのほか、.感染者発生リスク軽減・抑止・管理の体制として、健康チェック、 主催者/スタッフ/来場者全員のマスクの着用を必須とし、マスク未 着用の場合は入館させない、消毒液の設置と実施の案内、機材を毎回消毒殺菌対応などがあげられている。

感染防止体制の案内告知 、待機列/入退場口の2m(最低でも1m)間隔、接触機会を減らす施策、座席仕様の接触対策についても言及している。

同ガイドラインは今後、政府/新型コロナウイルス感染症対策専門家会議/愛知県等から発信されるガイドライン等の変更などにより、随時改定する場合があるという。

詳細は愛知国際会議展示場(株)発表のCOVID-19感染防止ガイドライン 【主催者様用】 2020ガイドライン(PDF)を参照のこと。

マーケティングWeek【夏】開催延期

マーケティングWeek【夏】開催延期 »

21 5月, 2020

Japan マーケティングWeekを開催するリードエグジビションジャパン(株)は、新型コロナウイルスに関の影響により、6月24日から26日に東京ビッグサイトで開催を予定していた「第12回Japan マーケティングWeek【夏】」の開催延期を発表。新しい会場については現時点で確定していないが、5月中に決定する予定。

同社公式サイトより https://www.sp-world.jp/ja-jp.html

 

コースケ・よーこの 不要不急な話 第1回 5月8日 

コースケ・よーこの 不要不急な話 第1回 5月8日  »

14 5月, 2020

 コースケ・よーこの 不要不急な話 第1回 5月8日

イベントレジストのCEOヒラヤマコースケさんとと月刊イベントマーケティング編集長の樋口陽子がお届けする、ゆるふわ系イベント情報番組。第1回はゲストなしで、二人で語り合いました。

YouTube公式チャンネル稼働開始 〜イベントマーケティング〜

YouTube公式チャンネル稼働開始 〜イベントマーケティング〜 »

11 5月, 2020

2020年5月10日展示会やセミナー、MICEなど、ビジネスイベントの成果最大化、価値・効果測定などを目指し、face to faceを科学する 月刊イベントマーケティングのYouTubeチャンネルがスタートしました。 公式チャンネル URL: https://www.youtube.com/channel/UCP7aGVqpPFMbBwHNu7K0GqQ

新型コロナウイルス感染の拡大によるイベント自粛のなか、イベントのオンライン配信、バーチャルイベントを失敗しない方法などの掲載などリニューアルしました。またアフターコロナのイベント開催にむけて、どんな準備をしていくか、一緒に考えていきます。

登録はこちらから http://www.youtube.com/channel/UCP7aGVqpPFMbBwHNu7K0GqQ?sub_confirmation=1

現在は下記のコンテンツを掲載しており、今後、本紙イベントマーケティングと連動して新しいコーナーを随時開始していきます。

1)コースケ・よーこの不要不急な話し

イベントレジストのCEOヒラヤマコースケさんと月刊イベントマーケティング編集長の樋口陽子がお届けする、ゆるふわ系イベント情報番組。 第1回はゲストなしで、二人で語り合います。イベント業界人に多い、部活・委員会は???

2)Weekly イベントマーケティング

月刊イベントマーケティングの放送版。 5月1日の第1回放送は トライアルなのにゲストが登壇。kobe078の本番前日に プロデューサーの舟橋健雄さんをお呼びして、オンラインで開催する #078kobe のようすや、使用するツールについておうかがいしました。バーチャルイベントのツールZoom、Cluster、Airmeet、Dabel、StreamYardの実力とは などについても語ってくれました。←イベントプランナー目線な話しで、すごく参考になります。

第2回放送 5月8日の第2回放送は、ゲストなしで、樋口陽子編集長と副編集長の田中力でおおくりしました。 新型コロナウイルスの影響で、在宅勤務の方も多いかと思います。月刊イベントマーケティングを所属会社にお送りしていることが多いので、4月30日発行の58号の内容を、オンラインでお伝えしています。イベント関係者137人へのアンケートでコロナウイルスの影響をさぐったり、国内外のミーティング関係者のコロナウイルス対応について、お送りしています。(ライブ配信の動画を音量調整など少し編集して再アップしています。)

3)イベントマーケティングニュース アーカイブス

4)イベント会場へ 最短の行き方 タイムラブス動画

関西で初、インテックス大阪が国際見本市連盟(UFI)に加盟

関西で初、インテックス大阪が国際見本市連盟(UFI)に加盟 »

2 10月, 2019

インテックス大阪を管理・運営する(一財)大阪国際経済振興センターは9月17日付で、国際見本市連盟(UFI)に正式加盟が認められた。日本では14団体目、大規模展示会場では4団体目、関西では初のUFI加盟承認団体となった。

なお、UFIは国際見本市の認証も行っており、同財団が自主企画としてインテックス大阪で共催している『浙江省輸出商品(大阪)交易会 大阪国際ライフスタイルショー』は、すでに認証されている。

*インテックス大阪 大阪を中心とする関西圏の経済発展と国際化を目的として、1985年に開設され、今年(2019年)で開業34周年を迎えた。現在では、屋内外総展示面積72,978㎡屋外展示面積2,900㎡)、計9つの展示ホール、国際会議場、多数のミーティングルームを完備した国内で3番目且つ西日本最大の国際見本市会場である。開業以来、見本市・展示会を中心に3,000件以上の多種多様なイベントが開催された。また、これまで世界各国より延べ1億500万人を超えるビジターが来訪している。

※国際見本市連盟 英語でthe Global Association of the Exhibition Industry,仏語はUnion des Foires Internationales 略称はUFI。本部はパリ。世界87カ国の754社・団体(展示会主催者、展示会場、展示会団体等)が加盟・世界の 展示会産業および加盟団体のビジネス促進、情報交換、人材育成等、業界発展のための 会議、セミナーや展示会認証等の活動を行う。