大規模改修工事による休館 東展示棟(4~6ホール)2026年4月から2026年12月末まで
大規模改修工事による休館 東展示棟(4~6ホール)2026年4月から2026年12月末まで
こちらはイベントスケジュール・展示会一覧のページです。展示会・カンファレンス・セミナーなど、ビジネスイベントのスケジュールの一覧。東京ビッグサイト、幕張メッセ、インテックス大阪など会場別、IT・製造・医療など業種別、開催地域別に絞り込みが可能。展示会やイベントの出展・来場を検討者は、ぜひ本カレンダーをブックマークしてください。
イベントスケジュールTOP大規模改修工事による休館 東展示棟(4~6ホール)2026年4月から2026年12月末まで
流通・小売業界のIT機器・システム・関連サービスが集まる専門展示会(大阪版)。
システム開発・セキュリティ・IT人材育成のための専門展示会
第11回 アジア太平洋地域最大級の国際宇宙ビジネスカンファレンス(200名以上登壇・70セッション)
技術トレンドと計測ソリューションが集結する技術セミナー
AI時代の顧客体験(CX)をテーマにしたカンファレンス
東京大学主催AIガバナンス体験ワークショップ
AI時代のサイバーセキュリティをテーマにしたシスコ主催サミット(要確認:2026年開催日未確認)
情シス部門・経営層向けIT戦略リアルセミナー(要確認:2026年版詳細未発表)
日鉄ソリューションズ主催イベント
エンジニア向け転職フェア(株式会社キャリアデザインセンター主催)
アジア最大規模のグローバルWeb3カンファレンス「WebX2026」が、2026年7月13日(月)・14日(火)の2日間、ザ・プリンス パークタワー東京(東京都港区芝公園)で開催される。主催は日本最大の暗号資産・Web3メディア「CoinPost」が企画・運営する一般社団法人WebX実行委員会。暗号資産やブロックチェーンを軸に、ステーブルコイン、AI、DeFiといった次世代金融領域まで多岐にわたる。政府要人、企業、IPホルダー、そして未来を担う起業家、開発者、投資家たちが世界各国から集結し、最先端の知見を共有する場となっている。トッププロジェクトのキーパーソンによる議論や実学的な技術ワークショップ、大規模な展示会に加え、VIPアフターパーティーなど多層的な交流の機会も用意され、業界の垣根を越えた対話を生み出すことを目指している
AIエージェントが変える士業事務所の経営をテーマにしたカンファレンス
Agentic Analytics Starts Here ~AI時代のデータ活用~
テラデータ主催、自律型AI時代のデータ戦略カンファレンス
次世代ビジネスの基盤を再定義するAI・DX実装の最前線の展示会。
BIPROGYグループ総合イベント
翔泳社主催のソフトウェア開発者向けカンファレンス(JPタワーホール)夏版
ユニアデックス×デル・テクノロジーズ共催セミナー
SAS主催、データとAIの最先端カンファレンス
DX実践者が集う「日本DX大賞2026」表彰式&カンファレンス。公共DX・民間DXの2日間
生成AI・AIソリューション・DXを網羅する専門展示会。
生成AI・GPTなど最新AIソリューションが集まる専門展示会(幕張・夏季開催)。
業務効率化・DXソリューションが集まる日本最大級のDX総合展(幕張・夏季開催)。
ケーブルテレビ業界の技術展示会(ケーブル技術ショー事務局主催)
日本ケーブルテレビ連盟主催の業界コンベンション
NTTデータ主催、データスペース活用カンファレンス
AIで開発するエンジニアのためのカンファレンス(大手町プレイス・7/24)
AIコンタクトセンターの未来を問うカンファレンス(株式会社RightTouch主催)
AIとブリコラージュ(寄せ集め的創造)をテーマにした第5回セッション(peatix掲載)
アプリマーケター向け国際カンファレンス「Adjust Ignite」日本版
AI/DX 経営課題の解決展・AI/DX 営業・マーケティング展の同時開催商談展示会
AI・ブロックチェーン・量子コンピュータ・メタバース・NFTなど次世代技術のソリューション展示会。
管理部門向けAIエージェント活用の専門展示会
システム開発・セキュリティ・IT人材育成の専門展示会
翔泳社主催のソフトウェア開発者向けカンファレンス関西版(梅田サウスホール)
株式会社FLUX主催・AIオピニオンリーダーが集う「AI時代の変革と戦略」カンファレンス
株式会社アイスマイリー主催のAIソリューション総合展(新宿住友ビル三角広場)
DX関連のシステム開発をテーマにした展示会
Nutanix Japan年次イベント
AI時代のサイバーセキュリティ経営戦略セミナー
電子部品・材料・製造・実装・検査装置の世界最先端技術が集まる電子部品専門展(幕張・秋季開催)。
バーコード・RFIDなどの自動認識技術・機器・システムの最新動向が集まる専門展示会。
エレクトロニクス製造・実装技術に関する専門展
電子部品・材料に関する専門展
パワー半導体・モジュールに関する専門展
車載ソフトウェア開発に関する専門展
自動車の設計・開発DXに関する専門展
AI活用を成果につなげるWalkMe主催イベント
3rd Annual AI & IP Conference
企業成長に貢献するセキュリティ・リスクマネジメントの実践知を提供するフォーラム(ニュートンコンサルティング主催)
計測自動制御学会(SICE)の国際学術会議
データ活用・イノベーションをテーマにしたオンラインイベント
センシング技術・計測機器・データ処理システムの最新動向が集まる専門展示会。
バックオフィス向けAIエージェントの専門展示会
AIデータセンター向け水冷技術の展示会
生成AI関連製品・サービスの展示会(第6回)
SiC・ワイドバンドギャップ半導体をテーマにした国際会議
AIエージェント・フィジカルAI等の最新技術を紹介する展示会
九州地区の半導体およびその関連産業に特化した専門展示会。九州を中心とした半導体産業エコシステムの形成を目指す。
産業分野のDX推進を支援する専門展示会
電子ディスプレイ産業に関する専門展示会
医薬品の研究・製造・マーケティング向けDXソリューションの専門展
テラスカイ設立20周年記念のIT総合イベント
AIネイティブ社会への移行をテーマにした生成AIサミット
サプライチェーン変革をテーマにしたo9ソリューションズ・ジャパン最大のイベント
AIロボティクス・知能制御プラットフォーム・知覚センシング技術の専門展(初開催)
製造業のセキュリティ対策を推進するIT製品・ソリューションの専門展
IT・DX製品・部品・設備等が出展する西日本最大級の製造業総合展(親展、10展で構成)
製造業の業務デジタル化・DXを推進するIT製品・サービスの専門展
CAD・CAE・ERP・生産管理システム等、製造業向けITソリューションの専門展
アプリ広告・マネタイズ・1st Party Dataをテーマに業界各社が登壇する無料コミュニティイベント
最先端技術が集うアジア最大級のIT・エレクトロニクス総合展
AI時代の企業経営・組織変革をテーマにした大型カンファレンス
国内最大級のAXカンファレンス(第8回)
AI時代の開発組織のあり方をテーマにしたカンファレンス
「個人依存のAI」からの脱却をテーマにしたOdoo主催イベント
IT・DX・営業・EC・マーケティングの最新ソリューションが集結する日本最大のIT総合展。
日本最大のIT・DX総合展示会(幕張・秋季開催)。Japan IT Week・Japan DX Week・営業DX・EC店舗の4展が同時開催。
サイバーセキュリティ専門展示会&セミナー
国内最大級のサイバーセキュリティ専門展示会・セミナー(東京:TAKANAWA GATEWAY Convention Center)
DX・AX(AIトランスフォーメーション)をテーマにした連合展(親展の一つ)
社内業務DXに関する専門展
組込み・エッジAIに関する専門展
AI・業務自動化に関する専門展
ソフトウェア受託開発に関する専門展
IoTシステム開発に関する専門展
情報セキュリティに関する専門展
現場DXに関する専門展
AIインフラ・データセンターに関する専門展
情報システム部門を支援する専門展
システム開発・セキュリティ・IT人材育成をテーマにした情報システム部門向け専門展(福岡版)。
KDDIグループ最大級のビジネスイベント
業務効率化・DXソリューションが集まる日本最大級のDX総合展(幕張・冬季開催)。
生成AI・GPTなど最新AIソリューションが集まる専門展示会(幕張・冬季開催)。
世界のCIO・ITエグゼクティブが集う最重要コンファレンス(ガートナー主催)
Zabbixに関する最新情報を共有する年次公式カンファレンス
三菱電機・ロッテ・みんなの銀行・Japan Fruitsが登壇。CIO・CISO・CDOが集うITサミット
AI・ブロックチェーン・量子コンピュータ等、人・企業・世界を変革するソリューションが集結。
AIとローコードの実践知が学べる60以上の無料プログラム(Apple100%子会社Claris主催・第18回)
IT・通信・電機分野は、展示会カテゴリーの中でも特に変化の速い領域だ。技術トレンドの移り変わりに合わせて、イベント自体の姿も絶えず更新され続けている。象徴的なのが、長らく「家電の総合見本市」として知られてきたCEATECが、2016年以降「CPS(サイバーフィジカルシステム)/IoTの展示会」へと大きく舵を切った出来事だ。家電という枠を超え、自動車・エネルギー・都市インフラなど、他業種を巻き込んだ総合展へと姿を変えたことは、IT・エレクトロニクス業界のイベントが、単なる製品発表の場から、産業全体を横断する「エコシステムの結節点」へと役割を広げてきたことを表している。
このカテゴリーで現在最も存在感が大きいのは、生成AI・AIエージェントをテーマにした展示会・カンファレンスの急増だ。「生成AIなんでも展示会」「AI World」のような専門展示会に加え、「生成AIサミット(GenAI/SUM)」「AI INNOVATORS FORUM」のような大型カンファレンスも数多く開催されており、業種を問わずAI活用が経営課題になっている現状を色濃く反映している。
総合展示会としては、「Japan IT Week」に代表される、RX Japan主催の構成展形式のイベントが中心的な存在だ。IT・DX・営業・EC・マーケティングといった複数のテーマ別専門展が同時開催され、来場者は自社の課題に応じて横断的に情報収集できる。
一方、経営層・情報システム部門向けには、「CIO Japan Summit」「Gartner IT Symposium/Xpo」「KDDI SUMMIT」のような、招待制・サミット形式のカンファレンスも多い。これらは、CIO・CISOといった意思決定層が、ベンダーの製品説明を受けるのではなく、経営課題としてのIT戦略を議論する場として設計されている。
さらに、特定の技術・製品コミュニティに根差した、比較的小規模なユーザーカンファレンスも見られる。「Sansan Innovation Summit」「Zabbix Conference Japan」「o9 Connect Japan」のように、特定企業の製品ユーザー・パートナーが集うイベントは、導入検討というより、既存ユーザー同士の情報交換やロードマップ共有を主目的としている場合が多い。
このように、同じIT・通信・電機分野の中でも、総合展示会・招待制サミット・製品コミュニティイベントという、性質の異なるイベントが並行して存在している。これは[イベントマーケティングの分類](https://www.event-marketing.co.jp/event-marketing-classification/)で整理した「参加形態」「主催形態」という軸の違いがそのまま表れた例と言える。自社の目的(新規情報収集か、経営判断の材料集めか、既存ユーザーとの関係構築か)に応じて、下記の一覧から適したイベントを探してほしい。
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