大規模改修工事による休館 東展示棟(4~6ホール)2026年4月から2026年12月末まで
大規模改修工事による休館 東展示棟(4~6ホール)2026年4月から2026年12月末まで
こちらはイベントスケジュール・展示会一覧のページです。展示会・カンファレンス・セミナーなど、ビジネスイベントのスケジュールの一覧。東京ビッグサイト、幕張メッセ、インテックス大阪など会場別、IT・製造・医療など業種別、開催地域別に絞り込みが可能。展示会やイベントの出展・来場を検討者は、ぜひ本カレンダーをブックマークしてください。
イベントスケジュールTOP大規模改修工事による休館 東展示棟(4~6ホール)2026年4月から2026年12月末まで
Nutanix Japan年次イベント
AI時代のサイバーセキュリティ経営戦略セミナー
電子部品・材料・製造・実装・検査装置の世界最先端技術が集まる電子部品専門展(幕張・秋季開催)。
バーコード・RFIDなどの自動認識技術・機器・システムの最新動向が集まる専門展示会。
エレクトロニクス製造・実装技術に関する専門展
電子部品・材料に関する専門展
パワー半導体・モジュールに関する専門展
車載ソフトウェア開発に関する専門展
自動車の設計・開発DXに関する専門展
AI活用を成果につなげるWalkMe主催イベント
3rd Annual AI & IP Conference
企業成長に貢献するセキュリティ・リスクマネジメントの実践知を提供するフォーラム(ニュートンコンサルティング主催)
計測自動制御学会(SICE)の国際学術会議
データ活用・イノベーションをテーマにしたオンラインイベント
センシング技術・計測機器・データ処理システムの最新動向が集まる専門展示会。
バックオフィス向けAIエージェントの専門展示会
AIデータセンター向け水冷技術の展示会
生成AI関連製品・サービスの展示会(第6回)
SiC・ワイドバンドギャップ半導体をテーマにした国際会議
AIエージェント・フィジカルAI等の最新技術を紹介する展示会
九州地区の半導体およびその関連産業に特化した専門展示会。九州を中心とした半導体産業エコシステムの形成を目指す。
電子ディスプレイ産業に関する専門展示会
産業分野のDX推進を支援する専門展示会
医薬品の研究・製造・マーケティング向けDXソリューションの専門展
テラスカイ設立20周年記念のIT総合イベント
AIネイティブ社会への移行をテーマにした生成AIサミット
サプライチェーン変革をテーマにしたo9ソリューションズ・ジャパン最大のイベント
製造業のセキュリティ対策を推進するIT製品・ソリューションの専門展
IT・DX製品・部品・設備等が出展する西日本最大級の製造業総合展(親展、10展で構成)
AIロボティクス・知能制御プラットフォーム・知覚センシング技術の専門展(初開催)
製造業の業務デジタル化・DXを推進するIT製品・サービスの専門展
CAD・CAE・ERP・生産管理システム等、製造業向けITソリューションの専門展
アプリ広告・マネタイズ・1st Party Dataをテーマに業界各社が登壇する無料コミュニティイベント
最先端技術が集うアジア最大級のIT・エレクトロニクス総合展
AI時代の企業経営・組織変革をテーマにした大型カンファレンス
国内最大級のAXカンファレンス(第8回)
AI時代の開発組織のあり方をテーマにしたカンファレンス
「個人依存のAI」からの脱却をテーマにしたOdoo主催イベント
IT・DX・営業・EC・マーケティングの最新ソリューションが集結する日本最大のIT総合展。
日本最大のIT・DX総合展示会(幕張・秋季開催)。Japan IT Week・Japan DX Week・営業DX・EC店舗の4展が同時開催。
サイバーセキュリティ専門展示会&セミナー
国内最大級のサイバーセキュリティ専門展示会・セミナー(東京:TAKANAWA GATEWAY Convention Center)
DX・AX(AIトランスフォーメーション)をテーマにした連合展(親展の一つ)
組込み・エッジAIに関する専門展
AI・業務自動化に関する専門展
ソフトウェア受託開発に関する専門展
社内業務DXに関する専門展
IoTシステム開発に関する専門展
情報セキュリティに関する専門展
現場DXに関する専門展
情報システム部門を支援する専門展
AIインフラ・データセンターに関する専門展
システム開発・セキュリティ・IT人材育成をテーマにした情報システム部門向け専門展(福岡版)。
KDDIグループ最大級のビジネスイベント
業務効率化・DXソリューションが集まる日本最大級のDX総合展(幕張・冬季開催)。
生成AI・GPTなど最新AIソリューションが集まる専門展示会(幕張・冬季開催)。
世界のCIO・ITエグゼクティブが集う最重要コンファレンス(ガートナー主催)
Zabbixに関する最新情報を共有する年次公式カンファレンス
三菱電機・ロッテ・みんなの銀行・Japan Fruitsが登壇。CIO・CISO・CDOが集うITサミット
AI・ブロックチェーン・量子コンピュータ等、人・企業・世界を変革するソリューションが集結。
AIとローコードの実践知が学べる60以上の無料プログラム(Apple100%子会社Claris主催・第18回)
ICT情報伝送システム技術にフォーカスしたBICSI日本支部主催カンファレンス&展示
日本最大のIT・DX総合展示会。Japan IT Week・Japan DX Week・営業DX・EC店舗の4展が同時開催(大阪版)。
建築の現場と業務を支える、デジタルとAIの活用提案
AIコネクティビティに特化した国際カンファレンス
システム開発・セキュリティ・IT人材育成のための展示会
ソフトウェア定義車両(SDV)向けの車載OSや組込みソフト・開発ツールの専門展示会(名古屋版・RX Japan)。
車載電子部品・電子制御システム・センサーなど自動車電子技術の専門展示会(名古屋版・RX Japan)。
電子部品・材料・製造・実装・検査装置の専門展示会(名古屋版・RX Japan)。
国内最大・最先端のマシンビジョン・画像処理技術が集う専門展示会(年1回、パシフィコ横浜)。
光通信・高周波技術等の次世代通信技術に特化した専門展示会
製造業・建設・建築業向け展示会「イプロスAI-産業World 2026」では、構成展として「製造業向け AI/DX展」「建設・建築業向け AI/DX展」「フィジカルAI/ロボットゾーン」を開催します。 100社超の出展社 […]
世界を代表するマイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会
AI初心者から上級者まで。最新AIソリューションが集結
人手不足時代の現場を変えるフィジカルAI・ロボットソリューションが集結
業務効率化・働き方改革・経営強化のためのDXソリューションが集まる日本最大級のDX総合展(大阪版・冬季開催)。
生成AI・GPT・AI-OCRなど最新AIソリューションが集まる専門展示会(大阪版・冬季開催)。
IoTビジネスを加速するセンシング×ネットワークの最新テクノロジー展示会
大規模改修工事による休館 全館 2027年1月から2027年2月中旬まで
製造業DX・自動化・省人化をテーマにした総合展の親展
IoT・AI・FAによる製造革新をテーマにした専門展
産業用ロボットの開発・活用に関する専門展
EMS・設計受託に関する専門展
プリント配線板の専門展
電子部品・材料の専門展
半導体後工程に特化した専門展
車載ソフトウェア開発に関する専門展
パワー半導体・モジュールに関する専門展
エレクトロニクス製造・実装技術の専門展
エレクトロニクスの検査・試験・測定技術の専門展
エレクトロニクス開発・実装技術を集めた総合展の親展
日程は未詳。仮入力です。一般社団法人日本デジタル空間経済連盟主催の大規模デジタル空間カンファレンス(2027年版)
ITC Japan 2027 日本の保険業界の未来を牽引するリーダーが一堂に会する国際カンファレンス「ITC Japan 2027」が、2027年3月3日(水)・4日(木)の2日間、東京国際フォーラムにて開催される。主催 […]
IT・通信・電機分野は、展示会カテゴリーの中でも特に変化の速い領域だ。技術トレンドの移り変わりに合わせて、イベント自体の姿も絶えず更新され続けている。象徴的なのが、長らく「家電の総合見本市」として知られてきたCEATECが、2016年以降「CPS(サイバーフィジカルシステム)/IoTの展示会」へと大きく舵を切った出来事だ。家電という枠を超え、自動車・エネルギー・都市インフラなど、他業種を巻き込んだ総合展へと姿を変えたことは、IT・エレクトロニクス業界のイベントが、単なる製品発表の場から、産業全体を横断する「エコシステムの結節点」へと役割を広げてきたことを表している。
このカテゴリーで現在最も存在感が大きいのは、生成AI・AIエージェントをテーマにした展示会・カンファレンスの急増だ。「生成AIなんでも展示会」「AI World」のような専門展示会に加え、「生成AIサミット(GenAI/SUM)」「AI INNOVATORS FORUM」のような大型カンファレンスも数多く開催されており、業種を問わずAI活用が経営課題になっている現状を色濃く反映している。
総合展示会としては、「Japan IT Week」に代表される、RX Japan主催の構成展形式のイベントが中心的な存在だ。IT・DX・営業・EC・マーケティングといった複数のテーマ別専門展が同時開催され、来場者は自社の課題に応じて横断的に情報収集できる。
一方、経営層・情報システム部門向けには、「CIO Japan Summit」「Gartner IT Symposium/Xpo」「KDDI SUMMIT」のような、招待制・サミット形式のカンファレンスも多い。これらは、CIO・CISOといった意思決定層が、ベンダーの製品説明を受けるのではなく、経営課題としてのIT戦略を議論する場として設計されている。
さらに、特定の技術・製品コミュニティに根差した、比較的小規模なユーザーカンファレンスも見られる。「Sansan Innovation Summit」「Zabbix Conference Japan」「o9 Connect Japan」のように、特定企業の製品ユーザー・パートナーが集うイベントは、導入検討というより、既存ユーザー同士の情報交換やロードマップ共有を主目的としている場合が多い。
このように、同じIT・通信・電機分野の中でも、総合展示会・招待制サミット・製品コミュニティイベントという、性質の異なるイベントが並行して存在している。これは[イベントマーケティングの分類](https://www.event-marketing.co.jp/event-marketing-classification/)で整理した「参加形態」「主催形態」という軸の違いがそのまま表れた例と言える。自社の目的(新規情報収集か、経営判断の材料集めか、既存ユーザーとの関係構築か)に応じて、下記の一覧から適したイベントを探してほしい。
Copyright © 月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト All rights reserved.