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コロナウイルス関連

展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドラインの第二次改訂版 日本展示会協会

展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドラインの第二次改訂版 日本展示会協会 »

11 10月, 2020

日本展示会協会がガイドラインの第二次改訂版を発表

日本展示会協会が、展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドラインの第二次改訂版を発表した。

内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室長より「11月末までの催物の開催制限等について」の通知により、徹底した感染防止対策の下で安全な展示会を開催する場合において制限の一部が緩和される。

経済産業省と相談の上、日本展示会協会のガイドラインの第二次改訂で、展示会及びセミナーなどの関連イベントは収容率・上限人数の緩和により参加者数が増加している。

主な変更点

展示会業界ガイドラインの第二次改定版の主な変更点は以下の通り。

-主催者及び会場がガイドラインを遵守し開催する旨ホームページ等で公表する -セミナー等における聴講者間距離について、従来は「前後1メートル、左右は1名分の 間隔を確保する」としていたものを「規模、利用目的、場所の密閉度を考慮し適切な 身体的距離を保つよう努める」に制限を緩和 -展示会参加者全員のマスク着用を担保するために主催者がマスクを持参しない人に 配布する -会場内で大声を出す人を注意する体制を整備する -交通機関や飲食店の分散利用を促す -出展者が試食を行う展示会においては、試食を行うすべての出展者がガイドラインP13 「飲食店・売店・休憩所・ラウンジにて行う対策」を遵守すること

等緩和に伴うリスク軽減措置が加えられており、これらの措置を行わない場合は緩和の 対象にはならない。

協会は、「今後の感染状況や新たな知見が得られる等の状況に応じ、今回、通知のあった取扱いに 変更があり得ることも留意しながら、お知らせしましたガイドラインをご参照の上、 全ての展示会が安全に開催できるよう、ご協力の程よろしくお願いいたします」と業界関係者に呼びかけている。

ガイドラインのPDF

※「展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドライン」第二次改訂版 https://www.nittenkyo.ne.jp/shr/document/201006_guideline3.pdf

第90回 東京インターナショナル ギフト・ショー秋 東京ビッグサイトで開幕

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7 10月, 2020

第90回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2020が本日開幕

新型コロナ感染症拡大によって、3月の第2回京都インターナショナル・ギフト・ショー 2020、5月の第 61回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー春 2020」、6月の「第 16 回福岡インターナショナル・ギフト・ショー 2020」の中止・延期になった。

9月のPIショー、大阪ギフト・ショーにつづき、いよいよ東京ギフト・ショーが開催。見本市展示会が本格的に再開。

「新型コロナウィルスとの共生として、二次感染症リスクを最小限にとどめつつ見本市を開催し、製品の市場への流通を止めないという義務と責任を果たす」と主催者のビジネスガイド芳賀社長が、弊社での事前インタビューで語ってくれています。

第90回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2020のようすを会場から生中継でお届けします。

■主催者インタビュー&動画 (ビジネスガイド社代表取締役芳賀信享さん)

■インタビュー紙面(6-7面) https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2020/08/62go_PDF.pdf

■ 開幕直前に主催のビジネスガイド社藤波信義さんに意気込みを聞きました。

経費の2/3 最大1000万円を助成 〜 安全・安心な横浜MICE開催支援助成金

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4 10月, 2020

横浜市内で開催される企業イベント、インセンティブ、コンベンション、イベント、展示会への支援助成金が発表された。横浜市内で開催されるMICEの経費のうち、横浜市内の事業者から調達する、会場費、開催に必要な映像・通信の機材費、設置工事費、受付登録システム、感染予防対策などの費用について、横浜観光コンベンション・ビューローが経費の2/3、最大1000万円を助成する。(予算上限に達した時点で受付を終了)

対象となるのは、2020年10月1日から来年3月31日までに実施されるMICEイベントで、1)ミーティング(M)& インセンティブ(I)は主催者が(国内外の)団体、企業で、自社管理施設以外の施設を会場として実施し、参加者数が50人以上のもの。2)コンベンション(C)主催者が国際機関・国際団体または国家機関・国内団体で参加者数が50人以上のもの。3)展示会・見本市・イベント(E)、主催者:(国内外の)団体、企業展示面積:700平方メートル以上催事内容がB to B(企業間取引)であるもの。

営利目的(即売会、バーゲンセール等)や交流目的(同窓会、忘年会、新年会、謝恩会等)の催事は対象外となる。

 

詳細については、チラシ、申請の案内を参照すること。 ちらし(PDF) https://business.yokohamajapan.com/mice/ja/holding-support/pdf/yokohama_mice_flyer_201001.pdf 安全・安心な横浜MICE開催支援助成金 申請のご案内(PDF) https://business.yokohamajapan.com/mice/ja/holding-support/pdf/yokohama_mice_guidance_201001.pdf

安全・安心な横浜MICEガイドライン(PDF) https://business.yokohamajapan.com/mice/ja/holding-support/pdf/yokohama_mice_guidelines_201001.pdf

感染症対策をデザインする展示会『NEW NORMAL, NEW STANDARD』が東京と大阪で開催

感染症対策をデザインする展示会『NEW NORMAL, NEW STANDARD』が東京と大阪で開催 »

2 10月, 2020

感染症対策をデザインする展示会『NEW NORMAL, NEW STANDARD』が東京と大阪で開催

10月6日から10日まで東京・表参道のTIERS GALLERY(ティアーズギャラリー)、10月29日から11月4日まで大阪・松屋町のPage Gallery(ページギャラリー)で、感染症対策をデザインする展示会- NEW NORMAL, NEW STANDARD」が開催される。

新型コロナウイルス感染症対策品にデザイナーが少し手を加えて、店舗やホテル、美術館等の空間の美しさを損なわないものに。デザイナーとものづくり企業が手を組み、パーテーションやフェイスガード等のプロダクトや空間を提案する。

参加デザイナー:浦田孝典、中込明、江口海里、西尾健史、イトウケンジ(MUTE)、土井智喜 主催:     NEW NORMAL, NEW STANDARD実行委員会 土井 智喜 浦田 孝典 特別協力:   荒川技研工業株式会社、株式会社 DOUBLE-H 協力:     日本コパック株式会社、株式会社摂津金属工業所、未来テクノ株式会社、大光電機株式会社、アイティーエル株式会社 WEB:     https://newnormalnew.com

■主なプロダクト

1、WITH PARTITION(デザイン:土井 智喜、製造企業:荒川技研工業 株式会社, 株式会社 DOUBLE-H) 荒川技研工業の金具「アラカワグリップ」を用いた吊り下げ式パーテーション。一般的な四角形の樹脂シート「色を付ける」「重ねる」など、簡単な操作でパーテーションやそれを設置する空間にちょっとした彩りを与えられないかと考えた。「アラカワグリップ」は任意の位置に簡単に確実に固定できるフレキシブルな金具であるため、樹脂シートも薄く軽く扱いやすいものとしている。状況に合わせてシートの付け替えや金具の転用も可能である。

2、MOUTH SCREEN (デザイン:浦田 孝典、製造企業:株式会社 DOUBLE-H) 現在社会問題となっている感染症対策と夏場のマスク着用による熱中症対策の両立を目的とした飛沫飛散防止対策の為にデザインした “ MOUTH SCREEN ” 表情が見え、長時間の使用でもストレス無く使用できるデザイン。(写真は、UVカットミラーフィルムタイプと透明タイプ)装着方法は耳掛け、ヘッドバントの2通りから使用シーン合わせて選ぶ事が可能。 アーティストとのコラボレーションにより様々な柄も展開。2020年5月の発売以来、神奈川県湘南の西浜ライフセービングクラブでの採用を始め、モデルやジム、子供等幅広いシーンで使用されている。

開催概要

NEW NORMAL, NEW STANDARD-感染症対策のデザイン展- 東京展 日時 2020年10月6日(火)~10月10日(土) 12:00~19:00 会場 TIERS GALLERY(荒川技研工業本社ビル 3 F) 住所 150-0001 東京都渋谷区神宮前5-7-12 電話 03-5774-8190

NEW NORMAL, NEW STANDARD-感染症対策のデザイン展-大阪展 日時 2020年10月29日(木)~11月4(水) 12:00~19:00 場所 Page Gallery (KAIRI EGUCHI DESIGN 1F) 住所 542-0066 大阪府大阪市中央区瓦屋町2丁目14−8 電話 06-4392-7970

東京展会場_TIERS GALLERY by arakawagrip 荒川技研工業が、東京・表参道 にオープンしたクリエイターのためのスペース。この空間に様々な人が訪れることによって、建築・プロダクト・インテリア・グラフィック・ファッション・アートなどの領域を超えて、様々な出会いと反応が起こることを期待し、クリエイターの発表・交流の場として2017 年に開設。 https://www.arakawagrip.co.jp/tiersgallery/

大阪展会場_Page Gallery プロダクトデザイナー江口海里が2018年、開始したギャラリープロジェクト。「デザインの世界の最初の1ページ目」を創出することをコンセプトに、デザインに関わったことが無い人にデザインの世界を拡げることを目的とし、デザインギャラリーを不定期で大阪にて展開中。デザイナーとしての視点、素材からの発想、飲食業をはじめとする他の業種とのコミュニケーションにより生み出されるデザインを展示、販売している。

ポートメッセなごや等 名古屋市施設使用料半額に 

ポートメッセなごや等 名古屋市施設使用料半額に  »

2 10月, 2020

名古屋市は市施設の使用料を減免する。新型コロナウイルス感染症への対応のため、大規模な興行等の開催が困難となっていることから、名古屋市国際展示場(ポートメッセなごや)の使用料を1/2に減免し、興行等の開催を支援する。

対象施設はポートメッセなごやの第1展示館、第2展示館、第3展示館、イベントホール。対象期間は、2020年7月1日から2021年3月31日までの使用。減免割合は施設使用料の2分の1、ただし附属設備使用料は減免の対象外。減免に係る手続き等は、名古屋市国際展示場(問合せ:052-398-1771)まで。

その他、総合体育館レインボーホール、中小企業振興会館(吹上ホール・第1/第2ファッション展示場・メインホール・展望ホール)、名古屋国際会議場、日本特殊陶業市民会館、名古屋市公会堂も使用料の減免が実施される。

過去の記事

 

Web会議・Webセミナー応援キャンペーン期間延長 〜 紀尾井カンファレンス

Web会議・Webセミナー応援キャンペーン期間延長 〜 紀尾井カンファレンス »

2 10月, 2020

Web会議・Webセミナー応援キャンペーン期間延長

紀尾井カンファレンスが6月1日から実施してきたWeb会議・Webセミナー応援キャンペーンを12月31日まで期間を延長し、実施する。あわせて、短時間利用可能な2時間料金も継続する。

55インチモニターとインターネット回線が利用可能なWeb会議応援プランは、室料別で0円から(通常1万3000円)、Webカメラ、会議システム用PC、マイクスピーカーなどが加わったWeb会議プランが9万8000円〜(室料別-通常15万円)、ハンディカムやミキサー、配信アカウントも利用できるWebセミナーシンプルプランが15万5000円〜(室料別、通常20万円〜)、配信エンジニアなどがつくWebセミナーしっかりプランが45万円〜(室料別 ー通常60万円〜)となっている。

配信に適した2時間料金

配信に適した2時間料金はミーティングルーム2万3000円、サクラルーム・テラスルーム3万9000円という設定だ。

新たなサンプルレイアウト

また、催事の制限緩和に合わせて、メインルームABCD、スクール200名(2名がけ)などの、新たなサンプルレイアウトも同施設のウェブサイトに掲載を開始した。

そのほかのレイアウトは下記URLから確認できる。 http://conference.tgt-kioicho.jp/pdf/sample_layout_safety_layout.pdf

紀尾井カンファレンスの感染症対策

紀尾井カンファレンスでは、感染拡大の防止のため、下記の対策を実施している。 ・エントランスに消毒液を設置 ・会場扉の取っ手等のアルコール等による消毒 ・常時機械換気 ・貸出備品の消毒 ・スタッフのマスク着用と一日2回の体温測定

また利用に感染防止のために下記の協力を呼びかけている。 ・施設利用前の手洗い・消毒 ・マスク着用 ・席の間隔を最低1m以上、できれば2m開ける。できる限り真正面の対面を避ける。 ・施設利用前の参加者の検温

 

イベント物販のオンラインとオフラインを融合 〜 PRE-ORDER 〜

イベント物販のオンラインとオフラインを融合 〜 PRE-ORDER 〜 »

2 10月, 2020

イベント物販のオンラインとオフラインを融合 〜 PRE-ORDER 〜

株式会社ユニエイム(代表取締役社長:原口宇志)は、イベント、ライブでのグッズ販売をターゲットにした、オフラインとオンラインを融合した販売管理システム「PRE-ORDER」をリリースした。

オンラインとオフラインのハイブリット

これまで対面で行っていたイベント物販を簡単にECサイト化することにより、オンラインとオフラインの2つの販売チャネルでのイベント物販を作り上げ、販売効率アップと売上向上、コロナウイルス禍の状況でイベント物販できる。

ECサイト構築のハードルを下げる

限定された期間で開催されるイベントでは大掛かりなECサイト構築にはコスト・手間がかかり、予算が合わなかった。PRE-OREDRは通常のイベント物販でも利用されていたPOS機能はもちろんのこと、ECサイト機能との併用、事前注文機能が容易に利用できる。主催者は商品情報を提供するだけで、素早く限定ECサイトを作成できる。

新しいイベント物販の形

イベント物販での長蛇の列が、商品を購入するまでに時間がかかり、機会損失を招いていた。PRE-ORDERの導入で事前注文や事前決済が可能で、あらかじめ商品準備をするなど会計にかかる時間を短縮でき、現地では商品受け渡しのみでの運営、待機列の解消、ミスの防止ができる。商品の注文状況把握や生産数調整にも効力を発揮する。

そのほか、会員制のイベント物販向けに、購入者1名につき1度の会計しかできないワンタイムパス機能や、イベント会場付近にいるユーザーのみECサイトへのアクセス許可するGPS制御は、リアルイベントの集客にも活用できそうだ。

【 PRE-ORDER ウェブサイト 】 https://uniaim.co.jp/pre-order/

東邦ガスのガス展がコロナ対策で自社営業所中心に展開

東邦ガスのガス展がコロナ対策で自社営業所中心に展開 »

22 9月, 2020

昨年までは、百貨店など外部施設などで開催していた「東邦ガスのガス展」が、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、東邦ガスの営業所など25か所での開催およびWeb会場での実施となる。

ウェブ会場(https://www.tohogas.co.jp/gasten/)は9月18日から12月24日までの開催。くらし応援キャンペーンとして、Web会場限定価格の商品販売のほか、見積申込みでアマゾンギフト券や成約者にはカタログギフトのプレゼンなどを行う。Web会員サービス会員向けの抽選会も行う。

オフサイトのガス展会場は、11月9日から22日まで、同社営業所を中心に25会場(愛知県内16会場、岐阜県内3会場、三重県内6会場)で開催。ビルトインコンロ、ガスファンヒーター、レンジフードなどガス機器の展示のほか、空くじなしの抽せん会も行われる。

ガス展会場では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、スタッフのマスク着用、飛沫防止シールドの設置、施設や備品のアルコール消毒、ソーシャルディスタンス確保のための会場レイアウト等を施し、来場者にも、マスクの着用と検温、会場内の混雑を防止するため、入場制限を行う可能性もあるという。マスク未着用、体温37.5度以上、体調不良の来場者は入場できない。

イベント制限緩和 講演会・展示会は収容率100%まで

イベント制限緩和 講演会・展示会は収容率100%まで »

15 9月, 2020

新型コロナウイルス感染拡大防止のために実施されていたイベントの開催制限が9月19日から一部緩和される。11月までは同条件とし、12月以降の扱いは今後検討・発表される。

今回の内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室長から各都道府県知事などにむけた事務連絡では、 「大声での歓声、声援等 がないことを前提としうる場合」として下記の条件を満たす催事は、収容率の上限を100%とする。となっている。(これまでは収容率50%、上限5000人とされていた)

これまでの当該イベントの出演者等による類似のイベントの開催実績において、参加者が歓声、声援等を発し、又は歌唱する等の実態がみられていないこと(開催実績がない場合、類似の出演者によるこれまでのイベントに照らし、観客が歓声、声援等を発し、又は歌唱することが見込まれないこと) 。

として別表では、講演・式典、展示会等は大声での歓声がない前提として収容率100%以内の催事に分類されている。

一方、開催においては (1)エビデンス等に基づく感染防止策の注意喚起 として以下の注意喚起を行っている。 【接触感染】 ・ こまめな 手洗いの 励行 ・ 出入口 、トイレ 等での 手指消毒 ・ ウイルスが付着した可能性がある場所の消毒 ・ 人と人とが 触れ合わない距離の確保 ・ 混雑時の 身体的距離を確保した 誘導

【飛沫感染】 ・マスク着用 (飛沫の 飛散 は相当程度抑制可能) ・演者が 発生する場合には、舞台から観客の 間隔を 2m確保 ・劇場 ・ホール内での食事は長時間マスクを外すことが想定され、隣席への飛沫感染のリスクを高めるため 自粛を 促す ・混雑時の 身体的距離を確保した誘導

【マイクロ 飛沫感染 】 ・大声を 伴うイベントでは 隣席 との身体的距離の 確保 ・同一の 観客グループ内は座席を空けず、グループ間は1席(立席の場合は 1m) 空ける ・微細な 飛沫が密集し、感染が発生することを避けるため換気を強化

感染症対策

ダイエット&ビューティーフェア開幕、展示会再開続々と

ダイエット&ビューティーフェア開幕、展示会再開続々と »

15 9月, 2020



19回目の開催を迎える「ダイエット&ビューティーフェア」の様子をレポーター久野華子さんが東京ビッグサイトから生中継でお届けします。化粧品をはじめとするコスメ・美容機器や、サプリメント等を扱うインナービューティ業界等、様々な美容・健康業界のプロが集結するビジネスの展示会(トレードショー)として、商談はもちろん、市場でのトレンドや商機を生みだす情報交流の場ともなっています。

展示会再開が続々続いてるようすを東京ビッグサイト青海展示棟から生中継でお届けする。

開催概要:

名称 ダイエット&ビューティーフェア2020(第19回) アンチエイジング ジャパン2020(第6回) スパ&ウエルネス ジャパン2020(第11回) 健康産業展(新設)

会場 東京ビッグサイト 青海展示棟A・B 日時 2020年9月15日(火)・16日(水)・17日(木) 10:00-18:00(最終日10:00-17:00) 主催 インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社 企画 DIET & BEAUTY 後援 環境省、観光庁、スポーツ庁、独立行政法人 中小企業基盤整備機構、日本貿易振興機構(ジェトロ)

協賛 ダイエット&ビューティーフェア 一般社団法人日本エステティック振興協議会、一般社団法人日本エステティック協会、一般社団法人日本エステティック業協会、一般社団法人日本エステティック工業会、特定非営利活動法人日本エステティック機構、一般財団法人日本エステティック試験センター、一般社団法人日本全身美容協会、厚生省生衛第135号認可全日本全身美容業協同組合、公益社団法人日本フィットネス協会、一般社団法人CIDESCO-NIPPON、公益財団法人日本健康スポーツ連盟、特定非営利活動法人日本ホリスティック医学協会、特定非営利活動法人日本ネイリスト協会、公益社団法人スポーツ健康産業団体連合会、一般社団法人日本フィットネス産業協会、特定非営利活動法人アンチエイジングネットワーク、一般社団法人日本ホームヘルス機器協会、公益社団法人日本通信販売協会、特定非営利活動法人日本スパ振興協会、特定非営利活動法人健康と温泉フォーラム、一般社団法人日本リラクゼーション業協会、公益社団法人日本アロマ環境協会、一般財団法人国際指圧普及財団、公益財団法人日本エステティック研究財団、日本健康科学学会

アンチエイジングジャパン 特定非営利活動法人日本抗加齢協会、特定非営利活動法人アンチエイジングネットワーク、日本健康科学学会

スパ&ウエルネス ジャパン 特定非営利活動法人日本スパ振興協会、特定非営利活動法人健康と温泉フォーラム、公益社団法人日本サウナ・スパ協会、地域活性学会、全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会、特定非営利活動法人アンチエイジングネットワーク、一般社団法人日本エステティック協会、一般社団法人日本エステティック業協会、一般社団法人日本エステティック工業会、一般財団法人日本エステティック試験センター、一般社団法人日本全身美容協会、厚生省生衛第135号認可全日本全身美容業協同組合、公益社団法人日本フィットネス協会、一般社団法人CIDESCO-NIPPON、公益財団法人日本健康スポーツ連盟、特定非営利活動法人日本ホリスティック医学協会、一般社団法人日本リラクゼーション業協会、公益社団法人日本アロマ環境協会、一般社団法人日本ホームヘルス機器協会、一般財団法人国際指圧普及財団、公益社団法人スポーツ健康産業団体連合会、一般社団法人日本フィットネス産業協会、一般財団法人日本健康開発財団、日本健康科学学会

入場方法 来場事前登録の上、「入場証」を印刷しご持参ください。

内容: 美容・健康業界向け専門トレードショー ダイエット&ビューティーフェア、アンチエイジング ジャパン、スパ&ウエルネス ジャパンは、美と健康をテーマに、化粧品・美容機器・健康器具等の業界のプロが集結するビジネス展示会。