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出展情報

北海道経済産業局がロボット・IoTワールド2020を開催 ビジネスマッチングなど

北海道経済産業局がロボット・IoTワールド2020を開催 ビジネスマッチングなど »

11 10月, 2020

ロボット・IoTワールド2020を開催

経済産業省北海道経済産業局は、11月5日・6日の2日間、アクセスサッポロで「ロボット・IoTワールド2020」を開催。第34回ビジネスEXPOとの同時開催で、現場の省人化・省力化に向けたロボット・IoT関連企業とのビジネスマッチングや、ロボット実機・IoTツールの展示を行う。 https://www.hkd.meti.go.jp/hokcm/20201005/index.htm

展示会・商談会 アクセスサッポロ

ロボット・IoTワールドでは、普段なかなか見ることのないロボット、IoTシステムや省力化機器を デモンストレーション展示し、課題解決の糸口を提案する。。 ものづくり現場のスマート化を「見て」「知って」「相談する」2日間。 【参加企業】(株)ASCe、オリックスレンテック(株)、(株)ニッコー、(株)ハイテックシステム 三菱電機(株)、美和電気工業(株)、菱電商事(株)、(株)ロボットシステムズ、(株)ロボテック

マッチングイベント 会場&ウェブ ものづくり企業×SIer・IoTベンダー×ロボットメーカー間のトライアングルマッチングイベントを 事前登録制にて実施します。 ロボット・IoT導入に興味のある企業様、ネットワークを築きたい加工機械メーカー様、ロボット メーカー様のエントリーをお待ちしています。

開催概要

【日時】 2020年11月5日(木)10:00~17:30 11月6日(金)9:30~17:00 【場所】 アクセスサッポロ(札幌市白石区流通センター4丁目3番55号) ※第34回ビジネスEXPOと同時開催 【参加方法等】 会場参加またはWEB参加(参加費無料) プログラム マッチングイベント(会場&WEB)<事前申込制> ロボット・IoTの導入に関心の企業と、解決策を有するロボット・IoT関連企業様とを繋ぐ商談会を実施。

【対象】 生産現場の省力化やロボット・IoT導入を検討している食料品メーカー、その他製造業 技術開発についてロボットメーカーに相談したい機械器具製造業 ネットワークを築きたいSIer、ロボットメーカー など

展示・商談会

道内外のロボット・IoT関連企業による、ロボット、IoTシステムや省力化機器のデモンストレーション展示を実施。

<出展企業(五十音順、出展企業は変更の可能性あり)> (株)ASCe、オリックス・レンテック(株)、(株)ニッコー、(株)ハイテックシステム、三菱電機(株)、美和電気工業(株)、菱電商事(株) 、(株)ロボットシステムズ、(株)ロボテック ※新型コロナウイルス感染状況を勘案し、マッチングイベントについてはWEB商談のみの実施とさせていただく場合がありますのでご了承ください。

申込方法 問合せ先

詳細およびビジネスマッチングイベントの申込みは以下を参照。

ロボット・IoTワールド2020 リーフレット(PDF形式/580KB) https://www.hkd.meti.go.jp/hokcm/20201005/leaflet.pdf

問合せ (公財)北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)クラスター事業部 黒澤・服部 TEL:011-708-6526(受付時間 平日9:00~17:00) E-mail:hcluster@noastec.jp

主催・共催・後援 【主催】 経済産業省北海道経済産業局 【共催】 北海道銀行、北洋銀行 【後援】 北海道、北海道経済連合会、北海道経済同友会

触らないタッチパネルを展示会向けアンケートに 明成商会 「ZERO TOUCH」

触らないタッチパネルを展示会向けアンケートに 明成商会 「ZERO TOUCH」 »

11 10月, 2020

触らないタッチパネルを展示会向けアンケートに 明成商会 「ZERO TOUCH」

明成商会は、展示会向けアンケート非接触操作システム『ZERO TOUCH』を開発リリース。空中結像を直接タッチする何にも触らないタッチパネル装置は、アンケート用紙とペンを手渡すという動作を省略し、展示会アンケートでの接触による感染リスクを低減する。

「ZERO TOUCH」は株式会社アスカネットの「ASKA3Dプレート」とエプソン製スキャナー「ES-50」を取り入れた非接触操作システム。筐体に内蔵された高輝度モニターの発する光を特殊なプレートによって反射させ、何もない空間に像を結ぶことで、空中にモニター画面が浮かんでいるように見える『空中ディスプレイ』の技術を使用。空中のどこに触れているのかを検出する空間センサーを組み合わせることで、空中のモニター画面でタッチパネルのようなフリック操作やタッチ操作が実現している。

製品ラインナップ

今後、明成商会は非接触システムを基幹とした以下のソリューションを提供していく予定。

展示会向け受付システム

非接触システムでタッチ操作が可能なアンケートシステム。名刺のスキャンデバイスが付属しており、画像認識で読み込んだ名刺情報とアンケートの回答情報を紐付けて管理できる。

■オフィス向け受付システム

非接触システムでタッチ操作が可能な受付・呼び出しシステム。モデムとマイクロフォン、スピーカーが付属しており、ボタンや受話器に触れずに内線呼び出し等が可能になる。

導入によるメリット

■ボタンや画面操作など、接触リスクの低減が可能。 ■接触する物を減らすことに伴う、消毒・除菌用品のコスト削減。 ■最新技術の導入および対策実施による企業努力PR。 ■”非接触”のリスク管理による、クライアントへの安心感の提供。

BioJapan 2020でデモ機を体験可能

10月14日(水)~16日(金)開催の『BioJapan 2020』(会場:パシフィコ横浜)にて、味の素株式会社様(本社:東京都中央区)の出展ブース(ブース番号:C-24)で『展示会向けアンケートシステム』のデモ機のテスト導入が決定している。デモ機には名刺スキャンデバイスが付帯しており、ご来場の方には名刺のスキャンから非接触システムによるアンケート回答まで、実際の操作感を体験できる。

基本製品スペック(ディスプレイ装置)

本体サイズ(W x D x H): 262.1mm x 127.8mm x 239.8mm 本体重量: 1.73kg 結像サイズ: 7インチ センサ: Neonode zForce AIRタッチセンサ 入力端子: HDMI、USB、AC 音声: スピーカー(ビルトイン) ACアダプタ: 入力:100-240V~50 / 60Hz 0.6A、出力:12V 3A 材質: 筐体/樹脂、レンズ/光学樹脂 付属品: ACアダプタ、HDMIケーブル、USBケーブル 対応OS: Windows10(キャリブレーション可能OS) 動作環境温度: -10~35℃

会社概要

会社名 :株式会社明成商会 所在地 :〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4丁目8番14号 東京建物第3室町ビル4階 代表理事:川辺 孝治 設立  :1934年5月5日 事業内容:化学製品事業、電子材料事業、機能製品事業、家庭用部品・材料事業、太陽光発電事業

「第1回[関西]統合型リゾート産業展」にメディアパートナーとして出展

「第1回[関西]統合型リゾート産業展」にメディアパートナーとして出展 »

月刊イベントマーケティング(発行:株式会社MICE研究所 / 代表田中力)は、「第1回[関西]統合型リゾート産業展 1st JAPAN IR EXPO 2019」にメディアパートナーとして出展します。

 

「第1回[関西]統合型リゾート産業展 1st JAPAN IR EXPO 2019」は、2019年5月15日(水)・16日(木)の2日間、インテックス大阪で開催されるIR(統合型リゾート)産業に特化した日本初開催の専門展。

 

月刊イベントマーケティングでは、MICEメディアとして、同展をMICEの視点から取材することで、日本にまだないIR産業のこれから、そしていまビジネスとしてどのようなフェーズにあるのかをお届けします。

 

ブース名は、「月刊イベントマーケティング (株)MICE研究所」(小間番号:13-9)にて、5号館「夢洲 次世代まちづくりEXPO」エリア内のブースでお待ちしております。

 

開催の背景

2018年7月20日に、特定複合観光施設区域整備法、いわゆるIR整備法が国会で可決・成立しました。これにより日本でも、滞在型観光を実現するための、カジノを含めた複合型観光施設の整備が進んでいくことになります。 当初3箇所に限定される整備区域がどこになるのかはまだわかりませんが、数ある立候補都市の中でも関西・大阪は、人工島である「夢洲」を候補地として早くからIR(統合型リゾート)の誘致に取り組んで来ました。 そのような中、日本にとって新しい産業となるIR(統合型リゾート)産業の活性化と発展を目指す、日本初のIR産業向け展示会「第1回[関西]統合型リゾート産業展」を、大阪で開催することを決定いたしました。 本展の開催により、日本のIR産業が健全に発展を遂げ、世界中から多数の観光客を集めることのできる「日本型IR」の整備が迅速にすすむことが期待されています。 スマートIRシティイメーシ? (一社)関西経済同友会「スマートIRシティのイメージパース」

統合型リゾート(Integrated Resort、略称「IR」)とは

カジノ施設と国際会議場施設/展示施設/日本の伝統、文化、芸術等を生かした公演による観光の魅力増進施設/送客機能施設/宿泊施設/その他(観光客の来訪・滞在の促進に寄与する施設を含む)であり、民間事業者により一体として設置・運営されるものと定義されています。 宿泊施設、会議施設、飲食施設、物販販売施設等とともに、カジノやその他のエンターテインメント施設等を含む複合的な観光施設をいい、都市や観光地において、観光客、ビジネス客、一般市民等を顧客とする高規格、集合的な集客施設である。IRは、都市や観光地の魅力を高め、観光客、ビジネス旅客の集客を可能にし、施設整備に伴う建設需要、整備・運営に伴う雇用効果、運営に伴う税収効果、集客に伴う消費効果等の様々なシナジーにより地域経済を活性化し、再生する効果をもたらすことが期待されている。 (国際観光産業振興議員連盟「IR実施法案に関する基本的な考え方」より抜粋)

特定複合観光施設区域整備法とは

特定複合観光施設区域の整備を推進することにより、国際競争の高い魅力ある滞在型観光を実現するため、必要な事項を定めた法案。2018年7月20日に可決・成立され、7月27日に交付されました。3か所を上限としてIR区域認定すると定めています(7年後の区域人定数見直しと、5年後のIR実施法案検討条件を法定)。

*「第1回[関西]統合型リゾート産業展 1st JAPAN IR EXPO 2019」公式サイトより

 

 

【「月刊イベントマーケティング」イベント出展情報】 「第1回[関西]統合型リゾート産業展」(1st JAPAN IR EXPO 2019)

日時:

2019年5月15日(水)10:00~17:00

2019年5月16日(木)10:00~16:00

会場:インテックス大阪

ブース名:月刊イベントマーケティング (株)MICE研究所

小間番号:13-9(5号館「夢洲 次世代まちづくりEXPO」エリア内)

アテンド:田中力/樋口陽子(両名とも2日間ブースまたは会場内におります)

 

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福利厚生代行・健康支援のイーウェルが第7回HR EXPOに出展

福利厚生代行・健康支援のイーウェルが第7回HR EXPOに出展 »

9 5月, 2019

企業や健康保険組合の福利厚生代行や健康支援サービス提供やコンサルティングを行う株式会社イーウェルは、5月29日(水)~31日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第7回HR EXPO」に出展する。

「健康経営」「働き方改革」「ダイバーシティ推進」「介護支援」「優秀人材確保」といった人生100年時代の課題に対して、健康で豊かな企業社会の実現する福利厚生や健康支援サービスを紹介する。

■イベント概要 名称: 第7回HR EXPO(総務・人事・経理 ワールド2019内) 日時: 2019年5月29日(水)~31日(金) 10:00~18:00 会場: 東京ビッグサイト(東京国際展示場)西展示棟

■株式会社イーウェルについて 所在地 : 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番6号 紀尾井町パークビル 設立  : 2000年10月2日 資本金 : 499,992,500円 株主  : 東急不動産株式会社、住友商事株式会社、豊田通商システムズ株式会社 従業員数: 1,215名(2019年4月現在) 事業内容: 福利厚生パッケージサービス「WELBOX」、 カフェテリアプラン受託、健康支援サービス、 顧客満足度向上支援サービス「CRM WELBOX」等の コンサルティング及びサービス提供