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    展示会で見込み客が3倍になる事例大公開セミナー~動画メールも つくれる! »

    13 10月, 2015

    【出展者向け】

    月刊イベントマーケティング編集部では、「face to face を科学する」をコンセプトに、マーケティング戦略の全体最適からイベント設計を考える月刊紙での情報提供のほか、セミナーを実施。セミナーでは、イベント活用を効率化するノウハウやサービスご提案の場をつくっています。業種・職種間の垣根を超えイベントノウハウ共有のネットワークの機会にも、月刊イベントマーケティング主催セミナーをご活用ください。

    今回は、「展示会出展で見込み客を3倍にする」をテーマに開催します。

    【セミナー概要】

    日  程:10月23日 16:00~18:30(受付開始:15:30~) 会  場:コングレスクエア日本橋 3階ルームA1・A2 (東京都中央区日本橋1-3-13 東京建物日本橋ビル) 定  員:40名 参加費:1,500円 タイトル:【出展者向け】展示会で見込み客が3倍にある事例大公開セミナー

    【プログラム】

    16:00~「マーケティング戦略から考える展示会・イベントの位置づけとは~Webマーケティングをより効果的にするイベントマーケティングシナジー~」(40分) 特別ゲスト:株式会社船井総合研究所 柴崎智弘氏

    16:40~ 休憩(10分)

    16:50~「展示会で見込み客が3倍になる事例大公開~展示会戦 弱者のための用兵論~」(30分) 講師:フレイ・スリー 前田考歩氏

    17:20~「デモツアー~名刺スキャンから動画付きHTMLメール作成まで~」(40分)

    18:00~名刺交換会(体験コーナー/飲み物あり)

    問合せ: (株)MICE研究所 樋口 / 田中 TEL 03-6721-5303 Email: yoko-higuchi@event-marketing.co.jp 申込みページ :http://eventregist.com/e/tenjikai3bai

    『イベントにおけるステークホルダーエンゲージメント』テーマにワークショップ開催

    『イベントにおけるステークホルダーエンゲージメント』テーマにワークショップ開催 »

     

    Positive Impact日本事務局は、10月19日、虎ノ門ヒルズフォーラム(東京都港区)で「Positive Impact日本事務局 設立1周年記念セミナー」を開催、『イベントにおけるステークホルダーエンゲージメント』をテーマにワークショップを行う。

    セミナーでは、「ステークホルダーエンゲージメント」を、サステナブルなイベントを実行するために最も重要なステップの1つとして捉え、ワークショップを通じてサステナブルなイベントへ取り組むきっかけを提供する。

    「航空宇宙産業の“今”がわかる専門展示会」東京エアロスペースシンポジウム2015 開催

    「航空宇宙産業の“今”がわかる専門展示会」東京エアロスペースシンポジウム2015 開催 »

    13 10月, 2015

    東京都と株式会社東京ビッグサイトは、2015年10月14日(水曜日)~16日(金曜日)までの3日間、東京国際展示場「東京ビッグサイト」にて「東京エアロスペースシンポジウム2015」(Tokyo Aerospace Symposium 2015)を開催する。2015年に国内で開催される唯一の航空宇宙分野のBtoB専門展示会であり、東京都と株式会社東京ビッグサイトが2009年から隔年で開催してきた「東京国際航空宇宙産業展(ASET)」の名称を変更しての開催となる。航空宇宙産業に関わる企業や行政機関、研究機関等の展示ブース展開と、本産業の有識者や専門家による多彩なカンファレンスを実施。

    全国のイベント情報をチラシで探せる無料アプリ「アストモ」がリニューアル

    全国のイベント情報をチラシで探せる無料アプリ「アストモ」がリニューアル »

    13 10月, 2015

    バイザー株式会社(本社:名古屋市中村区名駅南、代表取締役CEO:米田昌弘、以下、バイザー)は、地域イベント情報発信サービス「アストモ」を、10月9日(金)iPhone版、Android版スマートフォンアプリ共、リニューアルした。 2015年3月より、行政区域の壁を越えイベント情報を発信できるキュレーションメディアとして、全国各地で開催されるイベント情報を検索できる無料のアプリとしてサービスを展開中。

    京都市及び京都商工会議所「インテリアライフスタイルチャイナ」に出展

    京都市及び京都商工会議所「インテリアライフスタイルチャイナ」に出展 »

    9 10月, 2015

    「京もの海外進出支援事業(Kyoto Contemporary)」に取り組んいる京都市及び京都商工会議所は、伝統産業製品の海外市場開拓のため、中国市場をターゲットとしたデザイン製品の国際見本市「インテリアライフスタイルチャイナ」に出展する。

    [出展募集] 「WIN Metal Working 2016」ジャパン・パビリオン

    [出展募集] 「WIN Metal Working 2016」ジャパン・パビリオン »

    9 10月, 2015

    ジェトロは、トルコで開催される機械・機器分野展示会「WIN Metal Working」にジャパン・パビリオンを設置する。日本の中小企業の海外展開を支援する。

    トルコは製造業にとって中東地域最大の生産拠点。「WIN Metal Working」は中東市場における最大級の金属加工分野展示会。

    「第12回 ガラスびんアワード」開催

    「第12回 ガラスびんアワード」開催 »

    8 10月, 2015

    12回目となる「ガラスびんアワード」が開催される。主催は、日本ガラスびん協会(会長:山村幸治 / 東京都新宿区)。

    生活の様々なシーンで使用されるガラスびんについて、ガラスならではの独特のデザイン性に加え、優れた機能性や環境性を備えた商品を評価するとともに、各審査委員の個人賞などを設け多角的、総合的に優れたガラスびんを表彰する。

    [出展募集] 「Pittcon 2016」ジャパン・パビリオン

    [出展募集] 「Pittcon 2016」ジャパン・パビリオン »

    8 10月, 2015

    Pittcon 2016は、毎年米国で開催されている世界最大の分析機器、理化学関連機器の展示会。世界で最も歴史のある臨床検査化学学会と併設している。分析機器・理化学関連機器に関心の高い企業、販売代理店が世界中から来場する。

    ジェトロは、ジャパンパビリオンを設置。日本の分析機器・理化学関連機器分野において優れた技術、知的財産を有する中堅/中小企業の海外展開を支援する。

    ビジネスマンと成長企業が触れ合う3時間 ~ベンチャーDIVE!

    ビジネスマンと成長企業が触れ合う3時間 ~ベンチャーDIVE! »

    7 10月, 2015

    “成長企業の経営に参画できる”「サンカク」を提供するリクルートキャリアと、球場からお寺までさまざまな空間をイベント会場として提供するスペースマーケットが9月29日、東京・品川のザ・ランドマークスクエア・トーキョーで「ベンチャーDive!」を開催した。

    イベントは大企業からベンチャーの世界に飛び込んだ経営陣の体験談が語られる「パネルディスカッション」とベンチャー企業の業務内容やリアルな経営課題について直接企業の経営者やスタッフと話せる企業出展ブースの2部構成で実施された。

    パネルディスカッションは“大企業出身者がベンチャーの世界に飛び込んだワケ-注目ベンチャー企業の経営者が明かす過去。そしていま-”をテーマに実施。NTT東日本からフォトクリエイトを経てスペースマーケットを創業した重松大輔氏をモデレーターに、リクルート(現リクルートホールディングス)からトレンダーズ取締役に就任した後にLiBを創業した松本洋介氏、ゴールドマン・サックス証券からビザスクを立ち上げた端羽英子氏、三菱商事からRettyのCFOに就任した奥田健太氏がパネリストとして登壇。それぞれベンチャー企業に参画した経緯や当時の想い、ベンチャー企業で働くこと、起業の苦労ややりがいについて語った。

    松本氏は、実家が自営業であったことや、自分を信じてくれる仲間たちと世の中を変えたり、関わる人数を増やしたい、といった起業に至った想いを述べた。ベンチャー企業経営の魅力については、ホワイトボードに書いたものが現実になる実感をあげたほか、大企業での勤務を“試合に出られずにベンチにいるつらさ”、ベンチャー企業を“試合に出て結果を出し続けなければいけないつらさ”と表現した。

    奥田氏は、自身がドイツのプロサッカーチームの下部組織にいた際の、各国から集まったメンバーの多様性から、異なった人たちが一つの目標に向かっていくようすを動物園にたとえ、ベンチャーでのビジネスになぞらえて、その魅力を語った。

    端羽氏は、ビジネススクール時代に起業の魅力に触れたこと、ママ友が起業するようすをみて手軽にできそうと感じたことなどが起業につながったと説明。また、90歳まで生きた場合の年金生活と起業をロジカルに比較して、必ずしも起業はリスキーではないという判断したことなどを語った。

    重松氏は、大企業で先輩方が決まったタイミングに昇進することをみて、自分の将来が見えてしまうつらさを語った。大企業勤務からベンチャー企業で経営に参画し、自身で起業というプロセスを踏んだことで、双方の経験を踏まえたことにより、経営ノウハウや市場を把握することができ、失敗のリスクが減るとともに、大企業の出資なども受けられる土壌になったと説明。またベンチャー企業での経験はビジネススキルの向上につながるため、仮に大企業に戻る場合でも、一社で継続して勤務するよりも高い地位で復職できるのでは、と自身の考えを述べ、大企業に勤めながらベンチャー企業の経営に触れられる「サンカク」をきっかけにベンチャーの海にダイブしてほしいと、参加者にエールを送った。

    企業出展ブースでは、パネルディスカッション登壇者の企業4社のほか、レアジョブ、パラダイムシフト、イプロスなど13社が出展。大企業のビジネスパーソンを中心とした来場者と1対1で、自社の事業紹介やサービス拡充へのアイデアブレストなど、活発にディスカッションが行われていた。

    <主催>株式会社リクルートキャリア(http://www.recruitcareer.co.jp/) サンカク(https://sankak.jp/

    <共催>株式会社スペースマーケット(https://spacemarket.com/

    <登壇企業>(社名50音順): 株式会社ビザスク(http://visasq.co.jp/) 株式会社LiB(https://www.libinc.co.jp/) Retty株式会社(http://corp.retty.me/

    <出展企業>(社名50音順): アスタミューゼ株式会社(http://www.astamuse.co.jp/) 株式会社イプロス(http://corporate.ipros.jp/) ECマーケティング株式会社(http://www.ecmarketing.co.jp/) 株式会社ギブリー(https://givery.co.jp/) 株式会社コズレ(http://www.cozre.co.jp/) シェルフィー株式会社(https://shelfy.jp/) 株式会社パラダイムシフト(http://paradigm-shift.co.jp/) 株式会社レアジョブ(http://www.rarejob.co.jp/) 株式会社Loco Partners(http://loco-partners.com/) <会場> ザ ランドマークスクエア トーキョー(http://www.landmark-tokyo.com/)

     

    混信に強く、多チャンネル運用にも対応 ~デジタルワイヤレスシステム

    混信に強く、多チャンネル運用にも対応 ~デジタルワイヤレスシステム »

    7 10月, 2015

    会議室・貸ホールの検索サイト「会議室.com」を運営するアスノシステムは9月10日、同社のグループ会社MCEAホールディングス(東京・港区)会議室において「第3回会議室.comセミナー」を開催した(協賛:ヒビノインターサウンド)。

    テーマは、会議やセミナーにおけるより快適な音響システムの構築。マイクシステムのリーディングカンパニーであるシュアの日本法人、シュア・ジャパン フィールドアプリケーションエンジニア 井上直行氏が、最新のデジタルワイヤレスシステムについて分かりやすく説明した。当日は、会議室を運営する企業の担当者など25人ほどが参加した。

    井上氏はまず、ワイヤレスシステムの導入メリットについて3点にしぼって説明した。1点目は多チャンネル運用が可能なこと。アナログシステムは最大6チャンネルなのに対し、デジタルシステムは最大30チャンネルを運用できる。ふたつ目は混信や干渉に強いこと。井上氏は「混信に対する強さはデジタルワイヤレスシステムのもっとも大きな特徴のひとつです。違うフロアや隣接するビルで別のデジタルシステムを使っていても、混信が起こることは通常ありません」と話す。

    そして3つ目として挙げられるのが、優れたランニングコストだ。1週間に4回、3年間運用したと仮定した場合、アナログシステムはマイク1本につき概算で約9万9000円の電池代がかかるが、デジタルシステムは充電式のリチウムイオン電池が使えるので電池代は不要だ。 「1回の充電で12時間の利用が可能です。また、電池残量はマイク本体に時分単位で表示されますからとても便利です」(井上氏)

    続いて、アナログマイクとデジタルマイクの音質の違いを、簡単なデモを行いながら紹介した。井上氏が同じ内容の言葉を、最初にアナログマイクで次にデジタルマイクで話したところ、デジタルマイクは非常にクリアな音質であることが分かった。

    また、妨害波を発生させ、故意に電波干渉を起こさせる実験を行った。アナログシステムは話している途中で音声が途切れたり、「パツパツ」という雑音が入るが、デジタルシステムではそうした不都合は起きず、クリーンな音声のままだった。

    今回のセミナーでは、シュア社の2種類のデジタルワイヤレスシステムを紹介。ひとつは「ULX-D」で大規模な会議やプレゼンテーションに最適なシステムだ。もうひとつは「QLX-D」で、こちらは中規模や会議や研修に最適なコンパクトタイプのシステムだ。

    井上氏は「当社のデジタルワイヤレスシステムは盗聴にも強いのが特徴。秘話性能は米国トップクラスです。また、システムの施工も、とてもシンプルに行うことができます」と付け加えた。

    参加者は自社でのデジタルワイヤレスシステムの活用を想定しながら、真剣に耳を傾けていた。