カテゴリー:特集個別ページ
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「Japan VR Summit(JVRS)」が5月に初開催された。VR元年と言われる2016年、世界的なVRへの期待の高まりを背景に、事前チケット(通常チケット3万円)は完売、当日は約500名が参加し、メイン会場は立ち…
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IoT(Internet of Things:モノのインターネット)が、家電や住宅設備、コミュニケーションロボットなど、日常生活で活用され話題になっているが、イベントの現場でも実用化ははじまっている…
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東京国際フォーラム、六本木ヒルズ、東京駅丸の内駅舎などの照明計画をてがけた照明デザイナーの面手薫氏は、自身が設立したLight Planners Associates(LPA)の25周年を記念して4都…
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『cluster.』
バーチャル空間を会場にアバターでイベント参加
“引きこもりを加速する”をキーワードに展開する、ソーシャルVRアプリ『cluster.』。VR用のヘッドギアを装着して、ツイッターの…
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「イベントをバズらせたい」
バズらせるってweb用語だと思っていたけれど、オフラインのイベントだっていまはただSNSに載せるだけでなく、バズらせることが必要。そんなニーズに応えるべく、去年7月に強力タッグが組まれた…
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2週間でイベントアプリをつくってほしい。それも、今ある顧客情報DBや受付システムと連携した効果的な情報発信がマストだ。そんな状況を救ってくれるのが、最短5日でイベントアプリがつくれるブレイブソフトのアップバイザーイベント…
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企業の販促を目的とするイベント主催や展示会出展で、担当者を悩ます課題として、“集客”に並ぶ課題が “成約”だ。集客数をクリアしたとしても、結果として成約に結びつかなければそのイベントや出展が評価されることはない。
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スマホ動画は、Facebookがライブ動画機能をリリースしたり、Instagramが動画の撮影・再生時間を拡大したり、スマホジャックとして話題になった新人アイドルPV(タテ型!)が一晩で5万再生を記録したりするわけで、ス…
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[caption id="attachment_4986" align="alignleft" width="300"] フリークアウト本田謙さん(左)とイベントレジスト ヒラヤマコウスケさん[/caption]
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イベント主催者・展示会出展企業の課題の行き着く先は集客と成約。ターゲットに合った人たちをどれだけ集められるか、集まった人たちとしっかりコミュニケーションをとり、成約・ブランディングなど出展目的に沿った目標を達成できるか。…
イベント大学 by イベント学会

感動、喜び、発見、楽しみ。イベントには新たな時代を創る力がある。イベント学会最大のリソース=会員の知識・知恵の共有と活用、個人会員/賛助会員とも相互にもっと知り合う場を創出する