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第一次申込締切迫る 〜 InterBEE 2019

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8 5月, 2019

放送機器や映像、通信の専門展示会「Inter BEE 2019」の開催が決定。11月13日から15日の3日間、幕張メッセで行われる。

主催の (一社)電子情報技術産業協会(JEITA)は、3月1日から出展申込の受付を開始。一次申込締切は5月31日、二次申込締切は6月28日となっている。

■拡張するメディア体験 今回で55回目の開催となるInter BEE 2019は、”拡張するメディア体験”をコンセプトに、世界から日本に注目が集まる2020年を目前に控え、市場が拡大する「新4K8K衛星放送」や、試験運用開始により期待が高まる「5G)」などで広がる、スポーツイベント等の感動体験を「新しいユーザ体験」として届けるメディアとエンターテインメントの可能性を世界に向けて発信する。

■メディア総合イベントへの進化 放送メディアの発展と共に歩んできたInter BEEは、デジタルトランスフォーメーション時代におけるメディア産業の新たなユーザーエクスペリエンスを提示する場として、2017年から2019年の3年間をひとつのスパンと捉え、「コンテンツ」を中核にした、「つくる(制作)」、「おくる(伝送)」、「うける(体験)」を網羅する「メディア総合イベント」への進化を目指す。今年は3か年計画の最終年となる。

■デジタルコンテンツEXPO2019を同時開催 先端コンテンツ技術とデジタルコンテンツをテーマにした国際イベント「デジタルコンテンツEXPO」を、今年もInter BEE会場内にて開催します。デジタルコンテンツEXPOと継続して連携することにより、Inter BEEは最新コンテンツ技術のメディア&エンターテインメント分野への活用を促進させる。

■昨年は過去最多の出展者数と来場者数を記録 昨年のInter BEE 2018は、幕張メッセ1~8ホールの全館を使用し、1,152社が出展、開催3日間の来場者数は40,839名を記録し、過去最多・最大規模となった。

「プロオーディオ部門」、「映像表現/プロライティング部門」、「映像制作/放送関連機材部門」、「ICT/クロスメディア部門」の4部門、各特別企画、さらには、新たにスポーツ・コンテンツを中心とした新技術やサービスを訴求する企画を計画しており、効果的で有意義な情報交流やビジネス創出の場を提供していく。

世界のスタートアップが台湾に
 〜 COMPUTEX2019とInnoVEX

世界のスタートアップが台湾に
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6 5月, 2019

台湾貿易センター(TAITRA)は台湾世界貿易センター・台北南港展示センター・台湾国際会議センターを会場に、5月28日から6月1日の5日間、COMPUTEX TAIPEI 2019を開催する。スタートアップ企業を集約して紹介するInnoVEXはセンターホール1で5月29・31日に実施される。今年のスタートアップ企業の出展社数は過去最高となり、前年対比3%増となる400社以上のスタートアップ企業の出展を見込んでいる。フランス、オランダ、韓国、スウェーデン、日本、カナダ、フィリピンなど11か国のパビリオンに加え、さらに香港、ポーランド、ブラジル、ハンガリーなどが初出展する。

InnoVEXを盛り上げる注目企業 InnoVEXの今年の注目カテゴリーは、AIとIoT。IoTネットワーク事業者のUnabiz、AIチップのArchitek、3Dセンサー技術のAcconeer、ブロックチェーンシステムのDEXONとCartesiなどが揃う。また、ロボットのアプリ開発をするHoomano、Ganzin Technology(見臻科技)のMR視線追跡モジュール、ChelpisのCybersecurityモジュール、統合アプリケーションのスタートアップ企業、Ambi Climate、東京電力(TEPCO)と提携するNextDrive(聯⻫科技)なども参加する。

様々なイベントで提携機会つくるCOMPUTEX COMPUTEXでは展示以外に、コンテスト、フォーラム、プレゼンテーション、マッチングなどのイベントを企画している。フォーラムのテーマは「国際的なスタートアップトレンドから、台湾の将来的な産業発展を見据える」として、10か国の企業、イノベーション・アクセラレータ及びベンチャー・キャピタルを招待し、各国のスタートアップ関連の情報をシェアし、さらに台湾の産業との提携機会について議論する。オランダ・アイントホーフェン市⻑、イスラエル最大のベンチャー・キャピタル企業のOurrowd関係者などの著名講師陣を招待している。

TAITRAはLine、Samsung Next、Mucket Capital、心元資本(Cherubic Ventures)、デルタ電子(台達電)、中関村、中國信託(CTBC)と永豊金融控股(シノペック・フィナンシャル・ホールディングス)などのべンチャー・キャピタルとスタートアップ企業との個別商談会を実施し、資金とリソースのパートナー探しを全面的にバックアップする。

さらにイノベーションコンペティションが開催され、今年のコンテストの賞金総額は42万ドルに達し、その中には最大賞金3万ドルの現金が含まれ、それ以外にTaiwan Tech Arena(TTA)、林口新創園(Startup Terrace)、台杉投資およびQualcomm等からの特別賞が表彰される。

COMPUTEXは、スタートアップ企業同士を結び付け、国際的なスタートアップのトレンドを集めることで、台湾の将来的な産業の発展を見据える。今後、国際的なイノベーション構想によってInnoVEXは、さらに革新的なスタートアップのためのプラットフォームを目指すという。

■COMPUTEXについて 1981年以来、30年以上にわたりICT産業の成⻑と共に、業界の変動そして成⻑を続け、アジア最大の見本市・展示会へと成⻑を遂げた。世界のICT産業サプライチェーンを完備し、世界のテクノロジーエコシステムを創るという目標のもと垣根を超えたビジネスアライアンスの構築を目指す。

■台湾貿易センター(TAITRA=Taiwan External Trade Development Council) 台湾貿易センターは、1973年に東京で日本事務所設立以来、台日間の貿易促進、パートナーシップの強化を目指し、年間20以上の日本市場開拓ミッションを招いているほか、数多くの見本市へ出展し、日本、台湾間の貿易の振興を図っている。また台湾企業の国際競争力の強化と世界市場への進出を手助けし、同時に外国企業に対しても台湾での市場拡大をサポート。台湾製品の認知を高めるために活動している。

デジタルが左右する展示会産業のゆくえ ――UFI Asia Pacific Conference 2019 講演6「デジタル・ディベート」

デジタルが左右する展示会産業のゆくえ ――UFI Asia Pacific Conference 2019 講演6「デジタル・ディベート」 »

21 4月, 2019

モデレーター:Matthias Tesi Baur氏、 スピーカー: Stephan Forseilles氏、 ‘        Gunnar Heinrich氏

UFIのデジタルイノベーション委員会の3人が登壇。展示会のテクノロジーに関する設問について、スピーカー2人が反対の立場で意見をたたかわせた。設問発表時に参加者の意見が議論の後にどう変わるかをリアルタイムで見ながら進行した。

――AIが展示会産業を短期間で劇的に変えるか Stephan 他の業界ではすでに刷新はおきている。一日の行動予定をAIがレコメンドし、人間は承認するだけ。提案のなかに展示会が入るように努力しないと。 Heinrich AI導入の問題点は過剰な期待。AIに展示会の準備と実施を完璧にやってもらい、人間は遊んでいればいい、とはならないでしょう(参加者の60%は革新が起きると回答) ――展示会企業は優秀なIT人材を確保できるか Stephan GAFAや金融と比較し、技術者が活躍する場は少なく予算も低い、それ以上に深刻なのは文化。カスタマーエクスペリエンスを最重要している産業と比べて、イノベーションが起きづらい。そういう環境に優秀な人材は集まりづらい Henrich 自分たちを過小評価している。テクノロジーを駆使して会場内や会場に行くまでに心地よい体験を提供している展示会は多くMPS(仕事満足度)が高い見本市企業もある。そのベストプラクティスを標準化していけばいい。ゲートに長い行列ができていても、予算がないからやらなくていい、という習慣を変えていくことからはじめればいい

――GDPR(EUで昨年5月に発効したの個人情報保護法)の影響は Stephan個人情報を守ることは重要だが、ユーザーは個別化されたパーソナルな体験を求めており、そこでのイノベーションやクリエイティビティが阻害される。アイデアを生むには自由が必要なので、他地域に遅れをとるのでは Henrich 事業者のビジネスに制限がかかるというが、アドブロックをするユーザーが増えているなか、一斉に同じメッセージを送るのではなく、ユーザーのニーズを正確に把握して期待通りのコンテンツをおくることでコミュニケーションが活性化される。GDPRの規制下でビジネスする経験は資産となるだろう

2018 年の展示会トレンドを考える <その4> メッセフランクフルト ジャパン

2018 年の展示会トレンドを考える <その4> メッセフランクフルト ジャパン »

30 4月, 2018

2018 年の展示会トレンドを考える <その4> メッセフランクフルト ジャパン 美容・ペットなど好調 チャレンジ姿勢で メッセフランクフルト ジャパン株式会社 代表取締役社長 梶原 靖志さん 2017 年を振り返る

2017年、メッセフランクフルトグループ全体では過去最高の売上高6億6100万ユーロを記録しました。日本市場でも各展示会で成長がみられましたが、とりわけ、3都市で開催しているエステ・ネイル・美容商材展「ビューティーワールド」は、東京と大阪ではそれぞれホールを拡大して場所も確保でき、結果として、全社の成長に寄与しました。もう一つ特筆するとすれば、「Interpets(インターペット)~人とペットの豊かな暮らしフェア~」です。今年で8回を数え、順調に成長を続けて今回4ホールでの開催となりました。

「ビューティーワールド」は、来場者にとって参加しやすい場所へ自ら行く、というコンセプトで3都市開催展開したものです。どの産業展示会であっても、日本では開催地の地元参加者が全体の80〜85%程度を占めるというのが通例。美容商材に関しては、美容室やサロン経営者、技術者が参加層ですので、特にその傾向が強く東京以外でも展開したんです。当初は、大阪開催は西日本市場を対象に誘致しましたが、広島以西からの集客に苦労しました。福岡開催は2014年からでこれからさらに足腰を鍛えなければいけないですね。いずれにしても展示会の立ち上げというのは苦労します。実際に展開をしてみて、それぞれの地域なりの特色を出すことが大事だと思っています。

また、「Interpets」は日本独自の新規展示会としてゼロから立ち上げた展示会。グループ全体ではBtoBの大規模展示会を軸に展開しているなか、BtoCに挑戦した展示会で、ドイツ本国からは懸念の声もありましたが、日本のペットとのライフスタイルに合った内容が継続した成長の要因だと分析しています。

デジタル化とニーズ捉えたスタイル提案

グループ全体では、支社ごと、展示会ごとにアプリの提供や出展者・来場者に向けたオンラインのプラットフォーム提供によるデジタル化の推進を図っています。それは、今後、グローバルに統合されていく流れになるとみています。

日本では、出展マニュアルの一部オンライン化などには着手できているものの、アプリ提供は行っておらず、個人的にはデジタル化を推進していきたいところです。というのも、デジタル化=ペーパーレスという点もあります。国際的な流れであるデジタル化に遅れることのないよう積極的に進める予定です。

すでにフランクフルトでは、何年も前から出展申込の段階から一切紙を使わずにオンライン化を進めています。日本よりも参加国数が多い国際展示会で、先進国から途上国まで幅広いにもかかわらずそれができているのですから、日本でも可能なはず。来場シーンでも同様で、会場受付で当日登録を紙で受けている限りにおいては、展示会の開催年ごとに完結するデータになってしまう。デジタル化すれば、来場者さんにとっても、リピート参加の方には同じ情報を登録し直してもらう必要がなくなり、最適な展示会の案内が届くようになります。デジタル化はオペレーションする主催側にとっても記入データの入力、タイプミスや重複データ整備など手間が省けるなどのメリットがあります。

グループ内には、国際会議の受託業務をし、G20やIOC総会なども受託しているアルゼンチンのような支社もあれば、展示会だけでなくカンファレンスも積極的にしているドバイやインドなどの支社もあります。カンファレンスのタイプには大きく分けて3つあり、展示会と併催のもの、展示会と同テーマで展示会会期とは別の日程でやるもの、全く独自文化でカンファレンス単体として行うものです。本社としては大規模展示会を軸にという方針はありますが、カンファレンスが展示会に与える影響もあります。日本では、展示会のみで展開してきましたが、さらに既存分野を成長させ、新しい分野を開拓するためにもカンファレンスもやっていきたいところではあります。「ビューティワールド」でデモンストレーション形式のカンファレンスを展示会とは別に、より専門性を高めて展開するなどしています。

また、チャレンジは展示会でも制限をかけず進めていきたいと思っています。新しい展示会や、あるいはMICEのEとそれ以外を業界団体のサポート体制もとりながら連携させ横展開し横断的な開催をするなどの動きも検討したいと思っています。

第8回「営業を展示会ブースに立たせない理由?  〜B to B マーケター庭山一郎から見た 展示会エトセトラ 

第8回「営業を展示会ブースに立たせない理由?  〜B to B マーケター庭山一郎から見た 展示会エトセトラ  »

24 1月, 2017

私はクライアントに、「展示会のブースの説明要員として営業パーソンを立たせるのは最小限度にしましょう」と提案します。今日はその理由を書いてみましょう。

欧米でも「セールスはハンターだ」という言葉があります。鉄砲を担いで山野を駆け回る猟師のイメージです。 猟師やハンターは比喩ですが、意味するところは動く獲物にしか反応しないということであり、動く獲物とは「6か月以内に注文をくれそう」「お金の匂いがぷんぷんする」「現在使っている製品や、取引しているベンダーに不満を持っている」という案件のことです。こうした条件に合致した案件には営業はアグレッシブに行動してくれます。

しかし、そうしたハンターから見れば展示会で収集する名刺やアンケートは「種」なのです。理屈では「これを大事に育てれば、いつか実がなる」とは理解しているのですが、どう扱って良いかも分からないし、本質的に興味がありません。ですから営業同士でおしゃべりがはじまります。かつて同じ部署で働いた経験があるとか、共通の上司がいるとかの話で盛り上がり、ロゴの入ったポロシャツを着ているのも忘れて話し込んでしまいます。これはとても見苦しいものです。 営業がハンターなら、マーケティングはファーマー(農民)と呼ばれます。荒れ地を耕して畝をつくり、その土地や気候に合った種を蒔き、何年もかけて水や肥料をやり、雑草を抜き、害虫を駆除しながら辛抱強く育てることが出来ます。

ハンターとファーマーの違いは知能指数や運動神経ではなく、この「気質」なのです。

そして、展示会は、マーケティングのサプライチェーンに例えるなら「種蒔き」です。しかも畑の作物のように同じ時期に蒔けば同じように育って秋に一斉に収穫できる作物ではありません。

ほとんどの種は芽を出しませんし、出しても野鳥や山の動物(競合)に食べられてしまいます。だから収穫したい量の数十倍数百倍の種を蒔かなければならないのです。

マーケティングが担当するメールマガジンの平均的なクリック率は1~5%ですが、95% に無視されるこの確率はハンターの気質をもった営業には耐えられないものです。

日本の展示会は、欧米のカンファレンス主体のエグゼクティブ用のものは少なく、数千人、数万人が来場します。ですから商談をするというより、種蒔き、つまり多くのリードデータの収集に適しています。だからこそ私は、展示会のブースには営業を立たせない方が良いと考えているのです。

知って得する!販促活動に使える補助金・助成金【第3回】
JCG

知って得する!販促活動に使える補助金・助成金【第3回】 »

30 9月, 2015
JCG 城西コンサルタントグループ jcg

展示会で補助金を活用した商品開発の成果をアピールし、受注拡大 

前回まで補助金・助成金の基本的な仕組みと販促活動への活用方法の全体イメージを示しました。今回は、開発系の補助金にスポットを当てます。

企業の研究開発や新製品・新商品開発を支援するための補助金は以前から多くあります。最近では、「ものづくり補助金」が人気の高い補助金として注目を集めています。「ものづくり補助金」は応募者となるための要件のハードルが低く、製造業だけでなく商業、サービス、IT関連事業者など、多くの中小事業者が申請できる開発系の補助金です。補助率が3分の2と比較的高く、開発業務だけでなく

「Web展示会 SOLUTION Japan 2015」を期間限定公開

「Web展示会 SOLUTION Japan 2015」を期間限定公開 »

25 9月, 2015

パナソニック システムネットワークス株式会社 システムソリューションズジャパンカンパニーは、2015年7月~9月にかけて、全国8都市を巡回し、のべ2万5,000名が来場した、業務用システム総合展示会「SOLUTION Japan 2015」を開催。来場できなかったターゲットに向けて、スペシャルサイト「Web展示会 SOLUTION Japan 2015」を2015年9月24日(木)より期間限定で公開した。

「食の安全・安心」、「学校給食・病院給食」をテーマにした専門展 9/30(水)~10/2(金) 開催!

「食の安全・安心」、「学校給食・病院給食」をテーマにした専門展 9/30(水)~10/2(金) 開催! »

24 9月, 2015

2015年9月30日(水)から10月2日(金)の3日間、東京ビッグサイトにおいて、「フードシステムソリューション(略称:F-SYS・エフシス)」、「フードセーフティジャパン(略称:FSJ・エフエスジェー)」および「フードファクトリー 食品工場 改善設備展」が開催される。

ITpro EXPO2015で展示会出展後の営業フォロー支援ツール無料提供~イノベーション

ITpro EXPO2015で展示会出展後の営業フォロー支援ツール無料提供~イノベーション »

効率的なBtoBマーケティング(企業間取引)の変革を目指すイノベーション(東京本社、富田直人代表取締役)は、日経BP (東京本社、長田公平代表取締役社長)主催の「ITpro EXPO 2015」に出展・協賛した企業を対象に、営業フォロー支援ツール「ListFinder(以下リストファインダー)」(http://promote.list-finder.jp/)を30日間限定で無料提供する。 期間は「ITpro EXPO 2015」終了翌日の2015年10月3日~11月2日の30日間で、1アカウントにつき1ドメインの初期費用(10万円)と月額費用(3万~)が無料となる。

「リストファインダー」は名刺のデジタル化サービスや顧客の一元管理、サイト閲覧企業や個人の可視化などにより、よりニーズの高い見込み顧客への優先的アプローチを可能とするツール。すでにBtoBマーケティングに力を入れる企業450社への導入実績がある。イノベーションでは今後もリストファインダーの機能充実を図り、2017年までに1000社への導入を見込む。リストファインダーの導入価格は初期費用10万円、月額費用3万円~。

今回の無料提供では①サイト閲覧企業と個人の可視化②見込み顧客の一元管理③名刺デジタル化サービス(展示会関連分)④一括メール配信(展示会関連分)の各機能を体験可能。より出展の成果を実感したいという顧客の声を反映した内容となっている。

 

◆ 「ITpro EXPO 2015」開催要項 名称  ITpro EXPO 2015 会期  2015年9月30日(水)~10月2日(金) 10:00~17:30 会場  東京ビッグサイト東4-6ホール、会議棟 主催  日経BP社 後援  総務省、経済産業省、アメリカ合衆国大使館商務部 協力  日本経済新聞社、テレビ東京 入場料 3,000円(税込)※事前登録者、招待券持参者は無料

http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/2015/

インテリアデザイン・インテリアコーディネートの優れた素材が大集結!~「第34回JAPANTEX2015」「第37回Japan Home & Building Show2015

インテリアデザイン・インテリアコーディネートの優れた素材が大集結!~「第34回JAPANTEX2015」「第37回Japan Home & Building Show2015 »

住宅の建材、設備からインテリアまで一連の流れで関連商品を見ることができる「第34回JAPANTEX2015」 と「第37回Japan Home & Building Show2015」が今年も合同開催。「ホーム・ビル&インテリアWEEK」として、2015年11月18日(水)から20日(金)までの3日間、東京ビッグサイト東1~5ホールで開催される。 34回目の開催となる今年の「JAPANTEX2015」のテーマは「インテリアエッセンス “Chic & Now”?本当に大切なモノがここにあるー」。 上質なインテリアに囲まれ、心も身体もリファインされ、新しい自分に出会うことができるような、そんなインテリアデザインやコーディネートを可能にする素材を数多く展示し、インテリアデザイン界へ訴求の高い展示会を目指す。 「JAPANTEX2015」の出展予定は250社(「Japan Home & Building Show2015」は500社を予定)で、2展合わせた展示エリアは1.5倍に増床。来場者数は昨年比3,000人増の35,000人を見込む。 また例年好評のセミナー、トークショーは会場を2か所に増やし、コーディネート実例、住宅事情、暮らし方など全17講座を実施する。

 

「ホーム・ビル&インテリアWEEK」開催概要

会期:2015年11月18日(水)~20日(金)10:00~17:00 会場:東京ビッグサイト 東1~5ホール 名称:ホーム・ビル&インテリアWEEK 主催:一般社団法人日本能率協会 一般社団法人日本インテリアファブリックス協会 展示規模:750社・1550小間(予定)※ホーム・ビル&インテリアWEEK全体 Japan Home & Building Show2015 500社・900小間(予定) JAPANTEX2015          250社・650小間(予定) 来場者予定数:35,000名