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インターネット展示会.tv
10月 18, 2018

[第45回 国際福祉機器展 H.C.R. 2018] 手動式入浴リフト「バスラック」 – 精工技研株式会社

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10月 18, 2018

革新的な技術と創造的アイデアの探求「Think Global, Think Hong Kong」11月1日に東京で再び開催

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10月 18, 2018

いいアイデアを生む環境づくりとは〜赤坂インターシティコンファレンス1周年記念イベント

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10月 18, 2018

先端技術企業コンソーシアムにイベントアプリのブレイブソフトも参画

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10月 18, 2018

11月2日は都市農業の日!収穫の秋を体感できる 「第47回東京都農業祭」を明治神宮にて11月2日と3日に開催

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10月 17, 2018

第1回『ロシアフェス』in 代々木公園 ロシア文化・食・美人に出会える2日間

先端技術企業コンソーシアムにイベントアプリのブレイブソフトも参画

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18 10月, 2018

VR、IoT、AIなどの先進技術の開発や導入の活用を推進するため、テクノロジー系企業があつまり情報や技術の共有、共同での開発や実証実験などを行う「未来チャレンジコンソーシアム」が設立され、10月4日にGINZA SIX内の銀座蔦屋書店で設立発表会が開催された。

設立時の参加企業は、エスキュービズム、ブレイブソフト、シーエスレポーターズ、スプリームシステム、3bitter、トランスコスモス、ユカイ工学、レノボ・ジャパンの8社。理事はトランスコスモスの所年雄氏、レノボ・ジャパンの湯浅浩一郎氏、事業クリエイターの真田幹己氏が務める。

説明会の第1部では、理事の所氏、湯浅氏、真田氏が登壇。コンソーシアムの役割として、各分野で先端を行く企業が集まり、急速なテクノロジーの進化をキャッチアップして開発・人材育成を共同で行い、開発スピード向上、費用分担による資金的なリスクヘッジといった目的を語った。共同開発、実証実験、情報共有、人材育成プログラムのほか、アイデアの実証実験をするためのクラウドファンディングやマッチングも行う。コンソーシアムで「日本や世界が便利になるものをつくっていきたい。“日本初のなにか”をやれ、という無茶振りの駆け込み寺になれればいいですね」と所氏は意欲を見せた。

すでに稼働中のプロジェクトも多数あり、そのなかから「動画コマース技術×SNSによる新しい購買体験」の開発を行っているコーセープロビジョン常務取締役の杉崎洋氏が登壇。「ウェブ通販のユーザーを飽きさせないために、常に新ものを考えている」と語る杉崎氏は、アマゾンなど大手ECサイトにより熟成しているインタフェースを超えるための動画コマースに取り組んでいる。今後は「コスメティックの販売・ブランドイメージ醸成に大きな役割を果たしている百貨店販売員の高い接客技術をECにどう取り組むかが課題だという。

第2部では、コンソーシアム加盟企業が登壇し、パネルディカッションを実施た。 イベントのアプリ制作を手がけるブレイブソフト代表取締役CEOの菅澤英司氏は「この発表会のようにビジネス発展のためには、あらゆるシーンでのイベントが大きな役割をはたす。そしてイベントでの出会いをその場だけで終わらせずに、アプリ内のチャットでつながるといったコミュニケーションのニーズが高い。それにビーコンの位置情報を連携させるなどリアルの場でもテクノロジーの活用が進んでいる」と語った。そのほか就職イベントではアプリ内で の面接をしたりと、さまざま課題解決にアプリが活用されている実例を示した。

「誰かの課題はみんなの課題。それを解決していくことでテクノロジーは進化していく」として、コンソーシアムでは、共同開発などの案件を常に募集しているという。

勉強になったは負け   BigbeatLIVE

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31 8月, 2018

BigbeatLIVE に庭山氏、飯室氏、小島氏が登壇

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31 8月, 2018
保護中: 映像ある空間創出へ 〜 タケナカ・シンユニティグループ内覧会

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1 8月, 2018

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保護中: 防衛関連展で平和を目指す  — ISDEF Japan

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1 8月, 2018

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シンガポール開催呼びかけ   〜 SECBのアンドリュー・プア氏が日本の主催者に

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1 8月, 2018

シンガポール・エキシビション&コンベンション・ビューロー(SECB)のコンベンション・展示会開発担当ディレクターのアンドリュー・プア氏が7月に来日。日本の展示会関係者にシンガポールでの展示会開催を呼びかけた。

アンドリュー氏はファイナンス企業での経験を活かし、18年にわたりシンガポール政府観光局(STB)に勤務、料飲関連や中国市場開発などを担当し、STB傘下のSECBに異動。海外展示会のシンガポール開催や、シンガポールの展示会への海外からの送客などのためのパートナーシップ構築を手がける。

展示会誘致について、アンドリュー氏は「展示会をそのままシンガポールにもっていくのは大きな挑戦だが事例がないことはない。ドイツからハノーバーメッセのアジア版ともいえる“Industrial Transformation Asia Pacific”を今年開催します。日本からもかつては縫製機器、溶接技術などの展示会やセミナーを開催したこともあり、また、近年は食の展示会”Oishii Japan”など食の展示会が成功しています」と語る。シンガポールで開催することで、ASEANや中国市場への足がかりになる、といったメリットを訴求していく。

アンドリュー氏は日本の展示会産業について、「シンガポールにとっては大きなポテンシャルを秘めた魅力的な市場。ドイツ・イギリスと同様非常に大きな規模の展示会や主催者がいます。東京五輪の際に東京ビッグサイトが使えなくなるのは、多くの主催者にとって、地方や海外での開催に挑戦するいい機会ではないか。五輪後には本拠地である東京に戻ればいいし、臨時に開催した都市はサテライト開催などなんらかのコネクションを続ければいいのでは」と語っている。

シンガポールと日本は、成熟した経済や金融システムなどのインフラに加え、少子高齢化社会など社会課題も共通しており、日本で成功した展示会をシンガポールで成功する可能性は高く、パートナーシップを組むメリットは大きいと考えている。具体的には、ロボティクスやAI、ブロックチェーンといった付加価値の高い高度情報技術産業、ヘルスケアや機能性食品などQuality Of Lifeといったクラスターに注力していく。

MICEという言葉の定義についてアンドリュー氏は、「抽象的なコンセプトを具体的な施策に落とし込んでいくことは難しいが、シンガポールは初めてMICEという単語を使った国でもあり、国のビジネス構造からみてもダイナックなMICE都市となっています。4つのコンセプトを1つに定義することは、運営側からみると便利ですが、主催者を誘致する側から考えると、それぞれのセグメントの特性があまりにも離れていて、アプローチ方法が異なります。毎年同じ都市で開催するものもあれば、世界をローテーション開催するもの。一般企業にアプローチするも協会や学術団体へアプローチするもの、産業全体にアプローチするものなどさまざまです」と説明する。

また4つのセグメントは密接に関わりあっており、1つの枠のカテゴリーとして考えるメリットは大きい。SECBは、会議と展示会をあわせたコンフェックスという言葉を用いて、国際会議と展示会を同時開催することにより、その分野の産学官のステークホルダーが一同に集まり、研究段階から実用化、市場化までイノベーションのすべての段階が集まるのは大きなメリットを提供している。

さらに、グローバル企業のミーテイングやインセンティブも一緒に開催することも増えるため、宿泊やミーティング、インセンティブもまとめてカバーできるのだという。「そのためには各産業に関する知識や人的ネットワークが重要で、それらをMICE誘致の部署が一括してカバーすることはマーケティング的にも大きなメリットがあります」語った。

保護中: G20に向け安全・防犯を   〜 インテックス大阪で安全大会を実施

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1 8月, 2018

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ビッグサイトへ投影 STAND UP FESTIVALで作品発表

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1 8月, 2018
次世代映像演出も  ――  タケナカ内覧会

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1 8月, 2018

映像制作のタケナカ、空間演出のシムディレクトなどのシンユニティグループが8月7日から3日間、大阪市港区の大阪本社で内覧会「SPARK」を実施する。同社の内覧会開催は、3年ぶりとなる。

映像パッケージ、デジタルアート、インタラクティブ、本紙前号で取り上げたHACOBUNEなど、次世代の映像演出を提案する。

日程 8/7(火) 13:00~18:00 (受付終了時間17:00) 8/8(水) 10:00~18:00 (受付終了時間17:00) 8/9(木) 10:00~17:00 (受付終了時間16:00) ◆会場 タケナカ大阪本社 〒552-0021 大阪府大阪市港区築港3-1-43 天保山シンユニティビル 詳細はhttp://nairankai.takenaka-co.co.jp まで。

室屋選手初戦敗退も”Chiba”のプロモーション効果を実感 ーレッドブル・エアレースー

室屋選手初戦敗退も”Chiba”のプロモーション効果を実感 ーレッドブル・エアレースー »

29 5月, 2018

5月26、27日、千葉県幕張ビーチでレッドブル・エアレースが行われ、約7万人が来場者した。 昨年のワールドチャンピオンで、千葉での3連覇がかかっていた室屋義秀選手は1回戦で敗退。 その後の記者会見で、悔しさを交えつつ今年度のチャンピオンシップについての意欲をみせたほか、大会の開催によって世界中に千葉の名前が浸透している実感があることを語った。

 

昨シーズンのワールドチャンピオンとしての地元凱旋。一昨年からの千葉大会3連覇もかかっており、多くのファンが期待するなか、室屋選手は前日の予選を14人中3位の好成績で終えていた。 第一回戦(Round of 14)の対戦組合せは、予選順位の高い選手と低い選手のマッチアップとなる。実力者同士が一回戦で当たらないしくみだ。

 

予選3位の室屋選手は予選12位と当たるのだが、今回は、過去2回シーズン2位になり今季も優勝争いを繰り広げる実力者マット・ホール選手。 予選フライトもタイムは早かったが、パイロンに当たったペナルティで順位が下がったものだ。

 

本戦で室屋選手より先にフライトしたホール選手は55.529という「想定より1秒も早い」最速タイムをたたきだした。その結果を空中待機中に知った室屋選手は、ファステスト・ルーザー(敗者のなかでもっともタイムが良かった選手1人は2回戦に進める)ではなく、ホール選手のタイムを上回る戦略をチョイスしてスタートをきった。

 

前半のゲートはホール選手を上回るペースを保っていた室屋選手だったが、最初のバーティカルターン(垂直宙返り)で重力加速度が12Gを超え、その時点で失格となった。室屋選手の応援しようと会場にかけつけた多くのファンからは悲鳴とため息があがった。本戦はホール選手の優勝で幕を閉じた。

   レース後に室屋選手は、ホール選手の好タイムのプレッシャーや、部品の変更(垂直尾翼のパーツ)での微妙な違いなど、オーバーGの原因を分析。また、チャンピオンシップの行方について「1年を通して、このようにポイントが取れないレースはあるもの。得点差は離れたがまだ3位。いい地位につけている」と優勝への意欲を見せた。

 

また、4回目を迎えた千葉での開催について「回を重ねるために、エアレースの関係者やファンの間でChibaという場所が浸透してきた。 会場の素晴らしさと大会の盛り上がりで、千葉がエアレースのメッカとして世界で有名になったのは嬉しいこと」と語った。

開催前には熊谷俊人千葉市長とレッドブル・エアレース社の最高経営責任者エリック・ウルフ氏の記者会見も行われた。