カテゴリー:ニュース
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「AIを導入したものの、具体的な業務改善につながっていない」「AI活用が個人任せになっている」「導入コストに対して事業成果が見えない」——AI・生成AIの急速な普及とともに、こうした課題を抱える企業が増えている。br…
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アスクル株式会社は2026年9月3日(木)、本体から吊り下げ紐まですべての部材に紙素材を採用した「まるごと紙製 イベント名札ホルダー」を、BtoB向け通販サービス「ASKUL」およびBtoC向け通販サービス「LOHA…
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9月2日から4日の3日間、「第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026」を含めた4つの展示会が東京ビッグサイトで開催する。各展の見どころをまとめた。
「第102回東京インターナショナル・ギフト・ショ…
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Meta日本法人(Facebook Japan)は2026年8月28日、AIアシスタント「Meta AI」の利用体験を促す体験型ポップアップイベント「Meta AI Convenience Store 〜Meta AIで…
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2026年11月、神奈川県小田原市に一つの展覧会が開かれる。タイトルは「富野由悠季の原点 ―小田原から宇宙へ―」。会場は小田原城天守閣と三の丸ホール。主役は1941年に小田原で生まれ、日本のアニメーション史に不可逆な刻印を残してきた映画監督・富野由悠季だ。会場に展示されるのは、少年時代に小田原で描かれた絵画から、半世紀にわたる作品の資料まで。そこに貫かれているのは「創造の起点はどこにあったのか」という問いだ。ガンダムを、イデオンを、ダンバインを世に送り出した一人の人間が、どこから始まり、どこへ向かったのか。その軌跡を、故郷の城下町でたどる試みが今秋始まる。#ガンダム #富野由悠季 #小田原
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展示会場という「一つの現場に多くの会社、多くの人が集まる」特殊な空間で、ヘルメットは誰が、いつ、どこまで被るべきものなのか。8月4日、インテックス大阪で開かれた「安全大会2026」には、過去最多となる66社が協賛し、東京国際フォーラムやAichi Sky Expoといった新たな施設も名を連ねた。2017年の初開催から9回目を迎えたこの大会で語られたのは、9月から始まるヘルメット着用ルールの試験運用を軸に、主催者・施工者・施設という三者それぞれの現場感覚のズレをどう埋めていくか——その率直なやり取りだった。
丸一日をかけて行われたこの大会には、午前から午後にかけて2本のオープンセミナー、そして15時から始まる本編に、来賓紹介、開会挨拶、2本の基調講演、パネルディスカッション、業界団体の委員長挨拶、実務者向け講演、安全標語の表彰、そして安全宣言まで、実に多くのプログラムが詰め込まれていた。本稿では、その一日を最初から最後までできるだけ丁寧にたどっていく。
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bravesoft株式会社は2026年8月21日、同社が提供するイベントマーケティングプラットフォーム「eventos(イベントス)」において、イベント会場で発行する来場者バッジのプラスチック印刷に対応したと発表した…
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9月2日から3日にかけて、東北地方は記録的な大雨に見舞われた。青森県では発達した雨雲がかかり続け、鰺ヶ沢町付近で1時間に約90ミリの「記録的短時間大雨」を観測、五所川原市では24時間降水量が124.5ミリと9月の観測史上…
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クールジャパン機構、廃止へ コンテンツ「基幹産業化」戦略と空間演出・イベント産業に新たな追い風!? #cooljapan #cooljapam廃止 #コンテンツ産業 経済産業省が官民ファンド「海外需要開拓支援機構」(クールジャパン機構、CJ機構)の廃止に向けて調整に入ったことが明らかになった。累積赤字は540億円に達し、2027年度予算の概算要求でも同機構関連の要求が見送られる見通しだ。一見すると「クールジャパン戦略の後退」に映るこのニュースだが、実際には政府のコンテンツ産業支援策が別の形へと重心を移しつつある過程として読み解ける。展示会・イベント業界、とりわけ空間デザインや映像演出を手がける企業にとって、この動きは無視できない意味を持つ。CJ機構、統廃合検討の経緯 経産省は7月29日、
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サクラインターナショナル「安全大会2026」レポート――変わるルール、変わらない基本
サクラインターナショナル株式会社は2026年8月3日、奈良県橿原文化会館にて「安全大会2026」を開催した。関東・関西で隔年開催…
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