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未来を生むPRODUCE力、つんく♂、小橋賢児、石多未知行、光畑真樹らが語る

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7 3月, 2022

未来を生むPRODUCE力、つんく♂、小橋賢児、石多未知行、光畑真樹らが語る

(株)グローバルプロデュース

ハイブリッドイベントなどを手がけるグローバルプロデュースが、3月30日に「PRODUCERS 2022-これからの時代に必要な「PRODUCE力」とは?-」をハイブリッドで開催する。テーマはあらゆる才能や能力を掛け合わせて新しい価値を創造するPRODUCE能力について。

登壇者はグローバルプロデュース㈱代表取締役光畑真樹氏、PIVOT(株)CEO佐々木紀彦氏、The Human Miracle小橋賢児氏、裏千家松村宗亮氏、(株)Voicy代表取締役CEO緒方憲太郎氏、(株)トランジットジェネラルオフィス代表取締役中村貞裕氏、カラーズクリエーション(株)代表取締役CEO石多未知行氏、ZVC JAPAN(株)(Zoom)社長佐賀文宣氏、TNX代表取締役つんく♂氏など。

プログラム

16:00 オープニング 16:05 PRODUCERS Short Presentation 16:35 Talk Session 1「これからの時代に必要な“PRODUCE力”とは?」 17:35 Talk Session 2「PRODUCERに聞きたい100の質問」 18:40 特別企画 つんく♂×GP光畑 PRODUCER対談「天才・プロ・アマの定義」 19:00 終了

主催者からのメッセージ

新しい価値観、新しいサービス、新しい働き方。 COVID-19により2022年以降は、まだまだ予測不可能なカオスな時代です。 これからの時代は「あらゆる才能」や「要素」を掛け合わせて新しい価値を創造するPRODUCE能力が企業にも個人にも求められているよう感じます。 様々な製品をかけ合わせてiPhoneをプロデュースしたスティーブ・ジョブズ。 人と人を繋げて未来の日本という新しい価値をプロデュースした坂本龍馬。 私達も今まで以上に、自分達で未来を創造していく必要があります。 現代の日本では、プロデュースといえば、音楽やエンターテインメント業界のイメージが先行しますが、本開催では、より幅広くPRODUCEを捉え、出演者、参加者、視聴者のみんなで未来を生み出していける大きなキッカケとなる開催を目指しています。 1人でも多くの皆様の気づきと知見と、そして勇気に繋がる事を心より願っています。

株式会社グローバルプロデュース 「PRODUCERS 2022 事務局」

PRODUCERS 2022 概要

名称:PRODUCERS 2022 -これからの時代に必要な「PRODUCE力」とは?- 日程:2022年3月30日(水) 時間:16:00-19:00 参加費:無料 参加方法:リアル参加者50名限定/オンライン配信 会場:WITH HARAJUKU HALL 配信プラットフォーム:YouTube/Facebook 登壇者:光畑 真樹/佐々木 紀彦/小橋 賢児/松村 宗亮/緒方 憲太郎/中村 貞裕/石多 未知行/佐賀 文宣/つんく♂

オンライン申し込み:下記イベント特設サイトより https://www.global-produce.jp/lp/producers2022/

 

 

3月14日コングレスクエア羽田でMICE実証実験発表

3月14日コングレスクエア羽田でMICE実証実験発表 »

7 3月, 2022

3月14日羽田でMICEの実証実験発表。展示会高度化事業も

2022年3月14日(月)、株式会社コングレと株式会社新産業文化創出研究所は、「第17回MICEイノベーション研究会」を羽田イノベーションシティ(HICity)内のコングレスクエア羽田にて開催する。今回はwithコロナで、新しいMICEと施設のカタチを創造する技術や製品、ツールの実証実験、提案発表、展示・体験会が行われる。また、経済産業省 令和3年度事業「展示会等のイベント産業の高度化事業(実証事業)」 採択企業の成果発表会を同時開催される。参加費は無料。

MICEイノベーション研究会は2022年1月現在で16回開催し、約560の企業・団体からの参加者、60社を超える企業が新しい技術やサービスを提案。異業種との交流を通じ、DX、AI、ロボットなどの先端技術を取り入れて、新しいMICEのカタチを創造する共創プラットフォームとしての役割を果たしている。

今回は2回目となる会場でのリアル開催。MICEおよびMICEを開催するカンファレンス施設をはじめとした各種施設のイノベーションと共創の出会いの場となるよう、「新しいMICEや施設の『カタチ』を創造する」「MICEや施設などの課題を解決する」技術・事業アイデア・サービスを持った多数の企業が参画し、「実証実験」「提案発表」「展示・体験会」を実施する。

また、経済産業省 令和3年度事業「展示会等のイベント産業の高度化事業(実証事業)」 採択企業 成果発表会を同時開催。経済産業省が、展示会等において新たなデジタル技術・サービス等の実証事業として、With/Afterコロナにおけるブロックチェーン技術等を用いた、展示会等のイベント産業における新たな取引モデルの構築を実証する事業について公募し、このたび採択された企業・団体6者の成果を発表する。

成果発表1: スタートバーン株式会社 渡辺 有紗 氏

「~Sizeless Twin~ファッション産業におけるNFT/メタバースを活用した展示の高度化事業」 3月4日~13日の期間で馬喰町のギャラリーにてユニークピース並びにそのデジタルツインの展示を実施。 これまで、ファッションブランドの収益源は実物の洋服の販売に限られ、特にオートクチュールの場合は販売対象の層が限定的でした。メタバース/NFTを活用することで、ブランドにとっては販路の多様化、デザイナーにとっては表現の広がりを期待することができます。加えて、スタートバーンが提供する「Startrail」の仕組みを通して、二次流通時の還元金という新たな収益源も得ることができます。 ファッション業界の流通に新しいソリューションを提供しながら、実際に来場者がデジタルツインを想起・体験できる展示の結果を踏まえて、お話しします。

成果発表2: 株式会社Mogura 久保田 瞬 氏

「VRとメタバースで実現する新しい工場見学~ワープ型オープンファクトリー~」 Moguraでは、大阪のFacrorISM実行委員会と協働し、VR(バーチャルリアリティ)を用いたオープンファクトリー(技術の見える化展示会)の実証事業を実施しました。今回の講演では、町工場が抱える課題をVRそしてメタバース、アバターを使ってどのように解決を試みたのか、その結果について報告します。

成果発表3: 株式会社リモデルパートナーズ 有田 茂 氏

「VR(仮想現実)とAR(拡張現実)を連動させた新たなバーチャル展示会によるリアル商材の流通」 今後「メタバース(3次元仮想空間)」関連事業の成長は加速、特にデジタルコンテンツは新たな市場が形成されていくでしょう。一方、既存リアル商材の流通は、この変化の波をどう活用していくのか手探り状態かと推測します。 今回は市場規模、成長性、事業採算性からみて誰も取り組まないであろう産業にあえて目を向け、VR(仮想空間)での売場の商品が、現実空間にてAR(拡張現実)により手元で表現される手法にてユーザー反応を実証。また、今後の量産化課題である商品3D化コストに関し、市販の機材等を活用した生産プロセス改善の可能性も検証しました。これらについて報告します。

成果発表4: 株式会社小田急百貨店 石川 真 氏

「『郷土玩具×XR技術×クリエイター』による新たな伝統的モノづくり品展示会に関する成果報告」 コロナ禍によるイベント・展示会の機会損失や産業従事者・職人の高齢化などの課題を抱え、縮小傾向にある伝統的モノづくり産業に対し、その文化継承への貢献を目的に、単なる製品展示・販売に留まらず、国際的に著名なクリエイターによるXR技術を活用した没入型コンテンツを提供する新たな展示会を実施しました。 これにより、今まで郷土玩具に興味がなかった若年層や魅力を十分に感じることがなかった層への訴求。また、リアル会場・多言語対応のオンライン会場での同時開催とし、出展者・参加者双方にとっての物理的な移動や時間的制約を軽減するwithコロナにおける展示会モデル構築も目指しました。当該展示会に対する成果報告を行います。

成果発表5: 株式会社マイナビ 中島 玄揮 氏

「展示会等のイベントにおけるリアルタイムAI自動翻訳の活用実証実験について」 国内のイベント産業の規模を維持、拡大するため展示会のグローバル化は必須の課題となっています。そうした課題解決の一助となるよう、近年発達が目覚ましいAI技術を利用した高精度のリアルタイムAI自動翻訳ツールを用い、イベントの多言語化対応についての実証実験を行いました。 リアルタイムAI自動翻訳ツールがイベントにおける各場面で実用に堪える精度か、運営における講演・対話(商談)・運営の場面等で、取り入れることが可能な簡便さを有しているかなどを検討し、今後のイベントに活用できるよう報告します。

成果発表6: 一般社団法人アート東京 川上 尚志 氏

「NFTを活用したアート取引市場における展示・流通高度化事業」 実物のアート作品の3DCGレプリカを製作し、ARによるバーチャル展示会を開催、高精細なデジタルレプリカによる「質感の再現」により、デジタルの中にリアルを感じるアート作品の新たな楽しみ方を提案していきます。 新たな展示会等イベントのモデルを確立させ、作品のデジタル化とライセンス管理されたデータによる距離的制約を受けない、海外への積極的なマーケティングの場を創出します。「アートフェア東京2022」の併設イベントとして展示会を開催、NFTプラットフォーム「FAT Collection」を利用しNFTアートを流通。なお、転売(二次流通)は行わず、法定通貨のみの取引を実施します。これらについて報告します。

実証実験/提案発表/展示・体験会

- 出展者紹介(一部) PaylessGate株式会社/デジタルゲート認証/決済プラットフォーム「SmartWallet」 |実証実験・提案発表・展示| 「SmartWallet」は、Bluetoothを使ったスマホ端末認証による受付効率化システムです。従来のQRコード受付のようにスマホを操作する必要なく、ICカードのように事前に配布する必要がない新しい受付ソリューションの提案です。 今回は参加者の皆さまにご協力いただき、実証実験を実施します。スマートフォンに「SmartWallet」アプリをインストールしていただき、ストレスを感じさせない参加受付体験をはじめ、講演会場/展⽰会場での⾏動履歴を収集する実証実験です。

株式会社ハシラス /「めちゃバース」/「めちゃイベント」 |提案発表・展示| 一般的なWebブラウザから簡単に利用できるメタバースです。最大数千人規模が同じバーチャル空間に同時アクセスできる独自開発の技術の概要、応用例、実績、未来について提案発表および展示を行います。

タイムリープ株式会社/遠隔接客サービス「RURA」 |提案発表・展示| 「RURA」は施設の接客を自宅や会社から行えるサービスです。接客が必要な場所に設置することで、来場されたお客さまをモニター越しに接客できます。少人数で複数拠点の対応ができるため、優秀なスタッフを配置して人件費削減と収益向上を同時に実現可能です。

株式会社リコー / iPresence合同会社 |展示| ・RICOH Spectrum ・RICOH 4K Live Streaming ・テレプレゼンスアバターロボット ・ハイブリッド交流会ソリューション 映像の遠隔配信技術をベースに、アバターロボットや360度カメラ、ウェアラブルグラスなどのエッジデバイスを組み合わせ、臨場感のある現場リアルタイム映像をハイブリッドイベントで活用できるソリューション・サービスです。

第17回MICEイノベーション研究会 開催概要

会期:2022年3月14日(月)13:30~18:00 会場:コングレスクエア羽田 東京都大田区羽田空港一丁目1番4号 羽田イノベーションシティゾーンJ 京急空港線・東京モノレール「天空橋駅」直結 参加者数:150 名(予定) 参加費:無料 参加申し込み:https://miceinnovation17th.peatix.com/

プログラム

13:30~ 開場・受付開始

13:30~14:30 展示・体験会 / 発表者・出展者・参加者のビジネスマッチング 出展者一覧 株式会社Archaic / 株式会社エヌジーシー / 株式会社Nsystem / 株式会社丹青社 / 株式会社コルドンブルー / 株式会社ジールアソシエイツ / タイムリープ株式会社 / 株式会社トーガシ / 株式会社トリプルアイズ / 株式会社ハシラス / 株式会社ビズコム

受注に強いオンライン展示会機能を追加したファッション系プラットフォーム「homula(ホムラ)」

受注に強いオンライン展示会機能を追加したファッション系プラットフォーム「homula(ホムラ)」 »

6 3月, 2022

受注に強いオンライン展示会機能を追加したファッション系プラットフォーム「homula(ホムラ)」

初期・月額固定費は完全無料で提供、 2021年6月の開始わずか半年でブランド登録数250超、バイヤー登録店舗数2,500超 したファッション・雑貨ブランドと全国小売店を繋ぐオンライン卸売プラットフォーム「homula(ホムラ) 。今回新たに、出展するファッション・雑貨ブランド向けに初期費用 ・月額固定費は完全無料で、オンライン展示会、ラインシート出力、案内メール配信、受注集計まで一連で支援する新機能をリリースした。これにより、ブランドの既存卸先からの展示会受注の売上拡大の支援、卸売営業の効率化を行い、コロナ禍の中での売上拡大をサポートする。

新機能リリースを機に、全国のバイヤーを招待(出展審査あり)して出展無料のオンライン展示会「homula 2022 Online Tradeshow」を2022年2月21日〜3月末まで開催する。

 

オンライン展示会機能

コレクションごとのオンライン展示会ページ(webカタログ)の作成、既存顧客の招待、ラインシート出力、受注集計、決済まで簡単な操作で行える。展示会ページを案内するセグメント化した一斉メール配信、開封やクリック、ページ閲覧数など顧客の反応もアナリティクスで確認できる。homulaの既存の機能である、会員のバイヤーからの展示会受注や在庫販売と合わせて、新規バイヤーから既存顧客バイヤー、展示会受注から在庫販売までワンストップで卸売業務を行えるようになった。同プラットフォーム上で決済を行った場合はhomulaが与信リスクを取るため資金回収のリスクをなくして全国の小売店と取引ができる。

オフライン展示会サポート機能

ラインシート/カタログ出力から受注集計まで、オフライン・オンライン両方の展示会に必要な一連の作業を効率化する

メールマーケティング / 顧客反応アナリティクス

新商品や展示会の案内を顧客へ一斉にメール配信したり、条件に合った顧客にだけターゲティングメール配信が管理画面から可能。顧客ごとのメールの開封やクリック数、ブランドページの閲覧回数から購買確度が高い顧客を簡単に確認でき効率的に売上を拡大できる。

アナリティクス機能イメージ

利用方法

卸売マーケットプレイスhomulaへ出展することで無料で使える。出展も初期費用や固定費一切無料で行えるが、出展審査がある。

問い合わせ・出展応募フォーム:https://www.homula.jp/registration/supplier 資料請求フォーム:https://www.homula.jp/material/supplier

オンライン展示会

「homula 2022 Online Tradeshow」

出展料無料でアパレル / 服飾雑貨 / ライフスタイルブランドのオンライン展示会「homula 2022 Online Tradeshow」を3月末まで開催する。(出展審査を通過したブランド、もしくは招待ブランドのみ参加可能)ブランドの既存顧客バイヤーに無料でオンライン展示会を案内できるほか、homula登録バイヤーとのマッチング、全国の高感度小売店約1万店舗のバイヤーを対象にhomulaがマーケティング・集客を行い新規のマッチングを支援する。

登録ブランド例

GRANDMA MAMA DAUGHTER / HANDROOM / CI-VA / hatsutoki / SALT+JAPAN / Fukuyama Factory Guild / to touch / RE LEAN / KITOWA / SUNDAY MARKET / KURODA etc.

現在ブランド・小売店ともにサービス加盟企業を募集している

オンラインマーケットプレイス『homula』

ファッション・ライフスタイルブランドと全国の小売店を繋ぐ卸売マーケットプレイス。ブランドは自社の卸売用の展示会 / ECページを作成し全国の小売店から受注を行え、バイヤーは出展する優良なブランドから仕入れが行える。また、取引の際に伴う在庫リスクや与信リスク、支払いサイトといった双方の課題を解決する仕組みを提供しており新規のマッチングを加速させる。

ブランドベネフィット

・既存と新規両方の卸売を拡大 ・与信リスク無く ・展示会業務 / 営業を効率化

バイヤーベネフィット

・優良ブランドの仕入れを余計な手間とリスクをかけずに ・60~90日の支払いサイト ・全ブランドとの初回取引返品可能

利用料

1.バイヤー 無料 2.ブランド 初期費用/固定費無料

公式サイトURL:https://www.homula.jp/

「メディアレーダーEXPERT WEBINAR WEEK」3月14日から開催

「メディアレーダーEXPERT WEBINAR WEEK」3月14日から開催 »

6 3月, 2022

媒体資料ポータルサイト「メディアレーダー」が主催するマーケティングセミナーイベント「メディアレーダーEXPERT WEBINAR WEEK」の第5回開催が3月14日から開催される。

今回は、株式会社TVer、株式会社マクロミル等の広告・マーケティングの専門家たちが集い、過去最大11のマーケティングテーマについて語りあう。

イベント開始から1年間で4回実施された「メディアレーダーEXPERT WEBINAR WEEK」では、合計36つのテーマを議題に登壇者たちが語り合った。初開催以来、応募総数5,000件超、登壇社数72社にのぼる。

イベントを企画した(株)アイズの久保園氏は、「複数の企業が連続登壇するテーマが多いことが、最大の強み。登壇時間は1社20分程度で、一般的なセミナーよりは短く、セールスピッチよりは長く、濃い情報が詰まった時間になると思います。短時間で多くの情報を集めたい欲張りなマーケターの方にぴったりのイベント設計です。最先端の情報やノウハウを話せる登壇企業様と、感度の高い参加者様の双方によってセミナーが非常に盛り上がりました。感度の高い欲張りなマーケターの方にレベルの高い知識をお持ち帰りいただくことで、業界に対して貢献したいです。また、登壇企業様は素晴らしいサービスを展開されています」と語っている。

開催概要

名称:第5回メディアレーダーEXPERT WEBINAR WEEK 会期:3月14日(月)~18日(金)の5日間 参加:無料 ※登壇企業の同業他社の参加は不可

 

注目のテーマ Web広告 激動の2022年に押さえるべき4つの手法

・Cookieレス時代に適した、コンテキストマッチ型プレミアムアドネットワーク「craft. 」の最新事例 株式会社グライダーアソシエイツ 取締役 営業局担当 岩崎奨 ・【1,000業種以上運用してわかった】目標CPAを達成するために知っておくべきリスティング広告の運用テクニック 株式会社カルテットコミュニケーションズ マネージャー 水野太 ・競合サイトをリマケできる新時代のWeb広告手法!ライバルマーケティング広告とは 株式会社ディライトソリューションズ 代表取締役 吉原大樹 ・【一から分かる位置情報広告】リアルな行動に基づいた多彩なジオターゲティングで狙った人にカンタン・低コス トでアプローチ! 株式会社ジオロジック マーケティングチーム 八柳輝行

申込み・詳細

https://media-radar.jp/seminar681.html?i=502

データを活用したパーソナライズコミュニケーションと顧客活性化への挑戦〜NTTドコモの事例に見るデータマーケティング最前線

・データを活用したパーソナライズコミュニケーションと顧客活性化への挑戦〜NTTドコモの事例に見るデータマーケティング最前線〜 株式会社NTTドコモ マーケティングメディア部 担当部長 橋田直樹 設楽洋介 サムライト株式会社 メディアマーケティング本部マネージャー 澤路智之 久保圭史

申込み・詳細 https://media-radar.jp/seminar673.html?i=502

 

ファミリーに刺さるアプローチ手法~ライフスタイルから読み解くインサイト~

・カレンダーアプリから読み取る家族のライフスタイル 株式会社TimeTree Ads Platform Group Manager 香川太司

・22年度の消費行動は?2021年のママの関心ランキングからアフターコロナを透かし見る コネヒト株式会社 プロダクト企画部 家族ノートPdM 小椋友季

・地域特化でファミリーへのアプローチを実現!地域SNS&子育て支援施設を活用した「デジタル」&「リアル」プロモーション 株式会社PIAZZA 部長 髙橋弘次

申込み・詳細 https://media-radar.jp/seminar682.html?i=502

オフライン・オンライン双方の活用、94.5%が重要 EventHub調査

オフライン・オンライン双方の活用、94.5%が重要 EventHub調査 »

1 3月, 2022

オフライン・オンライン双方の活用、94.5%が重要 イベントプラットフォームを運営するEventHubが「コロナ禍におけるイベント開催」に関する意識調査を実施。1月26日から3日間のインターネット調査で109人の回答を取得し、とりまとめた。 調査のサマリー BtoB、マーケティング担当者の9割以上が、コロナ第6派で対面イベントの開催を「ためらう」と回答。 今後、参加したいイベント形態については、4割がハイブリッド、3割がオンラインを希望。 9割以上が、これからは「オン・オフを活用してイベントを開催することが重要」と回答。一方、そのうち6割以上は「オンラインイベント開催のための十分なノウハウがない」と回答した。 今後もオンラインやハイブリッドでのイベント開催のニーズは高まると予想され、イベントに成果と効率性が求められている。 これからの時代に合わせて様々なイベントの形式への対応が求められる。 調査結果

Q1.お勤め先の企業では、コロナ禍以降どのような形態でイベントを開催しましたか ・76.1%が「オンラインのイベント」と回答。 ・45.9%が「ハイブリッド型(対面・オンライン両方)のイベント」、45.0%が「対面のイベント」と答えた。

Q1.お勤め先の企業では、コロナ禍以降どのような形態でイベントを開催しましたか

Q2.コロナ第6波”の拡大によって、感染者数が収まるまで対面でのイベント開催を躊躇したいと思いますか ・9割以上が、コロナ第6波で対面イベントの開催を「ためらう」と答えた。

Q2.コロナ第6波”の拡大によって、感染者数が収まるまで対面でのイベント開催を躊躇したいと思いますか

Q3.感染者数が収まるまで、対面でのイベント開催を様子見したい理由を教えてください(自由回答) 「無理して対面する必要性がない」や「クラスターが発生した場合に企業として責任を負えない」などの回答があった。

<自由回答・一部抜粋> ・40歳:無理して対面する必要性がない。 ・48歳:クラスターが発生した場合に企業として責任を負えない為。 ・52歳:お客様、社員、共に感染リスクが高いので。 ・40歳:会社の方針。 ・54歳:感染防止対策に自信がない。 ・52歳:集客が難しいと思われるから。 ・35歳:イベント開催による風評被害が怖いから。

Q4.オンラインで開催したイベントでは、十分なマーケティング成果を実感できましたか ・4割以上の企業が、開催した「オンラインイベント」について十分なマーケティング成果を「実感できていない」ことがわかった。

Q4.オンラインで開催したイベントでは、十分なマーケティング成果を実感できましたか

Q5.オンラインイベントで、十分なマーケティング成果を実感できなかった理由を教えてください(複数回答) ・「参加者とのコミュニケーションが取りづらかった」が52.9%、と回答。 ・「参加者が真剣に聞いている感じがしなかった」が41.2%、「リード獲得に繋がらなかった」が38.2%となった。

Q5.オンラインイベントで、十分なマーケティング成果を実感できなかった理由を教えてください

Q6.オンラインイベントで十分なマーケティング成果を実感できなかった理由があれば、自由に教えてください(自由回答) ・「オンライン参加の方には商品の実物を触っていただけないため」や「軽く参加してみたみたいな人が多い」などの回答があった。

<自由回答・一部抜粋> ・52歳:オンライン参加の方には商品の実物を触っていただけないため。 ・27歳:軽く参加してみたみたいな人が多い。 ・63歳:コミュニケーションが一方通行になりがちだから。 ・49歳:相手の反応がわかりづらく的確なアプローチができない。 ・53歳:手ごたえを感じることができない。 ・40歳:経験不足。 ・35歳:相互の意思疎通が上手く行かないと強く思った。

Q7.あなたは、今後BtoBイベントに参加するとしたら、どのような開催形態のイベントに参加したいと思いますか。最も参加したいと思うものを1つお選びください ・今後参加したいイベント形態は、「オンラインのイベント」が32.1%、「ハイブリッド型のイベント」が42.1%となった。

Q7.あなたは、今後BtoBイベントに参加するとしたら、どのような開催形態のイベントに参加したいと思いますか。最も参加したいと思うものを1つお選びください

Q8.今後オンラインのイベントに参加したいと思う理由を自由に教えてください(自由回答) ・「感染リスクがない」や「好きな時間に移動なしで参加できる」などの回答を得た。

<自由回答・一部抜粋> ・35歳:感染リスクがないから。 ・51歳:好きな時間に移動なしで参加できるところ。 ・51歳:必要な情報は安全に入手したい。 ・48歳:コミュニケーションとしてイベントは必須であり、その中で安全が確保されているのはオンラインでのイベントのみである為。 ・44歳:予定が立てやすい。 ・60歳:イベントには参加したいから。

Q9.今後リードを獲得していく上で、オンライン・オフラインの両方を上手く活用し、イベントを開催していくことが重要になってくると思いますか ・「かなりそう思う」48.6%・「ややそう思う」45.9%、合わせて94.5%が、「オンライン・オフラインの両方を上手く活用してイベント開催すること」が重要とした。

Q9.今後リードを獲得していく上で、オンライン・オフラインの両方を上手く活用し、イベントを開催していくことが重要になってくると思いますか

Q10.お勤め先の企業では、オンライン・オフラインの両方を上手く活用し、イベント開催するための十分なノウハウがありますか ・Q9で「かなりそう思う」「ややそう思う」と回答した方のうち、6割以上は「イベント開催のための十分なノウハウがない」と回答した。

Q10.お勤め先の企業では、オンライン・オフラインの両方を上手く活用し、イベント開催するための十分なノウハウがありますか

 

調査概要 (1)調査期間:2022年1月26日〜1月28日 (2)調査方法:インターネットアンケート調査 (3)調査対象:BtoB事業にてWebマーケティングを行う、営業・マーケティング担当者 (4)回答者数:109人

KDDI ファンドAirmeetに出資

KDDI ファンドAirmeetに出資 »

16 2月, 2022

KDDI ファンドAirmeetに出資

バーチャルイベントプラットフォームを提供するAirmeet Inc.に、グローバル・ブレインの運営するKDDI新規事業育成3号投資事業有限責任組合(KOIF3号)が出資を実行した。

新型コロナウイルスの流行により、ニーズが高まっているイベントのオンライン化が加速しているものの、従来のウェブ会議システムではカンファレンスや展示会、ワークショップなど大規模イベント運営の機能は限定的だった。グローバルブレインは、企業や教育・非営利組織などのオンラインイベント運営を支援するAirmeetのプロダクトと、オンライン上における顧客開拓/エンゲージメントの強化を行う経営陣を高く評価して出資を決定したという。これにより、プロダクトの改善の継続と日本と東南アジアへの展開を推進する。

KOIF3号では、昨年1月にバーチャルイベントプラットフォームを提供するクラスター株式会社にも追加出資している。

Airmeetについて

会社名 Airmeet Inc. 所在地 US 代表者 Lalit Mangal 設立日 2019年 事業内容 バーチャルイベントプラットフォームAirmeetの提供 URL https://www.airmeet.com/

KOIF3号について

登記上の名称 KDDI新規事業育成3号投資事業有限責任組合 無限責任組合員 グローバル・ブレイン株式会社 運用総額 200億円

グローバル・ブレインについて

会社名 グローバル・ブレイン株式会社 所在地 東京都渋谷区桜丘町10-11 代表者 代表取締役社長 百合本 安彦 設立日 1998年1月 事業内容 ベンチャーキャピタル事業 URL https://globalbrains.com/

カヤックがメタバース専門部隊を設立

カヤックがメタバース専門部隊を設立 »

15 2月, 2022

カヤックがメタバース専門部隊を設立

株式会社カヤックが、新規事業を創出するOC事業部(その他サービス事業部)に、新たにメタバース専門部隊を設立した。

カヤックは、数年前から「傷物語VR」「からかい上手の高木さんVR」「SAO VR」「ReoNaイベント」「ラルクVR」などメタバース関連の様々なコンテンツやサービスを開発。これら全てのコンテンツ企画製作に携わりノウハウを培ってきた天野清之氏がリーダーに就任。今後本格的にメタバース関連に注力し加速していくため、メタバース専門部隊の設立となった。

今後メタバース専門部隊は、「現実が上書きされる体験」を作るため、メタバース、AI、NFTなど様々な先端技術を活用し新しいエンターテイメントを提供できるように挑戦する。海外では、VRデバイスの普及が加速に伴い1コンテンツの売上が10億円を超えるものが出始めるなど、メタバースやVR領域は目覚ましい成長をみせている。2021年にMeta社が発表した「ベストオブ2021年 日本版」のストーリー体験部門に選出された「からかい上手の高木さんVR」や「ソードアート・オンライン –エクスクロニクル– Online Edition」のようなマンガ、アニメ、ゲーム、音楽といった日本のコンテンツやカルチャーの中で生まれているインタラクティブな体験は世界でも通じる純度の高い資産と考え、バーチャル空間で日本ならではのコンテンツ体験・システム開発を行うことで、クオリティの高い世界の実現を目指す。

実績 「ソードアート・オンライン –エクスクロニクル– Online Edition」

「ソードアート・オンライン」の世界を再現した空間の中で複数人のアバターと音声を含むコミュニケーションがとれたり、遊び要素のある様々なコンテンツが盛り込まれたイベント内のVR空間の制作企画から開発を担当。

VRイベント『ソードアート・オンライン -エクスクロニクル- Online Edition』内で開催された本イベントの企画・制作・演出を担当。さらに天野が総合演出を担当。バーチャルライブ撮影には、カヤックアキバスタジオがオリジナル開発をした「ジャンヌダルク」を採用。

アーティスト ReoNaによるスペシャルミニライブ「EX-“LIVE”CHRONICLE」 「からかい上手の高木さんVR 1&2学期」

小学館の月刊漫画誌「ゲッサン(月刊少年サンデー)」にて好評連載中の「からかい上手の高木さん」。中学校の隣の席の高木さんに、何かとからかわれる少年・西片の目線で、高木さんによる色々なからかいを疑似体験できる次世代VRアニメを小学館と企画・製作。Meta社で発表された「ベストオブ2021年 日本版」のストーリー体験部門に選出。

「傷物語VR」

アニプレックス、ソニ ー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア、カヤック3社共同でPlayStation®VR向けに開発した「傷物語 VR」。映像体験の拡張プロジェクト「VRプロジェクションマッピング」コンテンツ。

(※1)https://about.bloomberg.co.jp/blog/metaverse-may-be-800-billion-market-next-tech-platform/

メタバースとは

「Meta」と「Universe」から形成された単語で、インターネット上の仮想空間や仮想空間内のサービス、アバターを用いて行動できる仕組みを指す。2021年にFacebook社が「Meta」に社名を変更したことで注目度が上がり、「メタバース元年」と呼ばれました。2022年も引き続きメタバースが注目されており、ブルームバーグによると世界全体の収益機会は2020年の約5000億ドルに対し、2024年には8000億ドル近くまで成長すると発表されている(※1)。

カヤック

面白法人カヤックは、固定概念にとらわれない発想力・企画力、形にしていく技術力を強みに、ゲームアプリや広告・Webサイト制作を始め、最新テクノロジーとアイデアを掛け合わせた新しい体験をユーザーに提供している。

 

展示会で収集した名刺の有効活用のセミナー イノベーション

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13 2月, 2022

展示会で収集した名刺の有効活用セミナー

「宝の山を見逃すな!展示会名刺からの商談を200%にする方法」と題したセミナーが2月17日の11:00からオンラインで開催される。主催はリストファインダ―を提供する(株)イノベーションのグループ企業株式会社Innovation & Co.。登壇するのは、同社セールステックユニット マーケティンググループ マネージャー遠山聡美氏。セミナーの詳細と申込みはこちらから https://promote.list-finder.jp/seminar/220217-2/

営業・マーケティング業務担当者、展示会に出展後、思うように商談・受注に繋がらずお悩みの方、展示会出展の費用対効果を良くしたい方、展示会で獲得した名刺が眠ったまま、活用できていない方にむけて、展示会で獲得した名刺を最大限に活用し、獲得した名刺からの受注数を200%以上に増やすための仕組みを紹介する。

BtoBのリード獲得・情報提供の手段として重要な位置を占めている「展示会」。コロナ禍の影響を受け、中止や来場者数の減少、オンラインなど開催形式の多様化など、大きな変化が起きている。そのような状況のなかで、多額の費用をかけた出展に見合う成果をだす手法について語られる。

開催概要

日時:2022年2月17日(木) 11:00 ~ 12:00 対象:営業・マーケティング業務に携わる方

会場:オンラインでのセミナー、PCのある環境であればどこでも参加可能。 参加費:無料

登壇者

株式会社Innovation & Co. セールステックユニット マーケティンググループ マネージャー 遠山 聡美氏 株式会社イノベーション⼊社後、IT企業を中⼼にWebマーケティングのコンサルティングを数多く担当。 その後IT製品の⽐較メディア「ITトレンド」のマーケティングマネージャーを経て、現在はSaaS事業のマーケティング責任者を担当。

リストファインダ―とは

List Finderは、マーケティングに初めてチャレンジする企業や、営業の方でも取り組めるマーケティングオートメーションツール。BtoB企業の営業活動にとって必要な機能を揃え、かつ、設定や理解に多くの時間を割かなくても問題ないような誰でも利用・運用できる「工数対効果」を最大化できるツールを目指している。

eventosが欧州のデータ保護規則GDPRに対応

eventosが欧州のデータ保護規則GDPRに対応 »

13 2月, 2022

eventosが欧州のデータ保護規則GDPRに対応

オンラインイベント・リアルイベントに活用されているイベントプラットフォームeventos(イベントス)が、2月下旬予定の機能バージョンアップ時に、GDPR(EU一般データ保護規則)の対応を行う。これにより欧州・グローバル展開の企業にイベントWEBサイト・イベントアプリの提供に優位となる見込みだ。

GDPRとは

GDPR(General Data Protection Regulation:EU一般データ保護規則)は、2016年4月に制定された欧州議会・欧州理事会および欧州委員会が欧州連合内の全ての個人のためにデータ保護を強化し統合することを意図している規則の総称。EU域内に住む個人における基本的な権利の保護という観点から、個人情報の扱いについて厳格な規制が行われている。規制に違反したときに多額の制裁金が課せられ、EUで活動する企業だけではなく、企業規模に関わらず、多くの日本企業にとっても対応が求められている。

eventosのGDPR対応 Cookie同意ボタンの簡単設置

「Cookie保存への同意」ボタンをワンタッチで設置可能に。利用規約や同意を求める文言は自由に変更できる。(2022年2月末日リリース予定)

対応済のAWSを活用

2018年4月にGDPRにおける対応を完了しているAWS(Amazon Web Service)のサーバーを利用し、GDPR対応に準拠した構成に。https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/all-aws-services-gdpr-ready/

データの暗号化

データベースにデータ保存を行う際に、自動的に暗号化される仕組み(Amazon RDS暗号化)を利用。万一の場合の個人情報の特定・識別を防ぐ構成を用意。https://eventos.tokyo/information/security/

ISMS(ISO27001)・プライバシーマークの取得

運営するbravesoft株式会社は、2018年3月にISO27001(情報セキュリティマネジメントシステム:ISMS)、2020年8月よりプライバシーマーク(Pマーク)を取得済。https://www.bravesoft.co.jp/company/

大手セキュリティ企業の監査を通過

2020年にイスラエルの大手セキュリティ調査会社CYBERGYM社による脆弱性調査を実施し、100%の安全性が認定された。その他、取引先の大手企業のセキュリティ審査を受け、多方面より安全性が確認されている。

データ保護責任者による監視体制

bravesoft社内に技術統括室の室長がデータ保護責任者を担当。技術系スタッフによる継続的な啓蒙活動、各プロジェクトの監査、障害発生時の早期対応を実施。

欧州拠点代理人の設置

迅速で的確な対応を担保するため、欧州拠点に代理人を設置する予定。インターネットイニシアチブ(IIJ)社にアウトソースを進め、専門の知識とノウハウを持ったチームと連携して、高いクオリティを実現する。https://www.iij.ad.jp/biz/dpo/

個人情報問い合わせ窓口設置

社内に個人情報問合せ窓口を設置。データ保護責任者の統括のもと、迅速で的確な応対ができるよう運用する。https://www.bravesoft.co.jp/privacy-personal-data/

GDPR対応コンサルティングサービス開始

GDPR対応は当社だけで完結できる問題ではなく、ユーザー側の利用規約や実施体制、データ保護責任者など多岐にわたる対応が必要になるため、システムと運用体制が一体なって、一緒にゼロからGDPR対応を構築する。

今後の展望

以上9つのサービス・インフラ・パートナー・組織体制などのガイドラインを準拠し、eventosは情報セキュリティ対策を万全に徹底し、講じた上で、クライアントに安心安全にサービスを活用していただけるよう体制を構築する。eventosは2023年の海外進出の本格始動を検討しており、日本を超えて世界中のイベント成功を実現すべく、現在各種調整を進めている。今回のバージョンアップで実現するGDPR対応を世界進出の第一歩とし、世界中にeventosの名を広めていく。

eventosとは

eventos(https://eventos.tokyo/)はオンラインイベント・リアルイベント双方に対応可能なイベントの公式WEB・アプリを短期間で作成、公開可能なプラットフォーム。初期費用30万円・月額10万円~のライセンス使用料だけで、イベントWEBサイト・アプリの立ち上げ、参加申込から受付管理、ガイド情報やアンケートなど様々な機能を活用頂けます。プログラミングの知識不要で管理画面(webページ)からブログ感覚で情報更新できる。

「チケット・来場申込」「情報収集」「マッチング」など、イベント前に使える機能から、「スケジュール」「ガイドマップ」「待ち時間チェック」のような、イベント当日のストレスを軽減する機能、「スタンプラリー」「リアルタイムアンケート」など、イベントを盛り上げる機能、イベント後の「アンケート」「分析」など、次回のイベントをより良くするための機能を備えている。また、オンラインイベントに関しましても「ライブ配信」「オンラインMTG」「オンラインチャット」などの各種機能も搭載している。

世界3大ゲームイベント「東京ゲームショウ」や「東京モーターショー」「東京ガールズコレクション」。アジア最大規模の福祉機器・用品の展示会「HCR(国際福祉機器展」、アジア最大のコーヒーイベント「SCAJ」、日本各地で毎週開催されるミニ四駆大会「TAMIYAパスポート」、最近ではオンライン展示会・オンライン株主総会、オンライン合同説明会など、大規模イベントから企業のプライベートショーまで、リアルイベント・オンラインイベント・ハイブリッドイベントと多岐に渡るイベントの公式アプリとして、これまでに200を超えるイベント・累計200万人以上のユーザーに利用されている。

オンラインイベントプラットフォーム「そのまま展示会」が「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO」に採用

オンラインイベントプラットフォーム「そのまま展示会」が「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO」に採用 »

10 2月, 2022

オンラインイベントプラットフォーム「そのまま展示会」が「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」、「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO(CAVEX II)」に採用

最新のVR技術とハイクオリティな3DCGを駆使し、2021年6月にリリースしたバーチャルイベントプラットフォーム「そのまま展示会」Ver.2が、昨年12月2日から今年1月14日に開催された、「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」や、1月17日から3月4日まで開催される「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO(CAVEX II)」など、採用実績を伸ばしている。

出展者自身での展示素材のアップロード機能、商談やリード獲得にフォーカスした機能の追加など、オンライン展示会としての機能がさらに充実させた。開発は「テクノロジーの力でコミュニケーションを進化させる」というミッションを掲げるSoVeC株式会社と、不動産VRをてがけるラストマイルワークス株式会社の協業によるもの。

SoVeC株式会社は、ソニーのグループ企業。高いセキュリティ基準で個人情報の保護も実施している。

「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」で採用された「そのまま展示会」Ver.2の機能 出展者側でコンテンツ配置ができ、大規模展示会でも対応可能。

状況に応じて事前から会期中、いつでもコンテンツ入れ替えられる。

コミュニケーションチャット画面にて出展者側の対応担当者を複数選択可能で、顔写真の掲載もできる。

自動応答機能も装備されており、チャット他のオンオフも管理画面から簡単に操作できる。

出展者と来場者とのマッチング機能を装備。

リード情報もCSVでダウンロード可能で、即日に営業活動に活用。

出展者ダッシュボード機能を装備。

来場者数や名刺交換者数など、ブースの状況を一目瞭然で把握する。

「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」開催概要

期間:2021年12月2日(木)から2022年1月14日(金) 主催:東京都中小企業団体中央会 内容:モビリティ、ものづくり、くらし、アミューズメント、伝統工芸品、食品、伊豆・小笠原諸島、経済、全国物産の9つの出展カテゴリーからなる出展団体・組合(125団体)が集結する大規模展示会 公式HP:https://kumiai-matsuri.jp/

「そのまま展示会」バーチャル展示会の採用イベント

・2020年11月実施「バーチャル新卒採用EXPO2022」 ・2020年12月実施「ソニーグループ社内向けオンライン展示会イベント」 ・2021年1月実施「ヴァーチャル産業交流展2020」 ・2021年3月実施「ジャパン建材 オンライン展示会」 ・2021年7月実施「バーチャルコンクリートテクノプラザ2021」 ・2022年1月実施「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO(CAVEX II)」