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オンラインビジネス×Withコロナの最新事情語る SYMUNITY MEDIA FORUM2020開催

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21 10月, 2020

オンラインビジネス×Withコロナの最新事情語る SYMUNITY MEDIA FORUM2020開催

映像のある空間づくりで、企業のマーケティングをささえるシンユニティグループ(映像制作のタケナカなど)が、 10月23日14:00から、オンラインイベント「SYMUNITY MEDIA FORUM2020」を開催する。

 

イベントサイトはこちらから

シンユニティグループは、8月6日・7日には、「SYMUNITY xR HYBRID EVENT 2020~Online&Offline~」を開催。新型コロナウイルスの影響で大打撃をうけているイベント業界の立場から、リアルイベントが出来ずに困っている方々へ、希望が持てるような新しいバーチャルの手法を伝えることを目的に実施した。展示会・新商品発表会・表彰式・株主総会・ライブ・プロモーション等をイベントで、などは、特定の会場に演者や観客が集まる形式から、それぞれの場所にいる演者・参加者が一同に会し、バーチャルでイベントを行うことで、リアルでは不可能な演出や常識を超えた発想が実現可能にした。同イベント内では、バーチャルキャラクターの「さみしがりVTuberりむちゃん」 とコースケ・よーこの不要不急な話とのコラボも行われ、Vtuberの中の人の話を聞く貴重な機会となった。

今回、10月23日に開催する「SYMUNITY MEDIA FORUM2020」は、オンラインビジネス×Withコロナの最新事情と題して、Withコロナの時代にメディアテクノロジーがどう社会に貢献できるのか、30万⼈を集めたオンラインライブBeyondの制作会社や、サガン⿃栖・⽵原社⻑など、世界各国のメディアテクノロジーに関わる有識者を招いて、討論する。

先日発表されたプログラム 1.「オンラインで変わる次世代型スポーツエンターテインメント! 〜パラダイムシフト化におけるビジネスチャンス〜」

14:05〜15:00 フォーラム① SFIリーシング株式会社 スポーツビジネス推進室 室⻑ 滝川 宗紀 ⽒ 株式会社サガン・ドリームス 代表取締役 ⽵原 稔 ⽒ 横浜マリノス株式会社 アカデミー戦略室 室⻑ 宮本 功 ⽒

■滝川 宗紀 ⽒(SFIリーシング株式会社) プロフィール SFI リーシング株式会社にて営業として活動をする中で、スポーツ業界でビジネスの可能性を感じ、 新事業としてファイ ナンスのみに捉われないスポーツビジネス事業部署を⽴ち上げる。 これまで、スポーツ施設の事業計画段階から施設の 収益化をサポートするマッチング事業などを⾏っている。 主に補助⾦や助成⾦を活⽤したJリーグの複数のクラブチーム やスタジアム運営計画にも注⽬し、 新しいビジネスモデル構築に奔⾛している。

2.タイの先進メディアテクノロジー

15:05〜16:15 フォーラム② xR演出のテクノロジー・コンテンツの両⾯を担うInverex社のNutt ⽒と数々のコンサートのクリエイティブディレクターを務め、TED×bangkokにも登壇されたHui design 社(https://www.youtube.com/user/HUIcompany/)のPol Huiprasert ⽒をお招きし、タイでのメディアテクノロジーを使⽤した先進的な取り組みについてお話しいただきます。

■Inverex社 概要

Inverexは、タイでのライブエンターテインメントの価値を引き上げたいという強い意志をもつプロフェッショナルグループ。 常にイノベーションに対して貪欲で、Notch・disguiseを駆使しながら、創造性を追求し、ライブ・テレビ番組・eSportsイベントなど、世界的レベルの先進的なメディアテクノロジーを⼿掛けている。

■Hui design社 概要

熟練したデザイナーチームにより、創造的なアイデアを⽣み出し、コンサート・劇場・テレビ番組・⼤規模なイベント・オンラインコンサートなどのプロダクションデザインを制作。作品のクオリティを⾼め、あらゆるユーザーに、ユニークな体験を作り続けることを⽬指している。

3. 30万⼈を集めたオンラインライブ

30万⼈を集めたオンラインライブBeyondを⼿掛けるGIANTSTEP 社(http://www.giantstep.co.kr/)CEO Lee Ji Chul ⽒ Biginsquare社 (http://www.biginsquare.com/)CEO / Executive producer Lee Dae Youn ⽒ の2社をお招きし、バーチャル演出の制作の裏側から、なぜこういったビジネスモデルを展開することになったのか背景の話まで、幅広くお話しいただきます。

■Lee Ji Chul ⽒(GIANTSTEP社)プロフィール

クリエイティブなディレクター・デザイナー・アーティストが集まるクリエイティブスタジオ・GIANTSTEPの共同代表の⼀⼈。 デザインを基盤にしたモーショングラフィックデザイナーとしてキャリアをスタートし、 伝統的なコマーシャルCG広告や映画の特殊視覚効果(VFX)やアニメーションをはじめ、 インタラクティブデザイン、ホログラム、VR、AR、XRなど、 独特な観点から創造的なコンテンツを制作するアートディレクターである。

オンラインイベントをスマートに!カスタメディアの「Event Terminal」とSansanの「Smart Entry by Eightオンライン名刺」が機能連携

オンラインイベントをスマートに!カスタメディアの「Event Terminal」とSansanの「Smart Entry by Eightオンライン名刺」が機能連携 »

11 10月, 2020

カスタメディアの「Event Terminal」とSansanの「Smart Entry by Eightオンライン名刺」機能連携

株式会社カスタメディア(本社:神戸市中央区 代表者:代表取締役 宮﨑耕史)は、Sansan株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:寺田 親弘)が運営する新時代エントリーフォーム「Smart Entry by Eightオンライン名刺(以下、Smart Entry)」と、カスタメディアのオンラインイベント・展示会システム構築ツール「カスタメディアMASE Event Terminal(以下、MASE Event Terminal)」と機能連携を発表。

「MASE Event Terminal」は、カスタメディアが運営するオンラインイベント、バーチャル展示会や商談会等のシステム構築ツール。コロナ禍で、会場を借りてのイベント開催が困難になった昨今、オンラインでのイベント開催加速させ、かつ会員間のマッチング率向上や顧客管理ができる。

Sansan株式会社が提供する「Smart Entry」は、イベントの来場登録や訪問の受付時、資料請求時などに求められるあらゆるビジネス情報の入力を、QRコードを撮影するだけで、手間なく正確に行うことができる、新世代のエントリーフォーム。名刺アプリ「Eight」のオンライン名刺機能が対応することにより、EightユーザーはシームレスにSmart Entryを利用することができる。また、Eightユーザーではなくても、その場で自身の名刺を撮影することによりすぐに利用できる。

カスタメディアは、オンラインイベント・オンライン展示会でのイベント登録時の効率化、また効率良くユーザー同士のマッチングを向上させるために、この度「Smart Entry」と機能連携を決めた。今後「MASE Event Terminal」を利用することで、より効率的でユーザー同士のマッチング向上に繋がる円滑なオンラインイベント・オンライン展示会の開催が可能となる。

MASE Event Terminalとは

Withコロナ・Afterコロナ時代には欠かせない、オンラインイベントやオンライン展示会のシステム構築ツール。 昨今、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響で、数多くのイベントや展示会は中止せざる終えない状況になり、オンラインでのイベントや展示会の開催が当たり前になりつつある。そのような状況のなか、「カスタメディアMASE Event Terminal」は、オンラインでのイベントや展示会等を簡単に開催することができ、顧客管理や会員同士の商談等のマッチングも促進できるツール。

Smart Entryとは

Smart Entryは、連携するサービス上でビジネスのプロフィールデータを手軽に、効率的に登録することができる、新しい形のエントリーフォーム。情報を取得する側としては正確なビジネス情報の取得と共に、スマートなユーザー体験を利用者に提供することができる。

「Smart Entry」の特徴

・正確な情報を簡単登録 ミスの多い手入力に比べ、名刺に記載された正確なビジネスプロフィール情報をそのまま登録できる。 ・フォームに入力する手間がゼロに 煩わしい手入力から開放され、瞬時にあらゆるサービスにエントリー可能になります。イベント申込み、オフィスの受付、資料請求など、全てが一瞬で完了。 ・無料で誰でも利用可能 Smart Entry は、Eightオンライン名刺ユーザーは誰でも利用可能。非ユーザーもその場で名刺を撮影することで、無料で簡単にオンライン名刺を作成しSmart Entryを利用できる。一度登録したEight オンライン名刺はその後いつでも利用可能になる。

Smart Entry参考画面

イベントでの参加フォーム入力 <Eightのオンライン名刺を使っている場合>

<Eightのオンライン名刺を使っていない場合>

 

富士通が「Fujitsu ActivateNow」をオンライン開催

富士通が「Fujitsu ActivateNow」をオンライン開催 »

10 10月, 2020

富士通は10月14日・15日に「Fujitsu ActivateNow」をオンライン形式で開催する。 同イベントは昨年まで富士通フォーラムの名称で実施されていたもの。今年は新たな名称のもと、日本以外の5つの地域でも同時開催される、グローバルイベントとしての実施となる。 Withコロナでのニューノーマルな社会や、企業での新たなニーズと期待に応える様々な講演やコンテンツなどを配信。「Trust(信頼)」をテーマに、DX(デジタルトランスフォーメーション)によってビジネスや社会に対する信頼を再構築し、多様なステークホルダーと持続可能な成長に向けた新しいビジネスパラダイムを築いていく

基調講演は、富士通の代表取締役社長兼CDXOの時田隆仁氏、ロンドン・ビジネス・スクールのリンダ・グラットン 教授、Strategyzer共同設立者アレックス・オスターワルダー 氏、Mars PetcareでGlobal CIOを務めるMiao Song 氏、株式会社みずほフィナンシャルグループの石井 哲 氏らが登壇。テクノロジーの力を活用し、レジリエントなビジネス、持続可能な社会、信頼の未来をどのように築いていくか議論する。

 

●Fujitsu ActivateNow開催概要 会期:ライブ配信:2020年10月14日(水)・15日(木)10:00~ オンデマンド配信:2020年10月16日(金)~ 形式:オンラインセミナー(参加無料・事前登録制) イベント詳細・申込み方法:下記キャンペーンサイトより受付中。 https://event.jp.fujitsu.com/fan/

問い合わせ Fujitsu ActivateNow事務局 メール contact-events-info@cs.jp.fujitsu.com

グリー子会社がバーチャルビジネスイベント制作プラットフォーム REALITY Spacesを提供開始

グリー子会社がバーチャルビジネスイベント制作プラットフォーム REALITY Spacesを提供開始 »

20 8月, 2020

株式会社Wright Flyer Live Entertainment(代表取締役社長:荒木英士、以下「WFLE」)は、バーチャルビジネスイベント制作プラットフォーム「REALITY Spaces」の提供を開始した。 新型コロナウイルス(COVID-19)の感染防止対応により、展示会やカンファレンス、商談会の中止や延期が相次ぎ、国内外の様々な経済活動に甚大な影響を及ぼしている。 大人数を動員するビジネスイベントの実施が困難になる中、オンラインで参加できるイベントの需要がかつてない高まりを見せている。

WFLEでは、バーチャルライブ配信アプリ「REALITY」における3D CGを用いたリアルタイムコミュニケーション機能やイベントの実施を数多く手掛け、また多数の国内大手企業向けにVR映像配信プラットフォームや仮想空間を活用したアプリの開発サービスを提供してきた。そこで培われたテクノロジーとノウハウをパッケージ化し、大人数が参加可能なホワイトレーベル型のバーチャルイベント制作プラットフォーム「REALITY Spaces」の提供を開始した。

「REALITY Spaces」では、PCやスマートフォンからアクセスできるバーチャル空間上にイベント会場や企業ブースを構築可能。出展者がアバターとなりリアルタイムでプレゼンテーション(映像・音声)を配信することができるほか、会場内を自由に歩き回る参加者とチャットでコミュニケーションを取ったり、自社Webサイトに誘導できる。また、リアル会場とバーチャル会場の同時開催をする場合は、リアル会場でのプレゼンテーションをバーチャル会場に連動が可能になる。

■「REALITY Spaces」の主な機能 イベント主催者・出展企業向け

・イベント会場・企業ブース構築 ・企業ブースでのプレゼンテーション配信(リアルタイム・収録データ双方可能) ・参加者との商談 ・リアル会場とのプレゼンテーション連動 ・自社Webサイト連動 ・自社EC連動(カスタマイズ) ・参加者間のチャット機能(カスタマイズ) ・イベント参加者の利用分析・統計

イベント参加者向け

・アバター選択と会場内の自由移動 ・展示内容やプレゼンテーションの閲覧 ・出展者との商談

■「REALITY Spaces」の特徴

・参加者数十人の小規模イベントから数万人規模の大規模イベントまで対応 ・エンターテインメントからビジネスまで幅広い活用 ・有料イベント/無料イベント双方に対応 ・会場デザインやアバターのカスタマイズによる多彩なイベント演出 ・ホワイトレーベル型パッケージのため、自社ブランドによる独自アプリでの提供が可能 ・指定機能のみのパッケージ利用および個別カスタマイズ開発双方の選択が可能 ・個別カスタマイズ例:既存サービスとのID連携/EC連携/解析ツール連携等 ・VRヘッドセット不要のPC・スマートフォン対応であらゆるユーザーがアクセス可能

■「REALITY Spaces」の想定利用シーン

・展示会/商談会 ・カンファレンス/セミナー ・オンライン学習 ・商品発表会 ・就職説明会 ・株主総会 ・その他

WFLEは今後も「REALITY Spaces」を通じて、イベント運営者には新たなビジネス機会を、参加者にはオンラインならではの体験を提供することで、「なりたい自分で、生きていく。」というビジョンの実現を目指すという

※ホワイトレーベルとは、ある企業が独自で開発した製品やサービスを他社が自社のブランドとして販売できる権利のこと。。

シンユニティグループのバーチャルイベントへ出張 コースケ・よーこの不要不急な話 第12話

シンユニティグループのバーチャルイベントへ出張 コースケ・よーこの不要不急な話 第12話 »

7 8月, 2020

映像演出のタケナカなどを擁するシンユニティグループが8月6日・7日の2日間「SYMUNITY xR HYBRID EVENT 2020~Online&Offline~」を開催した。 月刊イベントマーケティングはメディアパートナーとして、副編集長の田中力が、8月6日15:50−16:20「イベントはハイブリッドの時代に〜 オンラインの有用性を考える」をテーマにProNewsの猪川トム編集長と対談、同じく16:30−17:00 NECマネジメントパートナー松岡氏、タケナカ廣瀬安司氏と鼎談。

編集長の樋口陽子は8月7日16:40〜17:10「コースケ・よーこの不要不急な話」をコラボ開催。ともにホストを務めるイベントレジストのヒラヤマコウスケ氏と登壇し、ゲストのシムディレクト舛井奈緒氏、長田理香氏とトークを展開した。

コースケ・よーこの不要不急な話のステージをいつもと趣がガラリと変わり、バーチャルなステージで展開。司会のバーチャルプレゼンター五十嵐新(いがらし・あらた)さんとハイタッチをしたり、パネリスト全体がふわふわ浮いたりと、バーチャル空間ならではの演出で彩られた。

トークでは、さみしがりVtuberりむやバーチャルキャラクターの誕生秘話やイベントでの活躍、演出方法など、普段は聞けない裏話を中心に展開した。 同セッションは、シンユニティのウェブサイトだけでなく、弊社のYoutube、Facebookで引き続き閲覧できる。

■関連記事

バーチャル展示会のオンラインイベント開催 シンユニティグループ コースケ・よーことのコラボもhttps://www.event-marketing.co.jp/SymunityOnOff

さみしがりVtuver りむ Official Website http://rimchannel.com/

 

■ 動画の内容

00:00  バーチャル司会の五十嵐新(いがらし・あらた)さん登場 00:13  コースケ・よーこ 現れる 02:14 長田理香さん無事にハイチェアに登れる。舛井奈緒さん登壇。 03:00 登壇者全員ふわふわする(映像演出) 03:52 長田さん舛井さん自己紹介 04:57 オンラインイベント「SYMUNITY xR HYBRID EVENT 2020」の説明 07:05 バーチャルキャラクター5人の紹介 09:15 バーチャルキャラクタ五十嵐さん登場し、コースケ・よーことハイタッチ 「舛井さんに厳しくしつけられている」発言 12:23 バーチャルキャラクター立花遥香ができるまで 14:24 さみしがりVtuberりむちゃんの紹介 17:38 樋口編集長「この歳になると劣化はするけど進化しないですもんね」発言 Read more

バーチャル展示会のオンラインイベント開催 シンユニティグループ コースケ・よーことのコラボも

バーチャル展示会のオンラインイベント開催 シンユニティグループ コースケ・よーことのコラボも »

5 8月, 2020

8月6日・7日の14時から、「SYMUNITY xR HYBRID EVENT 2020~Online&Offline~」が開催される。主催は映像制作・演出のタケナカなどのシンユニティグループ。

本紙 田中力登壇 8月6日 15:50−16:20 イベントはハイブリッドの時代に 〜 オンラインの有用性を考える ProNews 猪川トム氏と対談

8月6日 16:30−17:00 NECマネジメントパートナー松岡氏、タケナカ廣瀬安司氏と鼎談

コラボ/コースケ・よーこの不要不急な話 8月7日 16:40〜17:10 イベントレジスト ヒラヤマコウスケ氏、 本紙 樋口陽子 ゲスト:舛井奈緒さん バーチャルプレゼンタープロデューサー 株式会社シムディレクト営業制作部プロデューサー 長田理香さん バーチャルキャラクター・りむディレクター 株式会社シムディレクト営業制作部プロデューサー

新型コロナウイルスの影響で大打撃をうけているイベント業界の立場から、リアルイベントが出来ずに困っている方々へ、希望が持てるような新しいバーチャルの手法を伝えることを目的に実施。

展示会・新商品発表会・表彰式・株主総会・ライブ・プロモーション等の集客イベントなどは、特定の会場に演者や観客が集まる形式から、それぞれの場所にいる演者・参加者が一同に会し、バーチャルでイベントを行うことで、リアルでは不可能な演出や常識を超えた発想が実現可能になる。

これまで大会場で行われてきたさまざまな催しに、バーチャル・オンラインを掛け合わせて、新たな体験を提供できるほか、枠や形式にとらわれない全く新しいイベントが可能になる。

当日はハイブリッドイベントとして弊社スタジオ等にお越しいただく現地見学を予定していたが、新型コロナウイルスの状況をふまえ、今回はオンライン配信のみとなった。

同イベントは8月6日(木)に田中がモデレーターとして登壇するほか、8月7日にはコースケ・よーこの不要不急な話とのコラボセッションも実施される。 イベントの詳細や視聴申込みは下記のURLから。 https://xr-event.symunity.co.jp/

■関連動画

VTuberの裏側を紹介。バーチャルイベントに出張 コースケ・よーこの不要不急な話 第12話ゲスト シンユニティ・グループの舛井さん、長田さん https://youtu.be/wHj0PXV0Qqs

さみしがりVtuver りむ Official Website http://rimchannel.com/

YouTube公式チャンネル稼働開始 〜イベントマーケティング〜

YouTube公式チャンネル稼働開始 〜イベントマーケティング〜 »

11 5月, 2020

2020年5月10日展示会やセミナー、MICEなど、ビジネスイベントの成果最大化、価値・効果測定などを目指し、face to faceを科学する 月刊イベントマーケティングのYouTubeチャンネルがスタートしました。 公式チャンネル URL: https://www.youtube.com/channel/UCP7aGVqpPFMbBwHNu7K0GqQ

新型コロナウイルス感染の拡大によるイベント自粛のなか、イベントのオンライン配信、バーチャルイベントを失敗しない方法などの掲載などリニューアルしました。またアフターコロナのイベント開催にむけて、どんな準備をしていくか、一緒に考えていきます。

登録はこちらから http://www.youtube.com/channel/UCP7aGVqpPFMbBwHNu7K0GqQ?sub_confirmation=1

現在は下記のコンテンツを掲載しており、今後、本紙イベントマーケティングと連動して新しいコーナーを随時開始していきます。

1)コースケ・よーこの不要不急な話し

イベントレジストのCEOヒラヤマコースケさんと月刊イベントマーケティング編集長の樋口陽子がお届けする、ゆるふわ系イベント情報番組。 第1回はゲストなしで、二人で語り合います。イベント業界人に多い、部活・委員会は???

2)Weekly イベントマーケティング

月刊イベントマーケティングの放送版。 5月1日の第1回放送は トライアルなのにゲストが登壇。kobe078の本番前日に プロデューサーの舟橋健雄さんをお呼びして、オンラインで開催する #078kobe のようすや、使用するツールについておうかがいしました。バーチャルイベントのツールZoom、Cluster、Airmeet、Dabel、StreamYardの実力とは などについても語ってくれました。←イベントプランナー目線な話しで、すごく参考になります。

第2回放送 5月8日の第2回放送は、ゲストなしで、樋口陽子編集長と副編集長の田中力でおおくりしました。 新型コロナウイルスの影響で、在宅勤務の方も多いかと思います。月刊イベントマーケティングを所属会社にお送りしていることが多いので、4月30日発行の58号の内容を、オンラインでお伝えしています。イベント関係者137人へのアンケートでコロナウイルスの影響をさぐったり、国内外のミーティング関係者のコロナウイルス対応について、お送りしています。(ライブ配信の動画を音量調整など少し編集して再アップしています。)

3)イベントマーケティングニュース アーカイブス

4)イベント会場へ 最短の行き方 タイムラブス動画