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富士通が「Fujitsu ActivateNow」をオンライン開催

富士通が「Fujitsu ActivateNow」をオンライン開催 »

10 10月, 2020

富士通は10月14日・15日に「Fujitsu ActivateNow」をオンライン形式で開催する。 同イベントは昨年まで富士通フォーラムの名称で実施されていたもの。今年は新たな名称のもと、日本以外の5つの地域でも同時開催される、グローバルイベントとしての実施となる。 Withコロナでのニューノーマルな社会や、企業での新たなニーズと期待に応える様々な講演やコンテンツなどを配信。「Trust(信頼)」をテーマに、DX(デジタルトランスフォーメーション)によってビジネスや社会に対する信頼を再構築し、多様なステークホルダーと持続可能な成長に向けた新しいビジネスパラダイムを築いていく

基調講演は、富士通の代表取締役社長兼CDXOの時田隆仁氏、ロンドン・ビジネス・スクールのリンダ・グラットン 教授、Strategyzer共同設立者アレックス・オスターワルダー 氏、Mars PetcareでGlobal CIOを務めるMiao Song 氏、株式会社みずほフィナンシャルグループの石井 哲 氏らが登壇。テクノロジーの力を活用し、レジリエントなビジネス、持続可能な社会、信頼の未来をどのように築いていくか議論する。

 

●Fujitsu ActivateNow開催概要 会期:ライブ配信:2020年10月14日(水)・15日(木)10:00~ オンデマンド配信:2020年10月16日(金)~ 形式:オンラインセミナー(参加無料・事前登録制) イベント詳細・申込み方法:下記キャンペーンサイトより受付中。 https://event.jp.fujitsu.com/fan/

問い合わせ Fujitsu ActivateNow事務局 メール contact-events-info@cs.jp.fujitsu.com

オンライン× リアル空間のダブルスタンダード体験会 & [ PHASE ]出展者のいない展示会の新形式

オンライン× リアル空間のダブルスタンダード体験会 & [ PHASE ]出展者のいない展示会の新形式 »

6 10月, 2020

品川駅港南口に新しくオープンした「MeetingSpace AP品川」にて、コロナ対策を施したリアルイベント、WEB会議・LIVE配信の実際がわかる内覧会「1st PREVIEW『オンラインEvent × リアルEvent』空間のダブルスタンダード体験会」が9月28日(月)・29日(火)の2日間にわたり開催された。

29日のみ行われたセミナーではリアルタイムでのyoutube配信も行い、併せてSUPER PEMGUIN株式会社・竹村尚久さんがプロデュースする出展者のいない新しい展示形式を提案する「PHASE in AP SHINAGAWA」も開催され、新会場の内覧会に加え新たな様式でのハイブリッド型イベント・展示会を体験できる内容となった。

セミナー①「 リアルさいこう!サイボウズが社内外イベントを重視するワケ 」

スピーカーに鈴木 亜希子さん(サイボウズ株式会社 ビジネスマーケティング本部プロモーションディレクター 兼 遅刻王)と福西 隆宏さん(サイボウズ株式会社 人事本部感動課)を迎え、リアルイベント再開に向けての考え、サイボウズの企業文化やオンラインイベントを経て今感じているリアルイベント価値などについて語った。

リアルイベント再開の判断基準

−− 今スライドに今年4月から12月までの予定が出ていますが、福西さん、社内イベントはほぼオンラインになったんですね。

福西 そうですね。今まではむしろ密を求める感じで集まっていたんですが、オンラインに切り替えました。

−− 例年開催しているイベントも実施するけれど、全てオンラインに移行されているんですね。

福西 はじめは中止や延期といった話も出ていたんですが、自分が関わるものを延期するのは嫌だな、と思ったので(オンラインで)「やる!」という事にしました。

−− 社外イベントの方は、4月から8月まではオンラインへの切り替えや延期がみられますね。9月からはリアルの展示会を再開して、11月には自社イベント「Cybozu Days Tokyo」をリアルイベントとして開催されるという事で、私達イベントの業界でも「嬉しい!」と拍手を贈るような声があがっています。

鈴木 まだまだ(リアルイベントは)少ないですね。でも今日はこれだけ多くのお客様が集まってくださっているし良かったな、と思っています。

−− イベント主催者の皆さんが特に気になっているのは、「リアルイベント再開の判断基準」だと思います。そこで鈴木さんにお伺いしたいのが、例えば自社イベント「Cybozu Days」はChainaはオンラインTokyoはオフライン、大阪はオフラインとオンラインのハイブリッド型になっています。こちらはどいう風に判断されているんでしょうか。

鈴木 Chainaについては、登壇者である弊社長が例年中国へ渡航していたのですが、それが現在の状況では難しいだろうという事でオンライン化しました。年表には記載がないのですが仙台は中止にしていて、東京から仙台に人が大勢移動するのはやめたほうが良いだろう、という事そのようにしました。東京に関しては会場が広いのと、換気が可能という事で開催することに。大阪は東京に比べて会場が狭いので、リアルに起こしいただける人数が減るという事で併催にしています。

−− 会場のキャパシティや設備状況で判断しているという事ですね

鈴木 そうですね。あとは人の移動も判断基準にしています。感染者数の多い地域から少ない地域への人の移動があるのか、というところも見て決めています。

オンライン/オフラインの可能性

−−リアルの価値についてお伺いしたいと思います。今回のトークテーマは「リアルさいこう!」とひらがなで表現していますが、この「さいこう」は「リアル最高!」なのか、(リアルとオンラインの)ハイブリッド型イベントを検討し考える「リアル再考」なのか、お二人はどのように感じていらっしゃいますか?

福西 僕はオンラインとオフラインは比べられるものではないと思っています。比較するとオフラインのほうが勝る事が多いと思うのですが、特定の条件下であればオンラインの方が適しているイベントも開催できるというだけなのかな、と。

−− 感動はオンライン・オフラインどちらでも得られるものでしょうか?

福西 できない事はなんですが、熱量みたいなものを感じるのはオンラインだとちょっと難しいところがあって。今日のこういう場所に来るとなると家を出てから到着までの感情の盛り上がりもあるのですが、PCのボタンポチッと押して参加するだけだと熱を発するのは難しいな、とは思います。ただ、多拠点をつなぐオンラインイベントは元々開催していましたし、そちら寄りに舵を切ってみたという感覚です。

−− 鈴木さんは如何でしょうか?

鈴木 会場装飾が好きなので、個人としてはオフラインの方がいいなと思っています。ただ、オンラインは地域を問わず参加できるというところがメリットとして大きいなと感じています。出来る事ならハイブリッド型が良いなと思いつつも、大きなイベントは協力業者さんに依頼出来る部分があるのですが、小さな規模のイベントをハイブリッドにするのは意外に大変で、音響などの用意が難しいなと感じています。そういうときには今日のように設備が整った会場さんを利用するもの一つの手かなと思います。ここは回線1ギガとありますし。

福西 こういうところ重要ですよね。

鈴木 同時刻に配信が重なるとトラブルの危険性もありますが、こういうプロがいらっしゃる会場だと安心ですね。

Cybozu Days 2020の特設ベージはこちら セミナー②「 外部会場を活用するオンラインイベントの使い方、ハイブリッドへの移行 」

セミナー第2部には、スピーカーに原田 千亜紀さん(株式会社ヤプリ PR&オフラインマーケティング部 部長)と堀野 勝也さん(ALPHABOAT合同会社 マネージャー/チーフエバンジェリスト)が登壇。

コロナ禍の影響でイベントをオフラインからオンラインに切り替えるにあたり行った施策や、プロの力を借りる事でどのような変化があったのか、リアルな現場の話を聞くことができた。

オンラインに振り切った事により集客に対するハードルやクォリティが変化

 

−− まずは「ヤプリセミナー」の開催背景とそれがどのように進化していったのかお伺いしたいと思います。

原田 認知度アップから顧客フォローという段階において、ヤプリ全体としていくつかオフラインイベントがある中で、私がミッションを担っている部分は「自社カンファレンス」「展示会」「メディア協賛セミナー」「自社セミナー」です。

ただ、4月・5月は「自社カンファレンス」「展示会」「メディア協賛セミナー」がすべて開催出来なくなってしまい、リード獲得手段として「自社セミナー」だけが残りました。しかもオンラインでやるしかない状況になり、4月から今まで(オンライン自社セミナーの)回数を重ねてきたというのが現状です。

実はコロナ禍前までは自社セミナーは月1回程度しか開催していませんでした。オフラインでの開催だと集客や当日の運営など体力が要るものだったので開催できて月に1−2回程度でしたが、コロナ禍で手段がオンライン自社セミナーしか残っていなかったので、4月から9月まで全部で60回開催してきました。計算してみたらそのぐらいになっていましたね。えぐい笑。

−− これは体制的には大丈夫なんですか?

原田 できました笑。オフラインだと大変だった集客ですが、オンラインだと集客ハードルは下がりました。毎週◯曜日はこのテーマというふうに週刊のセミナーがあるのですが、この週刊に関してははその月に申し込んだ方が全員みられるようにしました。そうすると1回きりではなく継続的に観ていただけるという事でこちら側の集客に対するプレッシャーを下げる事ができたと思います。目的も「リード獲得」「リード育成」と分けたセミナーを用意してやっています。

育成に関しては少人数でやるほうが良かったりするのでZoomでコミュニケーションを取る、というふうにしていました。

獲得に関しては4月・5月に申し込みがめちゃくちゃ来て「オンラインすごい!」となっていたんですが、6月に入ってからオンラインセミナーの乱立がみられました。この時このまま普通に開催しても他のセミナーに対抗できないな、という事でプロに依頼するようになりました。約300名以上の集客を目標とするときにはプロに依頼する形にしました。

−− ではプロに依頼してどう変化したのかというところを。

原田 はじめのうち自社セミナーはZoomを使用していましたが、Zoomの場合は視聴者側の設定で見え方が変わってしまったり、良いカメラで撮影しても結局配信すると画像が荒くなってしまったりという問題もあります。今誰が話しているのか分かりづらいという声もありました。

それがプロに頼んだ結果どうなったかというと、オフィスを背景にしてスライドはこの位置という設定ができたり、常にアンケートのQRコードを右下に出しておく、といった事もできるように。あとはカメラワークを変えたり、イベント会場として使うためにきれいに作ったオフィスも活かせるようになりました。

−− アングルや登場シーンもテレビ番組を観ているようですね。

原田 はい、乱立するウェビナーにはテレビかな、と思ってそのようにしました。話している人にフォーカスをあててもらったり、今話しているテーマのテキストを表示させたりも対応してもらっています。

−− 映像のクオリティが上がった事により、効果や満足度というのは上がったんでしょうか。

原田 ひとつ言えるのは、音声を均一に調整していただけるところが効果的かと。(ウェビナーは)ながら聴きをする方が多い中で、どれだけ音声で世界観に引き込めるかという部分はすごく重要だと思っています。

株式会社ヤプリのWebサイトはこちら

 

ウェビナー向きの配信ツールでの設計と視聴者への配慮

 

−− そしてその映像を支えているのが堀野さんという位置づけですね

堀野 はい。コロナ禍を通して何が起きたかという意識変化の調査結果をみてみると、増えた事の3位に「リモート/オンライン会議をすること」4位に「オンラインセミナーに参加すること」というのがあります。では、これから何か起きるのかという調査でも「オンラインセミナ・ウェビナーに参加すること」「リモート/オンライン会議をすること」というのが残っているんですね。

オンラインセミナーやライブ配信って「一時の流行りだ」と言われる事も多いのですが、我々としては流行りではあるものの、文化としてはずっと残っていくものじゃないかと思っています。

−− コロナ禍で寄り道したというより、進化の過程でこうなったと言うことでしょうか

堀野 そうですね。どちらかと言うと動画からライブ配信へ移り変わる時間がコロナ禍によって早送りされたかな、というふうに思っていて、そこの波に乗り遅れないようにうちも乗っかろうというような形でやっています。

B2Bにおいてもライブ配信数の増加は顕著です。そんな中でどういうふうに競合との差別化をしていくのかという事を意識している原田さんのようなマーケターさんたちの為に我々は何をやるかという考えた時、クォリティーに振る配信をやろうという形になりました。

登壇者の人数、資料の表示有無、企業ロゴなどその他の要素で視聴離脱軽減の工夫もしています。観続けたくても途中離脱しなくてはいけない方のためにアンケートのQRコードを出しておくなど、視聴者の行動を鑑みた設計の画面デザインにしています。

(映像クォリティについては)元々Zoomはテレビ会議ツールであって動画配信ツールではないため、ウェビナーに向いているかというとそうでもない。そこでテレビ会議ツールではなく動画配信ツールを使ってきちんと設計する事によって、よりクォリティを高められるよね、と。我々は元々テレビなどのBtoCの制作を行ってきたので、その技術をウェビナーに持ってきたという形です。

あとは先程原田さんはおっしゃったように音質については非常に拘っています。僕自身も参加者として思うのが、音が悪いとすごくフラストレーションがたまるんですよね。音質と画質は重要なところかな、と思っています。

グリー子会社がバーチャルビジネスイベント制作プラットフォーム REALITY Spacesを提供開始

グリー子会社がバーチャルビジネスイベント制作プラットフォーム REALITY Spacesを提供開始 »

20 8月, 2020

株式会社Wright Flyer Live Entertainment(代表取締役社長:荒木英士、以下「WFLE」)は、バーチャルビジネスイベント制作プラットフォーム「REALITY Spaces」の提供を開始した。 新型コロナウイルス(COVID-19)の感染防止対応により、展示会やカンファレンス、商談会の中止や延期が相次ぎ、国内外の様々な経済活動に甚大な影響を及ぼしている。 大人数を動員するビジネスイベントの実施が困難になる中、オンラインで参加できるイベントの需要がかつてない高まりを見せている。

WFLEでは、バーチャルライブ配信アプリ「REALITY」における3D CGを用いたリアルタイムコミュニケーション機能やイベントの実施を数多く手掛け、また多数の国内大手企業向けにVR映像配信プラットフォームや仮想空間を活用したアプリの開発サービスを提供してきた。そこで培われたテクノロジーとノウハウをパッケージ化し、大人数が参加可能なホワイトレーベル型のバーチャルイベント制作プラットフォーム「REALITY Spaces」の提供を開始した。

「REALITY Spaces」では、PCやスマートフォンからアクセスできるバーチャル空間上にイベント会場や企業ブースを構築可能。出展者がアバターとなりリアルタイムでプレゼンテーション(映像・音声)を配信することができるほか、会場内を自由に歩き回る参加者とチャットでコミュニケーションを取ったり、自社Webサイトに誘導できる。また、リアル会場とバーチャル会場の同時開催をする場合は、リアル会場でのプレゼンテーションをバーチャル会場に連動が可能になる。

■「REALITY Spaces」の主な機能 イベント主催者・出展企業向け

・イベント会場・企業ブース構築 ・企業ブースでのプレゼンテーション配信(リアルタイム・収録データ双方可能) ・参加者との商談 ・リアル会場とのプレゼンテーション連動 ・自社Webサイト連動 ・自社EC連動(カスタマイズ) ・参加者間のチャット機能(カスタマイズ) ・イベント参加者の利用分析・統計

イベント参加者向け

・アバター選択と会場内の自由移動 ・展示内容やプレゼンテーションの閲覧 ・出展者との商談

■「REALITY Spaces」の特徴

・参加者数十人の小規模イベントから数万人規模の大規模イベントまで対応 ・エンターテインメントからビジネスまで幅広い活用 ・有料イベント/無料イベント双方に対応 ・会場デザインやアバターのカスタマイズによる多彩なイベント演出 ・ホワイトレーベル型パッケージのため、自社ブランドによる独自アプリでの提供が可能 ・指定機能のみのパッケージ利用および個別カスタマイズ開発双方の選択が可能 ・個別カスタマイズ例:既存サービスとのID連携/EC連携/解析ツール連携等 ・VRヘッドセット不要のPC・スマートフォン対応であらゆるユーザーがアクセス可能

■「REALITY Spaces」の想定利用シーン

・展示会/商談会 ・カンファレンス/セミナー ・オンライン学習 ・商品発表会 ・就職説明会 ・株主総会 ・その他

WFLEは今後も「REALITY Spaces」を通じて、イベント運営者には新たなビジネス機会を、参加者にはオンラインならではの体験を提供することで、「なりたい自分で、生きていく。」というビジョンの実現を目指すという

※ホワイトレーベルとは、ある企業が独自で開発した製品やサービスを他社が自社のブランドとして販売できる権利のこと。。

シンユニティグループのバーチャルイベントへ出張 コースケ・よーこの不要不急な話 第12話

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7 8月, 2020

映像演出のタケナカなどを擁するシンユニティグループが8月6日・7日の2日間「SYMUNITY xR HYBRID EVENT 2020~Online&Offline~」を開催した。 月刊イベントマーケティングはメディアパートナーとして、副編集長の田中力が、8月6日15:50−16:20「イベントはハイブリッドの時代に〜 オンラインの有用性を考える」をテーマにProNewsの猪川トム編集長と対談、同じく16:30−17:00 NECマネジメントパートナー松岡氏、タケナカ廣瀬安司氏と鼎談。

編集長の樋口陽子は8月7日16:40〜17:10「コースケ・よーこの不要不急な話」をコラボ開催。ともにホストを務めるイベントレジストのヒラヤマコウスケ氏と登壇し、ゲストのシムディレクト舛井奈緒氏、長田理香氏とトークを展開した。

コースケ・よーこの不要不急な話のステージをいつもと趣がガラリと変わり、バーチャルなステージで展開。司会のバーチャルプレゼンター五十嵐新(いがらし・あらた)さんとハイタッチをしたり、パネリスト全体がふわふわ浮いたりと、バーチャル空間ならではの演出で彩られた。

トークでは、さみしがりVtuberりむやバーチャルキャラクターの誕生秘話やイベントでの活躍、演出方法など、普段は聞けない裏話を中心に展開した。 同セッションは、シンユニティのウェブサイトだけでなく、弊社のYoutube、Facebookで引き続き閲覧できる。

■関連記事

バーチャル展示会のオンラインイベント開催 シンユニティグループ コースケ・よーことのコラボもhttps://www.event-marketing.co.jp/SymunityOnOff

さみしがりVtuver りむ Official Website http://rimchannel.com/

 

■ 動画の内容

00:00  バーチャル司会の五十嵐新(いがらし・あらた)さん登場 00:13  コースケ・よーこ 現れる 02:14 長田理香さん無事にハイチェアに登れる。舛井奈緒さん登壇。 03:00 登壇者全員ふわふわする(映像演出) 03:52 長田さん舛井さん自己紹介 04:57 オンラインイベント「SYMUNITY xR HYBRID EVENT 2020」の説明 07:05 バーチャルキャラクター5人の紹介 09:15 バーチャルキャラクタ五十嵐さん登場し、コースケ・よーことハイタッチ 「舛井さんに厳しくしつけられている」発言 12:23 バーチャルキャラクター立花遥香ができるまで 14:24 さみしがりVtuberりむちゃんの紹介 17:38 樋口編集長「この歳になると劣化はするけど進化しないですもんね」発言 Read more

バーチャル展示会のオンラインイベント開催 シンユニティグループ コースケ・よーことのコラボも

バーチャル展示会のオンラインイベント開催 シンユニティグループ コースケ・よーことのコラボも »

5 8月, 2020

8月6日・7日の14時から、「SYMUNITY xR HYBRID EVENT 2020~Online&Offline~」が開催される。主催は映像制作・演出のタケナカなどのシンユニティグループ。

本紙 田中力登壇 8月6日 15:50−16:20 イベントはハイブリッドの時代に 〜 オンラインの有用性を考える ProNews 猪川トム氏と対談

8月6日 16:30−17:00 NECマネジメントパートナー松岡氏、タケナカ廣瀬安司氏と鼎談

コラボ/コースケ・よーこの不要不急な話 8月7日 16:40〜17:10 イベントレジスト ヒラヤマコウスケ氏、 本紙 樋口陽子 ゲスト:舛井奈緒さん バーチャルプレゼンタープロデューサー 株式会社シムディレクト営業制作部プロデューサー 長田理香さん バーチャルキャラクター・りむディレクター 株式会社シムディレクト営業制作部プロデューサー

新型コロナウイルスの影響で大打撃をうけているイベント業界の立場から、リアルイベントが出来ずに困っている方々へ、希望が持てるような新しいバーチャルの手法を伝えることを目的に実施。

展示会・新商品発表会・表彰式・株主総会・ライブ・プロモーション等の集客イベントなどは、特定の会場に演者や観客が集まる形式から、それぞれの場所にいる演者・参加者が一同に会し、バーチャルでイベントを行うことで、リアルでは不可能な演出や常識を超えた発想が実現可能になる。

これまで大会場で行われてきたさまざまな催しに、バーチャル・オンラインを掛け合わせて、新たな体験を提供できるほか、枠や形式にとらわれない全く新しいイベントが可能になる。

当日はハイブリッドイベントとして弊社スタジオ等にお越しいただく現地見学を予定していたが、新型コロナウイルスの状況をふまえ、今回はオンライン配信のみとなった。

同イベントは8月6日(木)に田中がモデレーターとして登壇するほか、8月7日にはコースケ・よーこの不要不急な話とのコラボセッションも実施される。 イベントの詳細や視聴申込みは下記のURLから。 https://xr-event.symunity.co.jp/

■関連動画

VTuberの裏側を紹介。バーチャルイベントに出張 コースケ・よーこの不要不急な話 第12話ゲスト シンユニティ・グループの舛井さん、長田さん https://youtu.be/wHj0PXV0Qqs

さみしがりVtuver りむ Official Website http://rimchannel.com/

YouTube公式チャンネル稼働開始 〜イベントマーケティング〜

YouTube公式チャンネル稼働開始 〜イベントマーケティング〜 »

11 5月, 2020

2020年5月10日展示会やセミナー、MICEなど、ビジネスイベントの成果最大化、価値・効果測定などを目指し、face to faceを科学する 月刊イベントマーケティングのYouTubeチャンネルがスタートしました。 公式チャンネル URL: https://www.youtube.com/channel/UCP7aGVqpPFMbBwHNu7K0GqQ

新型コロナウイルス感染の拡大によるイベント自粛のなか、イベントのオンライン配信、バーチャルイベントを失敗しない方法などの掲載などリニューアルしました。またアフターコロナのイベント開催にむけて、どんな準備をしていくか、一緒に考えていきます。

登録はこちらから http://www.youtube.com/channel/UCP7aGVqpPFMbBwHNu7K0GqQ?sub_confirmation=1

現在は下記のコンテンツを掲載しており、今後、本紙イベントマーケティングと連動して新しいコーナーを随時開始していきます。

1)コースケ・よーこの不要不急な話し

イベントレジストのCEOヒラヤマコースケさんと月刊イベントマーケティング編集長の樋口陽子がお届けする、ゆるふわ系イベント情報番組。 第1回はゲストなしで、二人で語り合います。イベント業界人に多い、部活・委員会は???

2)Weekly イベントマーケティング

月刊イベントマーケティングの放送版。 5月1日の第1回放送は トライアルなのにゲストが登壇。kobe078の本番前日に プロデューサーの舟橋健雄さんをお呼びして、オンラインで開催する #078kobe のようすや、使用するツールについておうかがいしました。バーチャルイベントのツールZoom、Cluster、Airmeet、Dabel、StreamYardの実力とは などについても語ってくれました。←イベントプランナー目線な話しで、すごく参考になります。

第2回放送 5月8日の第2回放送は、ゲストなしで、樋口陽子編集長と副編集長の田中力でおおくりしました。 新型コロナウイルスの影響で、在宅勤務の方も多いかと思います。月刊イベントマーケティングを所属会社にお送りしていることが多いので、4月30日発行の58号の内容を、オンラインでお伝えしています。イベント関係者137人へのアンケートでコロナウイルスの影響をさぐったり、国内外のミーティング関係者のコロナウイルス対応について、お送りしています。(ライブ配信の動画を音量調整など少し編集して再アップしています。)

3)イベントマーケティングニュース アーカイブス

4)イベント会場へ 最短の行き方 タイムラブス動画