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BACKSTAGE2020まで待てない!!&上場おめでとう 島袋 孝一さん 株式会社ヤプリ コースケ・よーこの不要不急な話 第25話

BACKSTAGE2020まで待てない!!&上場おめでとう 島袋 孝一さん 株式会社ヤプリ コースケ・よーこの不要不急な話 第25話 »

20 11月, 2020

BACKSTAGE2020まで待てない!!&上場おめでとう 島袋 孝一さん 株式会社ヤプリ コースケ・よーこの不要不急な話 第25話

【ライブ配信番組 11/20(金)12:00〜】「コースケ・よーこの不要不急な話」

11月20日(金)12:00から、「コースケ・よーこの不要不急な話」第25話をお送りします。

第25話のゲストは…

島袋 孝一さん 株式会社ヤプリ マーケティングスペシャリスト

自社セミナーを4月からオンライン化し、60回以上開催してきたという株式会社ヤプリの島袋孝一さんに、回数を重ねてみえてきたこと、現在進行形でのチャレンジについて、お聞きします。

また、島袋さんは体験型マーケティングのカンファレンス「BACKSTAGE2020まで待てない!!」オンラインイベントで、「2020年、配信沼にハマった住人たちのから騒ぎ」として、ad:tech Tokyo主催者の古市優子さん、コミュニティ放送部藤田なつみさんと登壇いただきます。今年、オンライン配信沼にハマったひと、共感必死のセッションは必見です。聴きどころを教えていただきます。

イベントレジストヒラヤマコースケさんとイベントマーケティングひぐちようこがお送りする「コースケ・よーこの不要不急な話」。この番組は、不要不急とは言っても、いまだから話したい日常で大切にしているコトのお話をお聞きするゆるっとしたトーク番組です。毎週どこかで、ゲストをお迎えし不定期に配信中。

イベントのコト起こしにもヒントになる、コミュニケーションデザインや編集術、企画力のようなことをゲストをお迎えして、リスナーの皆さんと共有していきます。

「コースケ・よーこの不要不急な話」第25話 配信日:2020年11月20日(金)12:00〜12:30

ゲスト: 島袋 孝一さん 株式会社ヤプリ マーケティングスペシャリスト

配信元: ▼FacebookLIVE イベントマーケティングFacebookページにてライブ配信

▼YouTubeLIVE https://youtu.be/dkRfOSI707w

▼Podcast

お知らせ:

「コースケ・よーこの不要不急な話」はPodcastからもお聴きいただけます!

日本初!日本在住の外国人向けの展示会 EXPAT EXPO TOKYO 2020について聞いてみる ゲスト:堀正人さん 株式会社イノベント 取締役代表執行役社長 「コースケ・よーこの不要不急な話」!第23話 

日本初!日本在住の外国人向けの展示会 EXPAT EXPO TOKYO 2020について聞いてみる ゲスト:堀正人さん 株式会社イノベント 取締役代表執行役社長 「コースケ・よーこの不要不急な話」!第23話  »

6 11月, 2020

日本初!日本在住の外国人向けの展示会 EXPAT EXPO TOKYO 2020について聞いてみる「コースケ・よーこの不要不急な話」!第23話

【ライブ配信番組 11/6(金)12:00〜】「コースケ・よーこの不要不急な話」 11月6日(金)12:00から、「コースケ・よーこの不要不急な話」第23話をお送りします。

第23話のゲストは… 堀正人さん 株式会社イノベント 取締役代表執行役社長

11/6から開催されている日本初”日本在住の外国人向け”展示会「第1回 EXPAT EXPO TOKYO 2020」会場からお届けします。今回初開催となる「 EXPAT EXPO TOKYO 2020」を主催する株式会社イノベント取締役代表執行役社長の堀正人さんに、開催背景やwithコロナでの展示会開催をはじめ、2020年の展示会状況、今後の開催予定についてもお伺いします。

「EXPAT EXPO TOKYO」にプレス参加している樋口も、この日は会場の東京ワールドゲートから、皆さんに展示会のようすをお伝えします。

EventRegist(イベントレジスト)ヒラヤマコースケさん( Kosuke Hirayama )とイベントマーケティングひぐちようこ( 樋口 陽子 )がお送りする「コースケ・よーこの不要不急な話」。この番組は、不要不急とは言っても、いまだから話したい日常で大切にしているコトのお話をお聞きするゆるっとしたトーク番組です。毎週どこかで、ゲストをお迎えし不定期に配信中。

イベントのコト起こしにもヒントになる、コミュニケーションデザインや編集術、企画力のようなことをゲストをお迎えして、リスナーの皆さんと共有していきます。 「コースケ・よーこの不要不急な話」第23話 配信日:2020年11月6日(金)12:00〜12:30 ゲスト: 堀正人さん 株式会社イノベント 取締役代表執行役社長 配信元:

▼FacebookLIVE イベントマーケティングFacebookページにてライブ配信

▼YouTubeLIVE https://youtu.be/_2uxtad9z5M

▼Podcast お知らせ: 「コースケ・よーこの不要不急な話」はPodcastからもお聴きいただけます!

#コースケよーこの不要不急な話 #日本在住 #外国人 #展示会 #EXPAT

Back to Business!   東京・大阪で一挙に展示会再開 インフォーマ マーケッツ ジャパン 代表取締役 クリストファーイブさん

Back to Business! 東京・大阪で一挙に展示会再開 インフォーマ マーケッツ ジャパン 代表取締役 クリストファーイブさん »

14 10月, 2020

2020年9月30日号の掲載記事

イベント主催のグローバル企業Informa Markets(インフォーママーケッツ)は、中国に続き、日本での展示会を再開した。

9月15日に「ダイエットビューティーフェア」含む4展が東京ビッグサイト青海展示棟でスタートし、笑顔をみせたインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社代表取締役のクリストファー・イブさん。

いま伝えたい展示会の価値とは。

Back to Business! 東京・大阪で一挙に再開 インフォーマ マーケッツ ジャパン 代表取締役 クリストファーイブさん 展示会を次々と開催

イブ 9月15日「ダイエット&ビューティーフェア」含む4展を東京ビッグサイト青海展示棟で再開、大阪でも同日15日から「コールセンター/CRMデモ&コンファレンス2020in大阪」が、17日からファッションの展示会「PROJECTTOKYO」が東京・渋谷で、と今週は、各地でインフォーマ マーケッツ ジャパンの展示会が開催されます。

ようやくです。再開できてよかった。

再開に応援の声、続々

イブ 今回、再開してみて、ニーズが溜まっていたことを感じました。 「ダイエット&ビューティーフェア」含む4展の開催決定は8月のお盆の時期でしたが、ビューティ&ウエルネス業界の出展者から「美容業界をもっと元気にしましょう。「そして日本を元気に」「今こそ日本企業の力を世界へ」というメッセージとともに開催をよろこんでいただいたのは、うれしかったです。

安全に開催できるのかの判断の決め手は、東京に先行して開催された7月・大阪の「関西ホテル・レストラン・ショー」の視察でした。その運営をモデルにし、日本展示会協会のガイドラインに則って実施しています。

展示会は来場者・関係者は全員登録されますし、搬入日から搬出日まで誰が会場にいたかトレースができます。大声を出すイベントでもなく、商談ベースの対話ですし、安全安心な環境体制を整えました。経済発展に展示会は効果的で、こうした時だからこそ必要な場と思っています。

偶然の出会いサプライズが 展示会の面白さ

イブ 展示会ビジネスに1994年から携わってきて、26年が経ちました。だからこそかもしれませんが、ビジネスに最終的にはFacetoFaceが非常に大事だと実感しています。

サービス・商品によって、データとしてはっきり示すことができるものは検索性も上がりますしオンラインにも適していると思います。一方で、美容やファッションなど、センスやアートは対面や体験の情報がより重要です。ソフトウェアもデモをみてどんな機能があるか、課題もそれぞれに異なるので実際に話してみることが導入のポイントにもなります。

3日間、一同に集めて展開するというのは、効率が悪いとも言えるけれど、出展者や来場者にとっては1回会ったあとのコミュニケーションは早く進展して、効率的なのです。人間はソーシャルな動物。1年間、3日間オンラインで年中つながっているのも便利だけれど、インパクトは少ない。

そして、展示会の面白さは、偶然にいろんな人やモノに出会えること。思いもしなかった出会い、サプライズが会場にはあります。

これからの見本市の在り方 「東京ギフト・ショー」90 回連続開催するビジネスガイド社 代表取締役 芳賀信享さん

これからの見本市の在り方 「東京ギフト・ショー」90 回連続開催するビジネスガイド社 代表取締役 芳賀信享さん »

22 9月, 2020



「東京インターナショナル・ギフト・ショー」を90回連続で開催してきた見本市の老舗主催者・ビジネスガイド社。 コロナ禍で実践するこれからの見本市の在り方を代表取締役社長の芳賀信享さんにうかがった。

<動画の内容> 0:00 オープニング 0:28 ビジネスガイド社の展示会への新型コロナの影響 1:26 京都ギフト・ショー以外の影響 2:01 展示会の再開スケジュール 2:33 展示会延期決定のプロセス 3:00 開催展示会の感染症対策 6:05 出展者参加者の感染症対策への理解 7:33 展示会の良さ 8:42 アフターコロナ、Withコロナの展示会 10:10 展示会のオンライン化  11:20 展示会再開への想い 12:15 コロナでわかった展示会の意義 

半年待って 9月からいよいよ再開

「3月予定の『京都ギフト・ショー』 は、出展社が昨年より2倍で開催する予定でした。約 250 社のうち150 社が伝統工芸品などを扱う京都企業が一堂に集まり、工房を訪ねるオープンファクトリーの企画もあって、京都市でも力を入れていたんです」(ビジネスガイド社・代表取締役 芳賀信享さん) 2月26日の安倍首相からのイベントの自粛要請から緊急事態宣言解除 までの期間、ビジネスガイド社では、「京都ギフト・ショー」を含め、3都 市4件の見本市を開催中止・延期せざるを得ない状況になった。

○ビジネスガイド社主催の中止・延期となった見本市

*( )内は当初予 定 「第2回京都インターナショナル・ギフト・ショー 2020」(3/11〜12・京都市勧業館) 「第61回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー春 2020」 (5/12〜141・池袋サンシャインシティ・コンベンションセンター文化会館)

*会期変更 「第16回福岡インターナショナル・ギフト・ショー 2020」「第9回福岡国際ビューティ・ショー 2020」(6/4 〜 6・マリンメッセ福岡)

芳賀さんは、3月・京都については、緊急事態宣言の時期と当初の対象地 域になかったこと、多くの開催支援者の声があったことを受け、ぎりぎりまで検討を重ねたが、「安心安全」 面を懸念し、断念したと当時の心境を振り返る。 自粛期間を終え、販促・ギフト業 界は秋以降、年末商戦に向け準備中だ。「半年待った見本市、いよいよ9月からはじめます」と開催を宣言する。

進化する見本市の DX

見本市の DX(デジタルトランス フォーメーション)は、来場者の登録だけではない。専門家によるセミナー付きの出展社説明会は、オンライン上で好きな時間にみることができるよう、オンデマンド配信で対応 に切替え、事前配布のテキストをもとに説明。多くの参加があり通常リアル時には1出展社の参加人数が限られるが、オンラインではいつもの倍以上の参加になったという。また、バイヤーズガイドブックの電子化、アプリの活用、Twitterによる見所紹介、Facebookを活用したLIVE映像配信、YouTube での動画アップで「グルメ ダイニングスタイル ショー」では生産者の生の声が届くチャンネルからの配信など、展開する。

「ネット+リアルのオムニチャネル 小売店も多く、見本市も合わせて進化してきます。出展社商品情報検索 サイトでは全出展社の情報をフリーワード、出展社名、出展エリア、商品ジャンルで検索。機能を新たに拡充し、来年2月までに BtoB のバーチャル見本市を立ち上げ、リアルと バーチャルでオムニチャネル型見本市を行う予定です」という芳賀さんは、バーチャルの場は一つの選択肢であって、リアルの場づくりについては決してなくならないと続ける。「BtoBの見本市で特にギフトや販促の商材は、新商品の商談の場。色 合い、素材、触感といった目利きを、 市場の最前線にいるバイヤーがするので生の場は欠かせないんです。なぜなら、その新商品は、どんなにいいモノでも感動する体験があるかどうか、人と人とのつながりの部分が大きく影響しますから」

○ビジネスガイド社が主催する9月からの再開見本市

「第61・62回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー 2020」 会期:9月9日(水)〜 11日(金) 会場:池袋サンシャインシティ・コ ンベンションセンター文化会館 入場:無料(事前登録制)

「第62回大阪インターナショナル・ ギフト・ショー秋 2020」会期:9月17日(木)・18日(金)  会場:OMM(大阪マーチャンダイズ・ マート)2階 入場:無料(事前登録制) 「第90回東京インターナショナル・ ギフト・ショー 2020」 会期:10月7日(水)〜9日(金)会場:東京ビッグサイト(西・南展

体験型のイベントで 未来の出展者を取り込む  日本自動車工業会 モーターショー室 菅野 幸司 さん

体験型のイベントで 未来の出展者を取り込む  日本自動車工業会 モーターショー室 菅野 幸司 さん »

3 8月, 2020

2017年10月30日号の掲載記事を再録

10月27日から11月5日までの10日間にわたり、東京ビッグサイトで第45回 東京モーターショー 2017が開催される。2年に1度の自動車の祭典を手がける 日本自動車工業会モーターショー室の菅野幸司さんに話をうかがった。

体験型のイベントで 未来の出展者を取り込む 日本自動車工業会 モーターショー室 菅野 幸司 さん ——東京モーターショー2017のテーマについて教えてください

菅野 「世界を、ここから動かそう。BEYONDTHEMOTOR」を掲げました。弊会メンバー各社と一緒に考案したものです。自動運転車やEV車の登場で、昨今クルマは従来とは異なるものへと変化してきました。各社が最新の技術を披露する今回の東京モーターショーでは、既存のクルマを超えるような出展車両を期待しています。優れた技術を持つ日本企業の実力をお見せしたいですね。

——テーマを決めるとき、どのようなイメージを描いたのですか

菅野 2020年の東京五輪まで、東京は世界か ら注目され続けることになります。その間に東京モーターショーの開催は2017年と2019年の2回。この重要な時期には未来につながるショーテーマを定めたいと考えました。実際のショープランも2017年のショー遂行に向けて動くと同時に、中長期的な未来を見据えてすでに動きはじめています。

——新しく参加するメーカーはありますか

菅野 自動車メーカー以外の出展があります。もともと東京モーターショーは自動車メーカーのためのショーですが、自動運転などの新技術はクルマの垣根を変えていっており、テクノロジー系の企業は将来的には大きく関与する可能性があると考えています。それら企業の展示が今回の目玉のひとつ「TOKYO CONNECTED LAB 2017」なのです。主催者展示では、クルマを軸にしながら将来の社会を考えられる体験型のイベントスペースで、300人が一度に入れる360度の巨大ドームでのインタラクティブ展示や、コネクテッドカーに乗れるVR体験などを用意しています。VR体験では30台の装置を一度につなぐのですが、これはおそらく初めての試み。人気が出るのではないでしょうか。「こんな未来がきたらいいな」と感じていただけるようなワクワクするイベントになると思います。

——今回特に体験型イベントが多いですね

菅野 体験型イベント実施の理由は二つあります。一つは一般のお客様にもっと楽しんでいただくため。もう一つはテクノロジーに興味を持つ将来の出展者を取り込んでいくためです。老舗ばかりでなく、スタートアップ企業も参加できる枠を用意することで参加者の幅を拡げたいと考えています。また、臨海副都心エリア3会場では、さまざまなモビリティや乗用車・商用車・二輪車の試乗体験プログラムをご用意しています。会場間の移動は、無料で次世代タクシーに乗ることもできるんですよ。
——各社WEBサイトジャックも話題になりました
菅野弊会会員メーカー14社のWEBサイトを、各社ロゴを活用した統一したビジュアルで24時間ジャックしました。WEBサイトは各社がそれぞれの戦略のもと、デザインやシステムを構築しているため、デザイン上はもちろん、技術的なハードルも高かったのですが、会員メーカーが一丸となってご協力いただき実施することができました。

——東京モーターショー2017への想いを聞かせてください

菅野 私は東京モーターショーにかかわりはじめて今年で28年目。学生時代にアルバイトスタッフとして参加し、ショーを間近で見たときからその魅力にとりつかれ続けています。展示会の面白いところは、頑張ったぶんだけお客様の反応があるところ。苦労してもそれがうまくいけば喜びに変わります。
今回のTMSでは拡張された東ホール7と8を使用します。面積を8万m²から7,000m²拡張しましたので、これまで十分にお渡し出来なかった部品メーカー等の面積要望にもお応えすることができました。安全には配慮しつつ、出展者の意向を最大限に反映したイベントの実施を目指します。

第一次申込締切迫る 〜 InterBEE 2019

第一次申込締切迫る 〜 InterBEE 2019 »

8 5月, 2019

放送機器や映像、通信の専門展示会「Inter BEE 2019」の開催が決定。11月13日から15日の3日間、幕張メッセで行われる。

主催の (一社)電子情報技術産業協会(JEITA)は、3月1日から出展申込の受付を開始。一次申込締切は5月31日、二次申込締切は6月28日となっている。

■拡張するメディア体験 今回で55回目の開催となるInter BEE 2019は、”拡張するメディア体験”をコンセプトに、世界から日本に注目が集まる2020年を目前に控え、市場が拡大する「新4K8K衛星放送」や、試験運用開始により期待が高まる「5G)」などで広がる、スポーツイベント等の感動体験を「新しいユーザ体験」として届けるメディアとエンターテインメントの可能性を世界に向けて発信する。

■メディア総合イベントへの進化 放送メディアの発展と共に歩んできたInter BEEは、デジタルトランスフォーメーション時代におけるメディア産業の新たなユーザーエクスペリエンスを提示する場として、2017年から2019年の3年間をひとつのスパンと捉え、「コンテンツ」を中核にした、「つくる(制作)」、「おくる(伝送)」、「うける(体験)」を網羅する「メディア総合イベント」への進化を目指す。今年は3か年計画の最終年となる。

■デジタルコンテンツEXPO2019を同時開催 先端コンテンツ技術とデジタルコンテンツをテーマにした国際イベント「デジタルコンテンツEXPO」を、今年もInter BEE会場内にて開催します。デジタルコンテンツEXPOと継続して連携することにより、Inter BEEは最新コンテンツ技術のメディア&エンターテインメント分野への活用を促進させる。

■昨年は過去最多の出展者数と来場者数を記録 昨年のInter BEE 2018は、幕張メッセ1~8ホールの全館を使用し、1,152社が出展、開催3日間の来場者数は40,839名を記録し、過去最多・最大規模となった。

「プロオーディオ部門」、「映像表現/プロライティング部門」、「映像制作/放送関連機材部門」、「ICT/クロスメディア部門」の4部門、各特別企画、さらには、新たにスポーツ・コンテンツを中心とした新技術やサービスを訴求する企画を計画しており、効果的で有意義な情報交流やビジネス創出の場を提供していく。