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JIMA2026 総合検査機器展

9月16日 〜 9月18日 10:00〜17:00 | 東京ビッグサイト | 製造・機械・金属 | 一般社団法人日本日本検査機器工業会
第13回総合検査機器展
概要

非破壊検査・外観検査・寸法計測・品質検査など各種検査機器・システムの専門展示会。INTERMEASURE2026と同時開催。主催:一般社団法人日本検査機器工業会。

同時開催展

INTERMEASURE2026(第32回計量計測展)

備考
非破壊検査・外観検査・寸法計測・品質検査など各種検査機器・システムの専門展示会。INTERMEASURE2026と同時開催。主催:一般社団法人日本検査機器工業会。
補足情報
JIMA2026 第13回総合検査機器展——非破壊検査業界における国内唯一の展示会、2年ぶりの開催、AI導入など最新技術を展示、9月16日から東京ビッグサイトで開催 JIMA2026 第13回総合検査機器展(Japan Inspection Instruments Manufacturer's Show)は、一般社団法人日本検査機器工業会が主催し、産経新聞社が特別協力する、非破壊検査機器分野における国内唯一の展示会だ。会期は2026年9月16日(水)~18日(金)の3日間、東京ビッグサイト東1-3ホールで開催される。入場は無料で登録制となっている。本展示会は、全ての非破壊検査業界分野より主要企業が一堂に集まる貴重なプラットフォームであり、2年ぶりの開催となる2026年は、AI導入など新技術を搭載した最新の検査機器が多数披露される予定である。 非破壊検査は、超音波、磁気、渦電流、浸透、放射線、レーザー、光学などのハイテクセンサー技術を駆使して、航空機、新幹線、車両、原子力発電所、化学プラント、橋梁、トンネルなどの保守検査を通じ、人々の安全を担っている。さらに、様々な製造分野の品質管理における非破壊検査の役割は大きく、日本品質を支え、日本の経済に貢献している重要な産業分野である。検査技術もAI導入など新しい技術が開発されて様々な進歩を遂げてきており、2026年の開催では、これらの新技術を搭載した検査機器が多数お披露目される。 一般社団法人日本検査機器工業会(JIMA)は、非破壊検査機器を含めた様々な検査機器の品質及び安全性と技術の向上、生産、流通及び貿易の増進並びに改善、展示会及び技術指導などに関する講習会・研修会の開催・参加、関連規格の作成及び標準化の推進、関連法令・基準等の周知徹底及び行政施策に対する協力を目的に活発な活動を展開している団体である。本工業会は事務局のほか、各分野ごとに分かれている部会(電磁、磁粉・浸透、放射線、超音波、特別(赤外線等))より構成されており、会員相互の連携や一般ユーザーへの協力も図っており、国内外の積極展開も視野に入れている。 本展示会の出展対象は、非破壊検査機器全般、超音波検査機器、磁粉・浸透検査機器、放射線検査機器、渦電流検査機器、赤外線検査機器、その他各種検査機器およびシステム、検査用材料・消耗品、検査関連ソフトウエアなど幅広い。来場対象者には、品質・設備管理者、試験・研究者、企業の購買・調達部門、官公庁、大学・研究機関など、70,000名(同時開催展含)の来場が予想されている。 会期中には、技術セミナー、基調講演、アカデミックコーナーなど複数の特別企画が併催される予定である。業界の最前線で活躍している方々を講師に招き、最新情報を連日紹介する。また、大学・研究室による発表コーナーも予定されており、最先端の研究成果や新技術動向が発信される構成となっている。これらのセミナーやコーナーを通じ、来場者は検査技術の最新トレンドや応用可能性を学ぶことができる。 本展示会は、INTERMEASURE 2026(第32回計量計測展)、SENSOR EXPO JAPAN 2026(センサエキスポジャパン)、地盤技術フォーラム2026、FORESTRISE 2026(第5回次世代森林産業展)、第35回 2026知財・情報フェア&コンファレンスとの同時開催により、各展の来場者は相互に各展示会を入場でき、関連応用分野の専門展示会と同一会場で開催されることにより、新規ユーザー獲得につながる構成となっている。幅広い客層が一堂に集まることにより、出展企業にとって新規市場開拓、市場拡大のビジネスチャンスが創出される。 協賛には、日本非破壊検査協会、日本非破壊検査工業会、自動車技術会、石油連盟、土木学会、日本機械学会、日本計量機器工業連合会、日本建築学会、日本材料学会、日本食品機械工業会、日本鋳鍛鋼会、日本チタン協会、日本鉄鋼連盟、日本溶接協会、発電設備技術検査協会、溶接学会など16団体が名を連ねており、業界横断的で信頼性の高い展示会として位置づけられている。2年ぶりの開催のため、各団体・委員が一致団結して、満足度の高い展示会を開催すべく準備を進めている。 【開催概要まとめ】 名称:JIMA2026 第13回総合検査機器展(Japan Inspection Instruments Manufacturer's Show) 会期:2026年9月16日(水)~18日(金)10:00~17:00 会場:東京ビッグサイト 東1-3ホール 入場料:無料(登録制) 主催:一般社団法人日本検査機器工業会(JIMA) 特別協力:産経新聞社 後援:関係省庁 協賛団体:日本非破壊検査協会、日本非破壊検査工業会、自動車技術会、石油連盟、土木学会、日本機械学会、日本計量機器工業連合会、日本建築学会、日本材料学会、日本食品機械工業会、日本鋳鍛鋼会、日本チタン協会、日本鉄鋼連盟、日本溶接協会、発電設備技術検査協会、溶接学会(16団体) 位置づけ:非破壊検査機器分野における国内唯一の展示会 開催形式:2年ぶりの開催 来場見込:70,000名(同時開催展含) 出展対象:非破壊検査機器全般、超音波検査機器、磁粉・浸透検査機器、放射線検査機器、渦電流検査機器、赤外線検査機器、検査用材料・消耗品、検査関連ソフトウエアなど 来場対象:品質・設備管理者、試験・研究者、購買・調達部門、官公庁、大学・研究機関 応用分野:航空機、新幹線、車両、原子力発電所、化学プラント、橋梁、トンネル、製造業品質管理 特別企画:技術セミナー、基調講演、アカデミックコーナー 同時開催展:INTERMEASURE 2026、SENSOR EXPO JAPAN 2026、地盤技術フォーラム2026、FORESTRISE 2026、知財・情報フェア&コンファレンス 非破壊検査技術:超音波、磁気、渦電流、浸透、放射線、レーザー、光学など 業界構成:電磁部会、磁粉・浸透部会、放射線部会、超音波部会、特別部会(赤外線等) 公式サイト:https://www.jima-show.jp/index.html
開催情報
会場東京ビッグサイト
東1-3ホール
開催時間10:00〜17:00
開催形式リアル開催
主催者一般社団法人日本日本検査機器工業会
運営事務局JIMA2026事務局(産経新聞社 事業本部)
入場料金無料(事前登録制)

詳細

会場

主催者

  • 一般社団法人日本日本検査機器工業会

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