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3年ぶり幕張メッセ開催「ニコニコ超会議2022」ネット開催から幕張メッセに繋ぐ

3年ぶり幕張メッセ開催「ニコニコ超会議2022」ネット開催から幕張メッセに繋ぐ »

27 2月, 2022

3年ぶり幕張メッセ開催「ニコニコ超会議2022」

「ニコニコ超会議2022」が4月23日から28日オンライン、4月29日・30日は幕張メッセで開催される。リアル開催は3年ぶりとなる。

収容人数の制限など感染対策を徹底しリアル開催へ

多様なエンターテインメントを集合させた日本最大級のインターネットの祭典「ニコニコ超会議」は、2012年に初開催し、今年で11年目となる。新型コロナウイルスの影響で2020年・2021年とオンライン開催だったが、今回は収容人数の制限やネット限定企画を織り交ぜリアル開催する。イベント開催におけるガイドライン(https://chokaigi.jp/2022/etc/guidelines.html)を定め感染対策を徹底し、安心安全のイベントとして、ユーザー、関係者の皆様と共に実施する。

超歌舞伎 は永遠花誉功

「超歌舞伎 Supported by NTT」は「伝統芸能」×「ニコニコ」×「最新技術」が融合したニコニコ超会議の目玉コンテンツのひとつ。今回は新たな演目『永遠花誉功(とわのはなほまれのいさおし)』を上演する。主演は中村獅童と初音ミク。劇中曲は、人気ボカロP・cosMo@暴走Pの代表曲『初音ミクの消失』。

【日時】4月29日(金)・30日(土) 【出演】中村獅童、初音ミク、中村蝶紫、澤村國矢 ほか 【劇中曲】『初音ミクの消失』 作詞・作曲 cosMo@暴走P 【超歌舞伎・特設サイト】 https://chokabuki.jp/

超声優祭2022

声優のトーク、朗読劇、歌、アニメなどの日本最大級の“声優”特化型イベント。昨年は延べ260万人以上が視聴した。協賛のディズニーの特番2番組も放送予定。ほかにも、人気声優の多数出演やここでした見られない企画を用意。 【超声優祭・特設サイト】 https://site.nicovideo.jp/choseiyusai/

The VOCALOID Collection~2022 Spring

”ボカロ文化”のさらなる発展を目指す記念日として立ち上げたイベント。期間中は有名ボカロPや歌い手・踊り手・演奏者・絵師など、ボカロにゆかりのあるアーティストがジャンルの垣根を越えて大集結し、様々な企画を通してボカロの魅力を発信する。2021年10月に開催した「2021 Autumn」では、4日間でネット総来場者67.7万人・ボカロ作品投稿数約4,000件を記録した。 今回は、4月22日(金)~25日(月)の4日間開催し、新作オリジナル楽曲やRemix楽曲など、クリエイターによる多種多様な新作ボカロコンテンツが集まるランキング企画や協賛企業がランキング上位のクリエイターに支援金を援助して活動を応援する「クリエイター応援大作戦」に加え、多彩なコラボ企画も実施する。前年に続き、今回も東武トップツアーズ株式会社が協賛する。 【日時】2022年4月22日(金)~25日(月) ※22日は前夜祭 【The VOCALOID Collection・特設サイト】https://vocaloid-collection.jp/

 

VTuber Fes Japan

 

2019年より毎年開催している日本最大級のバーチャルアーティストたちの音楽&トークライブフェス「VTuber Fes Japan」。今回は3年ぶりに超会議と同時開催となる。人気VTuber達による音楽ライブパートでは、2日間にわたり、前回規模の総勢約60名の出演者とバンド演奏も予定している。このほか、VTuberと1対1で対話ができる「VTuberおしゃべりフェス in 超会議」やイベントを盛り上げるためのアンバサダーを決める「VTuber Fes Japan 2022アンバサダーオーディション」など、推しのVTuberを観る・会える・体験できる企画を多数展開する。

【日時】2022年4月29日(金)・30日(土) 【会場】幕張メッセ特別ステージ 【VTuber Fes Japan・特設サイト】https://vtuberfesjapan.jp/

 

歌ってみた Collection

「The VOCALOID Collection」で実施した動画投稿祭ランキングの1部門「歌ってみた」ランキングが独立した、“歌い手”と”歌ってみたファン”のための新企画。4月26日から28日の3日間にわたり、「歌ってみた動画」の投稿祭として様々な企画を実施する。上位100名を掲載する「TOP100」や、初投稿から2年以内の歌い手から選出する「ルーキー」、2名以上で歌ってみたを行う「グループ」、ボカロPにより選考され、優勝者にはボカロPの新曲を歌う権利が与えられる「○○P枠」などが設けらる。

超演奏してみた

ユーザーが思い思いの楽器を持ち込んで演奏するオーケストラ「ニコニコ大合奏」を4月29日・30日の2日間にわたり開催。演奏曲は、『エル・クンバンチェロ』『「ドラゴンクエスト Ⅰ」より 序曲』『宝島』『マツケンサンバⅡ』を予定。 ■参加応募 https://secure.nicovideo.jp/form/entry/daigassou_2022 (締切:3月27日23時59分まで)

また、「超ストリートピアノ」として、幕張メッセにヤマハオリジナルペイントピアノ「LovePiano®」が設置され、誰でも自由に演奏が可能。そのほか、特別な演奏者も参加予定です。フォトジェニックなピアノで記念撮影もできる。

超踊ってみた

 

4月23日から28日(木)の期間、毎日「超踊ってみたバーチャルライブ」をネット開催する。同企画は、踊り手から選ばれた複数のプロデューサーが、ニコニコ動画に投稿されている18万超の踊ってみた動画から厳選してセットリストを制作し、ニコニコ生放送で配信する“妄想ライブ”。 また、4月29日・30日は幕張メッセの超踊ってみたブースで「超踊ってみたオフ」「超踊ってみたDJ祭り」「超連続踊ってみた」「超踊ってみたランキング」など恒例の人気企画を行うほか、約200名の応募者から最終合格者28名が憧れのクリエイターと「ダンマスワールド3」のステージで共演したオーディション企画「LOVE GENERATION 21」のラストステージを同ブースで開催する。

 超ニコ四駆

2021年に初開催し、改造に縛りを設けたビギナーにも参加しやすいレギュレーションで全国のミニ四駆レーサーが熱狂した「B-MAX GP 全日本選手権」をニコニコ超会議で行う。予選は事前に全国の模型店で行われるほか、予選最終レースは幕張メッセでも開催し、勝ち抜いたマシンが超会議会場で行われる決勝トーナメントで激突します。 また、同ブースではミニ四駆の「ドレスアップコンテスト」や、他のレースとは一線を画す奇抜な要素をふんだんに盛り込んだ「ニコニコっぽさ満載のリモートレース」のほか、マシンをもっていない人でも楽しめる「超ニコ四駆体験会」なども実施する。

ニコニコサイエンス

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DIGIDAY PUBLISHING SUMMIT サステナビリティをテーマに3月17日開催

DIGIDAY PUBLISHING SUMMIT サステナビリティをテーマに3月17日開催 »

17 2月, 2022

DIGIDAY PUBLISHING SUMMIT サステナビリティをテーマに3月17日開催

インフォバーングループの(株)メディアジーンは2022年3月17日、ザ・リッツカールトン・東京で、「DIGIDAY PUBLISHING SUMMIT」を開催。「Sustainable」をテーマに議論を深めていく。タイムテーブルなど詳細は順次公開される。

DIGIDAY[日本版]副編集長 分島 翔平は「パブリッシャーは常に変化の波に曝されてきた。ここ数年は絶え間ない「ルール変更」に直面してきたが、今起きているのはそのレベルにとどまらない、市場やビジネスそのものの抜本的な変化だ。小手先の対応で乗り切れる状況ではないことは、グローバルで進むメディアの再編が示している。今求められているのはメディアビジネスの持続可能性を見据えた、財務の健全性、コンテンツのあり方、組織体制、あらゆる面での変化、まったく新しい事業のあり方ではないだろうか。」という。

公式サイト:https://event.digiday.jp/event/digiday-publishing-summit-2022/

 

DIGIDAY PUBLISHING SUMMIT 2022-03 開催概要

日時:3月17日(木)9:00〜20:30(8:30受付開始) 会場:ザ・リッツカールトン東京(〒107-6245 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン) 参加対象:マーケティング・コミュニケーション領域および関連業務に従事している企業・個人

ご参加・ご協賛に関する問合せ

https://www.jotform.com/ibgprteam/digiday_events_ask

新型コロナウイルス感染拡大防止対策について

開催にあたっては、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策を十分に講じて運営。また、感染状況などに応じて、運営方法や実施の可否を都度検討していく。

DIGIDAY[日本版]

株式会社メディアジーンが運営する「DIGIDAY[日本版]」は、メディアとマーケティングという不可分の両業界をグローバルな視点で捉え、報道および考察するだけでなく、イベントおよびコミュニティ運営などを通して、その発展に寄与することを目指すバーティカルメディア。 https://digiday.jp/

NoMaps2022は10月19日から開催

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17 2月, 2022

6回目の開催となる「NoMaps2022」が、2022年10月19日(水)〜23日(日)までの5日間、札幌各地で開催。イベントの詳細は、随時発表される。

開催発表とともに、新しい挑戦をしたい学生、学生向けプロジェクトを検討している企業・団体、先端技術の実証実験・社会実装に取り組みたいパートナーなどの募集を開始した。

今回もメインビジュアル用のアートワークはコンペティションで決められる。最優秀賞の受賞者は賞金10万円と、受賞作品がイベント会場など札幌市内の各所で掲出される。応募締切は4月10日。開催説明会のようすはhttps://youtu.be/p9Rjk27IwZM

CEATECが3年ぶり幕張メッセで10月18日から開催

CEATECが3年ぶり幕張メッセで10月18日から開催 »

16 2月, 2022

CEATECが3年ぶり幕張メッセで開催

国内最大級の家電の展示会・見本市「CEATEC 2022」が10月19日から21日までの4日間に幕張メッセで、10月上旬から下旬までオンラインとハイブリッドで開催される。2月22日から出展申込が開始、優先申込期限は4月28日までとなっている。主催は(一社)電子情報技術産業協会。同展は2020年、2021年と2 年連続で完全オンラインにて開催されており、3年ぶりの幕張メッセでの開催となる。

CEATECは、2000年に「エレクトロニクスショー」と「COM JAPAN」を統合して初開催されて以来、テクノロジーの 革新 がもたらす 未来社会を発信するデジタル家電見本市として 歴史を積み重ねてきた。2016年に脱・家電見本市を宣言し、「IoT」と「共創」で未来の社会や暮らしを描く「Society 5.0の総合展」として、あらゆる産業・業種の人と技術・情報が集い、『共創』によって未来を描く」を趣旨に掲げ、開催されている。

今年は新企画「パートナーズパーク」を新設 、 テーマに「デジタル田園都市」 を掲げ、 未来社会を体現する 「共創」 エリアとして 展開する。 幕張メッセ会場では パートナーズパークに加え、 トータルソリューションエリア、スマート×インダストリーエリア、キーテクノロジーエリア、スタートアップ ユニバーシティエリア の計5 つのエリアで 展示エリアを構成する。

CEATEC 2022の各種企画やコンファレンスなどの詳細は、今後順次発表される。の各種企画やコンファレンスの各種企画やコンファレンスなどの詳細などの詳細は、は、今後今後順次発表順次発表される。

関連記事 CEATEC 2022開催概要

名   称 : CEATEC 2022(シーテック2022) 会   期 : 2022年10月19日(火)~21日(金) 午前10時~午後5時 ※オンライン会場は10月上旬~下旬を予定 会   場 : 幕張メッセ / オンライン 入   場 : 無料(全来場者登録入場制) 主   催 : 一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA) 共   催 : 一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ) 一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ) 公式サイト:https://www.ceatec.com/ja/application/

同人誌即売会NEOKETがXR CLOUD採用、メタバースに

同人誌即売会NEOKETがXR CLOUD採用、メタバースに »

15 2月, 2022

同人誌即売会NEOKETがXR CLOUD採用、メタバースに

ピクシブが開催するオンライン即売会「NEOKET(ネオケット)」にmonoAI technology(株)がメタバース・プラットフォーム「XRCLOUD(エックスアールクラウド)」を提供。バーチャル空間での「交流」を楽しむことに重点をおいたオンラインでのオールジャンル同人誌即売会イベントとなる。

NEOKET2に提供されるのは、専用アプリケーション。XR CLOUDをベースに、同人誌の閲覧機能や販売機能、アバター機能などを追加した、pixiv独自のバーチャル空間アプリとなる。イベント当日までの期間、サンプルワールドを訪れ、ゲストアカウントでお気軽にNEOKETの世界を一足先に体験できる。参加者は3Dアバターを自分で選び会場内を自由に歩き回ったり、ボイスチャットやモーションを使って、現実と変わらない感覚で他の参加者と交流できる。ヘッドマウントディスプレイ(HTC VIVE/VIVE PRO、Oculus Rift / Rift S)でも参加できる。

NEOKET専用「XR CLOUD」カスタマイズ機能 VRoidHub連携

VRoidの3Dキャラクターをアバターとして使用できる。

頒布物販売機能(BOOTH連携)

アプリ内でBOOTHの商品を販売・購入可能。

立ち読み機能

作品を試し読みできる。

作品手持ち機能

購入した作品を手に持たせて歩ける。

ゲストログイン機能(新機能)

ユーザー登録なしでもゲストアカウントでイベントに参加できる。

頒布物レイアウト機能(新機能)

サークル出展者が現実のブースに作品を並べるように頒布物の画像やPDFを自由に設定できる。

NEOKET2 開催概要

イベント名称:ピクシブ主催のオンライン即売会「NEOKET2」 日時:2022年2月20日(日)11:00〜2022年2月23日(水)20:00 出展サークル数:510サークル 参加費:サークル出展、一般参加、共に無料 ※BOOTH経由での販売となるため、売上からBOOTH手数料5.6%+22円が引かれる 対応デバイス:PC/PC VR ※スマートフォンからの参加不可 主催:ピクシブ株式会社 協力:monoAI technology株式会社 連携サービス:VRoid / BOOTH 公式サイト:https://neoket.net/ よくあるお問い合わせ:https://neoket.pixiv.help/hc/ja 2月20日(日)の19時から21時が、コアタイムとなり、多くのサークル出展者がスペースに滞在する時間となる。

NEOKETとは

NEOKETとは、バーチャル空間での「交流」に重点をおいた、ピクシブ主催のオンライン即売会です。初回は昨年2021年1月30日(土)より開催され、今回は2度目となる。 単なる同人誌の売買を越えて、クリエイターとファンが同じ空間に集まりコミュニケーションを楽しむ即売会の醍醐味を、ご自宅から体験できる。創作を通じた交流を増やすことにピクシブならではの方法で貢献したいと考え、2度目の開催となる。

ピクシブ株式会社 https://www.pixiv.co.jp

所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷4-23-5 JPR千駄ヶ谷ビル6F 代表取締役:國枝信吾 事業内容:インターネットサービス事業 設立日:2005年7月25日

XR CLOUDについて

「XR CLOUD」は、monoAIがこれまで培った、業界最大規模の10万人※2が同時接続可能なメタバース・プラットフォーム。iOS, Android, windows, MacOS向けのアプリケーションに対応し、マルチデバイス環境でメタバースイベントが展開可能。 複数の仮想世界と現実世界との境界を超えてコミュニケーションや商品の購入、販売などをシームレスに行う事が出来ます。また、「XR CLOUD」をOEM提供することによって、クライアント企業独自のメタバースを構築・運用することも可能。 ※2標準は千人の同時多接続サービスを提供、企業ニーズに応じて順次同時接続10万人規模まで拡大提供する。

monoAIのメタバースイベント提供サービスについて

独自開発のXR開発プラットフォームとテンプレートを活用することにより、ご依頼から最短1週間で個別の企業ニーズにカスタマイズしたメタバース上で展開するイベントを企画・制作・開発及び運営サービスを提供する。XRやITに関する技術的な知識を特に必要とせず、企業担当者のどなたでもmonoAIに相談することで、高品質のメタバース空間上でのイベントを手軽に開催することができる。就職セミナー、新商品発表会、自社開催の会議・カンファレンスなど様々な用途で活用できる。 サービスサイト  :https://xrcloud.jp/biz Google play    :https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.monoai.xrcloud App Store    :https://apps.apple.com/jp/app/xr-cloud/id1540052381

monoAI technology株式会社について

monoAI technology株式会社は「先進技術で、エンタメと社会の未来を創造する。」を理念とし、ゲームの技術をベースにエンターテインメントから仮想オフィス、メタバース展示会といったソリューションまで、幅広いコンテンツを提供している。通信・AI・ゲームエンジンを駆使した時代の先端を行くサービスで、バーチャルとリアルのパフォーマンスを最適化し、社会に貢献する。 (1)社名 :monoAI technology株式会社 (2)所在地:兵庫県神戸市中央区京町78番地 三宮京町ビル 3階 A号室 (3)代表者:代表取締役社長 本城 嘉太郎 (4)設立 :2013年1月 (5)会社HP  : www.monoai.co.jp

おぎやはぎのハピキャンとの連動企画も – 第1回名古屋モーターサイクルショー

おぎやはぎのハピキャンとの連動企画も – 第1回名古屋モーターサイクルショー »

14 2月, 2022

おぎやはぎのハピキャンとの連動企画も 第1回名古屋モーターサイクルショー、2月19日より前売り開催

名古屋・中部地区で初の開催となる二輪車イベント「第1回名古屋モーターサイクルショー」が4月8日(金)から10日(日)の3日間、愛知県常滑市セントレアのAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される。2月19日(土)より前売り券発売開始する。

名古屋での開催は、毎年3月に大阪と東京に次ぐ3番目のモーターサイクルショーとなる。同イベントは2020年に開催を予定していたが、コロナ感染拡大の影響で一度中止となっていた。

今回、あらためて実行委員会を組織して、関連するメーカー、部品・用品関連会社、業界団体などの出展参加のもと、新製品展示会や充実した各種試乗会、フォーラム等を中心とするバイクイベントとして立上げる。バイクに触れたことのない若者や女性にその魅力を訴求するため、女性と高校生以下を入場無料とし、家族連れをはじめとする幅広い層へ来場を呼び掛ける。

第1回名古屋モーターサイクルショー 開催概要 出展内容について

国内外の二輪車メーカー・インポーターの最新市販車・コンセプトモデルの展示のほか、関連の部品・用品、カスタムバイクやメーカー認定中古車などの展示のほか、最新モデルの試乗会など体験コンテンツも多彩に実施します。

主な出展予定ブランド(2022.2.14現在) 国内メーカー(計4ブランド)

●Honda  ●Kawasaki  ●SUZUKI  ●YAMAHA

海外メーカー(計12ブランド)

●Benelli ●BMW Motorrad ●Can-Am ●GOCCIA ●GPX ●Harley-Davidson ●Indian ●ITALJET ●MV AGUSTA ●POLARIS ●Triumph ●ZEROENGINEERING

展示規模

国内外メーカー含め バイク関連の部品・用品、その他関連企業など約100社が出展(共同出展含む)、 420ブース規模で開催します。 ※参考:1ブースは3m×3m=9㎡ メーカーブースは出展面積を1ブース(9㎡)で割った数をブース数として計算。 【使用会場=展示ホールFおよび多目的利用地(屋外)】

各種試乗会の開催

国内外メーカーの最新モデルの試乗会をはじめ、親子バイク教室や電動バイク体験会など、各種体験試乗会を、  展示ホールF横の多目的利用地(屋外)にて実施します。(要事前予約)※詳細は3月上中旬に公式ホームページにて案内予定

関連テレビ番組放送について

メ~テレでは名古屋モーターサイクルショーと連動した番組を制作し放送します。 アウトドア人気沸騰中!様々なスタイルのキャンプにトライする番組「おぎやはぎのハピキャン」では、バイクの魅力と楽しさを伝えようとツーリングキャンプを企画。神奈川県小田原エリアを舞台に、MCのおぎやはぎさんとゲストキャンパーがバイクで駆け巡ります。放送日および出演者は下記の通りです。

「おぎやはぎのハピキャン」

山下健二郎流 ツーリングキャンプ 番組HP:https://happycamper.jp/tv_program

■放送日 ① 2月17日(木)深夜0時15分~  ② 2月24日(木)深夜0時25分~ ③ 3月 3日(木)深夜0時15分~  ④ 3月10日(木)深夜0時15分~ ⑤ 3月17日(木)深夜0時15分~ (※地上波放送から2週間、GYAO!でも配信)

■出演者 おぎやはぎ 山下健二郎(三代目JSB)

ユースケ(ダイアン)

熊本で農業と畜産の総合展開催 2023年5月にグランメッセ熊本で

熊本で農業と畜産の総合展開催 2023年5月にグランメッセ熊本で »

14 2月, 2022

熊本で農業と畜産の総合展初開催 2023年5月にグランメッセ熊本で

日本最大級の農業・畜産の総合展が九州に初上陸 。2023年5月24日(水)より3日間、グランメッセ熊本で「第1回 九州 農業Week」 が新規開催される。主催はRX Japan株式会社(旧社名:リード エグジビション ジャパン)。

農業Weekは2011年より幕張メッセで開催されている、農業分野日本最大級の農業・畜産の総合展。全国の中でも農業が盛んな九州、その中でも九州全域からのアクセスがしやすい熊本での開催により、九州全域の農業関係者の来場が見込まれる。初回から300社の出展と20,000人が来場する大規模な商談展となる見込み。

第1回 九州 農業Week 開催概要

名  称:第1回 九州 農業Week 会  期:2023年 5月 24日(水)~26日(金) 会  場:グランメッセ熊本 出展社:農業・畜産に関わる製品・サービスを扱うメーカー・商社など 来場者:農業法人・農家、農協、小売店、卸商、農業参入検討企業、 自治体、大学、研究機関、道の駅、直売所など 構成展:第1回 九州 農業資材EXPO、第1回 九州 スマート農業EXPO、第1回 九州 畜産資材EXPO

グランメッセ熊本

開催地の熊本は、九州の中央に位置し、九州内全県からのアクセスが良い。特に、農業産出額の全国ランキング上位の鹿児島(2位)、宮崎(5位)、熊本(6位) の3県からの多数の来場が予想される。展示会場のグランメッセ熊本は、熊本空港からは車で15分。九州全域、九州外からも来場しやすく、全国からの出展・来場が期待できる。屋内だけでなく、大規模な屋外展示も可能。解放感のある広い土地を利用して、農機やドローンの実機デモを行うことができる。大型の農業機械やハウスの出展が期待される。実物を見て試し、直接商談を行うことができるという、リアル開催の強みを活かした展示会となる。

日経メッセ 街づくり・店づくり総合展 800社が出展し3月1日からハイブリッド開催

日経メッセ 街づくり・店づくり総合展 800社が出展し3月1日からハイブリッド開催 »

14 2月, 2022

日経メッセ 街づくり・店づくり総合展 800社が出展し3月1日からハイブリッド開催

ニューノーマル時代の街や店をつくるための技術・製品・システムが集まる「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」(「JAPAN SHOP」「建築・建材展」「リテールテック JAPAN」「SECURITY SHOW」「フランチャイズ・ショー」の5展示会および特別展示で構成)ガ、2022年3月1日(火)~4日(金)の4日間、東京ビッグサイト東・西展示棟で開催される。フランチャイズ・ショーは3月2日からの3日間開催。オンライン展示会「日経メッセOnline」を同時開催、そちらの会期は、2月15日~3月11日となる。

日経メッセの全体開催規模は2022年1月21日現在、807社・団体2,223小間(リアル展、オンライン展合計)。コロナ禍により大きな影響を受けた店と街に、にぎわいを取り戻すための様々な製品・ソリューションが大規模に展示される。

新たな顧客体験を創出する流通DX、空間デザイン、抗ウイルス建材、セキュリティ、フランチャイズ加盟募集などの最新情報が集結する。小売・流通・建築・デザイン・情報・通信・飲食店関係者などのビジネス・ユーザーの来場を見込む、日本有数の産業展示会となっている。

昨年に続き開催する「日経メッセOnline」では、時間や場所を問わないオンライン上でのビジネス・コミュニケーションの場を提供し、ニューノーマル時代の新しい情報交流とビジネスチャンスの拡大を促進していく。

「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」 のみどころ リアル展示会のポイント

店や街のにぎわいを取り戻すための製品・サービスを多数紹介! Withコロナ時代に対応した、清潔でキレイな空間づくり、非接触、感染症対策などを紹介 新たな顧客体験を創出し、リアル店舗をバージョンアップする流通DX、AI活用などを紹介

「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」を構成する展示会 「JAPAN SHOP」 (第51回)

最新の空間デザインやディスプレー・インテリア製品が集結する日本最大級の店舗総合見本市。ニューノーマルに対応した清潔でキレイな空間づくりや、自然と共生するグリーンデザインを紹介する「JAPAN SHOP+Plus」をはじめ、日本の伝統的なデザインと技を集めた「NIPPONプレミアムデザイン」などを開催し、リアル店舗体験の価値を体感できる魅力的な空間づくりのための最新ソリューションを提案します。

特別展示「JAPAN SHOP+Plus」

ニューノーマルに対応したクリーンな空間づくりのソリューションをはじめ、新しいワークスタイルを提案するインテリアや空間デザイン、街や店におけるインテリアとエクステリアでの人とグリーンの共生がもたらす安らぐグリーンデザインや緑化製品などを紹介。人々の変化する環境に対応した安心できる空間づくりを提案。

特別展示「NIPPON プレミアムデザイン」

日本古来の美意識と日本の自然から生み出された上質な素材は、伝統的なものづくりの技術とデザインの高さに加えてサステナブルな視点でも活用が期待されます。新しい製品づくりのヒントや、インテリア素材や空間演出や構成素材として、空間の価値を高める新たな提案に役立つ素材やデザインを紹介。

「建築・建材展」(第28回)

住宅やビル、店舗など各種施設向けの高機能建材をはじめ、設備機器、設計、工法、施工管理・3Dなどのソフトウエア、関連サービスなどを集めた建築総合展。リフォーム・リノベーション、防災のための部材・設備や、木材・木質化提案、生産性向上・省力化のためのAIやIoTを活用したシステム・機器なども紹介します。会場を「一般建材・関連製品ゾーン」「建築現場・省力化ゾーン」など6つのゾーンに分けて展示構成します。

「リテールテック JAPAN」(第38回)

今年で38回目を迎える国内最大の流通情報システム展示会です。人手不足や消費者のオンライン購入など購買活動の変化、感染症対策など、様々な課題に取り組む流通・小売業界。こうした課題に対応するために「流通DX」への取り組みは必須です。オンライン展も含め190社以上の国内外の流通DXを提供する有力企業が集結し、最新の流通・小売業界向けソリューションと自動化技術を紹介します。流通DXを体感できるチャンスです!

「SECURITY SHOW」 (第30回)

社会やビジネスの「安全・安心」を実現する製品・サービスが一堂に会する日本最大級のセキュリティ総合展。最新のIPカメラや防犯カメラ、情報セキュリティ、感染症対策、災害対策まで、最新のセキュリティソリューションが集まります。会場内の特設ステージでは、鉄道車内のセキュリティ対策や、AIカメラの最新導入事例など、実務に役立つセキュリティの技術動向の解説や専門家によるディスカッション、最新ソリューション提案などを展開します。

「フランチャイズ・ショー」(第39回)

フランチャイズ(FC)本部による加盟店舗募集をはじめ、ビジネスパートナー募集、店舗開発、独立・開業・新規ビジネスなどを紹介する日本最大級のFC展示会。店舗支援ビジネスや課題解決ソリューション、店舗向けテクノロジーやノウハウを展示・紹介する「店舗DX・支援ビジネス展」も開催。セミナーではカーブス社長や120店舗以上経営するメガジー、令和の虎でもおなじみのFC YouTuberなど多彩な顔触れが初登壇、出展する176社も各ブースでそれぞれの強みを生の声で紹介します。社長と直接話すチャンスがあるブースも多数。

特別企画「店舗DX・支援ビジネス展」

ニューノーマル時代に対応した、非対面・非接触などキャッシュレスシステム、アバターロボットや予約・順番待ちのモバイルサービスなどリアル店舗ならではの体験価値を実感できるシステム、人手不足解消のためのAIを活用した在庫管理やモバイルオーダーなどのシステム、などの店舗DXや、店舗に設置できるインバウンド対応の両替機や、人材派遣、立地戦略のための情報提供などの店舗支援ビジネスを一堂に集めて紹介。

「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」開催概要

名称:日経メッセ 街づくり・店づくり総合展 構成展示会:<東展示棟>「JAPAN SHOP」「建築・建材展」「リテールテックJAPAN」「SECURITY SHOW」<西展示棟>「フランチャイズ・ショー」 主催:日本経済新聞社 会期:2022年3月1日(火)~4日(金)10:00~17:00(最終日16:30まで) ※フランチャイズ・ショーのみ3月2日(水)~4日(金)開催 会場:東京ビックサイト(東京都江東区有明)東・西展示棟 開催規模:788社・団体2,223小間(1月21日現在) 入場料:3,000円(同時開催の展示会と共通、税込み) ※フランチャイズ・ショーは入場無料 ※ウェブサイト(https://messe.nikkei.co.jp/)の入場事前登録で入場無料(3月4日まで受付) ※一度の登録で、リアル展とオンライン展両方参加できます。 来場者数(見込み):JAPAN SHOP/建築・建材展 70,000人 リテールテックJAPAN/SECURITY SHOW 80,000人 フランチャイズ・ショー 25,000人 お問い合わせ: ハローダイヤル 050-5541-8600(3月11日まで)

※日経メッセは(一社)日本展示会協会の「展示会業界におけるCOVID-19感染予防拡大ガイドライン」や東京ビッグサイトが定める「展示会等における新型コロナウイルス感染防止のための対応指針」に基づいた新型コロナウイルス感染症対策を講じ、ご来場者の安全を確保して開催します。今後の感染状況や、政府・自治体の方針や対応を注視し、開催内容に変更が発生した際にはあらためてお知らせいたします。

注目のセミナープログラム

流通交流フォーラム(第32回) デジタル技術の進展でリアル店舗とネットのそれぞれの価値は急速に変容しています。消費者行動が多様化する中、流通・小売業はどのように変化し、アフターコロナを見据えた未来を創っていくのか。マーケティングアプローチにつながる顧客データ活用、地域社会との新しい関係性や、魅力を高める店舗体験の可能性なども含め、今後の小売業の将来像や経営戦略を流通・小売業の経営トップにご講演いただきます。

プログラム

【講演1】 13:10~14:10

「コンビニエンスストア業界の将来展望 ~セブン‐イレブンの未来戦略~」 株式会社セブン-イレブン・ジャパン 代表取締役社長 永松文彦氏

【講演2】 14:20~15:20 「小売業の価値創造と経営改革」 株式会社西友 代表取締役社長 大久保恒夫氏

【講演3】 15:30~16:30 「お客様の為に、人が集まる理由をデザインする。」 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 蔦屋書店カンパニー 社長執行役員 梅谷知宏氏

名称:第32回流通交流フォーラム 「新たな時代を迎える小売業の未来戦略」 会期:3月1日(火)13:00~16:30 会場:東京ビックサイト 会議棟・レセプションホール 受講料:7,000円(一般) 主催:日本小売業協会、日本経済新聞社 詳細・申し込み:日本小売業協会「流通交流フォーラム」事務局 TEL:03-3283-7920 https://japan-retail.or.jp/

日経メッセ 街づくり・店づくり総合展 オンライン展示会について オンライン展示会のポイント

「日経メッセOnline」は日本経済新聞社が独自に開発した新しいオンライン展示会プラットホームである「NIKKEI NEON」上で開催します。シンプルで分かりやすい直感的なデザインを採用、出展者は製品の情報や動画、パンフレットなどさまざまな情報を掲載できるほか、来場者との「名刺交換」機能やオンラインチャット、セミナーのライブ配信などのコミュニケーション機能も搭載しています。 今回、5つの展示会(「JAPAN SHOP」「建築・建材展」「リテールテックJAPAN」「SECURITY SHOW」「フランチャイズ・ショー」)全てをオンライン上で展開し、リアル展示会にオンラインを融合させた新しいスタイルでビジネスのシナジー効果を高めます。

「日経メッセOnline」 開催概要

名称:日経メッセOnline 主催:日本経済新聞社ほか 会期:2022年2月15日(火)~3月11日(金) 出展者数:87社 サイトURL: https://messeonline.nikkei.co.jp/

マーケティングDXをテーマにしたオンラインイベント「MARKETING LEADERS MEETING」3月15日から開催
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マーケティングDXをテーマにしたオンラインイベント「MARKETING LEADERS MEETING」3月15日から開催 »

13 2月, 2022

「MARKETING LEADERS MEETING」3月15日から開催

広告効果測定プラットフォーム「アドエビス」を提供する株式会社イルグルムは、2022年3月15日(火)・16日(水)の2日間、マーケティングのデータ統合・分析・活用をテーマにしたオンラインイベント「MARKETING LEADERS MEETING~トップリーダーから学ぶ、マーケティングDX革命のススメ~」を開催する。

コロナ禍におけるユーザー行動の変容により、デジタルシフトが急速に進んだいま、企業にとって溢れかえるデータの統合・活用が急務となっている。そんなデータ飽和時代を勝ち抜くためのヒントを紹介するオンラインイベント「MARKETING LEADERS MEETING」を開催。各業界の最前線で活躍するマーケティングリーダーたちが、マーケティングDXやデータ統合戦略の策定から実現までを推進する秘訣や、事業成長を加速させるデータ活用事例を語る。マーケティング組織のマネジメント層へ、現状の突破口へとつながるセッションを提供する。

基調講演に丸亀製麺  南雲 克明氏登壇

株式会社丸亀製麺 執行役員CMO南雲克明氏による基調講演が決定。昨年、株式会社TOKIOと「共創型パートナーシップ」を締結したことでも注目を集めている丸亀製麺のマーケティングを指揮する南雲氏が、市場における勝率を高めるためのマーケティング戦略の組み立て方や、丸亀製麺流のマーケティングデータの管理・活用術についてお話しいただきます語る。

上記の他、業界の垣根を超えて注目を集めているマーケティングリーダーの方々が登壇する、多数の注目セッションが用意されている。詳細は下記、特設サイトより。

開催概要

・イベント名:MARKETING LEADERS MEETING~トップリーダーから学ぶ、マーケティングDX革命のススメ~ ・日時:2022年3月15日(火)~3月16日(水)12:00開催 ・会場:オンラインセミナー ※申込者に視聴用URLが送付される ・ゲスト登壇者: 南雲 克明氏(株式会社丸亀製麺/執行役員CMO 兼 株式会社トリドールホールディングス マーケティング部 部長) 青山 茂樹氏(アサヒ飲料株式会社/マーケティング本部 宣伝部 メディアグループ プロデューサー) 杉元 勇人氏(株式会社サイバーエージェント/データ維新局 チーフコンサルタント) 西田 将之氏(株式会社Sparty/Tech Group Data QA Section Chief) 竹山 健司氏(株式会社TSI/デジタルビジネス Div デジタルマーケティングDept デジタルAD Section Section長) 菊地 美和氏(株式会社TSI/デジタルビジネス Div デジタルマーケティングDept デジタルAD Section) 藤川 友紀氏(株式会社パソナテック/事業戦略室 マーケティング責任者) 西守 穣氏(株式会社ビタブリッドジャパン/執行役員) 岩本 智裕氏(株式会社オプト/データテクノロジー領域 統括) 信澤 宏明氏(株式会社オプト/第1営業本部 営業1部)他 ・参加費:無料 ・申込み:https://bit.ly/3oqTrst

アドエビスとは

アドエビスは、高精度なデータで意思決定を支える広告効果測定プラットフォーム。 ユーザーのプライバシーにも配慮した計測データと、その分析・活用を通して企業がすすむべき未来を示す。

オンラインイベントプラットフォーム「そのまま展示会」が「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO」に採用

オンラインイベントプラットフォーム「そのまま展示会」が「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO」に採用 »

10 2月, 2022

オンラインイベントプラットフォーム「そのまま展示会」が「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」、「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO(CAVEX II)」に採用

最新のVR技術とハイクオリティな3DCGを駆使し、2021年6月にリリースしたバーチャルイベントプラットフォーム「そのまま展示会」Ver.2が、昨年12月2日から今年1月14日に開催された、「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」や、1月17日から3月4日まで開催される「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO(CAVEX II)」など、採用実績を伸ばしている。

出展者自身での展示素材のアップロード機能、商談やリード獲得にフォーカスした機能の追加など、オンライン展示会としての機能がさらに充実させた。開発は「テクノロジーの力でコミュニケーションを進化させる」というミッションを掲げるSoVeC株式会社と、不動産VRをてがけるラストマイルワークス株式会社の協業によるもの。

SoVeC株式会社は、ソニーのグループ企業。高いセキュリティ基準で個人情報の保護も実施している。

「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」で採用された「そのまま展示会」Ver.2の機能 出展者側でコンテンツ配置ができ、大規模展示会でも対応可能。

状況に応じて事前から会期中、いつでもコンテンツ入れ替えられる。

コミュニケーションチャット画面にて出展者側の対応担当者を複数選択可能で、顔写真の掲載もできる。

自動応答機能も装備されており、チャット他のオンオフも管理画面から簡単に操作できる。

出展者と来場者とのマッチング機能を装備。

リード情報もCSVでダウンロード可能で、即日に営業活動に活用。

出展者ダッシュボード機能を装備。

来場者数や名刺交換者数など、ブースの状況を一目瞭然で把握する。

「技と食の祭典!! 組合まつり in TOKYO」開催概要

期間:2021年12月2日(木)から2022年1月14日(金) 主催:東京都中小企業団体中央会 内容:モビリティ、ものづくり、くらし、アミューズメント、伝統工芸品、食品、伊豆・小笠原諸島、経済、全国物産の9つの出展カテゴリーからなる出展団体・組合(125団体)が集結する大規模展示会 公式HP:https://kumiai-matsuri.jp/

「そのまま展示会」バーチャル展示会の採用イベント

・2020年11月実施「バーチャル新卒採用EXPO2022」 ・2020年12月実施「ソニーグループ社内向けオンライン展示会イベント」 ・2021年1月実施「ヴァーチャル産業交流展2020」 ・2021年3月実施「ジャパン建材 オンライン展示会」 ・2021年7月実施「バーチャルコンクリートテクノプラザ2021」 ・2022年1月実施「第2回 中央アジア・バーチャルEXPO(CAVEX II)」