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第7回 食品工場Week

11月18日 〜 11月20日 10:00〜17:00 | 東京ビッグサイト | 食品・飲料・流通 | RX Japan合同会社
食品工場Week 東京ビッグサイト
概要

食品工場・製造ラインの生産性向上・品質管理・食品安全・DX化を支援するソリューションが集結する専門展示会(第7回)。食品工場の生産・技術・品質管理担当者が主な対象。主催:RX Japan合同会社。

同時開催展

第11回 ドリンク ジャパン

備考
食品工場・製造ラインの生産性向上・品質管理・食品安全・DX化を支援するソリューションが集結する専門展示会(第7回)。食品工場の生産・技術・品質管理担当者が主な対象。主催:RX Japan合同会社。
補足情報
食品工場の課題解決に特化した展示会「食品工場Week東京」(旧称:フードテックWeek、第6回)/「飲食業界イノベーションWeek」(第4回)が、2026年11月18日(水)から20日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。主催はRX Japan合同会社。日本最大の飲料技術展「ドリンクジャパン」(第10回)も同時開催される。 本展は、食品工場が抱える「自動化・DX」「衛生管理・HACCP」「食品ロス対策・アップサイクル」「安全対策・作業環境改善」「食品物流・鮮度保持」という5つの課題を解決する技術・サービスを集めた専門展示会として位置づけられている。 構成は5つの展示会・フェアからなる。AI・IoTや産業ロボット、充填・包装機械などを扱う「食品工場の自動化・DX展」、AI外観検査やHACCP対策、防虫対策などを扱う「食品安全・衛生イノベーション展」、バイオコンポスターやリサイクル技術、水処理技術などを扱う「食の資源循環・環境対応フェア」、安全装置やアシストスーツ、AI監視カメラなどを扱う「食品工場の安全対策・環境改善フェア」、そして今回新設された、急速冷凍装置や冷凍・冷蔵倉庫などを扱う「食品の冷凍・冷蔵技術フェア」で構成される。 来場対象は、食品メーカー、飲料メーカー、製菓・製パンメーカー、健康食品メーカー、調味料メーカー、給食センター、飲食店などの製造・生産技術・品質管理・品質保証・経営部門。出展見込み数は300社、来場見込み数は16,000名となっている。過去の来場実績企業には、アサヒビールや味の素、カルビー、キッコーマン、コカ・コーラボトラーズジャパン、サッポロビール、明治、森永乳業、ロッテなど、食品・飲料業界の大手企業が多数名を連ねている。 出展企業からは、2,000名を超える名刺交換で60社の具体的な案件を獲得した事例や、1年間分のリードを一気に獲得できたとの声が紹介されている。会期中は全70講演規模のセミナーも併催され、キユーピーやニチレイフーズの担当者、農林水産省の担当者などが講師として登壇してきた実績がある。 前回(2025年12月3日~5日開催)の来場者数は、同時開催の「"日本の食品"輸出EXPO」「JFEX」「国際食品物流EXPO」からの流入を含めて3日間合計16,335名だった。これらの流入を含まない単独の3日間合計来場者数は12,173名で、出展者・報道関係者は含まれていない。食品工場の自動化やHACCP対応、フードロス削減を検討している食品・飲料メーカーにとって、課題解決のヒントを得られる商談機会となりそうだ。 【開催概要まとめ】 名称:食品工場Week東京(旧称:フードテックWeek、第6回)/飲食業界イノベーションWeek(第4回) 会期:2026年11月18日(水)~20日(金) 会場:東京ビッグサイト 主催:RX Japan合同会社 同時開催:ドリンクジャパン2026(第10回) 構成:食品工場の自動化・DX展、食品安全・衛生イノベーション展、食の資源循環・環境対応フェア、食品工場の安全対策・環境改善フェア、食品の冷凍・冷蔵技術フェア(新設) 出展見込み数:300社/来場見込み数:16,000名 来場対象:食品・飲料・製菓・製パン・健康食品・調味料メーカー、給食センター、飲食店等 前回(2025年12月)実績:来場者数3日間合計16,335名(同時開催展からの流入含む)、流入を除く単独来場者数12,173名 公式サイト:https://www.foodtechjapan.jp/tokyo/ja-jp.html
開催情報
会場東京ビッグサイト
東京ビッグサイト 南展示棟
開催時間10:00〜17:00
開催形式リアル開催
主催者RX Japan合同会社
運営事務局食品工場Week事務局
入場料金無料(事前登録制)

詳細

会場

主催者

  • RX Japan合同会社

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